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メキシコで地震発生。

数々の証が続出するなか、首都圏の地震が最終的にどうなっていくか気になりますが、太平洋の向こう側のメキシコでも大きめの地震が発生しました。

日本ならばなんてことのないような地震でも、海外では建物が倒壊して死者が出たりします。今回もすでに亡くなった方がおられるという報道もあって、暗澹たる気分にもなります。

無論、大きな地震が小さな地震に散らされるのは、本当にありがたいことです。そして、そうして弭化のお働きをしていただけるのならば、本当に被害はゼロで収まっていきますように、お願いしたとと思います。


■メキシコ南部でM7・4 5人死亡 建物倒壊、地滑りなど被害 (6月24日 毎日新聞)


深刻さを増す米中の「新冷戦」。

地震のことも新型コロナウイルスのこともしっかりお祈りすべきですが、他にもいろいろとキナ臭い話題が増えてきました。

新型コロナで他の国々が苦境に陥るなか、中国の膨張が止まらなくなり、米国との対立は鋭さを増しています。昨年までは貿易・経済摩擦でしたが、今や政治・外交・軍事のあらゆる場面で衝突模様となっており、「新冷戦」という人もいます。

今年後半、そして来年の世界も、いろいろと大変になりそうであることを教えていただいていますが、国際情勢もなかなかシビアです。「国際政治」をよく勉強させていただき、日々の祈りを極めたいと心から思います。


■限界超えた米中「新冷戦」、コロナ後の和解は考えられない (6月15日 NEWS WEEK 日本版)

「風水の難」を防ぐ切り札!

新型コロナの危機はまだ去っていますが、警戒すべきは疫病だけではありません。しっかりお祈りしてだいぶ散らしていただいたとはいえ、地震に対する危機感はまだ根強く、多くの方々が恐れています。また、気候変動による気象災害についても、コロナ禍のなかだけに不安な人が多いようです。

実際、日本政府も昨年や一昨年を上回るような最大級の風水害を警戒し、備えをしようとしています。感染症対策を進めつつ、風水害への備えを固めるというのは、非常に大変なことは言うまでもありませんが、多くの人々が警戒するのはもっともな話です。

そんななか、ワールドメイトではあの諏訪龍神様の勧請をお許しいただけました。「風水の難」を防ぐ絶大なお力を発揮される龍神様であり、仕事、生活、健康、その他もろもろの絶大な証をいくつもいくつもお示しいただいている、本当に頼もしい龍神様です。

こうした天の機でもありますので、是非、もう一柱、二柱と勧請させていただきたいと思います。そしてさらに熱誠の祈りを捧げ続け、あらゆる災いを防ぎ、周囲に幸せをもたしていただけますようにご活躍いただきたいと心から願います。


■避難施設増強へ自治体支援 国交省、最大級水害に備え (6月8日 東京新聞)

日向灘で地震。

また日向灘で地震です。

規模が大きいものではなく、震度も3だったとのことですが、場所が場所だけに気になります。

新型コロナウイルスもそのひとつですが、深刻な災害を弭化し、乗り越えていくことが今年のご神業の大きなテーマです。

地震のエネルギーが散っていき、一切の被害なく越えていけるよう、祈り続けたいと思います。


■震源地は日向灘 大分県佐伯市や宮崎県延岡市で震度3 (西日本新聞 4月7日)

新型コロナ、全世界に拡大。

新型コロナは南極以外の全ての大陸に拡大し、パンデミックの「瀬戸際」にあると指摘されました。

ただ、適切に備えることもでき、免疫力で退けることもできますので、過度に恐れ過ぎる必要もありませんが、最大限の警戒は必要です。また、この病気がもたらす世界経済への悪影響も無視できません。

幸いにも、ワールドメイトには新型コロナなどに特化した北極免因や、新たな「命乞い豆木」なども降ろされています。パニックになって無用に恐れ過ぎるのではなく、こうした切り札ともいえる救済法があることを感謝し、地球大の愛念の祈りを捧げ続けたいと思います。


■「どう見てもパンデミックの瀬戸際」-米FDA高官が警告 (2月27日 ブルームバーグ)

■新型ウイルス、ブラジルでも感染確認 南極除く全大陸に拡大 (2月27日 CNN)




台風20号が接近中。

台風15号と19号の被害が癒えぬというのに、また、台風20号が本州に接近中です。

海水温が低いこともあって、まもなく温帯低気圧に変わりそうとのことですが、しかし、大雨を降らす恐れはあるとのこと。

ご神業にあわせるように台風がやってくることの背景には、なにごとか尊い神のご意志があるのかもしれませんが、被災地の傷を拡大させることも、とりわけ「即位大礼の儀」に災いが起きることも、是非とも避けたいことです。

大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、あらゆる被害がゼロとなりますように、祈り続けたいと思います。


■台風20号、本州へ接近 21~23日各地で大雨の恐れ (10月21日 朝日新聞)


日本のEEZ内で北の「漁船」が衝突してくる。

ひやりとするニュースです。違法操業が疑われる北朝鮮の漁船が、取り締まりにあたる日本の海上保安庁船舶に衝突し、20人が海に漂流中とのことです。まだ海水温度が温かいのは救いですが、とにかく人命は全て助かった欲しいと心から思います。

ただ、北朝鮮船舶が恒常的に日本のEEZで違法操業をし続けているのは憂うべきことです。しばらく大人しかったからといって、北朝鮮は核やミサイルの開発を続けているものとみられていますし、先週末には米国との協議も決裂しています。

ワールドメイトで深見先生から教えていただいた不気味な警告が、徐々にその現実味を増しているようですので、これからも気を抜くことなく、祈り続けたいと思います。


■北朝鮮漁船と水産庁船衝突=沈没、20人漂流-能登半島沖のEEZ内・海保 (10/7 時事通信)



トランプ大統領、突如、38度線を越える。

なかなか仰天するようなニュース。米朝首脳が突如、3回目の会談を行いました。

トランプ大統領が板門店を訪れ、なんと現職大統領として初めて38度線を越えたとのことです。いつもながらこの人には驚かされます。

また、これでようやく非核化協議が本格的に再開されるとのことですが、東アジアの平和と繁栄につながるのであれば素晴らしいことです。

米国と南北両国、そして関係国の全ての指導者が、正しく平和を導けるよう、心から祈念します。

北極免因超修法や星差し替えなど、ワールドメイトには素晴らしい救済法が降ろされていますので、引き続き、お祈りし続けたいと心から思います。


■米朝首脳が板門店で会談…非核化協議へ交渉チーム (7/1 読売新聞)

中国は変容するか。

米国から徹底的に追い詰められている中国は、国内的にもいろいろと大変なようです。本土では経済が極端に不調に陥ったたために、「長征」を宣言して国民に忍耐を呼びかけています。また、香港では容疑者移送問題が大爆発して、100万人が参加する巨大デモが発生し、習政権を揺るがしています。

中国が豊かになること自体は良いことですが、近隣国との平和を徹底的に維持するとともに、中国や香港の人々一人ひとりが圧政や先制から免れ、幸せになることも大切です。様々な試練を通じて中国が変容し、平和で豊かな国として台頭することを切に願います。

ワールドメイトでは宇宙秘儀や北極免因超修法、命乞い形代など、地球大の絶大な影響のある救済策がいくつも降ろされています。日本人も中国人も世界の人々もみんなが幸せになりますよう、祈り続けたいと心から思います。


■中国が「長征」のキャンペーン 米中摩擦持久戦の覚悟示す? (6/11 中日新聞)

■香港デモ、なぜ100万人も? 雨傘後の冷めた空気一変 (6/11 朝日新聞)

世界各地で「落下」の事件が続く。

世界各地でいろいろなものが落下しています。ネパールの空港では痛ましい飛行機事故もありました。亡くなった方のご冥福を心からお祈り申し上げます。また、日本でも天然記念物の枝が落ちたり、パラグライダーで落下した人がお怪我をされたりもしました。

深見先生がメルマガでおっしゃった通りのことが次から次へと起きて、心が引き締まるような思いがします。こうした現象が示す未来を考えると身震いがするような気もしますが、だからこそ、ゴールデンウィーク神業がお許しいただけるわけです。

大型連休がどんなご神業になるのか思いをはせつつ、まずは今週末の関東定例セミナーと祈祷会に慎んで参加させていただき、しっかりとご神業をさせていただきたいと思います。


■「世界一危険な空港」でまた航空機事故 操縦士ら3人死亡(BBC 4/15)

■130キロの男性がホームから落下・・・間一髪(BBC 4/15)

■突風にあおられパラグライダー落下、男性負傷 宇都宮 (産経新聞 4/12)

■「淡墨桜」が雪化粧 枝折れ落下、原因調査へ(中日新聞 4/11)