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ワクチン接種の準備、急ピッチで。

欧米でも日本でも新型コロナの再拡大が懸念されていますが、ワクチンの準備も急ピッチで進んでいます。

米国はワクチンの輸送体制を整えたそうですし、英国は新ワクチンを緊急承認しました。両国とも、来週にも本格的な接種を開始するようです。

また、日本も全国民に行き渡るだけのワクチンの購入契約を完了させています。今日は国会で予防接種法の改正案が成立し、全国民が無料で接種することが可能になるそうです。

効果的なワクチンが世界中で接種できれば、コロナ禍は終息に向かうはずです。副作用のことなど気になることはありますので、まだまだお祈りをし続けたいと思いますが、ワールドメイトで一連のご神業が行われて後、こうして鮮やかにワクチンの開発の話などが進んだことは、決して偶然とは思えないものがあります。


■米、新型コロナワクチンの国内大量輸送の準備完了 (12月2日 ロイター)

■英政府、ファイザーのワクチン承認 7日にも接種へ (12月2日 日経平均)

■改正予防接種法、全会一致で成立 コロナワクチン無料で接種 (12月2日 東京新聞)





また、茨城県南部で地震。

また、茨城県で地震です。

今度は海ではなく内陸が震源地です。先日、「いでよ!鹿島の神」の御歌の話を書かせていただきましたが、茨城県南部には鹿島神宮があります。

深見先生がメルマガでもおっしゃっている通り、先生の全てのご活動を神様が守り、導いておられるのはやはり真実のことのようです。

今回も目立った被害は報道されていませんが、読者の皆様におかれましては、思わぬ怪我などをせんよう十分にお気をつけ下さい。

■茨城県、栃木県、埼玉県などで震度3の地震 津波の心配なし (11月25日 Tenki.jp)


世界経済への打撃は深刻。

お盆のご神業が続いていますが、非常にショッキングな報道です。

新型コロナウイルスによる日本経済の落ち込みは戦後最悪を記録しました。4月から6月まで、約3割のGDPが吹き飛んだことになります。しかも、米国や欧州は日本の状況よりも悪いとのこと。

天の声で深見先生からお話しがあった通り、新型コロナウイルスのこと、そして日本と世界の経済のことをしっかり祈り続けなければと心から思います。


■日本経済、戦後最悪の落ち込み 4~6月期は27.8%縮小 (8月17日 BBC)

メキシコで地震発生。

数々の証が続出するなか、首都圏の地震が最終的にどうなっていくか気になりますが、太平洋の向こう側のメキシコでも大きめの地震が発生しました。

日本ならばなんてことのないような地震でも、海外では建物が倒壊して死者が出たりします。今回もすでに亡くなった方がおられるという報道もあって、暗澹たる気分にもなります。

無論、大きな地震が小さな地震に散らされるのは、本当にありがたいことです。そして、そうして弭化のお働きをしていただけるのならば、本当に被害はゼロで収まっていきますように、お願いしたとと思います。


■メキシコ南部でM7・4 5人死亡 建物倒壊、地滑りなど被害 (6月24日 毎日新聞)


深刻さを増す米中の「新冷戦」。

地震のことも新型コロナウイルスのこともしっかりお祈りすべきですが、他にもいろいろとキナ臭い話題が増えてきました。

新型コロナで他の国々が苦境に陥るなか、中国の膨張が止まらなくなり、米国との対立は鋭さを増しています。昨年までは貿易・経済摩擦でしたが、今や政治・外交・軍事のあらゆる場面で衝突模様となっており、「新冷戦」という人もいます。

今年後半、そして来年の世界も、いろいろと大変になりそうであることを教えていただいていますが、国際情勢もなかなかシビアです。「国際政治」をよく勉強させていただき、日々の祈りを極めたいと心から思います。


■限界超えた米中「新冷戦」、コロナ後の和解は考えられない (6月15日 NEWS WEEK 日本版)

「風水の難」を防ぐ切り札!

新型コロナの危機はまだ去っていますが、警戒すべきは疫病だけではありません。しっかりお祈りしてだいぶ散らしていただいたとはいえ、地震に対する危機感はまだ根強く、多くの方々が恐れています。また、気候変動による気象災害についても、コロナ禍のなかだけに不安な人が多いようです。

実際、日本政府も昨年や一昨年を上回るような最大級の風水害を警戒し、備えをしようとしています。感染症対策を進めつつ、風水害への備えを固めるというのは、非常に大変なことは言うまでもありませんが、多くの人々が警戒するのはもっともな話です。

そんななか、ワールドメイトではあの諏訪龍神様の勧請をお許しいただけました。「風水の難」を防ぐ絶大なお力を発揮される龍神様であり、仕事、生活、健康、その他もろもろの絶大な証をいくつもいくつもお示しいただいている、本当に頼もしい龍神様です。

こうした天の機でもありますので、是非、もう一柱、二柱と勧請させていただきたいと思います。そしてさらに熱誠の祈りを捧げ続け、あらゆる災いを防ぎ、周囲に幸せをもたしていただけますようにご活躍いただきたいと心から願います。


■避難施設増強へ自治体支援 国交省、最大級水害に備え (6月8日 東京新聞)

日向灘で地震。

また日向灘で地震です。

規模が大きいものではなく、震度も3だったとのことですが、場所が場所だけに気になります。

新型コロナウイルスもそのひとつですが、深刻な災害を弭化し、乗り越えていくことが今年のご神業の大きなテーマです。

地震のエネルギーが散っていき、一切の被害なく越えていけるよう、祈り続けたいと思います。


■震源地は日向灘 大分県佐伯市や宮崎県延岡市で震度3 (西日本新聞 4月7日)

新型コロナ、全世界に拡大。

新型コロナは南極以外の全ての大陸に拡大し、パンデミックの「瀬戸際」にあると指摘されました。

ただ、適切に備えることもでき、免疫力で退けることもできますので、過度に恐れ過ぎる必要もありませんが、最大限の警戒は必要です。また、この病気がもたらす世界経済への悪影響も無視できません。

幸いにも、ワールドメイトには新型コロナなどに特化した北極免因や、新たな「命乞い豆木」なども降ろされています。パニックになって無用に恐れ過ぎるのではなく、こうした切り札ともいえる救済法があることを感謝し、地球大の愛念の祈りを捧げ続けたいと思います。


■「どう見てもパンデミックの瀬戸際」-米FDA高官が警告 (2月27日 ブルームバーグ)

■新型ウイルス、ブラジルでも感染確認 南極除く全大陸に拡大 (2月27日 CNN)




台風20号が接近中。

台風15号と19号の被害が癒えぬというのに、また、台風20号が本州に接近中です。

海水温が低いこともあって、まもなく温帯低気圧に変わりそうとのことですが、しかし、大雨を降らす恐れはあるとのこと。

ご神業にあわせるように台風がやってくることの背景には、なにごとか尊い神のご意志があるのかもしれませんが、被災地の傷を拡大させることも、とりわけ「即位大礼の儀」に災いが起きることも、是非とも避けたいことです。

大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、あらゆる被害がゼロとなりますように、祈り続けたいと思います。


■台風20号、本州へ接近 21~23日各地で大雨の恐れ (10月21日 朝日新聞)


日本のEEZ内で北の「漁船」が衝突してくる。

ひやりとするニュースです。違法操業が疑われる北朝鮮の漁船が、取り締まりにあたる日本の海上保安庁船舶に衝突し、20人が海に漂流中とのことです。まだ海水温度が温かいのは救いですが、とにかく人命は全て助かった欲しいと心から思います。

ただ、北朝鮮船舶が恒常的に日本のEEZで違法操業をし続けているのは憂うべきことです。しばらく大人しかったからといって、北朝鮮は核やミサイルの開発を続けているものとみられていますし、先週末には米国との協議も決裂しています。

ワールドメイトで深見先生から教えていただいた不気味な警告が、徐々にその現実味を増しているようですので、これからも気を抜くことなく、祈り続けたいと思います。


■北朝鮮漁船と水産庁船衝突=沈没、20人漂流-能登半島沖のEEZ内・海保 (10/7 時事通信)