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中国の新型肺炎、拡大。

中国の新型肺炎が拡大しています。亡くなった方は3人となり、武漢以外にも拡大したことが報じられています。

中国の人々は春節シーズンに大移動をするため、これから大きく拡大する恐れがありますし、中国国内では報道管制が敷かれているため、本当に感染者が200人程度なのかもよくわかりません。いずれにせよ、厳重な上にも厳重な警戒が必要です。

ワールドメイトでは節分神業の方向性が降ろされました。また、あの氷見に結集して、目前に迫った危機の弭化を祈らせていただきます。ひとつひとつの神事、豆木、そして北極免因超修法と、過去、幾多の危機から救っていただいた切り札をお許しいただいています。

日々、祈りを深めつつ、また、氷見に向かって参りたいと思います。



■中国の新型肺炎 北京と広東省でも患者 武漢以外で初 死者3人、発症201人に (1月20日 毎日新聞)



人から感染した新型肺炎?日本で確認。

中国で突如発生した新型肺炎の感染者が、ついに日本でも確認されました。武漢に渡航した際に感染したとのことですが、気になるのは人から人へ感染した疑いがあることです。

変異したコロナウイルスによる肺炎については深見先生もメルマガで警鐘を鳴らしておられましたので、身の引き締まる思いがします。より大きな危機が弭化されるにしても、やはり犠牲者がゼロにとどまることが最上です。

疫病はご神業の歴史にもしばしばあらわれますが、やはり看過できるものではありません。中国は春節のシーズンに累計で数十億人という膨大な人の動きがあります。パンデミックなど引き起こさないように、北極免因超修法をはじめ、しっかりと祈り続けたいと思います。


■新型肺炎、国内で初確認 神奈川県の中国人男性 人から感染か (1月16日 産経新聞)

南海トラフ地震の想定域で「ゆっくりすべり」。

南海トラフ地震の想定震域で、「ゆっくりすべり」が確認されたそうです。プレート境界型地震のメカニズムの解明に一歩前進とのこと。

日本周辺で大きな地殻エネルギーが溜まっているのは間違いない事実です。南海トラフ地震や首都圏直下型地震が差し迫っていることが科学者の方々から示され政府や自治体も対策を急いでいます。

私達はあらん限りの祈りを捧げ、こうした地震を弭化していただきたいと心から願います。幸いにも、ワールドメイトには北極免因超修法などの切り札がいくつも降ろされています。

過去には差し迫った地震のエネルギーが、「スロースリップ」の形で発散され、全く事無きを得たこともあります。間近に迫った危機を完全に弭化していただくために、今日もまた祈り続けたいと思います。


■海底「ゆっくりすべり」観測成功 南海トラフ解明に一助 (1月16日 朝日新聞)

まだまだ火山噴火にも要注意。

12日に爆発したフィリピンのタール火山が巨大な火柱や噴煙を噴き上げる姿には、身震いさせられました。

しかし、噴火はあれで終わりではなく、もっと危険な大爆発が差し迫っている恐れがあるとして、周辺の100万人もの人が避難せざるを得ないかもしれないとのことです。

各地でこうした火山噴火が多発することなど、何もかも深見先生の予言の通りといえます。

だからこそ、ワールドメイトには「やばい火山爆発弭化!! 北極免因超修法」が降ろされています。

こちらのほうもしっかりと祈り、奉納させていただきたいと心から思います。


■フィリピンで火山噴火、数日内に「危険な噴火」の恐れ (1月14日 BBC)

今年、警戒される気象災害。

今年、予想される災害について書く週刊誌等も多いようです。

共通しているのは地球温暖化による気象災害の多発化、そして、間近に迫ってきたとされる南海トラフ地震や首都圏直下型地震です。

偉大なご神力を発揮していただいたワールドメイトの氷見神業ですが、まだまだ救済の必要があることを、深見先生は教えて下さっています。

特に新たな北極免因超修法や新たなアイテム名など、タイムリーに素晴らしい救済策を降ろしていただいています。 昨年の台風被害などを考えれるにつけ、「今年もくる、豪雨、洪水、暴風弭化」や「停電ブラックアウト弭化!!!」は、是非、奉納させていただきたいと思います。

正月早々に教えていただいた膨大な教えを胸に、今年一年のご神業のテーマをしっかり果たしていくべく、誠の限りを尽くして参りたいと心から思います。


■海水温上昇で西日本に大集中豪雨が連続襲来 2020年の大予言【天変地異編】 (1月11日 Asagei Biz)


米国、中国に「歩み寄り」?

米国が中国の「為替操作国」指定を解除するという、驚くような決定をしたようです。「第1段階」の署名日時も決まったようであり、昨年のあの大衝突の様子を考えるとびっくりするような話です。

ワールドメイトの氷見神業の最中に、世界情勢は猛烈に動いていたようですが、こうしてひとつ、またひとつと驚くべきニュースが出てくるのは、いつもながら凄いことだという他はありません。

もっとも、米国と中国の間にわだかまる問題は数多くあります。台湾の総統選が今後、どんな影響を与えるかなど、未確定の話も数多くあります。北極免因超修法などへの祈りを込め、引き続きあらん限りの誠を捧げ続けたいと思います。


■米、中国を為替操作国から解除…日本含め「監視リスト」入りは継続 (1月14日 読売新聞)

中国では原因不明の肺炎が拡大中。

そこにいるだけでもう、とても幸せなワールドメイトの氷見神業でしたが、その間、世界は様々に激震に次ぐ激震に見舞われていました。

イランと米国があわや全面戦争かという状況になったり、地球温暖化の影響でオーストラリアが大炎上したりと、世界史級の事件が相次いでいますが、中国では水面下でまた心配なことが進行しています。得体の知れない致死性の肺炎が流行して、国際機関なども警戒しているとのことです。

「SARSではないか」「新型の鳥インフルエンザか」などと疑われたようですが、全く別の新型コロナウイルスの可能性が高いとのこと。いずれにせよ、危険な病気が中国の武漢で発生し、他の地域に広がる恐れがあるようですので要注意です。

歴史上、中国が変容していく際に、疫病が広がって社会に不安や混乱が発生した事例は数多く、そうしたことを得意とする神様がおられることもワールドメイトでは教えていただいています。しかしながら、中国に改めてもらいたい事柄が多いからといって、多くの人が犠牲になり、悲しむプロセスを辿るのは本意ではありません。

今回の病気の被害が最小限におさまりつつ、中国という国が改心し、変容していってくれるよう、今後とも祈り続けたいと思います。


■中国の肺炎 新型の可能性否定できず 関係機関が注意呼びかけ (1月9日 NHK)

■原因不明の肺炎拡大、新型コロナウイルスを検出 中国 (1月9日 CNN)



オーストラリアに雨が降るか。

大干ばつから、史上最大の山火事となったオーストラリアに、今週末あたりからようやく雨が降り始めそうです。全ての火災を消し止めるだけの十分な雨が降ることを心から祈ります。

しかし、大火災の後の大雨は大洪水を引き起こしかねないそうで、それはそれで要注意とのこと。火の災厄の後に、水の試練が襲わないようにとも祈りたいと思います。

今回の大火災は歴史に残るような大事件のひとついえますが、正月神業の間にこれだけのことが起きたのを目の当たりにしました。地球温暖化の危機は確実に進行しており、もはや一刻の猶予もないという状況です。今年いっぱい、気持ちを引き締め、しっかりと祈り続けたいと思います。

■森林火災が続くオーストラリア、干ばつの後は大雨で洪水になる恐れ (1月8日 ニューズウィーク日本版)


正月神業が終了。米国とイランは正面衝突を回避。

氷見での正月神業が終わりました。長きにわたるお取り次ぎをして下さった深見先生に心から感謝致します。

神事会場は幸せで幸せでいつまでもいたい気分になりますが、世界は騒然としていました。

正月早々、正月神業の真っ最中に、米国がイランの司令官を暗殺し、世界全体が騒然としました。そして昨日、イランが米軍基地に多数のミサイルを撃ち込んだため、世界中の人々が「第3次世界大戦」の恐怖におののきました。

しかし、今日未明、トランプ大統領は「強力な経済制裁をする」とだけ表明して、軍事的な報復に言及せず。また、イラン側も「報復は完了」、「戦争は望まない」と言っていることもあり、拍子抜けするように緊張が低下しているようです。神事の終了とともに最大の危機が消え去ったのであれば、凄まじい証という他はありません。

もちろん、中東の危機はこれで終わりではなく、しばしば火を噴くことが予想されますし、本当に恐ろしいシナリオはまた別のところにもあります。今後とも油断することなく、世界の人々の幸せを祈り続ける必要を痛感します。

毎年、毎年、グレードアップしていくワールドメイトのご神業に、今年もあらん限りの誠を振り向けて臨み続けたいと思います。


■米イラン、互いの事情で正面衝突の回避探る
 トランプ氏、軍事力行使に慎重 イランは攻撃事前通告か (1月9日 日経新聞)


世界情勢が騒然としています。

氷見の神事会場はそこにいるだけで幸せなのですが、世界情勢は非常に騒然としてきています。

昨日は台湾軍のヘリコプターが墜落し、搭乗していた参謀総長が亡くなりました。総統選の直前で中国との関係が緊迫していたこともあり、すでに「暗殺説」などもでているようです。

今日はイラン軍(革命防衛隊)の英雄であるソレイマニ司令官が米軍の空爆で殺害されました。誤爆ではなく、狙って殺したと米国は発表しており、当然、イランは報復を宣言しています。

一触即発、いつ戦争になってもおかしくない緊張状態です。神事の最中にこうして情勢が緊迫するということは決して偶然ではないと思われますが、深見先生のメルマガや神事の案内などに書かれていた通りに次々とこうしたことが起きているということは、私達の向かい方次第で災いが弭化できるということかもしれません。

引き続き、真剣な祈りを捧げ続け、氷見神事をお支えしたいと思います。

■台湾で軍ヘリ墜落、参謀総長ら死亡 総統選の活動一時停止 (1月2日 日経新聞)

■イラン革命防衛隊の司令官、米軍の空爆で死亡 バグダッド到着後 (1月3日 BBC)