宇宙秘儀

ありがたいことに、明日からワールドメイトの宇宙秘儀です。

大救霊も楽しみですが、なんといっても、星差し替えと天王星の秘儀にはわくわくします。

こういう機会があと何回あるかと考えると、少し引き締まった気持ちになります。
いずれにしても、ありがたいことですね。

しかし、ゴールデンウィークに屋内での秘儀がたっぷり受けられるなんて、ずいぶん懐かしい気がします。昔はこうでした。ずっと屋外でのご神業が続いてましたが、いつまでも神業の形は一緒ではないのですね。一回一回のチャンスが、いかにありがたいものなのか、あらためて感じます。

日本も世界も大変な難局を迎えているからこそ、降ろされた秘儀です。

お取り次ぎされる深見先生はさぞ大変のことと思いますが、会員としてそれを支えさせていただけることをありがたく思い、心して参加させていただきたく存じます。

鳩山政権の5月危機!?

昨夏の衆院選挙での自民党大勝、そして民主党政権の誕生を、深見先生はその4年も前から正確に予言されていました。

そして、誕生した鳩山政権が3カ月で失速をはじめ、5月頃に大きな危機を迎えることもまた、神事でおっしゃっていたとおり。

…普天間問題、小沢氏の政治資金問題、そして支持率低下。

5月を目前にして、いつ政権が倒壊してもおかしくない危機が、同時に民主党を襲っています。

すべてのことは、自民党、民主党のいずれにとっても必要なことであり、この難局を切り抜けてこそ、日本は世界に冠たる国家に脱皮できるとのこと。しかし、そうはいっても、「待ったなし」の危機ばかり。現政権が致命的な間違いをして将来に禍根を残さないことを祈るばかりです。実際、民主党政権がすすめた政策は、日本を確実に財政破たんに近づけつつありますし、東アジアの安定と安全に大きな傷を残しつつあります。

明後日から、ゴールデンウィーク神業の宇宙秘儀がはじまります。

こういうときにこうしたご神業が行われることを、心から感謝したいと思います。



■内閣支持20%に急落 83%が小沢幹事長辞任を


 共同通信社が28、29両日に実施した全国緊急電話世論調査で、鳩山内閣の支持率は20・7%と、4月3、4両日の前回調査から12・3ポイント急落した。不支持率は11・1ポイント増の64・4%で、不支持理由のトップは「首相に指導力がない」(40・7%)だった。

 調査は小沢一郎民主党幹事長に対する検察審査会の「起訴相当」議決を受けて実施。小沢氏は「幹事長を辞めるべきだ」との回答は前回より2・4ポイント増え83・8%に上った。米軍普天間飛行場移設問題が5月末までに決着しなかった場合に鳩山由紀夫首相が「首相を辞めるべきだ」も7・3ポイント増の54・4%で、初めて過半数になった。

 首相が小沢氏の続投を支持したことを含め「政治とカネ」問題への鳩山政権の対応や、普天間問題の迷走などに国民が強い不満を持つ実態を浮き彫りにした形だ。夏の参院選を前に政権は危機的状況を迎えた。

 政党支持率で民主党は前回より6・2ポイント減の24・1%。自民党が微増の18・7%にとどまる一方、みんなの党が11・5%と初めて2けたに乗せた。最多は支持政党なしの29・0%。


2010/04/30 00:09 【共同通信】

また、ギリシャ。。。


5月、6月頃には、3番底の危機がやってくると、神様はおっしゃっていました。

一時は、EUやIMFの枠組みで救済されたに見えたギリシャですが、ふたたびここに来て信用不安です。

マーケットはもう、ギリシャの破たんすら織りこみ始めたといいますから、事態は深刻です。

2番底をなんとか乗り切ったものの、今度は3番底の危機。やはりギリシャ発になるのでしょうか?

幸いなことに、もうすぐ、宇宙秘儀です。

星差し替えも楽しみですし、「やばいことを消していく」とされる天王星の秘儀には興奮を抑えきれません。

難しい時代、困難な時代だからこそ、本当の神様が降りておられ、神仕組が降りていることを、私たちは忘れてはならないと思います。


■ギリシャ国債、投資不適格に=ポルトガルも格下げ-S&P

 【フランクフルト時事】有力格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は27日、ギリシャの長期信用格付けを「BBBプラス」から「BBプラス」に3段階引き下げた。これにより同国国債は「ジャンク債」とされる投資不適格級となった。S&Pは見通しも「ネガティブ」とし、一段の引き下げの可能性に含みを持たせた。
 S&Pはまた、ポルトガルの長期信用格付けも「Aプラス」から2段階引き下げ、「Aマイナス」とした。ギリシャ債務危機は、高水準の財政赤字を抱え、経済的な競争力が脆弱(ぜいじゃく)な他のユーロ圏諸国に波及する懸念が強まっている。
 ギリシャ、ポルトガルの格下げを受けて、欧州単一通貨ユーロは対米ドル、対円で下落。欧州株式も軒並み値を下げるなど、信用不安の高まりで市場の動揺が広がっている。
 ギリシャ国債10年物利回りは27日午後、10%以上に上昇。ドイツ国債との利回り格差も7%に拡大しており、市場はギリシャの財政破綻(はたん)を織り込み始めている。ギリシャは現在、国際通貨基金(IMF)、欧州中央銀行(ECB)、欧州委員会と緊急融資に向けた協議を進めているが、合意を目前に控えて窮地に立たされている。(2010/04/28-09:04)

りゅうこつ座に神秘の山

竜骨座の神秘の山
またまた美しい天体写真。

りゅうこつ座です。うっとりしますね。

りゅうこつ座といえば、○○秘鍵開示会でお馴染みの神霊域。きっと、日本に天下をとらせ、日本を世界一の国にする働きが、見えないところでしっかり始まっているのでしょう。

政治も外交も経済も軍事も、どれひとつとっても前途多難な日本ですが、冬来たりなば春遠からずです。

何事も、「きっととてもいいことの前触れだ」と思って、希望を失わずに祈り続けましょう。神様は、いつもそばにおられるのですから。


■宇宙の彼方に「神秘の山」 20歳のハッブル望遠鏡撮影

2010年4月26日7時42分


 【ワシントン=勝田敏彦】数々の印象的な天体写真や観測で、現代天文学に大きな貢献をしてきたハッブル宇宙望遠鏡が24日、打ち上げから20周年を迎えた。これを記念してハッブルを共同開発した米航空宇宙局(NASA)と欧州宇宙機関(ESA)が最新の写真を公開した。

 とらえられたのは、南天の星座「りゅうこつ座」にある散光星雲の一部。地球から約7500光年離れた星の誕生の現場で、水素や窒素などのガスやちりでできた「神秘の山」(ESA)が見える。山の高さは、太陽から最も近い恒星までの距離の4分の3に当たる約3光年。

 ハッブルはこれまで計5回の修理を受け、2014年ごろまでは運用される予定だ。

南北、対決姿勢?

朝鮮半島情勢が不穏です。

韓国の哨戒艦の爆沈は、どうやら北朝鮮側からの攻撃の疑いが濃くなってきました。国内世論の強い後押しもあって、李政権はさらなる対北強硬姿勢に踏み切りそうです。これに対して、北朝鮮側は真っ向から反発し、韓国政府の資産没収などを開始しました。

衝突コースです。

背景には、民主党の迷走のおかげで、日米関係がぎくしゃくしていることもあります。半島有事の際、一番重要な戦略拠点となる沖縄の基地問題で日米が険悪になることは、北朝鮮を増長させ、韓国を焦らせます。同様に、台湾も日米関係の悪化に危機感を覚え、独自の軍拡を決めたといいます。これを中国をどう思っているか、推して知るべしです。

地球が動くといわれた2010年、東アジアでも大きな荒波が起こっています。


■韓国資産没収を実施 北朝鮮、金剛山地区で

2010.4.27 19:57

 北朝鮮の景勝地、金剛山=06年10月(共同) 韓国統一省は27日、北朝鮮の金剛山地区の離散家族面会所など韓国側資産5カ所について、北朝鮮側が没収措置を実施し、ほかの韓国側不動産についても凍結に着手したことを明らかにした。

 同省によると、北朝鮮側は5カ所の施設に「没収」の札を張り、出入りを規制。北朝鮮で同地区を管轄する「名勝地総合開発指導局」の局長が、凍結措置に立ち会うため同日訪朝した韓国企業関係者40人に、指導局の方針などを説明した。

 指導局は27日、金剛山開発事業を担う韓国現代グループ傘下の現代峨山が所有する不動産の凍結作業を29日まで行い、30日に残りの措置を行うと通知。ホテルや温泉などにある施設25カ所に「凍結」の札を張った。韓国側管理要員の追放についての説明はないという。(共同)



小沢氏、起訴相当

深見先生のメルマガで、「カフカ」の謎が明かされた瞬間から、まったくその通りに小沢氏および民主党に、地に落ちるような危機が起きています。

検察審査会が「起訴相当」と判断したことで、小沢氏は政治生命の危機にさらされています。

民主党には恐ろしい激震です。せっかく昨年の衆議院選挙で大勝したのに一挙に暗転。政党の存続すら疑問が抱かれることになりました。

深見先生の予言された5月になります。普天間問題のタイムリミットもここです。

宇宙秘儀で始まる5月ですが、民主党が激震し、自民党が復活の兆しを掴む初夏になる可能性が高いですね。


■「起訴相当」小沢氏は説明責任を…野党攻勢

 小沢民主党幹事長の資金管理団体の政治資金規正法違反事件に関し、東京第5検察審査会が「起訴相当」と議決したことを受け、野党は小沢氏が国会での説明責任を果たすよう厳しく求める方針だ。

 鳩山首相の偽装献金事件も含めた「政治とカネ」の問題で攻勢を強め、参院選前に民主党に打撃を与えたい考えだ。

 自民党の谷垣総裁は27日夕、党本部で記者団に、「議決の意味は大変重い。『絶対権力者』に対し、東京地検は真実解明を目指す姿を見せなければならない」と述べた。同時に、「小沢氏は検察だけでなく、国会、国民に説明責任を果たさなければならない」と語った。

 公明党の山口代表は国会内で、「小沢氏は政治倫理審査会で自発的に説明するのも一つだ」と述べた。

 「第3極」を狙う各党からも、小沢氏に辞任を求める声が出た。

 たちあがれ日本の平沼代表は、都内で記者団に、「小沢氏は潔く幹事長職を辞することが必要で、場合によっては議員(辞職)まで考えないといけない」と述べた。みんなの党の渡辺代表は「小沢氏は辞めないことの理屈も立たない」とし、鳩山政権への影響を「マグニチュード8ぐらいの影響では」と評した。

 自民党の川崎二郎国会対策委員長は27日、民主党の山岡賢次国対委員長と会談し、衆院予算委員会で「政治とカネ」に関する集中審議を行うよう求めた。与党はこうした要求に一切応じず、6月16日の会期末をにらんで、郵政改革法案や国家公務員法改正案などの処理を淡々と進める構えだ。

 これに対し、自民党の大島幹事長と川崎国対委員長は電話で会談し、予算委が開催されなければ、国会審議の拒否も検討する方針を決めた。

(2010年4月27日21時20分 読売新聞)

氷見の神秘!

新聞に素敵な写真が掲載されていました。

富山県の氷見で蜃気楼が発生し、「だるま太陽」と呼ばれる現象が撮影されたとのこと。非常に珍しい写真だそうです。

うっとりとするほどきれいな写真ですね。

氷見、という言葉を聞くだけで、私たちワールドメイトの会員は、わくわくしてしまいます。全知全能の神権をもって菊理姫がお出ましになる神霊域だからです。すべての富も宝も、ここからやってきます。

ちょうど、世界は夜明けを迎えたところです。

月の時代が去り、太陽の時代となり、まったく新しい超高文明の世の中がやってこようとしているところ。すなわち、みろくの世の一歩手前です。

いろいろありますが、この美しい太陽の写真が示すように、やはり、人類は前途洋々、未来はバラ色なのでしょう。

それにしても神秘の姿。

神の実在を、強く感じる写真ですね。


■神秘のショー「だるま太陽」、富山湾に出現

富山県氷見市で見られた「だるま太陽」=25日午前5時5分、大引巻代さん撮影 水平線上の太陽が、だるまが海から顔をのぞかせているように見える「だるま太陽」と呼ばれる現象が25日、富山県氷見市の富山湾で見られた。

 大気と海水面の温度差で生じる蜃気楼(しんきろう)の一種。富山湾では4月下旬から初夏にかけて、まれに見ることができる。

 地元の牧師大引巻代さん(61)が氷見漁港でカメラに収めた。「神秘のショーを撮影できてうれしい」と話している。

(2010年4月25日20時42分 読売新聞)

原油が噴出

山形県で原油が噴出したそうです。なんとも景気のいい話。

と、いっても、もともと戦前からの油井があったところで、本来ならきちんと封鎖すべきところを、地中から沁みだしてきたそうです。地元の方が迷惑しないよう、きちんと処理していただきたいものですね。

日本は実は資源大国なのです。国土が狭いので、量はそれほどでもないですが、種類だけみるならば、日本ほど豊富な地下資源に恵まれた国はありません。なんでもあるのです。

そして、ひとたび海に目を移せば、そこには広大な「領土」が広がっています。

日本近海に眠る地下資源は、膨大なものがあるのです。サウジアラビアやロシアを上回る、資源大国になれる可能性が日本にはある。

昨年、函館神業で、日本が進むべき方向性のひとつが明かされましたが、科学技術の進歩と、政府の適切な行動によって、わが国が爆発的な大発展を遂げる日が、近付いているのでしょう。

いろいろあってもやはり、前途洋々、未来はバラ色なのです。


■鳥海山のふもと原油噴出、1日ドラム缶3本分

 鳥海山のふもとにある「鳥海高原家族旅行村」(山形県酒田市草津)近くの市道脇で、原油が地中からしみ出している。

 1日当たりの噴出量は、ドラム缶3本分(約600リットル)に上る。山形県酒田市は近くの沢に流れ込まないよう、周囲に土のうを積んだり、原油を回収したりしている。今後は、現場を迂回(うかい)する仮設道路を建設し、噴出している部分を調査・封鎖する工事を行う。

 市商工港湾課によると、今年2月10日、道路脇に油がしみ出しているのを近くの住民が見つけた。同地域には、戦前から石油の鉱山があり、1964年まで石油が採掘されていた。廃坑の封鎖が不十分なため、原油が流出したとみられる。

(2010年4月25日14時18分 読売新聞)

太陽プロミネンス

ゴールデンウィーク神業が近付くにつれ、なんだかわくわくしてきますね。

なんといっても、宇宙秘儀です。年に一度のチャンスですし、あと何回行われるかわかりません。実際、血統転換のほうはもう終わってしまいました。

先天的に持って生まれた命運を、一瞬のうちに変えることのできる斎庭など、世界中に他にありません。産土神や仏様、龍神レベルのお取り次ぎをするところはたくさんありますが、本当の宇宙力を動かすことができるのは、ワールドメイトだけです。

そういえば、NASAがすごい画像を公開しました。太陽プロミネンスの姿です。宇宙にあふれるエネルギーはこんなものではありません。それが、私たち個人個人をはじめて、国家や世界のレベルで降り注ぐのです。

ゴールデンウィークが、ただただ、楽しみです。


■高さ80万キロの巨大紅炎をキャッチ NASAの観測衛星

2010.4.23 23:00

米航空宇宙局(NASA)は、2月に打ち上げた太陽観測衛星「SDO」がとらえた巨大プロミネンス(紅炎)の画像を公開した。

 撮影は3月30日。研究者は「こんなにはっきりとプロミネンスがとらえられたのは初めて」と驚いている。

 プロミネンスは、太陽の表面から水素ガスが磁力線に沿って上層に噴き上がる現象。今回の巨大な炎は、高さ約50万マイル(約80万キロ)に達したという。

 SDOは太陽の磁場メカニズムを解明し、地球の大気や気候、生命圏への影響を調べる目的で打ち上げられた。撮影する映像は、ハイビジョンテレビの10倍という高解像度を誇る。

 激しい太陽活動は通信システムや電力網にトラブルを引き起こすことがあり、これを察知する“宇宙天気予報”にも役立つと期待される。

3番底?

神様は、今年の中盤、世界景気の「3番底」がやってくる可能性をおっしゃっていました。

ちょうど、金融界の引き締めのために、ゴールドマン・サックス帝国にメスが入ったばかりですが、そうしたことでまた株価や通貨が乱高下するなど、世界の経済はいかにも危うい。

そして、ここにまた、ギリシャの信用不安問題が再浮上しています。これがまた、「3番底」の引き金になりかねないのだとか。まったくもって、何から何まで神示で出されたとおりの展開に驚きます。

ゴールデン・ウィーク神業も間近です。自然災害や戦争、疫病などに加え、経済の危機も。お祈りすることはたくさんありますね!


■ギリシャ問題が再浮上=金融規制も主要議題-G20開幕

 【ワシントン時事】20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が、米ワシントンで23日朝(日本時間同日夜)開幕した。日本からは菅直人副総理兼財務相と白川方明日銀総裁が出席。金融機関に対する規制の強化が主要議題の一つとなる見通しだが、ギリシャ政府の緊急支援要請をきっかけに同国の財政危機問題が再浮上しており、G20の対応が注目される。
 ギリシャの財政危機は落ち着く兆しを見せていたが、大手格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが22日、ギリシャ国債の格付けを「A2」から「A3」に引き下げた。これをきっかけにギリシャ問題が再び注目を集め、同日の先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)は、「ほとんどの時間がギリシャ(をめぐる議論)」(菅財務相)となった。
 G20でも、ギリシャの支援要請やユーロ圏諸国による対応などをめぐって議論が交わされるとみられる。
 金融規制では、国際通貨基金(IMF)がまとめた中間報告に基づき、金融機関の破綻(はたん)処理費用を業界内から徴収する仕組みについて協議する見通しだ。先進国に不満が根強い中国・人民元の切り上げ問題もテーマとなりそうだ。(2010/04/23-23:28)