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日ロ関係も望ましい方向に進みますように。

モスクワでの日ロ首脳会談が終了したそうです。北方領土問題がどう解決されるのか、日ロ平和条約はどうなるのか、とても注目された会談でしたが、安倍首相は「前進」とはいうものの、何が進んだのかイマイチわかりません。領土の帰属などへの言及はむしろ避けられています。そもそも領土は返ってくるのか、それは4島なのか2島なのかなど、もやもや、やきもきします。

ですが、ワールドメイトの鳴門神業での深見先生のお話を考えれば、焦って一気呵成に物事に進めるより、待つべき時は待つほうが得策なのかもしれません。神事の最中からロシアの態度がどんどん硬化して、とても交渉がまとまるようには思えませんが、神様がそのようにお導きされるのであれば、そのほうが良いのかもしれないとも思います。

いずれにせよ、私達が人智で考えてもらちのあかない話です。日ロ関係が最も望ましい方向に進むよう、引き続き祈り続けたいと思います。



■日ロ首脳会談、プーチン大統領は「大変な作業が控えている」と警告


3月29日の「合意なき離脱」を回避するために。。。

もうひとつ、鳴門でのワールドメイトの正月神業の最終盤に不思議な動きがありました。

欧州で英国の離脱期限の延期を容認する意見が広がったことです。延期には全加盟国の承認が必要ですが、大半の指導者は「断じて認めない」としてきたため、その可能性はないと思われてきたはずです。

しかし、英国議会が離脱案を認めず、修正案が成立する可能性も低く、「合意泣き離脱」が現実味を増したため、にわかに「先送り」としての延期案が広がっているそうです。事実であれば今年5月の「改元」の時期に、世界が恐慌の危機に怯える可能性は低くなるわけですから、すごい話です。

もっとも、深見先生が「時間がかかる」とおっしゃった通り、離脱の期限が延期されたからといって、そう簡単に解決策が出てくるわけでもないようです。出ていく英国も大変ですが、EUをしっかり守ろうという残留諸国も試練に晒されますから、いつまでも延期を続けることはできません。さりとて、英国議会とEU諸国の双方が納得する妙案もなかなか出てきそうにありません。

人智では到底、解けない難題だからこそ、神力の出番かもしれませんが、いずれにせよ、大きな大きな世界の転機であることは間違いありませんので、今後も一生懸命、祈りの誠を捧げ続けたいと思います。


■EU、英離脱延期の容認論広がる

トランプ大統領、突然の方針転換?

鳴門での正月神業の最終盤に、あれよあれよと不思議なことが起きたようです。

トランプ大統領が中国との協議が妥結する可能性を示唆し、ムニューチン財務長官は対中関税を撤廃する可能性にまで言及しました。ワールドメイトの神事が行われるたびに、鮮やかな証が出るのはいつものことですが、神事で祈った通りに不思議なことが発生し、今回も腰を抜かすほど驚いた次第です。

もっとも、報道でも伝えられている通り、トランプ政権内の意見は一枚岩ではないとも言います。トランプ大統領は中国が譲歩したことを好感して、こういう発言をしているようですが、中国が約束通りに「対米黒字ゼロ」を実行するかどうかいまひとつ信用もできないようです。

やはり深見先生が御神示をお伝え下さった通り、本当に安定した時間ある程度、時間がかかりそうですので、今後もしっかりと祈り続けたいと思います。


■米財務長官、対中関税撤廃を提案=政権内に異論も-新聞報道

■中国、対米貿易黒字ゼロを提案 24年までに 米報道

■中国との通商合意、「可能性は十分にある」=トランプ大統領


地震の前兆?それとも・・・。

韓国の海で巨大なリュウグウノツカイやボラの大群が出現し、「大地震の前兆では」とおののく人がたくさんいるそうです。韓国の人々は地震以外にも、警戒したり、反省したりすべきことが多いような気もしますが、どこの国であれ、大きな災いで人が不幸になるのは困ります。

一方、日本でも兵庫の武庫川河口にイルカの大群があらわれたそうです。イルカにはいろいろと神霊的な意味もありますから、これが何を示すのかなんともいえませんが、いずれにせよ「非常に珍しい」現象であるとのことです。

今夜からのワールドメイトの鳴門神事を前に、各地でいろいろと不思議なことが起こっているのは、決して偶然とは思えないものがあります。

ちょうど「地震、豪雨、台風、津波、火山、異常気象が最少限度で、人々を災害から救いたまえ神事!!」の奉納をお許しいたいだいていますので、災いが起きないようにと熱烈な祈りを捧げつつ、ご神力が発動して良いことがたくさん起きることも楽しみになってきます。

いずれにしても、歴史的なタイミングで行われる歴史的なご神業です。真剣に、愛念に満ちた祈りを極めに極めて、ご神域に結集したいと思います。


■巨大リュウグウノツカイから時ならぬボラの群れまで…「大地震」の前兆?=韓国

■「非常に珍しい」兵庫・武庫川河口にイルカの群れ 渡船業者が撮影


海洋の温暖化がどんどん進んでいる。

地球温暖化の進展がまた、科学的に確認されたようです。しかも、2014年に発表された国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)に盛り込まれた推計よりも、はるかに速いペースで進行しているのだとか。

海洋の温度が変化すれば、世界の気候は想像以上に大きな変動をし、災害が多発することが懸念されます。事実、近年の気象災害は大変に増えています。

にもかかわらず、米国のトランプ大統領は地球温暖化を否定し、対策に遅れが生じてしまっています。なんとかしなければ、と祈り続ける日々です。幸いにも、今日から再開されるワールドメイトの鳴門神業で、「地震、豪雨、台風、津波、火山、異常気象が最少限度で、人々を災害から救いたまえ神事!!」の奉納をお許しいただいています。

しっかりと祈り込み、災いを根源からストップしていただきたいと思います。


■世界の海で温暖化が加速、異常気象に拍車の恐れも


政権の「ゆがみ」を正して。。。

長期政権になるといろいろな「ゆがみ」も出てくるものです。安倍政権の責任かどうかはともかかくとして、また、政府の統計に悪質な操作が行われた結果、雇用・労災保険などが567億円も少なく給付されていたことが明るみに出ました。厚労大臣が陳謝し、予算の組み直しが必要になるかもしれないそうです。

私達は別に特定の政治家や政党を支援するものではありませんし、神心に沿った方であれば誰が政権を担っても良いのですが、正すべきものは正し、きちんと精算すべきを精算して、よりよい政治をしてもらいたいものです。

今夜から再開するワールドメイトの鳴門神業では、「安倍内閣の多くのゆがみを根本的に祓い清め、ロシアとの問題が、八方まるく解決しますように神事」の奉納がまた許されています。

政治がより良いものになり、国民の皆が幸せになるよう、祈り続けたいと思います。


■不適切調査、厚労相が陳謝…過少給付567億円



日ロ交渉に暗雲?

「2島返還で決まり」といった報道が相次いでいた日ロの北方領土交渉ですが、安倍総理の「2島返還」発言にロシア側が噛みついてきました。「2島を返すとは言っていない」という意味だそうですが、交渉の進展が危ぶまれる話といえます。

深見先生が北方領土問題について詳しくお話してくださっていますが、性急に交渉がまとまる雰囲気でなくなってきた背景には、何か大きなご神意があるのかもしれません。

いずれにせよ、何が正解なのかは、過去、現在、未来を見通される神様が一番よくご存じです。ワールドメイトでは今日から再結集する鳴門のご神業で、「安倍内閣の多くのゆがみを根本的に祓い清め、ロシアとの問題が、八方まるく解決しますように神事」の奉納をまたお許しいただいています。

歴史的な転機となる今だからこそ、しっかりと愛念の祈りを捧げたいと思います。


■ロシア、安倍首相に抗議 「日本側シナリオの押しつけだ」


米中貿易戦争から世界恐慌を発生させないために。

北京で行われていた米中両国の貿易交渉が終了したそうです。一部で進展もあったものの、しかし、全体的には全く予断を許さないようです。

今回の交渉は昨年末から続く90日間の協議の一貫とのことです。3月までに交渉が妥結しないと米中の貿易戦争は次の段階へ進むとされます。これがいかに大変なことなのかは、ワールドメイトでも詳しく教えていただいています。

幸いにも、週末に再結集する鳴門神業では「米中貿易戦争が起因となり、世界恐慌が起きる事態にならないよう、みそぎ祓いして救いたまえ神事!」の奉納が許されています。このタイミングだからこそ、鳴門の渦潮祓いのご神力を地球大に発揮していただきたいと心から思います。

慎んで祈りを極め、鳴門のご神業に向かいたいと思います。


■米中通商協議が終了、貿易戦争打開を模索

英国の「合意なき離脱」から。。。

週末の鳴門への再結集を前に祈りが極まります。

昨年末、年始めと、世情が騒然としてきたことは誰の目にも明らかですが、来週にはまた大きなことが予定されています。英国のEU離脱案の議会採決です。

離脱案が否決され、「合意なき離脱」になった場合に何が起きるのか、世界中が固唾をのんで見守っています。深見先生から詳しく解説していただいた通り、世界経済を大きく揺さぶりかねない話です。

有り難いことにワールドメイトでは、「英国のEU離脱で世界恐慌が起きることなく、EUも安泰になるよううず潮祓いする神事!!!」が降ろされ、週末にかけてまた奉納が許されています。

慎んで申し込み、奉納をさせていただき、英国や欧州をはじめ、世界の人々の幸せを祈りたいと思います。



■EU離脱案の英議会採決、15日前後に「必ず行う」 メイ首相




寒波がやってくる?

週末の鳴門への再結集に向けて祈りを極めています。強烈な寒さがやってきて、都心では初雪の恐れもあるようです。

往々にして、寒波や雪はご神力発動の証であるものです。良く極まった、良いご神業になるようにと、祈りを深く捧げたいと思います。

ところで、ギリシャを氷点下23度という凄まじい寒さが襲っているそうです。深見先生から伺った世界情勢の考えあわせると、なるほどと思い至るところがあるような気がしますが、いずれにせよ、改元の年となる今年、世界全体は正念場を迎えそうですので、引き続き真剣に愛の祈りを捧げ続けたいと思います。



■関東 週末都心で初雪?成人の日は晴れ間も

■ギリシャ各地で異例の寒波、北部で氷点下23度 首都アテネでも積雪