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6月の異常気象。

6月とは思えない異常気象が続いています。

記録的な早さで梅雨が明けたと思ったら、関東甲信地方に40度近い猛暑がやってきました。6月としては初めての高温記録ですが、これが5日も続くのですから驚きです。電力需給も逼迫し、政府からは節電が呼びかけられています。

一方、前線の影響で大雨が降るところもあり、北海道では明日にかけて災害級の雨が降るかもしれないとのこと。

猛暑も大雨も多くの人の命にかかわるだけに、決して油断するわけにはいきません。地域を守るための九頭龍祈願や、命乞い形、北極免因超修法など、「切り札」のような救済法がワールドメイトに降ろされていることを感謝しつつ、しっかりと災いの弭化をお祈りさせていただきたいと思います。


■群馬・伊勢崎で40度 東京都心5日連続猛暑日―東北南部は最も早い梅雨明け (6月29日 時事通信)

■北海道 あすにかけ大雨のおそれ 土砂災害に警戒を (6月29日 NHK)

相次いで「大火球」が到来。

東京などの上空に、相次いで大きな「火球」が飛来しています。

カメラでとらえられた映像は驚くほどの明るい光を放っていますので、直接、ご覧になった方はさぞや驚かれたでしょう。

ワールドメイトで宇宙の神々がご発動されようとしています。惑星が結集したりパレードをしたりという奇瑞があらわれているなか、こうした奇跡のような天体現象が起きるのは驚くべきことです。

きっと何か凄まじく良いことがおきる兆しに違いないと信じて、引き続き、世界中、日本中の人々の幸せをお祈りしたいと思います。


■猛スピードで流れる「火球」 “12秒以上”光る流れ星も (6月27日 FNN)

■ひときわ明るい流れ星 “火球” 関東など広範囲で観測 (6月29日 読売新聞)



猛暑日、そして、大雨被害。

6月というのに猛烈な暑さです。猛暑日が3日連続するという異常事態。関東甲信地方では40度に迫る気温のところもあります。

これほど異常な気候が続くと体にこたえる方も多いですが、実際、熱中症などで緊急搬送される方も多く、亡くなった方もおられるそうです。

全国的には梅雨明けかと思いきや、新潟では災害級の大雨が降っているそうで、こちらの状況も気がかりです。

とにもかくにも、皆様、お体を大切になさってください。暑くてへばりそうにもなりますが、やはりどれだけ大変な時代なのか、あらためて痛感させられます。

ワールドメイトのお仲間を一人でも多く増やし、裾野の広い祈りを結集する必要があることを、今日もまた実感しました。

■関東甲信を中心に猛烈な暑さ 40度に迫るところも 熱中症に警戒 (6月27日 NHK)

■新潟市と新発田市に土砂災害警戒情報 村上市などに大雨警報 (6月27日 NHK)


熊本でまた地震。

熊本でまた大きい地震があったそうです。命にかかわるものはもちろんのこと、お怪我などの被害がないか非常に気になります。

日本列島を含む世界の地殻が活動期に入っており、大きな地震や火山噴火が相次ぐ時代になったことは否めないことです。

それゆえにこそ、大難を小難に、小難を無難にする祈りの結集が必要ですが、それゆえにこそ、ワールドメイトにお仲間を集め、祈りを裾野を広げていかねばなりません。

もっともっと多くの神柱を集めることの必要性を痛感します。


■熊本県で震度5弱の地震 津波なし (6月26日 NHK)

今年も世界各地で自然災害。

まだ6月だというのに西ヨーロッパをはじめ世界各地を記録的な熱波が襲っていることが話題になっていますが、自然災害はこれだけにはとどまりません。アフガニスタンで大地震、中国で大洪水など、極めて深刻な被害が生じる災害が立て続けに発生しています。

まさに災劫が吹き出す時代です。無論、こうした自然災害の背景には深いご神意があり、これらによってより大きな災いが弭化されているのかもしれません。

とはいえ、それで人々が苦しみ、犠牲になるのは全く本意ではありません。すべての大難から小難に、小難から無難にまつり変えていただけますよう、ワールドメイトに降ろしていただいた救済法の数々に、引き続き祈りを極めて参りたいと思います。


■アフガン東部で地震、死者1千人超か 救助作業難航、さらなる被害も (6月22日 朝日新聞)

■中国南部で記録的な大雨、600万人被災か…建物浸水・農地は冠水 (6月22日 読売新聞)

明け方の空に7つの惑星が集結。

明け方の空に7つの惑星が集合している姿が報道されました。月も加えて8つの天体が一度にみれるのはなかなか珍しいとのこと。また、24日には三日月とともに5つの惑星が一列に並ぶそうです。なんともロマン溢れる天体ショーです。

ワールドメイトで4つの祈祷会があり、深見先生が様々にスケールの大きなご活動をされるなかで、このような奇瑞があらわれるわけです。なんとも夢の広がる話ですね。

きっと大きな大きなご神力がご発動されるのだと信じて、ひとつひとつのご神業に精一杯向かわせていただきたいと思います。

■明けの空に7惑星集合 月も「共演」―沖縄・石垣島 (6月20日 時事通信)



西ヨーロッパに猛烈な熱波到来。

西ヨーロッパを猛烈な熱波が襲っているそうです。まだ6月というのに40度超の猛暑になっているのだとか。

猛暑が日常になってしまっているのは、地球温暖化の進行を裏付けるものといえます。

もっとも、温暖化はある時を境に意外な方向に進む恐れもあるとのことです。温暖化であれ、寒冷化であれ、どちらにしても人類にとっては大変な苦難になります。

すべては神様のなさることではあり、深いご神意があるとはいえ、人々が苦しみ、犠牲になるのは避けていただきたいものです。

地球が穏やかで安定した気候へと回帰していくますようにと、引き続き命乞い形代や北極免因超修法などでお祈りを続けたいと思います。


■まだ6月なのに猛暑 ヨーロッパ西部 (6月19日 BBC)

「金色のオタマジャクシ」が10匹も!

数千匹に1匹という確率でしかあらわれない「金色のオタマジャクシ」が、神戸で10匹も発見されたそうです。

自然界で「通常、あり得ないこと」が起きるときは、神様がご発動されていることも多いようですが、今回もご神霊の証のひとつでしょうか。

ワールドメイトの一連の御神業で、金華山の神様をはじめ多くの神様が奮い立っておられるところです。世間では景気後退が警戒される今だからこそ、偉大なご神力にご発動いただき、日本中、世界中に富と豊かさを行き渡らせていただけるよう、心からお祈りしたいと思います。

■「数千匹に1匹という確率…」金色のオタマジャクシ発見 神戸・北区の田んぼで10匹以上 (6月18日 神戸新聞)

石川県で震度6弱の地震。

石川県で大きな地震がありました。震度6弱とのことで、被害を受けた方がおられないか気がかりです。

以前から群発地震が続いていた地域であり、少し大きめの地震が何度も観測されています。尊いご神霊が発動されている証かもしれません。

とはいえ、証などで人が苦しむことは全く本意ではありません。大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、一切の地震、津波、火山被害などがありませんようと、引き続きお祈りをさせていただきたいと思います。

■珠洲市で震度6弱 ブロック塀が倒れたり窓ガラスが割れる被害 (6月19日 NHK)

■1年半で140回の「群発地震」 奥能登・珠洲で何が起きているのか?最新研究結果から災害に備える【石川発】 (6月19日 FNN)



「感染症危機管理庁」と「日本版CDC」、創設へ。

岸田総理が「感染症危機管理庁」の創設を表明しました。また、「日本版CDC」も新設するとのことです。これらの組織が機能するようになれば、日本の感染症への対応能力は格段に進歩します。

思えば新型コロナの「第6波」が猖獗を極めていた頃、なぜ、いつまでも感染拡大が続くのか不思議でしたが、ワールドメイトでその深いご神意を教えていただきました。

日本はSARSなど過去の疫病をほとんど無傷で乗り越えたため、国家としての感染症対策が甘くなっていた面は否めません。きちんとした備えが必要であるということを深く理解させられました。

今、岸田総理が方針を転換し、本格的な感染症対策を講じるというのは、未来の日本にとって朗報のように思います。ひとつひとつのご神業に決して無駄はなく、すべて後で振り返って「これでよかったのだ」と深く納得できる結末になるものです。

いずれにせよ、二度と再び疫病で国全体がきりきり舞いすることのないよう、速やかな体制整備が進むことを願ってやみません。


■感染症危機管理庁を新設 日本版CDC創設も―岸田首相15日表明 (6月14日 時事通信)