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夏の流行病にご用心。

日本国内でも流行病のニュースが相次いでいます。全国的に手足口病が流行していますし、また、いわゆる「夏風邪」のヘルパンギーナも警戒される地域が拡大しています。

大きな病を風邪などの小さな形で弭化していただくこともあるのでしょうが、やはり無病息災が一番です。体力のない小さな子どもやお年寄りは特に注意が必要かと思われます。ワールドメイトの命乞い形代でパンデミックの弭化を祈り続けたいところです。

ところで、自分自身のことですが、ワールドメイトの九頭龍遠隔法施や人形形代などを継続しているためか、こういう流行病にかかった記憶が何年もありません。ご加護をいただいていることにただただ感謝して、人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■手足口病の流行拡大、36都府県で警報基準超え (7/17 読売新聞)

■東京で“夏風邪”ヘルパンギーナ患者が急増 警報区域が拡大 (7/17 MX TOKYO)

■ウイルス性感染症「ヘルパンギーナ」 山口県が流行発生警報 (7/18 毎日新聞)







またもやエボラ流行の警告。

WHOはまたもやエボラ出血熱の流行に警鐘を鳴らしています。「緊急事態宣言」が発出されたのは3年前のジカ熱の流行以来のことですし、エボラ熱では5年ぶりとなる宣言になります。 人や物の移動に制限がなくなり、流行病があっという間に広まる時代です。遠いアフリカでの出来事だからといって、決して他人事では済ませられません。 なんとか流行がおさまり、パンデミックなどの結末に至らないよう、全力で祈りたいと心から思います。 ■WHO、エボラ熱拡大で緊急事態宣言 アフリカ中部  (7/18 日本経済新聞)

宇宙秘儀の終了。台風と晴れ間と集中豪雨と。

ワールドメイトで宇宙秘儀などの祈祷会が終わりました。お取り次ぎしてくださった深見先生に心から感謝致します。多くの方々にたくさんの幸せが降り注ぐことを、心から楽しみにしています。

ちょうど台風5号が発生したり、各地に晴れ間が出てきたりと、先月末からぐずついていたお天気も変化しています。東京では21日ぶりに3時間以上の日照が観測され、今日は久々に気温がぐんと上がっています。いつもながら、ご神業と天候気象が連動することに驚かされます。

台風一過の後は梅雨明け宣言が期待されていますが、台風と梅雨のダブルパンチでまた災害級の雨が警戒されている地域もあります。たとえば高知県では1時間120ミリという記録的な豪雨が警戒されるとのこと。

南海トラフ地震が警戒される地域にピタリと狙ったように集中豪雨が発生することに驚かされますが、大難を小難に、小難を無難にしていただくことに意義があります。お取り次ぎが終わったからといって油断せず、豪雨などでの被害が一切出ず、悲しい思いをする方が一人もおられないよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。


■東京都心 21日ぶりに日照3時間以上に! (7/17 tenki.jp)

■週間予報 台風5号の今後の行方 梅雨明けに影響は (7/18 tenki.jp)

■高知県で1時間に約120mmの猛烈な雨 記録的短時間大雨情報 (7/18 ウェザーニュース)





中東の危機を弭化していただけますよう。

どうもまた中東がキナ臭くなっています。

イラン軍(革命防衛隊)やイランに支援される武装勢力から、ペルシャ湾やホルムズ海峡の海上交通路を防衛すべく、米国が「有志連合」を編成する話が浮上しています。当然、日本もこれに誘われる可能性が高いようです。

先月、日本タンカーが攻撃されたのは記憶に新しいですが、英国タンカーも拿捕されかけたそうです。誰がやっているのかわかりませんが、米国とその同盟国の船舶が狙われているのは間違いなく、確かに、日本としても他人事ではありません。

しかし、「有志連合」を組んで自衛隊が護衛に駆けつけるなら、戦闘に関与する恐れは高くなります。安倍首相がイランを訪問したりして戦争を食い止めようとしている時に、中東情勢が本格的に炎上したり、日本が戦争に巻き込まれるのはなんとしても避けたいところです。

最上のシナリオは一切の災いが発生する前に、先天のうち、無形のうちに災いが消滅し、大難を小難に、小難を無難に弭化していただくことです。

風雲急を告げてきたこのタイミングで、ワールドメイトでは星差し替えのお取り次ぎが迫っています。関係する指導者達が改心し、叡智を集め、悲劇が避けられ、人々が幸せに世を送ることができますよう、心から祈り続けたいと思います。


■中東タンカー護衛で「有志連合」、参加国を数週間で決定へ=米軍トップ(7/10 ロイター)

■イラン軍事組織、英タンカーを拿捕未遂…報復か(7/11 読売新聞)




東京の隅田川で魚の大量死。

日本中で地震が頻発しています。南海トラフ近辺で不気味な地震が続いたり、首都圏でもしょっちゅう揺れたりと、巨大な被害を想起してひやりとする地震もあります。

世界、特に環太平洋圏でも地震が頻発しています。米国のカリフォルニアで地震があったり、インドネシアでまた大きく揺れたり。巨大地震や津波、火山噴火で大きな被害が出ないよう、ただただ祈り続ける毎日です。

そうしたところ、東京の隅田川で魚が大量死したとのニュースがありました。真夏などに河川や沼沢が酸素不足になり、突如、魚が大量に死んでしまうことはよくあります。今回もそれかもしれないとのこと。

これまでも原因不明で魚が大量死することがありましたが、大きな災いが弭化された証だったと記憶しています。今回もそうした証だったら良いな、と思います。

いずれにせよ、日本列島を含む環太平洋火山帯が活動期にあるのは間違いありませんので、今後も油断せずに祈り続けたいと思います。


■隅田川 魚3000匹死ぬ 水中の酸素不足か (7/8 NHK)



九州南部の大雨、さらに続く。

九州南部の豪雨がさらに深刻になっています。すでに降り始めからの雨量が800ミリを越えていますが、前線はさらに停滞し、明日以降も大雨が続く見通しとのこと。気象庁は「自らの命を守る行動を」と呼びかけています。

すでに被害情報が出ていますが、ここからさらに観測史上に残るような雨になる見通しといいます。大雨は大きな災いを弭化することが多いと聞きますが、しかし、被害ゼロで乗り切ってこそ喜ぶことができます。

ここから先、ただの一人も犠牲者が出ず、皆様の生活が一日も早く旧に復しますようにと、さらなる祈りを積み重ねたいと思います。


■気象庁「自ら命を守る状況」 (7/2 共同通信)

■九州 3日梅雨前線活発 災害の危険高まる (7/2 Tenki.jp)





酷暑のメキシコに2メートルの「ひょう」。

メキシコでびっくりするような「ひょう」のニュースです。

人口500万人という大都市に、気温31度という高温が続くなか、突如として「ひょう」が2メートルも降り積もり、たくさんの車などを押し流したとのことです。幸いにもまだ亡くなった方の情報はないようですが、家屋や車などの被害は少なくないそうです。

誰も想像すらしていなかった光景に、現地の人々は「気象変動」の凄まじさを身をもって知らされたと感じておられるようですが、これはやはり人類全体が戒めとして知っておきたいところです。

なかなか決定打の出ない地球温暖化対策ですが、人類全体が心を合わせ、世界をより良くしていくための取り組みがやはり必要です。そのためにも倦まず弛まず誠を結集し、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただけるよう、祈り続けたいと思います。


■メキシコの大都市で大量のひょう 最高で2m、押し流された車も (7/1 AFP)


九州南部に猛烈な雨。

九州南部で大雨が続いています。4県の106万人に避難勧告が出されたそうです。

すでに被害の情報が出ているようですが、該当地域にお住まいの皆様はくれぐれもお気をつけ下さい。

洪水によって先々の災いが弭化されることは多いと聞きますが、大難を小難に、小難を無難にまつりかえ、全ての人が幸せに世を送ることが私達の願いです。

この大雨による被害をゼロで乗り切れますようにと、祈りを捧げたいと思います。


■鹿児島の一部に避難指示 4県106万人余に避難勧告(10時半) (7/1 NHK)

大阪でG20の開幕。

世界の首脳が大阪に集まり、史上初めて日本が議長国となるG20が開幕しました。

人類全体の劫が噴き出す時代だけあって、気候危機、貿易戦争、中東情勢、半島情勢、環境問題など、地球規模の危機は山積みです。しかし、そうした試練というものは、人類が叡智を結集させて乗り越えるための、いわば神試しでもあります。

安倍首相のリーダーシップのもとで大阪に集った世界のトップリーダー達が、一つひとつの危機の打開策を見出して、一歩また一歩と世界をミロクの世に近づけてくれるよう、ワールドメイトの北極免因超修法や星差し替え等を奉納させていただき、祈りを捧げ続けたいと思います。


■G20開幕、各国首脳が大阪に集結 (6/28 AFP)


6月の異常気象。

地球温暖化は「気候危機」と称される段階になっています。

この夏もまた様々な異常気象が警戒されます。欧州では6月というのに40度超の異常な熱波が警戒されます。日本では観測史上最も遅い梅雨入りです。

ひと世代前には想像もできなかったようなことですが、こうして現実の脅威として牙をむいてきています。深見先生が早くから予言されていた通りに、地球環境は過酷な方向に変化しつつあります。

だからこそ、ワールドメイトに様々な救済方法が降ろされ、日々、お祈りさせていただくことができるのは偉大なことです。この人類未曾有の危機を弭化していただくために、倦まず弛まず祈りを続け、しかもその祈りの裾野を広くし続ける努力を重ねたいと心から思います。


■欧州全土で6月異例の猛暑、40度超の予想 フランスなど厳戒態勢 (6/25 AFP)

■九州北部から近畿 最も遅い梅雨入りの発表 (6/26 tenki.jp)