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ワールドメイトで、人生の「位上げ」。

ワールドメイトに入会したおかげで、人生そのものが「位上げ」されたなあ、と思うことがしばしばです。

趣味でゴルフやお茶をする人はいますが、超一流レベルの体験をさせていただくことはまずありません。しかし、深見先生のおかげで、ワールドメイトの会員であるというだけで、あり得ないくらい高いレベルの出会いをいただき、人生を充実させていただきます。

絵画、音楽、学術、外国語、お料理など、なんでもそうですが、ワールドメイトの会員となり、深見先生の教えをいただけるおかげで、最高レベルを体験させていただき、人生そのものが「位上げ」されたことを実感します。一生涯かけてうんと頑張れば、ひとつ、ふたつの分野ではあるかもしれませんが、このようにあらゆる分野でこれでもかと最高レベルを体験することはまず無理です。

生きてるうちに体験できなかったものは、死んでも体験できないと聞きますが、この世でたっぷりと最高レベルを体験させていただけるということは、それだけで「今世、生まれてきた良かった!」と叫びたくなります。

深見先生、本当にありがとうございます。

「新しい豆木」が降ろされた!

豆木も神寿符も奉納させていただき、最後のお祈りをさせていただいていましたが、まだ、なんだかもやもやしていました。気分が沈んだり、イライラしたりで、とにかく苦しい、苦しい、、、。

「奉納忘れがあるのかな?」と何度も確認しましたし、「お祈りが足りないのかな?」と祈りの時間と回数を増やしましたが、それでもまだすっきりしません。毎年、毎年、お盆の御神業は、奉納と同時に体重が半分になったようにすっきりするだけに、なんだか妙な感じです。

・・・と、不思議に思っていたら、「最後の豆木」が降ろされたと伺いました。上がるに上がれないご先祖様達のために新しい豆木が降ろされ、火曜の夜11時まで豆木の受付を延期していただいたとのこと。

「これだー!!」と思って新しい豆木を奉納させていただいたら、背中、そして、胸から下にかけてわだかまっていた「何か」が、ひゅうっと音がするように抜けていき、体のなかを一陣の涼風が吹き抜けていくような清々しい気分になりました。体重も半分になったように軽やかで、後から後から幸せな感覚が湧いてきます。

いやはや、まさに打てば響くような神の証です。生ける本物の神がおられる斎庭でご神業をさせていただくことの、なんと有り難いことでしょうか。

それにしても、私のような者でもこれほど苦しかったのですから、深見先生はどれほどのお苦しみでしょうか。これからまた最終お取り次ぎをしていただくことに、どれだけ感謝をしてもし尽くすことはできません。

深見先生、本当にありがとうございます。

なんとなく、ふとした感覚で難を避ける。

個人的な話で恐縮です。実は、昨日夜の地震の際、上の階に行くために、エレベーターを待っていたところでした。

目の前にエレベーターが到着し、ドアが開いたのですが、私は特に理由があるわけでもなくぼうっとして、数秒間その場に立っていました。

そして、「いけない。乗らなきゃ」と思ったその瞬間、携帯電話のアラームが鳴り、あの地震がやってきたのです。しばらく揺れが続きましたので、エレベーターの前で立ち尽くすことになりました。

その後、揺れはおさまったのですが、さっきの地震が「前震」だった可能性もなくはないので、そのままエレベーターを去り、階段で上階に上がりました。

もし、到着したエレベーターにそのまま乗っていたら、上昇中に揺れに巻き込まれていたはずです。昨夜は多くの方がエレベーターに閉じ込められ、人によっては1時間以上も不安な時間を過ごしたと聞いていますから、私もそうなっていておかしくありません。

エレベーターに乗らなかったのは、「危ないぞ」と感じたからではなく、特に理由もなく、なんとなく立ち尽くしていたにすぎないのですが、無意識のうちに難を避けることができました。

帰宅して感謝のお祈りをしていて、ふと思い出したのが「奇魂寿符」です。毎年、奉納させていただいています。

ワールドメイトで奉納させていただいた「奇魂寿符」では、自分に関わることの霊感や直感、ひらめきを鋭くしたり、地震や津波や火事や落雷、交通事故に遭う時も、直感が働いて家族や社員を守れたりする玉を授かったりするそうです。なんとなく、ふとした感覚で難を避けることができるのでしょう。

私の周囲でもこういう話はしょっちゅう聞きますし、東日本大震災や熊本・大分地震でもワールドメイト会員は、やっぱりなんとなく、ふとした感覚で難を避けています。

本当に、本当にありがたいことだと感謝して、今回の氷見神業にも「奇魂寿符」を奉納させていただきたいと思います。



祈りに始まり、祈りに終わる。祈りが全てで、祈りこそが幸せです。

一日の始まりに神棚に手をあわせ、神様に感謝を申し上げ、世界の人々の幸せと日本の国の国運の隆昌を祈ります。そして、今日一日のいろいろなことを言上申し上げ、志を新たに愛のお祈りをします。こうやって始まった一日は幸せです。

一日の終わりも神棚に手をあわせ、神様の感謝を申し上げ、世界の人々の幸せと日本の国の国運の隆昌を祈ります。もちろん、今日一日あったいろいろなことを神様にご報告申し上げ、無事に感謝を致します。こうやって終わった一日は幸せです。

何かをやるたびに、あらためて神様にお祈りをし、何かが終わるたびに、愛の祈りで締めくくります。

夜眠りに就くときは、ただただ神様へ感謝をし、神様に包まれるような感覚で眠りに落ちます。

これが幸せ。これぞ幸せ。世の中にいろいろな幸せがありますが、胸いっぱい、体いっぱいに、清々しく軽やかな感謝が広がり、あたたかい愛念に包まれることほどの幸せはありません。

職場でも家庭でもいろいろなことがあります。ニュースをみると暗澹とすることがたくさんあります。しかし、こうやって、いついかなるときも究極の幸せに包まれる方法を教えていただけばそれで幸せではないですか。


ご先祖様に

お盆ですね。

ワールドメイトのお盆神業が近づいてくると、毎年、これでもかというくらいご先祖様がいらっしゃったことを実感しますが、昔と比べてすっきりと清々しくなってきたように思います。

おもしろいもので、壁にかけてある紙がはらりと落ちたり、明け方、枕元で大勢の人の話声がして目が覚めたりということがあります。「帰ってきたよー」とアピールしておられるようです。

そして、「薄皮をはぐように」という言葉がありますが、少しづつ、少しづつ、ご先祖様たちも軽くなって、いらっしゃるたびにこちらもパワーをいただいているようです。

本当に、ご供養させていただく甲斐があるというものです。

いよいよ磐梯に場所を移してのご神業です。毎年、涙、涙のご神業ですが、今年はいったいどんなドラマが待っているのでしょうか。

書き残した豆木がないかよくチェックして、磐梯のご神域に向かわせていただきます。

夏風邪

「馬鹿は風邪引かないけど、夏風邪は馬鹿が引く」

という言葉がありますが、不覚にも夏風邪を引いて伏せってました。とにかく、喉が痛くて、咳が止まりません。

そういえば、咳がたくさん出るときは、先祖の戒告の可能性があると言います。しかし、北極免因も申し込みましたし、先祖供養も寿符もばっちしです。

おかしいな、思っていたら、そうでした。豆木がまだでした。といっても、節分の頃にしっかりと申し込んだのですが。。。

そういえば、新しい豆木も出てたなと、この夏に降ろしていただいた新しい豆木を奉納させていただいたら、不思議なことに咳が止まりました。いやはや、テキメンですね。

ワールドメイトの神事は、すべて意義と意味があり、貴重な天の機をとられて行われます。興味や関心を優先させて考えるのではなく、出されたものを出されたままに有り難く受けさせていただくのが大切であると、あらためて実感しました。


次は阿蘇

ということで、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の、次は阿蘇です。

鳴門神業の証がばんばんに出始めますが、阿蘇、そして宇宙秘儀を全て乗り越えてこそ、世界も、日本も、個人も本当の意味で運が開けてきます。

エジプト神界屈指の神様であるアモン神にふたたびあいまみえるのは楽しみな限り。

また、個人的には前回の阿蘇神業でお出ましになったハトホル神の「シュッガー」が忘れられません。祈れば祈るほど、何回でもバンバンに「シュッガー」な証が続出しました。

「おいしー」とか「気持ちいいー」とか「体が楽になるー」といった具合に、肉体で感じる幸せが多かったのを覚えています。今回もしっかり上の式階で申し込ませていただきました。

すっかり気候が狂ってしまった今、屋外に出ていて「気持ちいい」のはもう、ゴールデンウィークの頃しかなく、ほうっておくとウキウキしてしまいます。そんななかで神様の懐に包まれるというのは、本当に幸せなことではありますが、あまり緩みすぎないよう心して、阿蘇へと向かわせていただきます。

言霊には気をつけよう

時事通信でおもしろいランキングをみつけました。

「これをやめたらモテるのに!」というランキングで、堂々の一位は「人の悪口」だったそうです。

社会のどこに行っても、人の悪口を言う人は周囲から煙たがられます。それどころか、自分が発した悪い言葉が「言霊」となって自分自身の運気を下げることを、私達ワールドメイト会員は幾度となく実感しています。そういう人がひとりいると、コミュニティ全体の運気をも下げますから、本人も可哀想ですが、周囲にも迷惑です。

これをもって「他山の石」として、自分の言動、とくに「言霊」に気をつけたいものです。

また、こういう人が職場等にいる場合、「どうにかならんかな」と思うことしきりですが、この時期にはいいものがあります。「あわ代」です。

愛念と真心を込めて、悪口癖のある人のあわ代を書くと、その人がガラリと変わったという証はたくさんあります。

また、職場等の場所をあわ代潔斎すると、悪口癖のある人はいつの間にかいなくなったりします。何年も会員をやっている方々は、一度ならずこういう経験をされているでしょう。

今年のゴールデンウィーク神業はまた、例年に比べて大変な神力が発動されるようですから楽しみですね。


■女友達に対して、「これをやめたらモテるのに!」と思うことランキング

 人の世話を焼きたがる女性は多いもの。なかなか恋人ができない女友達に対して、口うるさくアドバイスしたくなってしまうことはありませんか。友達に幸せになってほしいとはいえ、おせっかいだと思われたら…と躊躇し、なかなか率直に伝えられないことも。そこで今回は女友達に対して、「これをやめたらモテるのに!」と思っていることを聞いてみました。

 最も多くの人が選んだのは《人の悪口》でした。悪口を言うと一時的にスッキリしますが、自分の印象をどれだけ下げているかわかっていない女性は少なくありません。愚痴や文句を言っているときの般若のお面のような顔に好感を持つ人はあまりいませんよね。ネガティブな言葉を口にするときのおブス顔に早く気付いてほしいもの。2位には《盛りすぎのつけまつ毛》がランク・イン。ナチュラルメイクや自然な髪色が多くの男性から支持を集めるように、人工的な《盛りすぎのつけまつ毛》はモテの邪魔になります。目が大きくオシャレな顔立ちに見えるつけまつ毛ですが、つけていることがバレない程度のボリュームと長さに抑えたいところですね。つづく3位は《過剰な香水》でした。「いい香りだね」と褒められるとうれしいもの。とはいえ程度をわきまえないと「クサイ」と思われてしまいます。また、香水のインパクトのある香りではなく、シャンプーなどのほのかな石鹸の香りのほうが男性には人気があるようです。

 上位にランク・インしたことを忠告すると「言いたいことや好きなことを我慢してまでモテたくない!」と言われてしまうことがあります。本人の望むことなら仕方ありませんね。

ご先祖さまを供養していただきました。

先祖供養のご神業が終了しました。

今年は、「傍系フィーバー(?)」で、今まで脚光が当たらなかったご先祖様にもスポットがあたって、たくさんの霊が救済されたそうです。

たしかに。深見先生がおっしゃっていたように、傍系のほうが圧倒的に多いのもうなずけます。昔のことですから、兄弟姉妹が5人以上いるのは当然として、(架空の)家系図を4代ぶん書こうとしたのですが、ものすごい数になってやめました。(A4のコピー用紙には書ききれない人数です!)

ともかく、傍系のご先祖さんのほうが圧倒的に多いのです。

この方々が、今年から毎年、救済されて霊層が上がり、私たちを守護してくださると思うと、なんともわくわくしますね。

残暑の厳しさにもかかわらず、なんだかすがすがしくて体が軽いです。きっと、これからいいことがたくさん起きるのでしょう。

神様、深見先生、ありがとうございました。





まだまだ「記録的」な猛暑が続くけど。。。

暑いですね。

アイスコーヒーの誘惑に負けそうになる今日この頃ですが、体を冷やすのであまり飲まないほうがいいそうです。

たしかに、つめたいもの控えるようになって、ひどい夏バテをしなくなりました。神事で深見先生がおっしゃっていたのは、本当でした。

ご神力のご加護だけでなく、あたゆる健康法に精通しておられる深見先生です。「親の言葉と茄子の花は千にひとつの無駄もない」と言いますが、深見先生のアドバイスはいつも寸毫の狂いもありません。ありがたいことです。

7月も猛暑でしたが、8月ももっと暑くなりそうだとのこと。その話を聞いただけで、体から力が抜けましたが、力が入らないのは、きっと低い霊界にいらっしゃるご先祖さんが救われる予兆に違いないと思いなおすことにしました。

やる気がでない暑さだからこそ、気力を振り絞って、お導きに、お祈りに、邁進したいと思います。

皆様もどうぞご自愛くださいませ。