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日韓関係をめぐる米国での動き。

もうひとつ。「過去最悪」とされる日韓関係について、米国議会で韓国をたしなめ、関係改善を促す動きが出てきたようです。また、韓国側も米国高官に働きかけ、仲介を依頼したとも報じられています。

北朝鮮の核問題がまだまだ不透明な状況で、日韓関係が極度に悪化するのは非常に危ういことです。きちんとした理解をもとに、未来に向けた動きが広がることを心から願います。

「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、安倍政権の、やばいシナリオを弭化する北極免因超修法!」を奉納するにあたって、この日韓関係についてもしっかりとお祈りをさせていただきたいと思います。


■米超党派議員、「前向きの日韓関係」求める決議案を上下両院に提出

■対日関係仲介を要請=韓国国会議長、米高官に

トランプ大統領、ちょっと軟化?

ワールドメイトでは氷見でのご神業が続いていますが、神事中に様々に不思議なことが世界で起きています。

トランプ大統領が少し軟化しているようです。来月始めに交渉期限とされた米中協議を延期することで、中国との粘り強い話合いをする意向を示唆したとのこと。問答無用で関税を課してきたこれまでの態度から、少し軌道修正する可能性が出てきたようです。

また、議会と対立して政府閉鎖を引き起こしていた「国境の壁」問題も、議会内で与野党の合意が成立したそうです。トランプ大統領はまだ不満たらたらですが、政府閉鎖は回避したいとの意志は示したそうです。

突然、気が変わる人なので、この後、どうなるか油断はできませんが、神事の最中にこうして軌道修正をし始めたのは驚くような話です。

氷見神事は締め切られましたが、「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、安倍政権の、やばいシナリオを弭化する北極免因超修法!」の奉納はまだお許しいただいています。奉納忘れがないかよくチェックして、しっかりとお祈りをしたいと思います。


■トランプ大統領、3月1日の対中関税引き上げ期限の延期否定せず

■米連邦政府の再閉鎖回避へ 与野党、国境管理案で合意


「歴史的寒波」が襲来!?

週末からワールドメイトの氷見神業が始まります。暖冬気味だったところが一転して、「歴史的寒波」が襲来するかもしれないとのことです。

つい先日、米国を襲った氷点下50度級の歴史的な寒波を考えると身震いします。乾坤一擲ともいえる重要なご神業を前にして、こういう気象予報が出ているのをみると自然に身が引き締まります。

防寒の備えは万全にしつつ、とてもとても大切なご神業であることを改めて肝に銘じて、氷見のご神域に結集したいと心から思います。


■暖冬傾向を覆す歴史的寒波が襲来


豚コレラが「重大局面」。

人のインフルエンザもまだ収束しませんが、豚コレラが5府県に拡大し、重大局面を迎えています。畜産農家や周辺住民の方々も大変ですし、処分される動物たちもかわいそうです。一刻も早く収束することを心から祈ります。

そういうえば国家的な危機の際に、家禽等に疫病が流行することが過去にもありました。どういう神霊的な背景があるのかわかりませんが、世界情勢は脳天気に笑っていられる状況でないことは確かです。

ワールドメイトでは今週末から氷見のご神業が始まります。支部の倍増など、ご神業全体に大きな動きがある今、どれほど大きな神力の発動が待ち望まれているかを肝に銘じて、祈りを極めて向かいたいと思います。


■豚コレラ5府県拡大「重大局面」 愛知・豊田の養豚場出荷で感染

2月末に「米朝首脳会談」も?

米国と中国だけでなく、米国と北朝鮮の間にも首脳会談の日程が浮上しているようです。米朝、米中と連続して行われるというアイデアもあるようです。

2月は東アジアと世界全体にとって、とても重要な転機となる可能性すらあります。無論、どちらも日本の未来にも大きく影響する、大変に重要な話です。

ちょうど、ワールドメイトの氷見神事が行われた後になりそうですが、タイミング的にはあまりにもあざやかな話で、思わずうなってしまいます。深見先生のメルマガやパンフレットを熟読玩味して、もっとも良い形で米中、米朝の関係が落ち着いていくよう、祈り続けたいと思います。



■米朝首脳会談25日軸にベトナムで最終調整



2月末に「米中首脳会談」?

ワールドメイトの氷見のご神業が行われます。まだまだ世界の情勢は不穏なままですので、いかに意義深いご神事になるのか、今から気持ちが引き締まる思いです。

今月末に向けていろいろと新しい動きが出てきたようです。米国と中国の貿易戦争、ハイテク戦争をめぐって、中国が大幅に譲歩し、米中首脳会談を持ちかけているという報道があります。事実であればすごい話です。

ただ、いろいろな報道を見る限り、米中が妥結するという観測も、やっぱり決裂するという予測もどちらもあり、トランプ政権の人々の言うこともまちまちなようです。

やはりのるかそるかの分水嶺にいることは間違いありません。こういう時にご神業が行われることを心から感謝して、赤誠の祈りを捧げ続けたいと心から思います。


■米中、首脳会談へ 中国は大豆輸入を大幅拡大
閣僚級貿易協議が終了


大寒波と大熱波!

地球全体の気候がおかしくなっていますが、それにしても極端から極端です。

北半球ではアメリカで氷点下50度をはるかに超える大寒波がやってきて大騒ぎになる一方、南半球では50度近い大熱波で大量の生き物が死んでいます。その差は100度!凄まじいレベルです。

こうした気象変動は地球温暖化の影響の他に、北極振動、海流異常、太陽活動の異変など、様々に理由があるようですが、それにしても変動の震幅がさらに激しくなると、社会と経済にも大きな影響が出かねません。

地球温暖化が進み、その後、一転して、、、という最悪のシナリオを招かないためにも、ここ一番のご神力を発揮していただき、人類を救っていただきたいと心から思います。

幸いにもワールドメイトの北極免因超修法の奉納期限を少し延期していただけました。有り難く、慎んで、人類全体のために奉納させていただきたいと心から思います。



■1月、世界で異常気象 寒波の北米、豪州は猛暑

2019.2.2 16:14

今年も春立ちぬ。

天界のお正月、立春です。

ワールドメイトでは濃くて、深くて、そして明確な方向性がいくつも出されつつ、今年の冬神業がスタートしました。今月はまた、氷見での冬神業なども控えています。本当にワクワクします。

冬神業の間にどれだけ御魂の恩頼をいただけるかに、今年一年はかかっているとも聞いています。吐く息、吸う息に祈りを極め、一歩また一歩と歩くごとに常に神様を身近に感じて、濃くて深い日々を過ごさせていただきたいと思います。

ぴーんと引き締まるなかにも、胸がほのあたたかい。とにもかくにもワクワクする冬です。会員でいて良かったと、心から思います。





ワクワクする冬です。

ワクワクする天体ニュースです。日本の国立天文台らが太陽系の果てに「彗星の故郷」を発見したとのこと。市販レベルの格安望遠鏡でこの成果を挙げたことも驚きです。

彗星は一つひとつに神霊的な働きがあり、発見され、地球に接近するたびに、社会に大きな影響があらわれるものです。今回はその「故郷」がまるごと見つかったわけですから、いったいどんなことになるのでしょうか。本当にワクワクします。

大阪へ、大阪へと、ワクワクする心は弾みます。また、ワールドメイトの氷見での冬神業も発表していただきました。どこまでも、どこまでもワクワクする冬です。

世界全体を見渡せば大きな試練があることも事実ですが、しかし、神様は越せない試練を与えることはありません。一連のご神業をやり遂げ、試練を見事に乗り越えた先には、どれだけ大きなものが開くのか。本当にワクワクしますね。


■彗星の故郷か、太陽系の果てに微小天体発見 国立天文台など

2019.1.29 05:00

「最高の国」ランキングで日本が急浮上!

米紙の「最高の国」ランキングで日本が急浮上しているとのこと。首位はずっと変わらずスイスとのことですが、うんと小さな国であり、昔からずっと豊かな国ですので、日本くらいの大きな国が肉薄しているというのはすごいことです。

日本人は自分たちのことをダメだダメだと「謙虚」に考えているものですが、その「謙虚」さもすっかり理解されているようです。外国の人からするとちょっと自虐的にみえるようですが・・・。

「改元」を控えて、世界中がいろいろと大変な状況にあります。世界地図が一変するほどの事態もあり得るような今年ですが、日本は着実にその地位を高め、世界から評価されていることは嬉しいことです。

これもまた、一つひとつのご神業の成果だと信じ、引き続き、日本のため、世界の人々のために祈り続けたいと心から思います。



■米誌「最高の国」ランキングで日本が2位浮上 日本人特有の「自虐性」も浮き彫りに

Jan 24 2019