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「神祭りを専らとなす」

「大嘗宮の儀」が終了したとのことです。

大嘗祭がいかに大切な神事か、深見先生から神霊的な背景も教えていただいています。ただただ、ありがたく感謝したいと思います。

神に祈り、神をお祭りし、神を振るい起こし続け、神祭りを専らにし続ける限り、日本の国は天壌無窮に弥栄えていきます。

このことを肝に銘じ神への祈りを絶やさず、神々を振るい起こしていただくよう、今後も誠を極めて参りたいと思います。


■5時間半にわたる「大嘗宮の儀」が終了 安寧、五穀豊穣など祈り (11月15日 毎日新聞)

「英国よ、EUから離脱しないで」

EUからの離脱期限を延期してもらった英国は、来月、総選挙を実施します。

英国議会が煮え切らないため、何にも決められなくなって長い時間が経ちますが、議会の構成が変われば状況は変わってきます。

どんな条件で離脱するのかどうか、そもそも離脱するのかどうか、英国民の意志が問われます。EU大統領は英国民に「離脱しないで」と呼びかけているようです。

「合意なき離脱」に陥れば、世界恐慌の発生すら警戒されるといいます。土壇場の土壇場で問題が先送りされてここまで来ましたが、なんとか最悪のシナリオを回避できるよう、引き続き祈り続けたいと思います。


■英国、離脱後は「二流国」 総選挙控え、再考に期待―EU大統領 (11月14日 時事通信)

香港はもう「内乱」状態?

香港情勢がさらに悪化しているようです。

当局側はもう数千人を拘束し、袋叩きにするだけでなく、デモ隊に射撃したり、車やバイクで突っ込んだり、火をつけたりと無茶苦茶な状況です。しかも、学校や教会まで押し入って激しい乱暴を働いているとのこと。

しかし、民衆側も負けてはおらず、火炎瓶などの武器を使って激しい応戦を続けているようです。学校は休校になり、商店は閉まってしまい、もはや「内乱」ともいえる状況です。

当局に抵抗を続ける香港の人々に対し、台湾などでも連帯を表明する声が相次いでおり、東アジア全体がキナ臭くなっています。米国がどんな形で関与するかによっては、相当に大きな話になる恐れもあるといえます。

かつて、日本で元号が変わる年の前後には、世界の地図を一変させるようなことが起きてきたと教えていただきましたが、欧州でも東アジアでも騒然とした雰囲気になってきています。

私達としては、すべての変化が平和裏に、話合いのもとで進行していき、苦しんだり、悲しんだりする人が全く出ないことを、ただただ祈るばかりです。


■「血は血で償え」「報仇」…香港デモのスローガンが変貌 (11月14日 朝日新聞)


北京で致死性の肺ペスト。

ちょっと心配になるニュース。北京で致死性の肺ペストが発生したとのことです。

中国政府も封じ込めに躍起になっているようですが、恐ろしいパンデミックなどを引き起こさないことを祈るばかりです。

世界を恐怖させたSAASや鳥インフルエンザ騒動の際もそうでしたが、疫病の背景にご神霊の大いなるご意志があり、ご神霊が発動することで沈静化していただくことも多いと聞きます。

この問題が深刻な状況に陥ることなく、弭化され、解決していくよう深く祈り続けたいと思います。

■北京で肺ペスト発生 感染力強く致死性も (11月14日 AFP)

シドニーに大規模な山火事が迫る。

オーストラリア東部で大規模な山火事が止まらなくなり、首相が非常事態を宣言したそうです。

数百頭のコアラが焼死したり、自動車レースの開催が危うくなったりと、大きな騒ぎになっていますが、火災はシドニーに迫っており、消火に失敗すれば被害は甚大に広がりそうだとのこと。

シドニーは私達ワールドメイトの会員にとっても馴染みの深い街だけに、一刻も早い消火を切に願います。

北半球でも南半球でも、巨大な山火事が続発しており、多くの緑が失われています。地球温暖化と山火事の関係を取り沙汰する人もいるようですが、山火事で緑が失われると状況はさらに悪化していきます。

トランプ大統領がパリ協定からの正式離脱しましたが、がっかりしている時間はありません。地球温暖化の危機から全人類を救っていただくべく、今日も神様に祈り続けたいと思います。


■豪東部で森林火災相次ぐ 首相が非常事態宣言(11月11日 毎日新聞)

香港の騒乱はさらに暴力的に。

香港の騒乱がおさまりません。

先日、転落したデモの参加者が死亡し、初の死者が出てしまいましたが、今度は当局側がデモ隊に真っ向から射撃し、弾を受けた若者が重体に陥っているとのことです。

他にも無数の激しい暴力の様子が拡散されており、痛ましいことこの上ありませんが、民衆は要求を緩めることはなく、また、当局も手加減をしなくなっています。

とにもかくにも、暴力が使われることなく、平和で安全な香港が戻ってくることを切に祈ります。これからも人々が満面の笑顔を保ち続け、幸せに暮らせますようにと、深い祈りを捧げ続けたいと心から思います。


■香港警察が実弾発砲、デモ参加者撃たれる 朝の衝突 (11月11日 CNN)


英国のEU離脱、また、土壇場で延期決定。

英国のEU離脱は、また、期限が延期されました。これで今月末の「合意なき離脱」は回避です。

いつも、ひやひやのギリギリのところで悲劇的な結末を免れているのは、本当に奇跡のようにもみえますが、まだまだこの先、どうなるかは不透明です。

ただ、英国議会で総選挙の話が出ていたりと、新しい動きもあるようで、少なくとも「合意なき離脱」を回避するために、皆が一生懸命であることは確かです。

このまま問題が回避され、世界経済が悲劇的な状況にならないように、今後とも祈り続けたいと思います。


■EU、英国の離脱期限延期に合意-来年1月31日まで(10月28日 ブルームバーグ)

やはり、世界に平和を。世界中に愛を。

ISの指導者を米軍が急襲し、殺害に成功したと発表されました。

もうこれ以上、暴力に暴力で応酬する事態がありませんように。全てのテロ活動が終焉を迎え、「テロとの戦い」なども必要なくなりますように。

もちろん、ISなどを生み出した問題の温床は根が深いものがあり、一朝一夕に解決するものではないことも、よくわかっています。しかし、だからこそ、この神仕組が降ろされているわけです。

人災、天災を含むあらゆる災いが根本からきれいに消えてゆき、全人類が幸せに過ごせる世の中がやってきますようにと、今後も祈り続けたいと心から思います。


■IS指導者 バグダディ容疑者が死亡 トランプ大統領が発表(10月28日 NHK NEWS)


カリフォルニアで大規模な山火事。

カリフォルニアで大規模な山火事が続いているようです。18万人という史上最大規模の避難命令が出されたとのことで、まるで「この世の終わり」のような壮絶な写真が次々と出てきます。

乾燥したカリフォルニアではもとmと、山火事は発生しやすいとはいえ、近年はどんどん大規模になってきています。地球温暖化だけでなく、様々な人為的な要素もあって、アマゾンや中央アジア、東南アジアなどでも大規模な山火事が報道されましたが、緑を失い、人々が生活の糧を奪われるのは悲しいことです。

気候変動、気象災害が少しでもおさまる方向に進み、山火事などの被害にあう人がいなくなりますようにと、今後も祈り続けたいと思います。


■米カリフォルニア州で山火事拡大、州知事が非常事態宣言(10月28日 CNN)


英国は「合意なき離脱」を回避できるか。

英国のEU離脱問題がは最後の土壇場の状況です。しかし、この最後の最後の土壇場になって、また迷走し続けています。

ジョンソン首相がEUとの間で「新協定案」をまとめてきたことで、「合意なき離脱」を回避する可能性が浮上したようですが、英国議会はこの案の採決を「保留」にしたまま、関連法案の採決を優先させるといいます。

先に成立した法律に基づき、これによってジョンソン政権は離脱期限の再延期をEU側に求める義務が生じたそうですが、ジョンソン首相には期限を延期するつもりはないといいます。いったいどうなるのか。。。

何が何やらさっぱりわからないまま、離脱期限があと10日に迫っています。「合意なき離脱」が回避されなれければ、英国だけでなく世界の経済への影響は甚大だとみられているだけに、非常に気になる話です。

それゆえに、こういうタイミングでワールドメイトで宇宙秘儀が行われるというのは、非常に興味深く、意義深いことだと思われます。明日からのご神業で、英国をはじめとする世界の諸問題が解決されるようにと、あわせて祈り続けたいと思います。


■英政権、「10月末離脱」へ議会と攻防 関連法案提示へ (10月22日 日経新聞)