いざ、琵琶湖へ!

いよいよワールドメイトの琵琶湖神業です。

実は、久しぶりの「あわ代」が届いたあたりから、目の前が白く霞んで頭もぼうっとしていました。「これは一体何だろう?」ということすら考えることもできず、しばらく過ごしていました。

そして昨日、「明日から琵琶湖神業だからあわ代を全部書こう」と一念発起。一枚一枚書いたところ、、、。おもしろいようにすっきりしました。そういえば、昔、生霊にやられたときは目の前が白く霞むことがあると聞いていたことを、書いたあとに思い出したという次第。

なんとなくやる気がしない。気持ちが落ち込む。そういったことも全部、生霊や邪気の影響。そんなことをようやく思い出しましたが全部あてはまっていました。

すでに今回の神事で救われるぶんが沁みだしているのでしょう。いつもながら「恐るべし」あわ代ですが、これまでに比べて段違いの神力を感じます。

また、これまでも琵琶湖に行くたびに強烈な金運をいただいてきましたが、今回は「金運代」が登場しました。証の期間も「3ヶ月間強烈に」と銘打ってありますが、霊璽や護摩木など短期集中型のものは現実的で強い証がごぼっと出ることを考えると、今から何が起きるか楽しみです。

そうしたことでわくわくしながら、日本と世界の人々のため、災害や経済危機などを吹き飛ばしていただけるよう、琵琶湖の湖畔でしっかりとお祈りさせていただきたいと思います。

プチバブル崩壊?

いやはや驚きました。

絶好調で上昇を続けてきた株価ですが、16000円の大台直前まで一直線に伸びてきたところで、わずか半日で一気に1500円も暴落。先物市場では夜に入っても暴落が続き、一日の暴落幅は2000円近くになったとのこと。あのリーマンショックをも上回る、今世紀最悪の暴落劇です。

アベノミクスで浮かれているところに、強烈な警鐘の一撃を突きつけられた格好ですが、やはり、日本経済の前途にはまだ幾多の危機と不安が横たわっており、本当の意味で古今未曾有の大繁栄を迎えるには、まだまだやるべきことが残っているようです。

この暴落劇が、ちょうどワールドメイトの琵琶湖神業の前日に発生したことは、やはりとても偶然とは思えません。日本や世界にわだかまる暗雲を「あわ代」で消し去り、本当の意味の大繁栄と大躍進を「金運代」で引き寄せるためにも、明日からの神事に全力でのぞみたいと思います。


■「プチバブル崩壊」の日本株、オプション絡みのヘッジ売りで下げ拡大

2013年 05月 23日 19:01 JST

[東京 23日 ロイター] - 日本株急落の背景には、デリバティブ市場でのテクニカルな売り需要があったと指摘されている。米金融緩和策の早期解除観測の強まりや中国経済への不安感などでリスクオフが強まった格好だが、その背景には膨らんでいたオプション引受業者による順張りヘッジの加速があったという。
これまでの上昇ピッチが速かっただけに調整幅も大きくなる可能性もあるが、日本経済の回復やデフレ脱却期待がはく落したわけではなく、市場心理が落ち着きを取り戻せば金融相場による株高が再開するとの見方も依然根強い。

「プチバブル崩壊」──松井証券シニアマーケットアナリストの窪田朋一郎氏は、きょうの株価急落に対してこう表現した。日経平均.N225は大型連休明け後から23日の高値1万5942円まで約3週間で1948円(16%)上昇。昨年11月半ばからはほとんど調整がないまま84%上昇した。日経平均全体のPER(株価収益率)やPBR(株価純資産倍率)に割高感があったわけではないが、原発再稼働が依然不透明な電力株の急騰など「ファンダメンタルズをきちんと判断したわけではないギャンブル的な買いが目立っていた」(準大手証券ストラテジスト)という。

23日の市場では、そうした過熱感が一気に解消されるかのように株価は急落。下げ幅は前日比1143円28銭安と、下げ幅としては2000年4月17日の同1426円04銭安以来となる歴代11位を記録。終値は1万4483円98銭で安値引けし、朝方に更新した年初来高値1万5942円60銭から1500円近く水準を切り下げた。通常、7%が過熱といわれる25日移動平均線とのかい離率は22日時点で10.06%にまで拡大していたが、23日終値では1.66%まで縮小した。

ロシアでも竜巻

アメリカに続いて、ロシアでも竜巻が発生したそうです。負傷されたり、家財を失われた方々のことが気がかりです。

先日もエントリーしましたが、ワールドメイトの神事が近づくと、こうした自然現象が続発します。今回の竜巻が何をあらわしているのか、今はまだわかりませんが、神事を前に気を引き締めてまいりたいと心に誓いました。

琵琶湖でのご神業は、明日からです。

■ロシアでも竜巻発生、15人負傷し建物・車に被害も

2013年 05月 23日 08:33 JST

[22日 ロイター] ロシア西部のトゥーラ州エフレモフ市で22日、竜巻が発生し、少なくとも80の建物や車50台が被害を受けた。報道によると、15人が負傷した。
同市は首都モスクワの南方約300キロに位置し、竜巻が発生するのは珍しいという。他にも、樹木数十本や電柱15本が倒れる被害も出た。

市民が撮影した動画によると、細長い雲が住宅街でがれきを巻き上げる様子が見られる。また、竜巻通過後に被害が出たエリアを撮影した動画では、車の窓ガラスが壊れたり、道路にれんがやタイルなどが散乱する様子が映し出されている。

ロシアのメディアが伝えたところでは、竜巻による停電で市民1500人が影響を受けているという。また、エフレモフ市には非常事態宣言も出され、警察や保安局が略奪防止に当たっている。

琵琶湖で地震

昨夜、琵琶湖で地震があったとのこと。滋賀県南部を震源とする地震で、大津市で震度3を記録したそうです。琵琶湖周辺だけがピンポイントで揺れた模様です。

ワールドメイトの琵琶湖びらき神事を今週末に控え、こうして大地と湖が蠢動するのは驚くべきシンクロニシティです。

やはり、途方もないご神力が発揮されようとしていることを肌で感じます。「参りました」というしかありません。

それにしても、(ここ何年かは特に)、菊理姫の神力がアップされるにつれ、誰にもわかる形での鮮やかな証が頻発しています。精一杯にあわ代を書かせていただき、神様へ誠を捧げさせていただきたいと思います。


■大津で震度3

 20日午後11時38分ごろ、滋賀県を中心に地震があり、大津市で震度3の揺れを観測した。気象庁によると、震源地は滋賀県南部で、震源の深さは10キロ、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定される。主な各地の震度は次の通り。
 震度3=大津市
 震度2=滋賀県甲賀市、京都市。(2013/05/20-23:54)

前人未踏の境地を進まれる深見東州(半田晴久)先生

名古屋のコンサート。あらためて、前人未踏の境地を進まれる深見先生の偉大さを思います。

深見先生の活動はあまりにも多岐にわたるため、到底、「宗教家」のワン・カテゴリーですますわけにはいきませんが、それでもあえて古今東西の宗教家の方々と比べれば、その存在感は圧倒しています。宗教的な教えの中身や活殺自在の通力の冴えに加えて、芸術性、創造性、表現力があらゆる意味で秀でておられ、さらにそれらが政治的、経済的な活動のすべてにわたる圧倒的な実力と実績に下支えされているのです。

いままでに見たこともない人物であったためか、世に出られた当初こそ、マスコミが誤報をして叩いたこともありました。しかし、今や五大紙や主要雑誌のほぼ全てが深見先生の活動を好意的に伝え、広告なども存分に掲載されています。私達ワールドメイト会員としては嬉しいことに、電車にのってもあちこちに深見先生の顔写真入りの広告がみられます。

誤解を恐れず、地道に着実に内容で勝負し続けてこられた前人未踏の挑戦が、幅広く世界に評価されていました。ネット上などでの揶揄や中傷も、今となっては相手にする有識者はいません。政治家、経済界、官公庁、マスコミ、学識経験者の方々が、客観的かつフェアにごらんになったからこそ、深見先生が10年、20年という歳月をかけてこられたあらゆる活動が認められ、花開き、実を結びつつあるのでしょう。

全く新しい、前人未踏の挑戦を続けられる深見先生の今後のご活躍が、やはり楽しみでなりませんし、ワールドメイト会員としていつまでもお支えし、ついていきたく存じます。

北朝鮮にも鳥インフルエンザ

ついに人から人へと感染をはじめた鳥インフルエンザ。中国がこれを封じ込めることができるかどうか心配ですが、どうやら北朝鮮にも広がっている模様です。ただでさえ食料不足の北朝鮮で、すでに16万羽もの家禽が処分されたということですから事態は深刻です。かの地の人々が気がかりです。

もっとも、日本にとっても対岸の火事では済まされません。北朝鮮とは人の往来がないといって安心できないのです。何しろ秋から冬になれば、大量の渡り鳥がやってきます。北朝鮮や中国東北部(旧満州)に蔓延した鳥インフルはそのまま日本にやってくるのです。

一刻も早く鳥インフル禍を完全弭化していただくべく、新たに出された命乞い形代を書き続けるとともに、琵琶湖にお出ましになるシュウ様にあらためてお祈りしたいと思います。


■北朝鮮でも確認、16万羽を殺処分

2013.5.21 08:12

 北朝鮮の朝鮮中央通信は20日、平壌の農場で飼育されていた複数のアヒルが鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に感染したことが判明したと伝えた。7日の検査で判明し、同国当局は渡り鳥との接触が原因としている。

 当局は農場で飼育されていたアヒル約16万羽を殺処分するなどの措置を取った。また、全国1300カ所以上に監視拠点を設け、家畜や野鳥の状態を監視している。(共同)

アメリカで巨大竜巻

ふたたびアメリカで巨大竜巻です。続報が入るたびに死者数がどんどん増え続け、痛ましい惨状に胸が痛みます。

以前もそうでしたが、ワールドメイトの大きな神事の直前にはこうした自然現象が起こります。その背景に何があるのかまだわかりませんが、気を引き締めてご神業に向かいたいと思います。

それにしても、なかなかに越えがたい地球温暖化の「二の関」ですが、冬は大雪、夏は巨大ハリケーンに巨大竜巻と、確実に米国に打撃を与えています。クリーンエネルギー革命を目指し、低炭素社会を志向するなど、米国民の意識も大きく変わりつつありますが、いずれにせよ世界最大の温暖化促進ガス排出国である米国の変革がよりドラスチックになるよう祈り続けたいと思います。


■米で巨大竜巻、51人死亡=小学校直撃、建物多数が倒壊

【ニューヨーク時事】米中部オクラホマ州ムーアを20日午後(日本時間21日午前)、巨大な竜巻が襲い、米メディアによると、少なくとも51人が死亡した。竜巻の最大風速は秒速約90メートルで、直径は最大約3.2キロに達した。少なくとも小学校2校が竜巻に巻き込まれ、直撃を受けた1校では児童7人が死亡した。
 多数の建物が倒壊し、がれきの中に閉じ込められた人々がいるとみられ、犠牲者は増える恐れがある。
 ムーアは州都オクラホマシティー南部郊外の町。竜巻はムーアの西方で発生し、東に向けて町を通過した。地元テレビが伝えた上空からの映像では、広範囲にわたって多数の建物が原形をとどめないほど破壊された。(2013/05/21-10:57)

政府、富士山噴火対策へ本腰

もし、富士山が噴火したら・・・。政府がそんなシュミレーションを立て、国主導での対策を本格化させる模様です。

思えばワールドメイトで巨大地震の弭化を祈り、支笏湖びらき神事、氷見神事のあと、政府から南海トラフ地震の衝撃的なシュミレーションが発表され、国内での注意喚起があいついでなされました。被害額220兆円という試算には誰もが息をのみました。

そして、富士山噴火の完全弭化を祈った摩周湖びらき神事の直後に、こうして富士山が噴火した場合の被害想定を公表し、国としての対策を本格化させたのです。

いつもながらすごいシンクロニシティです。

きっと、来週末からの琵琶湖神事では、もっとのけぞるような証が続出するに違いありません。謹んで祈りの誠をこめ、神事に向かいたいと思います。


■大震災後の誘発、最大の懸念は富士山 避難は75万人

2013.5.17 10:05

内閣府の有識者検討会が大きな噴火への広域避難体制整備などを早急に進めるよう国に求めた。火山防災の強化が急がれる背景には、東日本大震災で大規模噴火が誘発されることへの警戒感がある。世界で20世紀以降に起きた計5回のマグニチュード(M)9級の巨大地震では、その後に例外なく周辺で大噴火が起きているからだ。

 日本でも9世紀に東北地方で貞観(じょうがん)地震(M8・4)が起きた後、鳥海山(秋田・山形)の噴火や十和田(青森・秋田)の大規模噴火が発生。大震災以降は列島の地殻活動が活発化し、浅間山(群馬・長野)や箱根山(神奈川)など20火山で地震の増加が観測された。

 中でも今後の活動が注目されるのは富士山だ。1707年に南海トラフの大地震に連動して大規模な宝永噴火が発生して以来、約300年間にわたって静穏期が続いており、次の噴火に向けてマグマが蓄積されている可能性が高い。

 現在は差し迫った状態ではないが、検討会座長の藤井敏嗣東大名誉教授は「富士山は過去3200年で約100回噴火しており、300年も休んでいるのは異常事態。前兆から噴火まで場合によっては数時間と短いため、迅速に避難するための訓練が必要だ」と指摘する。

メキシコ、アラスカで火山噴火

フィリピンで「ルソン富士」が噴火したのには驚きましたが、今度はメキシコで火山が噴火し、アラスカでも2つの火山が前兆現象を起こしています。いずれも、空の便などに影響を与えて大変です。

ワールドメイトのご神業で、富士山の噴火を完全に弭化するよう祈った直後に、こうして太平洋の向こう側に散らすように噴火が続くのは驚くべきことです。いつもながらの凄まじいにシンクロニシティに脱帽するしかありません。

これほど凄い神力を顕現されるシュウ様がお出ましになる琵琶湖神業が、いまから楽しみでなりません。


■メキシコで火山噴火

【メキシコ市AFP=時事】メキシコ市の南西約55キロにあるポポカテペトル火山が14日夜、噴火を始め、当局によると、灰は約4キロ上空まで舞い上がった。灰は周辺の三つの町に到達し、溶岩が山の斜面を流れ落ちた。
 地元当局は警戒レベルを上げて火山の周囲12キロ以内を立ち入り禁止にし、住民の避難ルートや避難場所の確保に努めている。(2013/05/16-07:42)


■アラスカの2火山で警戒水準引き上げ、空の便への影響懸念も

2013.05.15 Wed posted at 12:54 JST

(CNN) アラスカ南西部アリューシャン列島地域にある2つの火山で14日に溶岩流が観測された。当局は「何の予兆もなく噴火する恐れもある」として、航空機などにも警戒を呼びかけている。

溶岩流が確認されたのはパブロフ火山(標高約2500メートル)とクリーブランド火山(約1730メートル)。アラスカ火山観測所は火山活動の活発化を受けて警戒レベルを上から2番目の「監視(ウオッチ)」にした。上空を飛行する航空機向けの警戒レベルも引き上げた。

同観測所によると、アラスカ本土と地続きのパブロフ火山では地震活動の活発化に続いて噴火活動が確認され、北側の斜面に約500メートルの溶岩流が観測された。

同山から約560キロ南西の島にあるクリーブランド火山では、南東側の斜面に幅約100メートルの溶岩が1.6キロにわたって流れている。

クリーブランド火山が噴火すれば火山灰は海上から2万フィート(約6キロ)の高さに達する可能性もあり、航空機の運航に影響が出る恐れもあるという。

同火山では昨年も噴火活動が観測されており、その時点でアラスカ大学の専門家は、アジアから北米などへ向かう航空機の90%はアラスカ上空を飛行していると指摘。もし噴火が起きて火山灰が上空高く噴き上がれば、多くの便がルート変更や欠航を余儀なくされると話していた。

日本経済、空前の発展へ

いよいよ株価の上昇が本格化してきました。

米国政府関係者が円安への不安を口にしようと、長期金利の上昇が景気を冷やしかねないと懸念されようと、あっというまに日経平均は15000円に到達。本当に日本経済の「空気」が変わりました。

このまま5月の危機を完全に全部乗り切り、日本経済に古今未曾有の大繁栄をもたらすためにも、来週末から琵琶湖で行われるワールドメイトのご神業に、深い祈りを捧げてのぞんでまいりたいと思います。


■東京株1万5000円台回復=5年4カ月ぶり-長期金利0.920%に上昇

約5年4カ月ぶりに1万5000円台を回復した日経平均株価を示す電光ボード=15日午前、東京・銀座

 15日午前の東京株式市場は、前日に米国市場でダウ工業株30種平均が史上最高値を更新した上、円安が進んだことが好感され、買い優勢で始まった。日経平均株価は前日比300円超上昇し、取引時間中としては2008年1月4日以来、約5年4カ月ぶりに1万5000円台を回復した。
 一方、東京債券市場は長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りが前日比上昇(価格は下落)し、一時0.920%を付けた。12年4月26日以来約1年1カ月ぶりの高水準。国債を売って、株式に資金をシフトさせる投資家の動きが加速したためとみられる。(2013/05/15-10:29)