FC2ブログ

関東で謎の地震が続く。

このところ、関東地方で謎の地震が相次いでいます。

世の中の人々は今後来る大きな地震との関連で警戒しているようです。確かに環太平洋火山帯が活動期にあり、プレートのひずみも溜まっていますから、厳重な上にも厳重な注意は必要なのでしょう。

もっとも、深見先生が東京におられ、祈祷会のお取り次ぎをしておられた間、そして、お台場でのイベントを控え、機運が盛り上がっていく間の出来事です。今回もメルマガでも紹介していただいたように、タイミングぴったりに地震が起きるようなことは、ご神業を続けているとしばしば経験するものです。

きっと素晴らしい神々が大発動され、来年に向けて大いなる機運が醸成されているのだと信じて、東京湾に向かっていきたいと思います。

■関東で相次ぐ地震 それぞれに関連性なし 引き続き注意を (12月6日 NHK)

新種の菌で年間死者8000人の衝撃。

抗生物質が効かない新種の菌が広がっており、年間の死者が8000人を超えたそうです。交通事故死を上回る、国家的な災厄ともいえる事態といえます。

人類の劫が吹き出す時代になれば、新しい病原菌が蔓延する恐れがあることは、ずっとずっと以前からワールドメイトで教えていただいていましたが、実際、見たことも聞いたこともない新しい菌やウイルスが続々と出現し、世界と日本の脅威となっています。

大災厄で一気に劫を祓うのでは困ります。災いの根源にある劫を少しづつ、少しづつ、薄皮を剥ぐように禊していただき、人類や国家全体の劫を軽くしていただくしかありません。

幸いにもワールドメイトには北極免因超修法や命乞い形代など、「切り札」といえる方法がたくさん降ろされており、これまでも幾多の危機を間一髪で防いでいただいてきました。

今後もゆるむことなく、日々、祈り続けるとともに、こうした祈りの裾野を少しでも大きく広げていきたいと心から思います。


■薬剤耐性菌で年8千人死亡 国内初推計、影響深刻 (12月5日 日経新聞)

お取り次ぎに深く感謝します。

ワールドメイトの祈祷会が終了しました。長時間の苦しいお取り次ぎを終えてくださった深見先生に、心から感謝致します。

チャクラを全部いっぺんに開けたり、傷ついた御魂を癒やしたり、守護霊を位上げしたりなど、地球上のどこに行ってもあり得ないようなことを、実際に深見先生がお取り次ぎしてくださり、たくさんの証が出ています。

しかも、単なる願望成就の祈願ではありません。人生の本義に基づいて、神仏に大きく軌道修正していただき、想像もしていなかった人生を創り出していただくものです。

このような斎庭にいさせていただく機会など、何回生まれ変わってもあり得るとは思えません。尊いご縁に心から感謝申し上げるとともに、一人でも多くのご神縁を広げることが大切だと痛感した次第です。

「一世一代」のご神業?

ワールドメイトの祈祷会が開かれます。

「一世一代」の行事である大嘗祭で、天皇陛下は正式にご即位を終えられました。また、深見先生は様々な分野でさらに大活躍を続けておられます。こうしてご神力そのものが高まり、大発動している中での祈祷会です。

今朝、いただいたメルマガでは、まんべんなく奉納すること、ぴんときたものに意味があることなど、ご神業の基本やコツのようなものを改めて教えていただきました。

いかに尊く、有り難い機会であるかを噛みしめつつ、謹んで奉納させていただきたいと思います。

瀬戸内海で震度4。

瀬戸内海で地震です。

あまり地震の多くない地域に震度4とのことで、お怪我された方がおられないか、気になります。

ただし、岡山の神々が発動されている聞いていますし、震源地は大山と石鎚山の真ん中くらいの位置です。中四国全域の神々様が大いに奮い立っておられるのかもしれません。

ワールドメイトではこれから大切な祈祷会です。どうぞ神々様に大発動していただき、日本にも世界にも、そして一人ひとりに大きな幸せが行き渡りますよう、祈りを深めたいと思います。


■瀬戸内海中部を震源、愛媛・今治市で震度4 (11月26日 読売新聞)

■愛媛 今治で震度4 津波の心配なし (11月26日 NHK)

地球温暖化、もはや、「待ったなし」。

東京は11月だというのに汗ばむような陽気が来たと思っていたら、週末にかけてはものすごく寒くなるようです。春夏秋冬から秋や春が消え、猛烈に熱い季節と猛烈に寒い季節の間をスイングするようになっています。

これもまた、地球温暖化の影響による気候変動のひとつのようです。温室効果ガスは観測史上最高を記録し続けているとのこと。異常気象や気象災害は毎年、過去最高を更新しているような状況です。

もう、「待ったなし」の状況がずっと続いていますが、米国がパリ協定から脱退してしまったり、日本でも成果がなかなか見えてこなかったりで、対策は遅々として進んでいません。

人智でどうしようもないからこそ、神力にご発動していただき、解決の糸口を見出していただくしかありません。北極免因超修法や命乞い形代など、ワールドメイトにはいくつもの「切り札」が降ろされています。引き続き、人類の未来のために祈り続けたいと心から思います。


■温室効果ガス濃度、2018年は観測史上最高に 世界気象機関 (11月26日 時事通信)


香港の選挙は民主派の圧勝。

激しいデモとそれに対する弾圧が続いている香港で、区議会選挙が行われました。結果は民主派の圧勝。議席の総取りに近い形になるとのこと。香港の人々の強い意志が大きな声で示されたといえます。

これに対し香港の当局と大陸側がどう出るかが焦点ですが、すでにデモは暴動あるいは内乱や内戦といったレベルまで発展しつつあり、当局の弾圧も激しさを増しています。

ただただ、平和に、全ての人々が幸せになる方向で事態が解決して欲しいとそればかりを願いつつ、今日もまた深い祈りを捧げ続けたいと思います。


■香港区議会選挙、民主派が圧勝 抗議デモ巡る事実上の住民投票(11月25日 CNN)

韓国、「GSOMIA」を終了せず。

終了を数時間後に控えた日韓GSOMIAですが、土壇場になって韓国が「終了」の停止を決めたようです。

まだ、「終了の停止」という持って回った表現ですし、これにあたって「条件」があるのかないのかを含め、よくわからないことだらけですが、ひとまず、破局的な局面は回避されたようです。

朝鮮半島にうごめく様々な思惑について、ワールドメイトで神様に教えていただいていますが、私達としてはとにもかくにも平和に物事が解決して、人々が幸せに暮らせるよう祈るばかりです。

世界を平和に。世界中に愛が行き渡りますよう。


■GSOMIA「協定終了を停止」韓国政府が日本政府に伝える (11月22日 NHK)


もう、「異常気象」が当たり前の時代です。

来月、スペインで第25回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)が開かれます。

トランプ大統領が率いる米国がパリ協定から離脱するなど、地球温暖化の取り組みは進むどころか逆行している部分すらありますが、しかし、「待ったなし」の状況であることは間違いありません。かつてなら100年に一度レベルだった災害が、毎年のように起きており、「もはや世界は気候危機だ」という記事も見ました。

ワールドメイトには北極免因超修法など、たくさんの救済法が降ろされており、奇跡のように問題が先送りされたりもしますが、地球温暖化は本当に大きな大きな課題です。祈りの裾野を広げ、より大きな祈りを積み重ねる必要を心から痛感します。お仲間を増やし、ひとつひとつのご神業により多くの誠を結集すべく、志と発願を新たにし、祈り、努力し続けたいと思います。


■もはや世界は「気候危機」 100年に一度の表現やめて (11月22日 朝日新聞)

米国議会、「香港人権法案」を可決。

香港情勢がさらに緊迫しています。当局は大学に立てこもるデモ隊を包囲し、暴力的な突入をして大量拘束を行うなど、凄まじい様子に世界が衝撃を受けています。

そんななか、香港の民衆を後押しするように、下院に続き米国の上院も「香港人権法案」を全会一致で可決しました。後は大統領の署名を待つのみですが、トランプ氏は署名する方針と報道されています。

当然、中国は報復や反撃を示唆して猛反発しており、米国と中国の新たな、そして大きな火種になりそうです。

元号が変わる前後は世界が大荒れになるとされていますが、どうか、一切の悲劇が起きることなく乗り切れますようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■米下院、香港人権法案を可決-トランプ大統領は署名の見通し (11月21日 ブルームバーグ)