スーパーアース!

「スーパーアース」とされる太陽系外惑星のことが報道されました。地球外生命が存在する可能性が最も高いとされる天体です。

今年の節分で深見先生がマッターホルンを開かれて後、地球に似た惑星が7つ発見されたり、土星の衛星に海が確認されたり、スーパーアースが発見されたりと、地球外生命が存在する可能性が立て続けに示されており、科学者だけでなく私達、一般人の夢やロマンもかきたてられています。

宇宙や生命に関する考え方が根本から変わりつつある今、まさに、人類の意識の中でパラダイム転換が起こりつつあるといえます。こうしたパラダイム転換がいい方向に働いて、より素晴らしい未来、ミロクの世が一日も早く、一切の悲劇を経ずに来ればいいなと心から思います。

マッターホルン開きで出された神力は5月に最も大きく強く動かれるそうですから、間近に迫ったゴールデンウィーク神業が心から楽しみになります。


■地球の40光年先にスーパーアース発見、生命体の証拠確認に有望視

2017年04月20日 10:38 

【4月20日 AFP】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。太陽系外生命体の発見に向けた観測対象の最有力候補になる可能性があるという。

 地球から40光年離れた恒星を公転しているこの系外惑星「LHS 1140b」は、生命存在に望ましいとされる「ゴルディロックス・ゾーン(Goldilocks Zone)」(生命居住可能領域)内を周回している。

 ゴルディロックス・ゾーンでは、惑星は主星から適度な温度の位置に離れている。そのため、この温暖な領域内の惑星に生命の要素である水が存在すれば、それは硬い氷や水蒸気としてではなく、液体として存在できるため、生命存在の可能性が有望視される。

 LHS 1140bの特異性は、その位置だ。系外惑星の検出方法の一つに、恒星面通過(トランジット)と呼ばれる、惑星が主星の前を横切る際の主星のわずかな減光を観測する方法がある。LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

 その結果、LHS 1140bのトランジットでは、重要な光の特徴的性質のすべてを詳細に、繰り返し観測することができ、これは、惑星のサイズや質量、大気の有無などを解明する研究活動において大きなプラスとなる。

 英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された論文の研究チームを率いた米ハーバード・スミソニアン天体物理学センター(Harvard-Smithsonian Center for Astrophysics)のジェーソン・ディットマン(Jason Dittmann)氏は、「私が数十年間で目にした中で最も心が躍る太陽系外惑星だ」と語る。

「科学における最大の探求の一つである地球外生命体の存在を示す証拠を探索する目標としては、これ以上適したものはほぼ望めないだろう」

■主星は「海の怪物」の恒星

 LHS 1140bは、海の怪物「ケートス(Cetus)」をかたどったくじら座にある「LHS 1140」と呼ばれる赤色矮星(わいせい)を公転している。

 初期の観測によると、LHS 1140bの公転軌道と主星との間の距離は、太陽と地球間の距離の10分の1だ。太陽系の場合、太陽のこれほど近くに惑星があれば、その表面は焦土と化し、大気や表層水はすべてはぎ取られてしまうだろう。

 だが、赤色矮星は太陽よりはるかに小型で、温度もずっと低い。そのためLHS 1140bに届く主星の光は、地球に降り注ぐ太陽光の半分の量しかない。

 また初期の観測では、LHS 1140bが誕生したのは約50億年前、つまり地球より約5億年早く形成され、直径は地球の約1.4倍であることなどが示唆されている。

■生命の存在条件を理論上は満たしている

 だが、LHS 1140bの質量は地球の7倍前後で、これは惑星の密度が高いことを意味している。つまりLHS 1140bは、ガスでできた惑星ではなく、高密度の鉄の核を持つ岩石質である可能性が高い。また、近くにある主星の赤色矮星も気象が穏やかで安定していると考えられている。どちらも、生命が生存できる環境に必要とされる条件を理論上は満たしていることになる。

 米航空宇宙局(NASA)の系外惑星データベースによると、現時点で存在が確認されている系外惑星の数は3475個に上るという。このうち、地球と同等の質量を持ち、温暖な領域内を公転している惑星はほんの一握りしかない。

 しかし、仏宇宙科学天文台(Observatory of the Sciences of the Universe)の天文学者、グザビエ・ボンフィル(Xavier Bonfils)氏はAFPの取材に対して、この一握りのリストは興味深い多様性を示し始めていると指摘。「地球以外の宇宙のどこかで生命が発生した可能性のある場所を探す機会が増えつつある」と述べた。(c)AFP/Richard Ingham and Laurence Coustal

「安倍首相の勝利」?

世界が注目した日米首脳会談。

事前の不安とは裏腹に、日本が困るような内容は発表されず、欧米メディアは「安倍首相の勝利」とまで論評しているようです。

ほっとひと安心。そういえば、日米首脳会談が開かれる直前に、ワールドメイトでは深見先生がマッターホルンを開いて下さいました。絶妙なタイミングでピタリと重要なご神業が行われ、日本人を安心させるニュースがすぐ出てくるというのは、とても偶然とは思えません。

もっとも、貿易問題などはこれから本格的な協議に入るとのことですので、先行きがちょっとわからないところはあります。

引き続き、北極免因超修法や命乞い形代、そして、これから行われる一連のご神業に真心こめて奉納させていただきたいと心から思います。



■「安倍首相の勝利」「貿易不安」…欧米メディア

2017年02月12日 17時13分

欧米メディアは10日の日米首脳会談について詳報するなど、高い関心を示した。

ロイター通信は、沖縄県・尖閣諸島に対する日米安全保障条約5条の適用が共同声明に明記されたことなどに着目し、「数十年来の同盟に揺るぎがないことを発信しようとした安倍首相の勝利」と分析した。「貿易の分野では不安が残る」とも伝えた。米CNNテレビは、トランプ米大統領の過激な言動が影を潜めたことから「他の同盟国を安心させるかもしれない」と評価した。

 もっとも、米メディアの関心はむしろ入国制限の大統領令をめぐるトランプ政権の対応にあり、安倍首相とトランプ氏による共同記者会見では、米メディアから入国制限に関する質問が相次いだ。

「ニホニウム」に決定

新元素の名前が正式に「ニホニウム」に決定したそうです。

素直に嬉しい話です。国名などが元素名になったのは、ドイツから「ゲルマニウム」、ロシアから「ルテニウム」、ヨーロッパから「ユウロピウム」、フランスから「フランシウム」、アメリカから「アメリシウム」などがありますが、ここにアジアから始めて日本由来の元素が加わったものです。

深見先生がお取り次ぎをしてくださったタイミングでこういう決定がなされること自体、本当にすごいことだと思います。益々、ワールドメイトのご神業をお支えしたいと、心の底から思います。


■新元素名「ニホニウム」に決定…理研チーム発見

2016年11月30日 17時00分

理化学研究所の研究グループが合成に成功した原子番号113番の新元素の名称について、化学者の国際組織「国際純正・応用化学連合(IUPAC)」は30日、グループが提案した通りの「ニホニウム」に決めたと発表した。

元素記号も提案通りの「Nh」とした。

 新元素を合成した理研仁科加速器研究センターの森田浩介・グループディレクター(59)らが今年3月、名称などをIUPACに提案していた。

 新元素は、理研グループが2004~12年に計3回、合成に成功。IUPACが昨年12月に日本人研究者として初めて森田さんらに命名権を与えた。

 ニホニウムの名前は、今後発行される理科や化学の教科書の周期表などに掲載される。森田さんは「日本発、アジア初の元素名が周期表の一席を占めることになった。大変光栄に思う」などとコメントした。

2016年11月30日 17時00分

神戸に神秘の円。

仕組みの地でもある神戸に天空の奇瑞です。巨大な「日暈」という現象が出現し、虹色に美しく輝いたそうです。

ワールドメイトのご神業の後には、こういう不思議な自然現象がよく起きます。これらは「自作自演」など到底できないものばかりです。きっと日本も世界も良い方向に変わっていくのではないでしょうか。

氷見神事が終わって、私達一人ひとりにも、不思議なことがいろいろ起きています。どうぞ、皆様お一人おひとりもお幸せになられますよう。


■神戸に巨大な「日暈」 神秘の円、虹色に輝く

2016/6/9 06:55神戸新聞NEXT

8日の兵庫県内は各地で梅雨の晴れ間が広がった。神戸市内では昼前、太陽をぐるりと囲む光の輪「日暈(ひがさ)」が現れ、虹色に輝く神秘の円に気付いた人らが歓声を上げた。

 神戸地方気象台によると、薄いベール状の雲が高い空に広がった際に、雲を通る太陽光が氷の粒に反射して見える現象だという。

 神戸港で結婚式後の記念撮影に臨んでいた新郎(27)は「雨が上がった上に珍しい虹まで見られ、祝福された気分です」と喜んでいた。

新元素「ニホニウム」

ワールドメイトの氷見神業が終わって4日目に飛び込んだすごいニュースです。

113番目の元素の名前が「ニホニウム」になったそうです。

「ニホニウム」の名前は人類文明が続く限り、永遠に残りそうです。日本にとっては100年越しの夢が叶ったわけです。

なんとすごいことでしょう。

全人類が平和で繁栄して暮らせるミロクの世を作るために、日本はいくつも重要な働きをするそうですが、そのうち科学分野は重要な柱です。この時期、このタイミングでの偉業達成に、本当に心の底から嬉しくなりますね。


■100年越し「日本」の名、科学界の悲願かなう

2016年06月08日 23時05分

日本科学界の悲願が、ついにかなう。

 化学者の国際組織「国際純正・応用化学連合(IUPAC)」が8日、新元素「ニホニウム」の名称案を発表した。

 約100年前の一時期に「ニッポニウム」という元素名があったが、後に抹消されていた。日本の国名を冠した元素名が、1世紀の空白を経て、永久に残ることになった。

 ニッポニウムは、東北帝国大(現在の東北大)学長などを歴任した小川正孝博士(1865~1930年)が、当時未発見だった43番元素として命名した。英国留学中にトリアナイトという鉱石の分析から発見したとして、帰国後の1908年に論文を発表した。

 ニッポニウムの名称は、留学先で指導を受けたノーベル賞受賞者ウィリアム・ラムゼーの薦めで決めたようだ。経緯に詳しい吉原賢二・東北大名誉教授(86)によると、ニッポニウムは10年頃から約10年間、元素の一覧表である周期表に記載されていたという。

アベノミクスは持ち直すか。

いろいろと物議をかもしていた安倍総理の決断ですが、深見先生はメルマガで「神なる決断」とおっしゃったように、当面のところベストの内容だったのではないでしょうか。少なくとも、世論も市場も高い評価を与えているようです。

参議院選への追い風となったようですし、これでアベノミクスが持ち直せば本当に素晴らしいことです。

もちろん、私達は特定の政党や政治家、また、特定の政策を支持したり、攻撃したりするものではありません。ただ、アベノミクスが時の政権によって国策として行われている以上、その成否が国民全体の生活と未来を直撃するため、うまくいくようにと祈り続けるものです。

今後も、足りないところを足し、正すべきは正し、正しいところは伸ばしていき、国民全体が豊かで幸せに暮らせるよう祈り続けたいと思います。



■増税延期「賛成」66%

■市場関係者の47%が増税再延期を評価

本当に危なかったようです。

ワールドメイトの氷見神業中、政治の世界では本当に水面下でいろいろなことが起きていたようです。

深見先生からもたっぷりとお話を聞かせていただきましたが、後から出てくる新聞や週刊誌の記事などを読むと、本当に安倍政権もアベノミクスも危なかったのだと痛感します。もし、神事をやっていなかったなら、6月にはどうなっていたかわかりません。5月に神事をやるようにという神示がいかに正確だったのか、後になればなるほど実感します。

あらためて、深見先生がお受け取りになるご神意の正しさを理解するとともに、この斎庭に降りている神仕組が本物であることを、噛みしめるように痛感します。そして、きっと私達一人ひとりにも、大きな福徳を授かったのだと信じ、心から感謝する次第です。

神様、深見先生、本当にありがとうございました。


■首相決断 波立つ政権
解散迫った麻生氏ら 「筋通らぬ」公然と批判


世界の首脳、内宮御垣内に「団体参拝」。

いやはや。驚くような話です。

G7に集まる世界の首脳が、内宮の御垣内に「団体参拝」されるそうです。もう20年も30年も伊勢に「団体参拝」してきた私達ワールドメイトの会員にとっては、感慨深い話です。

記事を読む限り、宗教行事ではないので、G7首脳は神道式の正式な「参拝」をなさるわけではないそうですが、サミット・メンバーがうち揃ってご神域に詣でると想像するだけでもワクワクします。

今回のサミットに合わせて、ワールドメイトの氷見神業が開催されています。間違いなく世界大の偉大なご神力の出る、とても素晴らしいご神業になるのでしょう。

週末の再結集に向けて、改めて深い祈りを捧げたいと思います。



■G7首脳、伝統体現する「御垣内参拝」で伊勢神宮訪問 「正式参拝」精神性触れる場に 安倍首相は個別で参拝も

日本政府が26日に開幕する主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)で予定する先進7カ国(G7)首脳による伊勢神宮(三重県伊勢市)の訪問に関し、正式参拝の「御垣内参拝(みかきうちさんぱい)」で内宮に参拝する方向で各国と最終調整していることが24日、分かった。訪問を単なる文化財の視察とせず、日本の精神性や伝統などを肌で感じてもらう機会とすることを重視した。

 伊勢神宮によると、海外の要人では平成23年にドイツ大統領が御垣内参拝を行った例があるという。

 政府関係者によると、G7首脳は26日午前、安倍晋三首相の案内のもとに内宮の「御正殿」で御垣内参拝を行う。「二拝二拍手一拝」の作法は求めず、あくまで自由に拝礼してもらう形をとる。

 また、伊勢神宮では外宮から内宮に参拝するのが古くからの習わしだが、今回は時間の都合から内宮のみとする。

 G7首脳の伊勢神宮参拝をめぐっては、政府内で政教分離の原則の観点を懸念する声もあったが、伊勢神宮に代表される日本の精神文化や心をより深く理解してもらう目的であることから、原則には抵触しないと判断した。

ご神威が、弥増しに増しますように。

神社で外国の方の姿をよく見かけるようになりました。

私がワールドメイト(コスモメイト)に入会した頃、神社に足しげく参拝する日本人は今ほど多くはなかったものです。友人と一緒に参拝して、鳥居でお辞儀したり、お作法通りにお手水をとっただけで驚かれたこともあります。「21日祈願してる」というと目を丸くされたこともありました。しかし、今や、神社参拝やパワースポット詣ではすっかりポピュラー。お導きする際に、「神社に行こうよ」といってもアレルギーを示す人は本当に少なくなりました。飲食店などで見ず知らずの若い人たちが、熱心に神社参拝について語っていたりして、思わず微笑ましくなります。

日本人だけかと思ったら、外国人にも神社フリークが増えつつあるそうです。観光バスから降りてきた団体客がわいわい言いながら写真を撮りまくる姿はすっかりお馴染みの光景ですが、最近はそういう「観光客」ばかりでもないようです。きちんと作法通りに参拝をし、敬虔な表情でお祈りされる外国人も多くなりました。美しい所作で参拝されたご夫婦を、「日本人かな」と思っていたら、帰り道に静かな声で中国語(たぶん)で会話をされていたのを見て驚いたこともあります。

「ご神威が増す」というのは、こういうことを言うのでしょう。初めは、観光だったり、チャリンコ詣でだったり、パワースポットめぐりだったりするのでしょうが、実際に何度も神社に足を運んでみると、森厳なる何かを感じ、心を打たれ、神の実在を実感するものです。神は、人種、宗教、教理教論のすべてを超えた存在です。肌の色が違う人々でも、政策として「反日」を掲げる国から来た人でも、本物の「神なるもの」は、その魂で掌握するわけですから、わかる人にはわかります。

もちろん、神様は世界中のいろいろなところにおられることを、私達、ワールドメイト会員はよく知っていますが、本当に神居ます国であり、神惟(かんながら)の道が根付いている日本の神々を奮い起こすべく、ずっとずっとご神業を続けてきました。朝に夕に夜に祈り続けてきた結果、こうしてご神威が弥増しに増していく様を実際にこの目で見るのは、とてもとても嬉しいことです。

船から金貨がザクザク?

フロリダ沖の難破船から大量の金貨が発見されたそうです。歴史ロマンを感じさせる話ですね。

ところで、この話。発見自体は7月30日だったそうですが、発表されたのは8月19日。

8月19日といえばちょうどワールドメイトの琵琶湖神業が終わり、ご先祖様たちが船にのって神界ツアーに旅立たれた日です。

ご先祖様たちがお受け取りになった「宝」は大量の金貨どころではないと思いますし、毎年毎年、私たち子孫にそれ以上の「宝」をもたらしていただいています。

そんなことを考えながら、ワクワクしてこのニュースをみていました。



■スペイン難破船から5.6億円相当の金貨、フロリダ沖で発見

2015年 08月 20日 13:35 JST

[オーランド(米フロリダ州) 19日 ロイター] - 1715年にハリケーンによってフロリダ沖で沈没したスペイン艦隊の難破船から、450万ドル(約5億5800万円)相当の金貨350枚が見つかった。難破船の権利を保有する会社が19日、明らかにした。

発見したのは、宝探しをしていたウィリアム・バートレットさん(51)で、「金貨はまるで昨日水の中に落ちたかのようだ」と語った。

難破船の権利を保有する1715フリート・クイーンズ・ジュエルズのブレント・ブリスベン氏によると、金貨は7月30日に発見され、その中にはスペインの王の下に運ばれていた貴重な8エスクード金貨9枚も含まれていたという。