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また、茨城県南部で地震。

また、茨城県で地震です。

今度は海ではなく内陸が震源地です。先日、「いでよ!鹿島の神」の御歌の話を書かせていただきましたが、茨城県南部には鹿島神宮があります。

深見先生がメルマガでもおっしゃっている通り、先生の全てのご活動を神様が守り、導いておられるのはやはり真実のことのようです。

今回も目立った被害は報道されていませんが、読者の皆様におかれましては、思わぬ怪我などをせんよう十分にお気をつけ下さい。

■茨城県、栃木県、埼玉県などで震度3の地震 津波の心配なし (11月25日 Tenki.jp)


福岡県でも鳥インフル。

香川県に続き、福岡県でも鳥インフルエンザです。なんとも悲しい話ですが、9万羽超が殺処分になるとのこと。近隣への被害が広がらないことを切に祈ります。

鳥インフルより格段に致死率が低いとされる新型コロナのパンデミックでもこれほど大変なことになっています。もし、鳥インフルが人から人へと感染する形でパンデミックになった場合、どういうことになるか。考えるだけでもぞっとする話です。

新型コロナの終息とともに、鳥インフルについても完全に封じ込められるよう、引き続きお祈りをし続けたいと思います。


■福岡の養鶏場で鳥インフル、9万羽超を殺処分へ…香川に次いで今季2県目 (11月25日 読売新聞)



トランプ氏、「バイデン政権」への移譲を許可。

大統領選が終わってからも混乱を続けてきた米国ですが、ようやくトランプ氏が政権の移譲手続き開始を許可しました。これで正式に「バイデン政権」が誕生します。

法廷闘争が不発に終わりつつあり、他に手段がなくなりそうだからというのもあるでしょうが、いずれにせよ、これから誰が超大国を率いるのかが明白になれば、無用な混乱を避けることができます。

私達は特定の政治家や政党を応援するものではありませんが、いくつもの悲しみを乗り込んできて、弱者への目配せを政治信条とするバイデン新大統領を、神様がしっかりとお導きされ、よりよい世界になっていくことを願ってやみません。


■米政府、政権移行開始認める トランプ氏も許可 (11月24日 時事通信)



中国をめぐるキナ臭さ。

台湾、香港、チベット、そしてブータンなど、中国の周辺が極めてキナ臭くなっています。

台湾を米軍高官が訪問したり、チベットの亡命政府がホワイトハウスに招待されたりと、中国が「死活的な地域」と位置づけるところに、米国と米軍が切り込もうとしています。

一方で香港の活動家である黄氏や周氏が収監されたり、ブータンに勝手に集落を作ったりと、中国側の振る舞いも激しさを増してきています。日本の尖閣諸島周辺にも、中国側からの侵入が繰り返されています。

米国で「バイデン政権」が誕生すれば、トランプ氏のような取引はせず、中国に激しい圧迫を加える可能性が高いといいます。しかし、手をこまねいて何もせず、中国が棒弱無人な膨張を続けるのも大変に困ったことです。

中国をめぐる国際社会の軋轢は日本にとっても悩みの種です。中国が穏健に変容し、世界が良い方向に変わっていくようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■米の現役海軍少将、異例の台湾電撃訪問 インド太平洋軍の情報トップ (11月22日 産経新聞)

■中国がブータン側に集落か 衛星写真でインド民放報道 (11月23日 産経新聞)

■周庭、黄之鋒両氏を収監 香港当局、19年のデモで (11月23日 日経新聞)

■チベット亡命政府、米ホワイトハウスを初訪問…公式な招待 (11月23日 読売新聞)








前人未踏のワクチン開発。

新型コロナが再拡大しており、世間は緊迫しています。しかし、そうした心配を吹き飛ばすように、新ワクチンの開発に関する報道も次々に飛び込んでいます。

これまでに発表されてきたワクチンには、人類史上、かつてなかった方式が盛り込まれており、超スピードで開発されたことも踏まえて、非常に歴史的で画期的なものとのことです。奇跡的であり、前人未踏のことです。神様に心から感謝します。

ただ、副作用や効果の点を気にする専門家もいますので、そのあたりが気がかりといえば気がかりです。全世界でコロナ禍が完全終息していくこととあわせて、ワクチン被害などが発生しないようにとも、祈り続けたいと思います。


■「有効性90%超」を謳う新型コロナウイルスのワクチンが、医学における“歴史的な成果”になりうる理由(11月22日 産経新聞)

■英ワクチン、冷蔵庫で保管可能 コーヒー代程度で大量配布に活路―新型コロナ (11月24日 時事通信)

■【新型コロナ】ワクチン接種、最初は12月11日か12日か 米政権、元の生活は「来年5月中」 (11月23日 産経新聞)





健康も、経済も守られますように。

新型コロナの「第3波」の急拡大を受けて、政府もGoToキャンペーンの修正を余儀なくされました。

10月、11月と、秋が深まるにつれ、感染が再拡大してきたわけですが、もしかしたらこれが、早くから警告されてきた経済危機の正体だったのかもしれません。

感染症対策も気がかりですし、経済が回らなくなることも大いに気になります。

しかし、一連のご神業の証か、良いワクチンが開発されたり、日本政府が次の経済対策を考えていたりと、この危機を乗り越えさせるような動きも出てきています。

引き続き、この秋から冬にかけての危機を乗り越え、皆の健康も経済も守られますように、祈り続けたいと思います。


■居酒屋「もう駄目かも」、旅行会社「ショック」…GoTo見直しに懸念と困惑 (11月22日 読売新聞)



鹿島の神のお出まし!?

いやはや、驚きました。

深見先生の「いでよ!鹿島の神」の御歌に興奮したと思ったら、鹿島の神の居ます鹿島灘を震源とする地震です。

神様が振るい立たれる時に、非常にしばしばこうした地震の証しがありますので、興奮するような話です。また、今のところ、特段の被害の情報がないのは嬉しいです。

深見先生のあらゆるご活動にご神業的な意味があり、神様がおかかりになり、神様がご発動されることを思い知らせていただきました。


■茨城県で震度5弱 津波なし (11月22日 NHK)



グリーンランドの氷河と今後の気候危機。

気候変動についてまた少し気になる報道がありました。グリーンランドの氷河の融解速度が「最悪のシナリオ」よりも速い恐れがあるそうです。

地球温暖化の原因の全てが人類に由来するものかわかっていませんし、温暖化で南極やグリーンランドの氷河が溶け出すことから海流が変わり、思わぬ方向に進む恐れも指摘されています。ワールドメイトでは、地球温暖化の危機がある程度まで進んだ後に意外なことになるシナリオも明かされていますが、いずれにせよ、気になる話です。

日米欧中が相次いで温暖化促進ガスの排出ゼロに梶を切ったことで、未来に大きな希望が芽生えた可能性がありますが、ミロクの世を迎えるためにはもっともっと大きな、人智を越えたシナリオが用意されているのかもしれません。

気候危機、気候変動についても油断せず、最後の最後まで祈り続ける必要性を痛感します。


■グリーンランド3大氷河、最悪の筋書きよりも速いペースで融解する恐れ 研究 (11月18日 時事通信)




ワクチンの開発と東京五輪。

次々と出てくる新型コロナのワクチン開発のニュースに世界中が湧いています。異例の超スピードでの開発です。

こうしたワクチンが完成し、多くの人々に接種が可能になるならば、コロナ禍はやがて終息に向かいます。選手への接種ができればオリンピックの開催も可能になるでしょう。東京五輪が可能になるシナリオが出てくることは、ワールドメイトの一連の神事で深見先生もおっしゃっていた通りです。

是非、そうなって、世界中がコロナ禍から救われますよう、引き続き祈り続けたいと心から思います。


■新技術でコロナワクチン開発加速 モデルナも高い有効性 (11月17日 日経新聞)


■バッハ会長「ワクチン、IOCがコスト負担」…接種を大会の参加要件にはせず (11月16日 読売新聞)



日本のGDPの回復。

7~9月期のGDPが年率換算で21.4%という急回復をしたそうです。

まだまだコロナ前の水準には戻っていませんが、力強く回復する動きが出ていたことにひと安心です。

ゴールデンウィーク、お盆、そして先日の宇宙秘儀と、一連の神事が成功するたびに、どん底に陥りつつあった経済に希望の光が差し、回復の兆しが出てくることを本当に有り難く思います。

「第3波」も警戒されていますので、今後も順調に経済が順調に回復し、全国民、全世界の人々がコロナ禍から救われますようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■GDP7~9月年率21.4%増 4期ぶりプラスでも回復途上 (11月16日 日経新聞)