ありがとうございました

明日から伊勢神事です。

今年一年を締めくくり、素晴らしい来年を迎えるために、伊勢に向かいます。

ということは、このブログもこれで「書き納め」。

みなさん、今年も本当にありがとうございました。

世界が激動する中、幸運にも私たちは「時代仕組み」の天啓宗教であるワールドメイトにご縁をいただいています。

そして「いまわの際にあらわれる神人」である深見東州先生のご活躍を真近に見させていただいている。

そのことの素晴らしさを、自分なりに書きとめておきたくて、ブログを書き続けていますが、いつもいつも書いてる私自身が一番驚いています。


いかに鮮やかにご神業と世界の動きが連動しているのか。

いかに神のご守護は尊いものなのか。

いかに私たちの祈りは神に届くものなのか。

・・・そういったことを、毎日毎日確認していますので、神様への感謝が自然に湧いてきます。


まもなく2010年。

人類の大峠は、私たちが予想していたものよりも、はるかに過酷で、厳しいものになりそうです。

しかしまた同時に、神様は私たちの予想より、はるかに偉大で、愛に満ち満ちています。

いろいろあっても結果はハッピーエンドにしかなりません。

前途洋々、未来はバラ色。

その言葉を信じて、来年もまた、一日一日を大切に生きていきたいと思います。


今年一年、このブログをお読みいただき、本当にありがとうございました。

皆さまが素晴らしい年をお迎えになりますよう、心からお祈り申し上げます。

変わりはじめた民主党

先日の星ツアーで「民主党は明日から変わりはじめる」と予言されました。

そのとおり、翌日には鳩山首相の謝罪会見がありましたが、今度は普天間問題でも方針を転換しはじめたようです。

にっちもさっちもいかなくなったこの問題ですが、なんといっても日米同盟は最重要課題です。

アメリカ側の猛反発を前に、さすがに民主党も現実的になってきたようで、少しほっとします。

相変わらずの、鮮やかな証です。

いろいろなことがありますが、こうして神様を前に立ててやれば、自然に物事はうまくいきます。

逆に、神祭りをきちんとしないと、いつのまにかぎくしゃくして何もうまくいかないのが、この国の御国柄です。

こうしたことの一つひとつを見るにつけ、明日からの伊勢神事がいかに重要なのか、あらためて思い知ります。


■米反発に方針転換か=普天間移設-鳩山首相

 【ニューデリー時事】鳩山由紀夫首相は28日、懸案の米軍普天間飛行場の移設問題で現行計画の履行を求める米国の意向を尊重する姿勢を鮮明にした。県内移設に反対する社民党に配慮し、新たな移設先を模索し始めたが、反発を強める同盟国の米国を前に、方針転換を強くにじませた。
 首相は今月半ばに、沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設する日米合意の白紙化を米側に伝えた段階では「辺野古ではない地域を模索し、決めるという状況を何としてもつくり上げていきたい」と新たな移設先の選定に強い意欲を示していた。
 しかし、こうした鳩山政権に対し、米国は一層反発。クリントン米国務長官が藤崎一郎駐米大使を呼び出し、現行計画の早期履行を迫った。与党内からも日米同盟関係の悪化を懸念する声が上がった。
 普天間問題で首相は当初、明確な方針を示さず、混乱を招いた。2010年度予算編成でも指導力を発揮できず、自身の「政治とカネ」にまつわる問題で世論の批判を受けた。こうしたことが、内閣支持率の低下につながっているとの見方が与党内では支配的だ。
 首相は来年5月をめどに、移設先の最終結論をまとめる考えだが、社民党が現行案を拒否するのは明白で、政府・与党内の協議は難航必至だ。「米国の意向を無視した与党合意はあり得ない」とまで言い切った首相の指導力が今後、問われることになる。(2009/12/29-00:41)

中国、世界2位へ

おそらく来年、中国のGDPは日本を抜いて、世界第2位に踊り出るといいます。

そして、軍事力でも、すでに世界2位の座を確保したと、彼らは主張しているようです。実際、このところの中国軍の拡張は異常です。頭数だけでなく、装備が優れています。戦闘機や艦船など個別の兵器をとっても、まもなく、自衛隊でも太刀打ちできなくなる日がきかねません。

動乱の世界情勢。わけても、東アジアの波風はひときわ高く、荒らぶっています。

この動乱の中を日本はどう乗り越え、どのように新しい時代を開くのでしょうか。

2009年の伊勢神業で、やはり深い祈りを捧げたいと思います。


■中国の軍事力は世界2位 核兵器240発 政府系シンクタンク

2009.12.28 17:43

 【北京=野口東秀】中国政府系シンクタンク中国社会科学院はこのほど、「2010年国際情勢白書」を発表し、中国の軍事力を米国に次ぐ世界第2位と位置づけた。

 中国メディアなどによると、白書は、中国軍が戦車7580輌、戦闘機1700機、艦艇144隻、原子力潜水艦8隻、核兵器数240発を保有しているとし、世界の軍事力を、米国、中国、ロシア、インド、フランス、英国の順にランク付けた。

 同院が中国の軍事力を世界2位としたことについて、中国国内では「評価し過ぎ」との意見も少なくない。しかし、中国は現実に兵器の近代化を急速に進めている。

 空軍は、レーダーに探知されにくいステルス型第5世代戦闘機の開発を進めており、8年から10年以内に配備される見通しだ。海軍も、5、6年後の国産空母建造完成を目指している。最新の潜水艦発射弾道ミサイル「巨浪2」はすでに実戦配備の段階だ。

 特に抑止力として重視する核ミサイル戦力の質をみても、大陸間弾道ミサイル「東風31A」は米国の大部分を射程に収める。射程2千キロの巡航ミサイルは、日本や米空母にとっても脅威となる。

 もっとも、白書は「中国は兵器の数量は比較的多いが、質で劣る」とも指摘している。今後は、米国など先進国に近づく、部隊の規模を確保すると同時に、質を重視した研究開発を進める必要があるとした。

あれから5年

2004年の年末、戦慄しながら伊勢に向かったことを思い出します。

「神仕組みの本番に突入する」といわれていた2005年を前にして、いったい何が起きるのかと思っていたところ、あのインド洋大津波(スマトラ大地震)が起きたのです。その直前、沖縄が開かれ、環太平洋火山帯の神様がご発動されたばかりでしたから、驚きもひとしおでした。


あれから5年。

人類の本当の大峠といわれる2010年以降を前に、世界には大きな動乱の渦がいくつも起こり、転変地変はやむことがありません。無論、環太平洋火山帯も発動しっぱなし。

戦争、政変、恐慌、疫病、自然災害のあいつぐ時代ですが、この混乱を越えて人類は新しい時代を迎えるのでしょう。

苦しみと困難の先に、神様はとても大きな幸せを用意しておられるはずです。神の御心はどこまでも大愛です。とてつもないスケールで展開する神仕組のドラマは、試練や揺さぶりを通じて、私たちが進化し、立派になるための、偉大な神鍛えでもあります。苦しみを恐れず、むしろ感謝していくときに、道が開けるものです。

しかし、できるなら、一切の悲劇も不幸もなく、素晴らしい時代を迎えられるようにして欲しい。

罪のない人々、弱い人、貧しい人の苦しみや悲しみは、ないほうがいい。

人類に輝かしい未来が到来するよう祈るのはもちろんですが、そのプロセスもまた穏やかで幸せに満ちたものであるよう、私たちは祈り続けたいと思います。


今年もまた、伊勢神業が始まります。


■インド洋大津波から5年、被災国で追悼式典

【プーケット(タイ南部)=田原徳容】23万人以上の死者・行方不明者を出したインド洋大津波から、26日で5年を迎えた。

 タイなど沿岸被災国では、慰霊祭や追悼式典が行われ、犠牲者の冥福を祈った。

 インドネシア・スマトラ島沖で発生した巨大地震による津波は、インド洋沿岸のアジア・アフリカ13か国を襲い、日本人42人を含む50か国以上の人々が犠牲となった。5年を経て、タイでは、国際的観光地の南部プーケットが津波以前の観光客数を回復する一方、インドネシアでは、被災者が今も仮設住宅暮らしを強いられるなど、復興の歩みに大きな差が生じている。

 日本人犠牲者が29人と最多だったタイでは、プーケットのカマラ・ビーチで日本人会による慰霊祭が行われた。新婚旅行中に妻、麻美子さん(当時27歳)を失った東京都中野区の会社員、窪田将宏さん(32)が初めて出席し、「まだ5年。いろいろと思い出すが、復興ぶりに元気をもらえたと思う」と語った。

 タイ南部パンガー県の海岸では、遺族らが、ろうそくの火をともした提灯(ちょうちん)を夜空に放ち、犠牲者の霊を弔った。インドネシアの最大被災地・ナングロアチェ・ダルサラム州では、被災者らが祈りをささげた。

(2009年12月26日18時29分 読売新聞)

出方をかえるロシア

北方領土問題で、ロシア側はまた微妙に態度を変えてきたようです。

深見先生らの提言を境に、一転して「4島一括」の原則に返った日本ですが、ロシア側は一時期かなりの反発をみせました。

しかしその後、鳩山政権の誕生とともに、柔軟な姿勢をとる可能性を示唆してきたそうです。

やはりロシアです。相手の抵抗が固いと判断すると態度を変えます。逆に、相手に隙や油断があると、どこまでもつけこまれる。

まさに、深見先生らのご提言は、絶妙のタイミングだったといえるでしょう。

もちろん、一筋縄ではいかないのがこの国です。

今後もまた、おかしな謀略にひっかからないよう、注意して見守る必要があります。


■領土解決、ロ大統領は前向き=首相

 鳩山由紀夫首相は27日午前、北方領土問題に関し、11月の日ロ首脳会談の際にメドベージェフ大統領から「過去の歴史にとらわれない解決をしたいという趣旨の発言」があったとし、同大統領が解決に前向きな姿勢を示したことを明らかにした。首相公邸前で記者団の質問に答えた。
 シンガポールで行われた同会談でロシア側が具体策を提示したとの一部報道については、首相は「具体的な新たな提案はない」と否定した。 (2009/12/27-14:18)

民主党は二転、三転してよくなる

鳩山首相の「贈与税」問題が支持率にも影響を与えているようです。

さすがのマスコミも今回ばかりはかばいきれないようです。当然ながら野党は猛攻撃。

発足4ヶ月目にして、早くも退陣論が飛び出しており、鳩山政権の前途は多難です。

完全に深見先生が予言されたとおりの展開です。

もっとも、これらの揺さぶりは、民主党が二転、三転してよくなっていくための試練です。

責任を持って政権を担当する能力のある2大政党があってこそ、日本の政治はしっかりします。自民党は今、試練のさなかですが、民主党もまた尊い神鍛えをいただいているのでしょう。

鳩山政権がどうなるか、まだわかりません。もし、退陣となっても、次をどうするつもりなのかさっぱり見えないまま。

それでも、きっと、すべてがよくなるためのプロセスなんだと信じるしかありません。

そういえば、まもなく伊勢神業です。

国政のことを祈るのに、もっともふさわしいご神業です。あと3日。精一杯の誠を振り絞って、伊勢に向かいたいと思います。


■「税金納付で収まらない」=自民・谷垣氏

 自民党の谷垣禎一総裁は27日、鳩山由紀夫首相が贈与税約6億円の納付手続きを取ったことについて、都内で記者団に対し「通常、立件と結び付く額だ。国税当局がこの問題をどうさばいていくのか」と述べ、贈与税納付で片付く問題ではないとの認識を示した。
 谷垣氏は「通常の物事の運び方から言ったら、これで収まるというのはいかにも不自然」と強調。来年の通常国会で厳しく追及する考えを示した。 
 公明党の山口那津男代表も都内で記者団に「納税すれば偽装献金が許されることにはならない。なお説明責任が不足している」と語った。(2009/12/27-15:09)

「ソ連」の復活

ロシアが徐々に復活を遂げつつあります。

ワールドメイトでは、ごく近い未来に、ロシアが大きな脅威となる有様が克明に予言されていますが、すでにロシアはアメリカの一極支配を覆すためにあらゆる手を打ち、その多くは成功しつつあります。

中国と手を組んで米国ドルの威信に揺さぶりをかけるロシア。イランと手を組んでアメリカをキリキリ舞いさせるロシア。いずれも、世界の平和と安定を揺るがす目論見です。

オバマ大統領の呼びかけに応え、戦略核の削減には応じるロシアですが、通常兵器は逆に大軍拡中。いったいどこに進出するつもりなのでしょうか。

2011年にかけて、より大きな脅威として出現するであろうロシアですが、この国の悪の企てをとめる方法がひとつあるそうです。

それは、ロシアの民が困窮から免れ、ある程度繁栄して暮らせるようにすること。

経済危機の影響で国民の生活レベルが低下すれば、「凶暴化」して手がつけられなくなります。空腹の熊、手負いの熊と同じです。

ならばこそ、愛と真心でロシア国民の幸せを祈り、この国もまた、平和と安定の中で共存共栄できるように願うしかありません。

まもなく伊勢神事です。

ロシア国民を含む、すべての世界の民のためにも、深い祈りを捧げたいと思います。


■ロシアなど3カ国、「統一経済圏」創設へ まず関税同盟

2009年12月26日10時12分

 【モスクワ=副島英樹】旧ソ連のロシアとベラルーシ、カザフスタンの3カ国首脳は、2012年1月1日までに「統一経済圏」を創設することを決めた。まず来年1月から関税同盟を発足させ、経済統合を強化する。ロシアは「ソ連崩壊後で最も重要な決定の一つ」と位置づけており、旧ソ連圏への影響力回復の動きを本格化させている。

 ノーボスチ通信などによると、ロシアのメドベージェフ、ベラルーシのルカシェンコ、カザフスタンのナザルバエフ3大統領が19日に旧ソ連構成国でつくる独立国家共同体(CIS)非公式首脳会議が開かれたカザフスタンのアルマトイで会談。統一経済圏作りに合意した。

 3大統領は11月末、ベラルーシの首都ミンスクで関税同盟創設の合意文書に署名。来年1月から域内の関税率を統一し、約9割の品目でロシアの関税に合わせる。同7月からロシアとベラルーシ国境での税関検査をなくし、1年後にロシアとカザフ間でも廃止する。ロシア国民経済予測研究所の調査では、関税同盟による経済効果を4千億ドル(約36兆円)と見込んでいる。

 ソ連崩壊後、欧州連合(EU)の東方拡大に伴い旧ソ連諸国への影響力を落としたロシアが、欧米に対抗して影響圏の再編を狙った具体的な動きに出た形だ。関税同盟には中央アジアのキルギスも参加の意向を示しており、メドベージェフ大統領は「将来的に参加国は増える」と述べている。

強気のイラン

年末にかけて、イラン情勢も風雲急を告げています。

米国が設定した核問題の交渉期限は年末でしたが、アハマディネジャド大統領はそれをあっさり拒否。

逆に「イランは昨年より10倍強い」と豪語する有様です。

この「10倍強い」というのは、今年6月の選挙前後の騒動で、反政府派(反アハマディネジャド派)をあらかた粛清できたことが大きいのでしょう。米国側から仕掛けていたイラン転覆工作が失敗に終わったため、同大統領が強気になるのはわからないでもありません。

いずれにせよ、中東最大の懸念材料がイランです。

イスラエル、ガザ情勢も、イラク情勢も、そしてアフガン、パキスタン情勢も、イランが大きな鍵を握っています。年末、そして年明けにかけて、ますます緊張を高めるペルシャ高原、そしてホルムズ海峡。世界の命運がここにかかっています。


伊勢では、このことも深く深く祈りたいと思います。一切の被害がなく、一切の悲劇に発展しない形で、平和裏に事態が収拾されますように、と。


■年末の対話期限を拒否=「昨年より10倍強い」と警告-イラン大統領

 【カイロ時事】イランのアハマディネジャド大統領は22日、核問題で米国が年末をイランとの交渉期限としていることについて、「彼らは西暦年の末まで時間を与えると言う。しかし、(交渉の)機会を与えたのはわれわれ側だ」と述べ、期限を拒否する姿勢を改めて表明した。南部の都市シラーズでの演説を国営テレビが伝えた。
 同大統領は「われわれは衝突を望んでいないが、イランの政権や国家は昨年よりも10倍強いことを認識すべきだ」と述べ、制裁強化や軍事的圧力には屈しないと強調した。(2009/12/22-22:46)

鳩山首相、謝罪会見

星ツアーでは、みなで鳩山政権のことを祈りました。

すると、ある星で神様がおっしゃったことを、深見先生が私たちに教えてくださいました。
「鳩山政権は明日から変わりはじめる。午後3時から夕方にかけてかな・・・」

えらく具体的なご神示だな。何があるんだろう?と首をひねったものです、が。


翌日になってびっくり。

ちょうどそのくらいの時間にニュースが流れ、夕方にかけて鳩山首相の謝罪会見が行われたのです。なんと鮮やかな!

首相の会見内容ついては、すでにあちこちから批判が出ています。鳩山退陣論が飛び出し、民主党シンパのマスコミでさえ鳩山氏に辛らつな表現で苦言を呈しています。すったもんだが始まりました。


いったいどうなるのかわかりませんが、すべて民主党、そして日本の政治がよくなるプロセスです。

新たなシステムや体制ができあがり、軌道に乗るためには、5年、10年とかけた生み出し準備の期間が必要です。そして、いったん新体制ができ上がってからも、その後何十年とゆさぶりが続くことで、より優れた形態に進化していきます。イギリスやアメリカの民主政体もそうです。彼らとて、今なお、よりよい国家のあり方を求めて、模索と探求を続けています。

いろいろとすったもんだがある中で、批判をうけて民主党がよくなっていき、また自民党にも復活の機運が出てくる。いずれもすばらしいことです。派閥リーダーが持ち回りで首相を決め、大きな国家戦略もなく、腐敗まみれの政官財界が国家を率いていた頃を考えると、また、なんと大きな進歩でしょうか。

いろいろあっても、いや、いろいろあるからこそ、前途洋々、未来はバラ色なのです。神様とともにあるのならば。


神の御力とは何と偉大なのかと、あらためて気づかされた一日でした。


■「正直に話した」 鳩山首相が前日の謝罪会見について
2009.12.25 10:33

鳩山由紀夫首相は25日朝、自らの偽装献金事件をめぐって24日に行った謝罪記者会見について「国民の皆さんに、『(首相本人が)知らなかったはずはないではないか』という思いは残っていると思うが、私なりにすべてを正直に話した。できる限り理解していただきたい」と述べ、理解を求めた。首相公邸前で記者団に答えた。

 政治資金の使途について説明が不十分だとの指摘に対しては、「すべての資料を検察に渡している。そこで使途が明らかになって、(元公設秘書の在宅起訴などの)こういう判断がされた。すべての情報は検察にある。検察の判断を信じたい」と述べるにとどめた。

メリークリスマス!・・・でした(^^)

いやはや、いいクリスマスでした。

星ツアーにたっぷり行って、神徳祈祷をたっぷり受けて、ノリノリのコンサート。
・・・これ以上すばらしいクリスマスはありませんね。


クリスマスといえば、サンタクロースこと老祖さまがご降臨される日です。

ちょうど星ツアーで北極星に行ったこともあって、老祖さまにしっかりとお願いをすることができました。

鳩山政権のこと、地球温暖化対策のこと、来年のご神業のこと。そして、自分自身が日々考えていること、来年に向けての新たな発願、などなど。

さっそく、昨日あたりから、「あ、こうかな?」と気づくようなことが起こり始めました。年末、そして伊勢にかけて、もっとはっきりといろいろなことが起こり、老祖さまからのメッセージをキャッチできるはずです。

来年の指針が立ち、よりはっきり出され、具体的な方向性も見えてくるはずです。

朝起きたら靴下にプレゼントが入っているように、神様が足元を照らして行くべき道を見せ、行くべき方向に導いてくださるのでしょう。

一番いいクリスマスの過ごし方は、やっぱりご神業なんだと、あらためて思いました。


そして、一番すばらしいお正月の過ごし方もまた、やっぱりご神業です。

年明けから松の内にかけて、現実界の方向性がクリアに出されますが、つまりそれは、この期間をどれだけしっかり神に向かい、神とともに過ごすかですべてが決まるということです。

今年もまた、伊勢神業があります。

今からもう、わくわくしながら、伊勢に向けての祈りを深めていきたいと思います。


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