メキシコ地震の被害は深刻。

メキシコで19日に発生した地震の被害が拡大しています。亡くなった方々のご冥福を心からお祈りします。7日にも大きな地震があったばかりですので、現地はさぞ大変なことだろうと思います。

地震災害は初動の救助が大切です。それも早ければ早いほど、多くの命が助かります。どうか救助を待っておられる全ての方に、一刻も早く救いの手が届きますよう。

「史上最大級のハリケーン」とか「史上初の核戦争の危機」とか言ったニュースが毎日のように報道され、多くの人々がそれに慣れっこになりつつあります。このメキシコの大地震のニュースは国家的な災厄ですが、ともすれば他の報道の影に埋もれてしまっています。冷静になって考えれば私達は非常に大変な時代に生きています。

こういう時代だからこそ、神仕組が降ろされ、私達は深見先生のもとに結集してご神業をさせていただきます。ありがたいことだ、素晴らしいことだと感謝して、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、一切の悲劇がない形でミロクの世が到来するように、神様にお祈りし続けたいと思います。


■メキシコ地震、救出作業続く 224人死亡

メキシコ中部プエブラ州ラボソで19日に起きたマグニチュード(M)7.1の地震で、同国政府は、死者が少なくとも224人に上ったと明らかにした。ロイター通信が20日、伝えた。

 首都メキシコ市など各地で多くの建物が倒壊、がれきの下敷きになっている人も多数いるとみられ、犠牲者が増える恐れがある。被災地のビル倒壊現場では、夜に入っても引き続き生存者の救出作業が続けられた。

トランプ大統領が北の「完全破壊」を警告。

国連演説でトランプ大統領が北朝鮮に警告。「完全に破壊する」という強い表現で、「ロケットマン」こと金正恩氏にメッセージを送りました。

本当に、だんだんと深見先生のおっしゃる通りになってきました。中国と北朝鮮の間で交渉が行われ、世間が緊迫感を持っていた頃、深見先生は別の尊いご神業をしておられました。しかし、急遽、国防神業のご神示を受けられ、その準備が進むのと同時に、こうしてどんどん本当にヤバい事態になりつつあります。

あらためて、深見先生の受けられる「予言」や「預言」の正確さに戦慄すら覚えます。

楽しく、恍惚するようなご神業が続いた後は、また、別の角度から有意義で徳の高いご神業をさせていただきます。そのことを感謝しつつ、愛の祈り、母性の祈りを込めて誠を結集したいと思います。


■トランプ氏国連演説、北朝鮮「完全に破壊」警告

2017/9/20 1:04

トランプ米大統領は19日、就任後初めて国連総会の一般討論演説に臨んだ。朝鮮半島情勢について「米国と同盟国を守ることを迫られれば、北朝鮮を完全に破壊する以外の選択はない」と強く警告。北朝鮮が敵対的な姿勢をやめるまで国際社会が団結して圧力を加える必要があると主張した。

 トランプ氏は北朝鮮に拉致された横田めぐみさんを念頭に「(失踪当時)13歳の日本人少女を拉致した」と非難した。金正恩(キム・ジョンウン)氏率いる北朝鮮の体制を「向こう見ずで下劣だ」と評し、同国が進める核・ミサイル開発を「世界全体に脅威を与えている」と激しく糾弾した。正恩氏を「ロケットマン」と呼び、「自殺行為をしている」と指摘。北朝鮮に対し貿易だけでなく軍事支援している国があると指摘し、各国に圧力強化での連携を訴えた。

 トランプ氏は18日に中国の習近平国家主席との電話協議で、国連安保理決議を厳格に履行し、北朝鮮に最大限の圧力をかけることで一致していた。一方で中国は北朝鮮の体制が揺らぐような強力な制裁には慎重で、どこまで北朝鮮の挑発行為を抑制できるか不透明だ。

 トランプ氏は国際社会に連携を訴えることで、北朝鮮への制裁の抜け穴をふさぎ、圧力を増す狙いがある。北朝鮮と取引関係がある中国の企業・関係者らへの制裁も拡大し、影響力行使を迫る考えだ。

半島情勢、再び緊迫。

深見先生からのメルマガで緊急の国防神業の開催を教えていただきました。

ニュースでは戦争の危機が遠のいたような印象があり、株価も上がっていましたが・・・。なんと、本当にその直後から米軍が不穏な動きをし始めました。

あらためてワールドメイトで出される神示の正確さに身震いするような思いがします。時代を創り、時代を動かす神仕組です。どうすればいいのか世界中が頭を抱えていますが、戦争を止めらるのは、確かに深見先生しかいらっしゃいません。

愛の祈り、母性の祈りを込めて、心して今週末からのご神業に向かわせていただきます。


■北朝鮮への対応、安保理は選択肢尽きた=ヘイリー米国連大使

■米空母打撃群、来月に朝鮮半島近海へ 緊張高まる可能性


台風18号、列島直撃へ。

台風18号が列島を直撃し、そのまま縦断していきそうとのことです。

今年はカレンダーの関係で3連休が少ないのですが、せっかくの3連休に台風が外出もままならず、観光地やイベント関係者が悲鳴を上げているそうです。心中お察し申し上げます。

もちろん、大切なのはやはり人命です。また、農産物などへの被害も気になるところです。台風が「恵みの雨」を降らせる程度にとどまり、一切の被害や悲劇が発生しないようお祈りしたいと思います。

皆様もどうぞお気をつけくださいますよう。


■台風が列島直撃 関東含め広範囲で荒天警戒

2017/09/16 20:13 ウェザーニュース

17日(日)は台風18号が九州に上陸する恐れ。西日本を中心に広いエリアで荒天に警戒が必要です。


・ 西日本:暴風雨に厳重警戒

台風18号は17日(日)朝、強い勢力を保ったまま九州に上陸する見込みです。九州は朝から雨風が強い状態が続きます。3連休の中日となりますが、不要不急の外出は控えてください。

その他のエリアでは、台風接近に伴い雨風が強まります。朝は雨が降っていなくても、午後は各地で暴風雨の恐れがあり、交通機関にも影響が出るため、油断は禁物です。

気温は上がらず、ヒンヤリとした体感に。服装で体感温度の調節をしてください。


・ 東海・関東甲信・東北太平洋側:雨風の強まりに注意

前線や湿った空気の影響を受けて雲が広がり、雨具必須の空。台風の中心から離れていても、強雨や落雷の可能性があります。低地の道路冠水や河川増水の恐れも。沿岸部を中心に段々と風も強まるため、交通機関への影響にも注意が必要です。

また、昼間は北寄りの冷たい風が吹き、ヒンヤリとした体感に。夕方以降は南寄りの風に変わり、気温が上がっていく見込みです。


・ 北陸:夜は沿岸部を中心に暴風雨警戒

雲優勢の空で、外出には雨具が必須。昼間は雨が止んでいる時間もありますが、夜は台風接近に伴い、雨風が強まる恐れがあります。
ピークは17日深夜から18日午前中。昼間のうちに飛ばされそうな物や側溝の掃除など対策を行ってください。
東北北部や南部日本海側・北海道:荒天への備えを
17日は日差しが届いても、段々と雲が広がります。18日は台風接近に伴い荒天となる恐れがあるため、強風で物が飛ばないような対策や側溝の掃除など、荒天への備えを行ってください。

午後は東北地方や道南で雨が降り始めるため、早めの準備がおすすめです。

・ 沖縄:高波が続く

沖縄本島や先島諸島では、晴れて日差しが届きます。紫外線や熱中症対策を忘れずに。また、晴れていても波が高い状態は続くため、マリンレジャーは控えてください。

川でイワシの大量死。

相当に珍しいニュースです。

名古屋の堀川に大量のイワシが遡り、死んでしまったとのことです。その数たるや1万4千匹ですから、さぞやご地元の方は大変だったのではないでしょうか。

過去、何度か同じようなニュースがありましたが、イワシの遡上は初めてです。ただ、ワールドメイトで教えていただいたのは、魚の大量死は何か大きな災いが弭化された時に起きることが多いとのこと。もし、そうならば喜ばしいことかもしれません。

そういえば、まだまだ油断できる情勢ではないとはいえ、北朝鮮情勢をめぐる緊迫感が急速に後退しつつあります。引き続き平和に全てが解決されるようお祈りしながら、何かよいニュースが聞こえてくることも楽しみに待ちたいと思います。


■名古屋・堀川 イワシ1万4千匹死ぬ 酸欠か

2017/9/13 19:00

13日午前10時ごろ、名古屋市を流れる堀川で、熱田区から港区の河口付近まで約6キロにかけて、約1万4千匹のマイワシが死んでいるのが見つかった。堀川の下流は名古屋港に流れ込んでおり、市環境局の担当者は「ボラやコノシロは川を上ってくるが、イワシは記憶になく、珍しい。理由は分からないが、迷い込んだのではないか」と話している。

市によると、体長約10センチのマイワシが大量に死んでいた。保健所の調査では川の水に溶けている酸素の量が低くなっていた。12日午前に激しい雨が降ったため、川底のヘドロが巻き上げられ、イワシが酸欠になって死んだとみられている。〔共同〕


太陽フレアで発射断念?

9日に発射する、と予告されていた北朝鮮のミサイルはまだ飛んできません。今日は朝からずっと腕時計とにらめっこです。まだ半日残っているので何があるか断言はできませんが、だいたい北朝鮮のミサイルは朝に飛んできますから、朝起きてJアラートがきてなかったのをみると少しほっとしました。

昨日から地球に到達した太陽フレアの影響で、正常に飛ばないから一時的に見合わせてる、という見方もあるようです。だとしたら、人智を超えた存在が北朝鮮情勢に「介入」したことにもなります。

いずれにせよ、まだ緊張が緩和されたわけではありません。ワールドメイトではこの問題の背景にある「本当の事情」をいくつか教えていただきましたが、米国、中国、ロシアが絡み、こんがらがって、どんどん複雑になっています。

複雑になって各国首脳が憔悴するのは仕方ないとして、とにもかくにも最悪の事態が避けられ、悲惨な目にあう国民が一人もいなくなることが私達の願いです。今日もまた、深い祈りを捧げ続けたいと思います。


■北朝鮮、9日のミサイル発射断念も-太陽フレアで電子機器影響の恐れ

2017年9月8日 15:48 JST

北朝鮮は弾道ミサイルの発射を遅らせる可能性がある。太陽表面での強い爆発(太陽フレア)によって電子機器が影響を受ける可能性があるからだ。
  ミサイルは通常、放射エネルギーに対して厳重に保護されているが、金正恩朝鮮労働党委員長は太陽フレア発生中の発射によってデータや装備が失われるのを懸念して発射を控える可能性があると、ネクシアル・リサーチの航空宇宙コンサルタント、ランス・ガトリング氏が述べた。
  日本と米国は太陽フレアの環境下でミサイル防衛システムを試験することができるので北朝鮮が発射することを期待しているかもしれないと付け加えた。
  韓国の李洛淵首相は7日に、北朝鮮が建国記念日に合わせて9日に次回のミサイル発射実験を行う可能性があると述べていた。


最強クラスの「太陽フレア」。

最強クラスの太陽フレアが今日、地球に到達するそうです。GPSなどに影響が出る可能性があるそうですので、ちょっと注意が必要かもしれませんね。お隣りの国のあの方はこれで、ミサイル発射を思いとどまってくれたらいいのですが・・・。

それにしても壮大な宇宙のドラマです。天象地象の背景には必ずなにごとか神様のご意志があるものです。今回のことも何か良いことの前触れなら嬉しいですね。私としてはただただ、「ミロクの世」が一切の悲劇や被害を経ることなく、一日も早く到来することを太陽の神様にお祈りし続けようと思います。


■「太陽フレア」通常の1000倍規模で発生。GPSなどに影響の恐れも… 9月8日15時から24時ごろ地球に到達。

米航空宇宙局(NASA)が9月7日、太陽の表面で起こる爆発現象「太陽フレア」を日本時間6日午後8時ごろに2回観測したと発表した。

爆発の規模はともに最大クラスで、2回目に発生したフレアは通常の1000倍以上、11年ぶりの規模だという。

総務省が所管する情報通信研究機構は、フレアに伴って発生した放射線や高エネルギー粒子が8日にも地球に到達し、通信機器やGPS(全地球測位システム)に影響を与える可能性があるとして、以下のように注意を呼びかけている。

この現象に伴い、高温のコロナガスが地球方向に噴出したこと及び高エネルギーのプロトン粒子の増加が確認されました。コロナガスは日本時間9月8日(金)15時から24時ごろにかけて、到来することが予測されています。

この影響で、地球周辺の宇宙環境や電離圏、地磁気が乱れる可能性があり、通信衛星、放送衛星などの人工衛星の障害やGPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害や急激な地磁気変動に伴う送電線への影響などが生じる恐れがあり、注意が必要です。

("通常の1000倍の大型太陽フレアを観測" 国立研究開発法人情報通信研究機構 2017/9/7)

ハリケーン「イルマ」、接近中。

先日、ハリケーン「ハービー」によって史上最大規模の被害を受けた米国に、再び超大型ハリケーン「イルマ」が接近中です。すでにいくつかの島が「壊滅」したという報道もあるようですが、今回も米国を直撃した場合の被害は「壊滅的」とされています。

遠い海の向こうのことですが、災害にあって良い人などいるはずもありません。ただただ、被害が出ないようにと祈り続けたと思います。

また、望ましいのは、トランプ大統領がそろそろ改心してくれることです。なんだかんだと屁理屈をつけていますが、地球温暖化は進行中の事実であり、米国もまた多大な責任があります。何より、国際社会が一致結束して立ち向かうべき課題について、米国が足を引っ張り続けるのは一刻も早くやめて欲しいところ。そうしたこともあわせてお祈りさせていただきます。



■大型ハリケーン「イルマ」、カリブ海は上陸に備え 米フロリダ州には非常事態宣言

大西洋上のハリケーンとしては過去10年で最大の「イルマ」が、カリブ海の島々に上陸しつつあり、進路周辺各地は5日、警戒を強めている。
ハリケーンの強さとして最大の「カテゴリー5」となった「イルマ」は、最大風速80メートルに達し、リーワード諸島に上陸しつつある。リーワード諸島には、アンティグア、バーブーダ、アングイラなどの島々が含まれ、高波や激しい強風、大雨が予想される。
米国立ハリケーンセンター(NHC)によると、「イルマ」は時速24キロで動いており、「壊滅的なものになり得る」という。
今後、プエルトリコやドミニカ共和国の方向へ進む見通しで、米フロリダ州では南端のキーウェスト諸島に避難命令を出した。
カリブ海の複数の島で空港が閉鎖され、現地当局は住民や旅行客に避難所へ退避するよう勧告している。住民は食料や水などを買いだめしており、商店が品薄になっている場所もあるという。
米領プエルトリコでは、ハリケーンに備えた作業中に75歳男性が死亡。リカルド・ロッセロ知事は、「イルマ」について「前例のない」事態だと警告している。
ドナルド・トランプ米大統領は、フロリダ州、米領プエルトリコ、米領バージン諸島に緊急事態を宣言し、連邦政府の災害支援を発動させた。
フロリダ州モンロー郡では、訪問者は6日朝まで、住民は同日夕方までに避難するよう指示。国際空港は全便欠航する。
同郡緊急対策センターの責任者、マーティン・センターフィット氏は、「避難は義務だと強調している。カテゴリー5のハリケーンが接近しているというのに、島に留まるのは無理だ」と警告している。
リーワード諸島やプエルトリコ、ドミニカ共和国のほか、セント・マーティン、セント・バルテレミー、英領バージン諸島、米領バージン諸島、グアダルーペなどにハリケーン警報が出ている。ハイチやバハマ諸島南東部などは、ハリケーン警戒中。

食料危機の恐れ?

直近の北朝鮮情勢も気になりますが、「ミロクの世」に至るまでに人類が越えなければいけない試練はそればかりではありません。着々と進行する地球温暖化のほうも気になるところです。

ここままのペースで地球温暖化が進めば、将来的に食料危機が起きるという試算を、日本の農研機構が出したそうです。私達は、そう遠くない将来に起こり得る危機についていくつか教えていただいていますが、やはり実際の試算を見ると戦慄してしまいます。

しかし、ワールドメイトには救済の道がたくさん降ろされています。そして、こういう悲劇を起こさないことが私達の願いです。いろいろと気になることも多いですが、ミロクの世を迎えるその日まで、たゆまずに祈り続けたいと思います。


■穀物生産鈍化 農研機構が試算、食糧危機の恐れ

地球温暖化が今のペースのまま進めば、先進国の農業技術を途上国に移転したとしても、世界全体の穀物収穫量は今後伸び悩むとの試算を、農業・食品産業技術総合研究機構(茨城県つくば市)などがまとめた。人口増加に伴う食糧需要の伸びに生産が追いつかず、世界規模の食糧危機を招く恐れがあるとしている。

 一般的に大気中の二酸化炭素(CO2)濃度が増えると植物の光合成が活発になり、穀物の収量は増える。しかし気温が高すぎると、受粉の機能が落ちるなどの影響が予想される。

「影鳥海」が出現。

日本海上に「影鳥海」があらわれたそうです。きれいな三角形で鳥海山のシルエットが出現するのは非常に珍しいとのこと。

ワールドメイトの鳥海山開きの記憶も新しいところです。今、東アジアの情勢は本当に一触即発の状況ですから、今、まさに鳥海様の神様に祈りたいところ。そういう時にこんな現象が起きるのは不思議です。

とにもかくにも大難を小難に、小難を無難にまつりかえられ、関係国の国民みんなにとって一番いい方向に物事が進みますよう。


■奇観  日本海上に「影鳥海」 日の出とともに出現

奇観「影鳥海」が5日早朝、日本海上に現れた。出羽富士の異名を持つ鳥海山(2236メートル)が朝日を浴び、シルエットが浮かび上がる現象。自然条件に恵まれることが必要で、巨大な三角型の山容全体が観察されるのは特に珍しいとされる。