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「最高の国」ランキングで日本が急浮上!

米紙の「最高の国」ランキングで日本が急浮上しているとのこと。首位はずっと変わらずスイスとのことですが、うんと小さな国であり、昔からずっと豊かな国ですので、日本くらいの大きな国が肉薄しているというのはすごいことです。

日本人は自分たちのことをダメだダメだと「謙虚」に考えているものですが、その「謙虚」さもすっかり理解されているようです。外国の人からするとちょっと自虐的にみえるようですが・・・。

「改元」を控えて、世界中がいろいろと大変な状況にあります。世界地図が一変するほどの事態もあり得るような今年ですが、日本は着実にその地位を高め、世界から評価されていることは嬉しいことです。

これもまた、一つひとつのご神業の成果だと信じ、引き続き、日本のため、世界の人々のために祈り続けたいと心から思います。



■米誌「最高の国」ランキングで日本が2位浮上 日本人特有の「自虐性」も浮き彫りに

Jan 24 2019

インフルエンザの大流行。

全国でインフルエンザが大流行しています。電車のなかではマスクをする人がほとんどですし、職場で何人もお休みする人が出たり、学級閉鎖の話をあちこちで聞いたりと、目に見える形でインフルエンザの脅威を実感します。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

ところが、ふと気がついたのですが、私自身、この何年か記憶する限り、インフルエンザに罹患したことが全くありません。疲れたり、風邪を引いたりして熱が出ることもありますが、一晩くらい寝れば治ってしまいます。私だけでなく思いつく限りの家族や親類も同じで、もう何年もインフルエンザにかかっていません。年によって予防注射を受けたり、忘れていたりとまちまちですが、そういうことと関係なく、誰も罹患していないのです。

「なぜだろう」と考え始めて気づいたのですが、形代などで免疫力のアップをお祈りした身近な人々がみんな、もう何年もインフルエンザにかかっていません。いやはや、驚くべきことです。

ワールドメイトの会員でいると、こういうびっくりするようなことが普通に、平然と起こります。有り難いなあ、尊いことだなあ、と自分自身の幸せを心から実感しつつ、一日も早い流行の収束を祈り続けたいと思います。



■インフルエンザ、全国で猛威…最多の昨季に迫る

2019年1月28日



精悍な祖父と話をした夢。

祖父の夢を見ました。

ワールドメイトの神寿符を奉納して、ご先祖の皆々様の幸せを祈りながら、そのまま寝てしまったのが原因だと思いますが・・・。

夢に出てきた祖父は若く精悍な顔つきで、(内容は忘れましたが)私の仕事に関する具体的なことを次々と鋭く質問してくれ、私もそれに一生懸命答えるという夢でした。祖父の周囲にたくさんの人がいましたが、どなたもみんな直系か傍系のご先祖様かと思います。皆、熱心に私と祖父の会話に聞き入っていました。

当然ながら私の知るのは晩年の祖父ですし、私の記憶は幼い頃のものですので、穏やかにゆっくりと話す思い出しかありませんが、夢に出てきた祖父はそれとはまるで違う姿です。たぶん、現役時代に多くの人を率いていた頃の姿はあんな感じだったのでしょう。父や叔父たちから聞いていた、「昔は厳しかった」という祖父のイメージそのままに、祖父が私に矢継ぎ早の質問をするという不思議な夢でした。

ワールドメイトの寿符が降ろされてから、毎年、一年も欠けることなく奉納を続けさせていただいています。きっと霊界で御位を授かり、私達を導いてくれているのかな、などと思っていましたが、ああやって子孫のことを細やかに気にかけてくれているなら、これほど心強いことはありません。

目が覚めてからしばらくぼうっとした後、「しまった。何かおねだりしておけばよかった」と苦笑しましたが、子孫に何が必要かは先刻、お見通しなのだと思います。ただただ、感謝の祈りを捧げ、お盆のご神業の成功をお祈りしたいと思います。

ワールドメイトの氷見神業は明日朝9時に受付が終了するとのことです。年に一度しかないこのチャンスですから、奉納忘れ、お祈り忘れのないよう、しっかりと最後まで祈り続け、ご神業をお支えしたいと心から思います。


非核化?米朝首脳会談?

ワールドメイトの伊吹山神業が終了したとたん、腰が抜けるほど驚くべきニュースが飛び込みました。

北朝鮮の金正恩氏が非核化の意思を表明し、トランプ大統領が5月には訪朝して首脳会談を行うというのです。俄には信じがたい話ですが、事実であれば凄まじい展開です。

昨年から「一触即発」が続いていましたが、平昌パラリンピックが終わった後、米軍が軍事行動に出るという観測が相次いでいたところです。本当に非核化の道筋がつくのであれば、最悪の事態が直前で回避されたことになります。

もっとも、北朝鮮にはこれまで何度も「騙された」過去がありますから、まだまだ安心できません。さらに大きな祈りの誠を結集して、和平への流れを確実にすべく、引き続き祈り続けたいと思います。


■金正恩氏が訪朝要請 トランプ氏受諾「5月までに会談する」

■「金正恩委員長、非核化の意思表明」


太陽の100兆倍の明るさ!?

赤外線での撮影ですが、太陽の100兆倍という非常に明るい星の話。

ちょうど、ワールドメイトの星差し替えにあわせるようにこうしたニュースが出たのは、とても偶然とは思えないものがあります。

今年の星差し替えは過去最高の神力だったと深見先生のメルマガで教えていただきましたが、「最も熱い惑星」や「(赤外線で)太陽の100兆倍の明るさの星」が、まさにそのご神業の真っ最中に次々と報道されるのはすごいことです。

神様と深見先生に心からの感謝を申し上げ、次のご神業へ向かって祈りを極めて参りたいと思います。


■赤外線で太陽の100兆倍も明るく輝く銀河


スーパーアース!

「スーパーアース」とされる太陽系外惑星のことが報道されました。地球外生命が存在する可能性が最も高いとされる天体です。

今年の節分で深見先生がマッターホルンを開かれて後、地球に似た惑星が7つ発見されたり、土星の衛星に海が確認されたり、スーパーアースが発見されたりと、地球外生命が存在する可能性が立て続けに示されており、科学者だけでなく私達、一般人の夢やロマンもかきたてられています。

宇宙や生命に関する考え方が根本から変わりつつある今、まさに、人類の意識の中でパラダイム転換が起こりつつあるといえます。こうしたパラダイム転換がいい方向に働いて、より素晴らしい未来、ミロクの世が一日も早く、一切の悲劇を経ずに来ればいいなと心から思います。

マッターホルン開きで出された神力は5月に最も大きく強く動かれるそうですから、間近に迫ったゴールデンウィーク神業が心から楽しみになります。


■地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視


「安倍首相の勝利」?

世界が注目した日米首脳会談。

事前の不安とは裏腹に、日本が困るような内容は発表されず、欧米メディアは「安倍首相の勝利」とまで論評しているようです。

ほっとひと安心。そういえば、日米首脳会談が開かれる直前に、ワールドメイトでは深見先生がマッターホルンを開いて下さいました。絶妙なタイミングでピタリと重要なご神業が行われ、日本人を安心させるニュースがすぐ出てくるというのは、とても偶然とは思えません。

もっとも、貿易問題などはこれから本格的な協議に入るとのことですので、先行きがちょっとわからないところはあります。

引き続き、北極免因超修法や命乞い形代、そして、これから行われる一連のご神業に真心こめて奉納させていただきたいと心から思います。



■「安倍首相の勝利」「貿易不安」…欧米メディア




「ニホニウム」に決定

新元素の名前が正式に「ニホニウム」に決定したそうです。

素直に嬉しい話です。国名などが元素名になったのは、ドイツから「ゲルマニウム」、ロシアから「ルテニウム」、ヨーロッパから「ユウロピウム」、フランスから「フランシウム」、アメリカから「アメリシウム」などがありますが、ここにアジアから始めて日本由来の元素が加わったものです。

深見先生がお取り次ぎをしてくださったタイミングでこういう決定がなされること自体、本当にすごいことだと思います。益々、ワールドメイトのご神業をお支えしたいと、心の底から思います。


■新元素名「ニホニウム」に決定…理研チーム発見

2016年11月30日 17時00分

理化学研究所の研究グループが合成に成功した原子番号113番の新元素の名称について、化学者の国際組織「国際純正・応用化学連合(IUPAC)」は30日、グループが提案した通りの「ニホニウム」に決めたと発表した。

元素記号も提案通りの「Nh」とした。

 新元素を合成した理研仁科加速器研究センターの森田浩介・グループディレクター(59)らが今年3月、名称などをIUPACに提案していた。

 新元素は、理研グループが2004~12年に計3回、合成に成功。IUPACが昨年12月に日本人研究者として初めて森田さんらに命名権を与えた。

 ニホニウムの名前は、今後発行される理科や化学の教科書の周期表などに掲載される。森田さんは「日本発、アジア初の元素名が周期表の一席を占めることになった。大変光栄に思う」などとコメントした。

2016年11月30日 17時00分

神戸に神秘の円。

仕組みの地でもある神戸に天空の奇瑞です。巨大な「日暈」という現象が出現し、虹色に美しく輝いたそうです。

ワールドメイトのご神業の後には、こういう不思議な自然現象がよく起きます。これらは「自作自演」など到底できないものばかりです。きっと日本も世界も良い方向に変わっていくのではないでしょうか。

氷見神事が終わって、私達一人ひとりにも、不思議なことがいろいろ起きています。どうぞ、皆様お一人おひとりもお幸せになられますよう。


■神戸に巨大な「日暈」 神秘の円、虹色に輝く

2016/6/9 06:55神戸新聞NEXT

8日の兵庫県内は各地で梅雨の晴れ間が広がった。神戸市内では昼前、太陽をぐるりと囲む光の輪「日暈(ひがさ)」が現れ、虹色に輝く神秘の円に気付いた人らが歓声を上げた。

 神戸地方気象台によると、薄いベール状の雲が高い空に広がった際に、雲を通る太陽光が氷の粒に反射して見える現象だという。

 神戸港で結婚式後の記念撮影に臨んでいた新郎(27)は「雨が上がった上に珍しい虹まで見られ、祝福された気分です」と喜んでいた。

新元素「ニホニウム」

ワールドメイトの氷見神業が終わって4日目に飛び込んだすごいニュースです。

113番目の元素の名前が「ニホニウム」になったそうです。

「ニホニウム」の名前は人類文明が続く限り、永遠に残りそうです。日本にとっては100年越しの夢が叶ったわけです。

なんとすごいことでしょう。

全人類が平和で繁栄して暮らせるミロクの世を作るために、日本はいくつも重要な働きをするそうですが、そのうち科学分野は重要な柱です。この時期、このタイミングでの偉業達成に、本当に心の底から嬉しくなりますね。


■100年越し「日本」の名、科学界の悲願かなう

2016年06月08日 23時05分

日本科学界の悲願が、ついにかなう。

 化学者の国際組織「国際純正・応用化学連合(IUPAC)」が8日、新元素「ニホニウム」の名称案を発表した。

 約100年前の一時期に「ニッポニウム」という元素名があったが、後に抹消されていた。日本の国名を冠した元素名が、1世紀の空白を経て、永久に残ることになった。

 ニッポニウムは、東北帝国大(現在の東北大)学長などを歴任した小川正孝博士(1865~1930年)が、当時未発見だった43番元素として命名した。英国留学中にトリアナイトという鉱石の分析から発見したとして、帰国後の1908年に論文を発表した。

 ニッポニウムの名称は、留学先で指導を受けたノーベル賞受賞者ウィリアム・ラムゼーの薦めで決めたようだ。経緯に詳しい吉原賢二・東北大名誉教授(86)によると、ニッポニウムは10年頃から約10年間、元素の一覧表である周期表に記載されていたという。