FC2ブログ

日本人、マスターズを初制覇。

なんとも嬉しいニュース。松山英樹さんがマスターズを制覇です。日本人、アジア人として初めての快挙とのことです。グリーンジャケットに袖を通した松山さんを見て、思わず涙がこぼれそうになりました。

思えば深見先生がゴルフ界の発展に尽力され、苦しい時も支え続けてこられました。今、ゴルフ界はまた活況を呈し、ついにマスターズの優勝を勝ち取りました。

率直に言って嬉しい限りです。情熱を傾けて取り組んできたことが報われるということを励みに、これからも真心込めてご神業に向かっていきたいと思います。


■ゴルフのマスターズ、松山英樹が日本人初制覇 (4月12日 ロイター)





トカラ列島近海で地震が頻発。

トカラ列島近海で地震が続いています。地元の方は非常に心配しておられるようですので、何の被害も出ないまま終息することを心から祈ります。

もっとも、この海域で地震が起きる背景は、深見先生のメルマガで教えていただいた通りです。今年、起こり得る大きな危機の中身が明かされ、それを回避すべくトカラでのご神業が決まり、その内容を詳しく教えていただき、日程が近づいてくるにしたがって、大地が発動するように地震が頻発しているわけです。誰が何と言おうと偶然とは思えません。

いかに大きな神力が動こうとしているのか、打てば響くような証を出してはっきりと教えて下さるトカラのご神霊に感謝しつつ、謹んでご神業に向かわせていただきたいと思います。


■鹿児島・十島村で震度4、トカラ列島近海で連日地震が頻発 (4月11日 読売新聞)



中国軍の活動で「スワ一大事」!?

中国軍の活動が活発化しており、台湾や尖閣をめぐる情勢が不穏になっています。ワールドメイトで神様が警告されていた、「スワ一大事」を思い起こさせる事態です。

ちょうどこのタイミングでワールドメイトの秘鍵開示会やご神業が組まれているというのは、まさに絶妙であるとしかいえません。

ひとつひとつのご神業に意味があります。意義があり、越えられる試練だからこそ、神様が救済の道を降ろされているわけです。

今年もいろいろと困難と試練は多いですが、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただけるよう、愛と真心の祈りを極め続けたいと思います。


■中国の威嚇に「大きな懸念」 米報道官 (4月8日 産経新聞)


変異種による「第4波」の懸念。

新型コロナの「第4波」が警戒されます。大阪では878人と、過去最大の感染確認数が記録されました。

深見先生が喝破しておられた通り、変異種による感染拡大が主とのことです。ワクチンの接種が始まり、先々の希望はみえてきていますが、接種が完了するまでには時間がかかり、その間に変異種が猖獗を極めるのは非常に困ったことです。

失業者も非常に増えてきており、経済に与える悪影響も無視できないレベルです。人々の命を守り、景気の腰折れを防ぐためにも、引き続き、新型コロナが収束し、終息していくように祈り続けたいと思います。


■関西圏は英国型が主流に 感染抑制が「引き金」の可能性 (4月7日 産経新聞)


「最強天体」の証拠発見。

「最強の天体」の証拠が発見されたそうです。「可視光」の最大1000兆倍に達する史上最高エネルギーの放射線が検出されたとのことで、天文学60年来の謎が解明されたことになるといいます。

銀河系にこれほど強力なエネルギーが満ちていることが確認されたわけですが、占星術では天体は知った瞬間から地上に力をあらわし始めると聞きます。

深見先生のご活動はすでに人智を超えた次元に達して久しいですが、益々、スケールアップして世の中に大きな影響をあらわしておられます。この「最強天体」のエネルギーの効果もあって、さらに生成化育、進化発展の新たな機運が働き、人類が幸せになっていくといいですね。

■“最強”天体ペバトロンの証拠発見 高エネルギーの宇宙線生む 東大など (4月8日 産経新聞)

第4波の警戒で「マンボウ」発出。

新型コロナの「第4波」が警戒される大阪、兵庫、宮城に対して、「まん延防止等重点措置」がとられることになりました。略して「マンボウ」ですが、魚のマンボウとは違ってこちらは緊迫感が溢れています。

変異種によって拡散力が強まったウイルスが、こうしてまた拡大していく恐れがあることは、深見先生が喝破しておられたことだけに、私達としても身が引き締まる思いがします。

新型コロナを恐れて活動を低下させるのも困ったものですので、当然のことながら現実的な感染対策をしっかりします。そして、その上でまた赤誠の祈りを捧げ、大きな神力に動いていただき、この第4波を封じ込めていただきたいと思います。


■「まん延防止」5月5日まで 時短協力金、事業規模別に (4月1日 日経新聞)



青森県東方沖で地震。

相変わらず各地で地震が続いています。今日は青森県東方沖で地震です。

太平洋の沖合で揺れが発生するとヒヤリとします。政府は「大震災の余震」という表記をとりやめ、次の大地震に備えるよう国民のマインドを変えていくつもりのようですが、地殻活動は確かに活発化しており、地震や火山のニュースがほぼ毎日あります。

今年、こういうことになることはワールドメイトでははっきりと予言されていたことですので、私達も油断や緩みが生じることのないようしっかりと気を引き締め、次のご神業に向かって祈りを極めて参りたいと思います。


■青森県東方沖で地震 下北で震度3 津波の心配なし (4月1日 ウェザーニュース)



諏訪之瀬島でスワ一大事!?

諏訪乃瀬島の噴火警戒レベルが3に引き上げられました。わざわざ上陸したりする人は珍しいと思いますが、火山弾などが降ってくる恐れもあるとのことで要注意です。

諏訪乃瀬島の意味については深見先生から教えていただいています。いろいろと日本近海の波風が高くなってきているなか、こうして噴火レベルが上がっていくのをみると身が引き締まる思いがします。

しかし、ちょうど国防に関するものすごい秘鍵を深見先生が受け取られたところであり、メルマガでは秘鍵開示会などの案内をいただきました。危機が大きいからこそ、それを超える大きな神力が発揮されるのは本当に有り難いことです。

真心を込め、謹んで次のご神業に祈り向かわせていただきたいと思います。



■火山情報 鹿児島・諏訪之瀬島 噴火警戒レベル3(入山規制)に引き上げ (3月31日 ウェザーニュース)

富士山で「スラッシュ雪崩」。

富士山で「スラッシュ雪崩」が発生したそうです。

大沢遊休池が半分埋まり、スバルラインをせき止め、住宅地に迫っているそうです。人的な被害が皆無であり、物的被害も最小限に終わるように祈ります。

ワールドメイトでは今年、富士山について起きることが警告されています。1月になっても雪が積もらず山体が真っ黒のままだったり、3月になったら雪が溶けてスラッシュ雪崩が発生したりと、いろいろなおことが起きています。やはり安心して良いとは思えません。

幸いにも、ワールドメイトにはたくさんの救済策が降ろされています。転ばぬ先の杖で、豆木や人形などを奉納して、先々の災いを完全に弭化していただきたいと心から思います。


■富士山で雪崩 スバルラインに流入 (3月24日 産経新聞)






世界各地で火山のニュース。

世界のあちこちで火山噴火のニュースが飛び交っています。

アイスランドやロシアでは流れる溶岩に近づいて、ホットドッグを焼いたり、ソーセージを焼いたりする人がいるそうです。グアテマラでは空港が閉鎖されているそうです。

火山、火山、火山とこれだけ話題になっていますが、今年はこういう年であることは深見先生から教えていただいていた通りです。

深見先生は別次元のスケールの活動を続けておられ、日々、凄まじい神力が発揮されています。しっかりとこの神仕組をお支えさせていただき、一切の災いがゼロのままミロクの世の到来を迎えられますようにと祈り続けたいと思います。


■アイスランドの火山噴火で大勢の見物客、ホットドッグ焼く人も (3月23日 時事通信)

■カムチャツカの火山噴火に「命知らず」な見物客 ロシア極東 (3月24日 時事通信)

■火山活発化で空港閉鎖 中米グアテマラ (3月24日 時事通信)