いざ、鳴門へ、阿蘇へ

いよいよワールドメイトのゴールデンウィーク神業です。

毎年、この季節がくるとワクワクしますね。

不思議なのは、判で押したように、この時期にあわせて日本と世界の情勢が激動し、自然界や家畜の世界に不思議な証やシンクロニシティが起きることです。

本当に大きな神力が働こうとしていることを、ひしひしと感じます。

それにしても楽しみなのは、あわ代や神事、そして宇宙秘儀の数々です。毎年毎年、これでもかと証が出ますから、「通(ツウ)」はやっぱりゴールデンウィーク神業です。

もちろん、生業を破壊するような申し込み方は、決してやってはならないと深見先生はかねがねおっしゃっています。現実的にワールドメイトもあまりに高額なお玉串は受け取ってはくれません。しかし、「ちょっと痛いくらい」の玉串に、自分なりの精一杯の誠と真心を超えたときは、ありやかな証が出ることを何度も体験しています。

さて。今回はどれほどの神力が発揮されるのでしょうか。

心の底から楽しみに、鳴門へ、阿蘇へ向かいたいと思います。

日米で「豚流行性下痢(PED)」

オバマ大統領が来日し、日米友好ムードが盛り上がりそうではありますが、どういうわけか日米で同時に豚の疫病が蔓延しています。人にはうつらないとはいうものの、米国で数百万頭、日本でも10万頭に迫る豚が死んだとのこと。

豚の病気といえば、2009年に人間にも大流行した豚インフルエンザ(新型インフルエンザ)を思い出します。また、サーズや鳥インフルエンザもそうでしたが、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業が近づくと、こうして新手の疫病が流行するというのも不思議な話です。

大きな災厄がせまっているのか、あるいは弭化された証なのかはわかりませんが、いずれにせよ、あわ代に祈りを込めて鳴門に向かいたいと思います。


■豚の伝染病30州に拡大=400万頭以上死ぬ-米

 【シカゴ時事】「豚流行性下痢(PED)」と呼ばれる豚の伝染病が米国の30州に拡大したことが18日、関係団体のまとめで明らかになった。1年前に初めて感染が確認されて以降、増加に歯止めがかかっておらず、既に400万頭以上が死んだとみられる。米農務省も危機感を強め、養豚農家に感染報告を義務付けるなど、封じ込め対策を強化すると同日発表した。

 日本にとって、米国は最大の豚肉輸入先。大詰めを迎えている環太平洋連携協定(TPP)交渉でも豚肉の扱いが焦点の一つになっている。
 全米養豚獣医師協会によると、PEDは昨年4月に国内で初めてオハイオ州で確認され、その後各地に急速に波及。今年3月下旬以降、新たにミシシッピなど3州で相次いで発生が確認された。豚肉価格はこの1年間で約4割上昇した。(2014/04/19-21:22)


■豚感染拡大、食卓に影 流行性下痢、33道県8万頭死ぬ

2014年4月23日

子豚がかかると高い確率で死ぬ豚流行性下痢(PED)の感染拡大が止まらない。農林水産省によると、1道32県で発生し、少なくとも約8万3千頭が死んだ(21日午後8時現在)。豚肉の最大の輸入元・米国でも広がっている。人には感染しないが、流通量が減って豚肉が値上がりする可能性がある。

韓国に試練

韓国の旅客船沈没のニュースは聞けば聞くほど胸がふさがります。どんどん拡大する犠牲者の数には言葉もありません。

事故の数時間後には日本政府は救出活動の準備を整えていたというのに、なにゆえか韓国政府は申し出を拒否。自前では何もできなかった挙げ句、何日か経ってから中国に支援を要請したという報道をみるにつけ、他国の政府ながら首をかしげたくなります。

案の定、国内からも朴政権に怒りの声が湧き上がっているとのこと。現時点では、日本からの支援申し出と、それに対する拒絶の件は韓国国内で報じられていないようですが、事態がだんだん明るみに出るにつれ、韓国の人々が朴政権の姿勢そのものに疑問を感じるかもしれません。

今年のワールドメイトのゴールデンウィーク神業では、3年後にやってくる朝鮮半島の危機のことも祈ります。ちょうど今、朝鮮半島で大惨事が起こり、韓国の人々が自分の国のあり方について考え直していることを考えれば、かの国の政府、国民が、賢明に、理性的な判断ができるようにと祈らずにはいられません。


■朴政権に打撃深刻…各紙「三流国家」「じたばた政府」批判

2014.4.21 00:02

【珍島(韓国南西部)=加藤達也】300人を超す死者・行方不明者を出した韓国・珍島沖の旅客船沈没事故が社会の安全重視を掲げている朴槿恵(パク・クネ)政権に打撃を与えている。韓国各紙は「韓国は『三流国家』だった」「国民が不信の烙印(らくいん)を押した“じたばた政府”」などの見出しを掲げた記事を相次いで掲載、政権の対応を批判している。


鄭首相「罪人になった気分」


 韓国紙、朝鮮日報は、「国民は政府関係者の事故対応能力がいかに低レベルかを改めて知った」などとし、朴政権が日本の総務省に近い役割とされる「行政安全省」を国民の安全が最優先との方針から「安全行政省」に変更したにもかかわらず、「このざまだ」と批判した。

 発表内容の相次ぐ訂正も不信を買っている。乗船者数の把握には3日ほどかかり、船内にダイバーがまだ進入できていなかった18日には「船内で捜索を始めた」と発表、数時間後に撤回した。

 韓国メディアによると、政府への不信感を募らせた安否不明者の家族らの一部が、「朴槿恵大統領に責任を問う」として、抗議のためソウルの大統領府(青瓦台)行きを決行。道路を封鎖するなどした警察と対峙(たいじ)する事態となった。

中国、新たな対日揺さぶり政策

中国が日本揺さぶり政策の手法をちょっと変えてきました。

戦前、戦中の賠償問題を持ち出すというものです。

もちろん、個人賠償を含む、すべての賠償問題はすでに終わっている話なのですが、韓国のやり口をまねたようです。

法も信義もあったものではなく、「人権問題」などと言い出したら中国が困りそうなものですが、韓国と連携して日本揺さぶりを仕掛けているのは困ったものです。

週末から、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業が始まります。鳴門で、阿蘇で、世界の平和と日本の繁栄を祈りますが、阿蘇の神が動くと中国に変化が起こります。かつて、江沢民と胡錦涛の権力争いから発した反日騒動もピタリとおさまりました。

ふたたび阿蘇の地に赴くその直前に、こうして中国のいろいろな問題がクローズアップされてきたことは決して偶然とは思えません。


■中国が商船三井の船舶差し押さえ、戦前の貸借めぐる訴訟で対日揺さぶりか

2014.4.20 20:15

【上海=河崎真澄】日中戦争が始まる前年の1936年に日本の海運会社に船舶を貸し出した中国の船舶会社の親族が未払いの賃貸料などを求め、勝訴した裁判をめぐり、上海市の上海海事法院(裁判所)は19日、海運会社の流れをくむ日本の海運大手「商船三井」が所有する貨物船1隻を浙江省の港で差し押さえた。上海市当局が20日、発表した。

 戦後補償をめぐる裁判で、日本企業の資産が中国側に差し押さえられたのは初めてとみられる。戦時中に日本に強制連行されたと主張する中国人元労働者らの訴えも相次いでおり、被告となった日本企業を揺さぶる狙いがありそうだ。

 海事法院に差し押さえられた商船三井の船舶は、中国向けに鉱石を輸送する大型ばら積み船「バオスティール・エモーション」。

 中国側によると、当時の船舶会社「中威輪船公司」が日本の「大同海運」に船舶2隻を貸し出したが、大同側は用船料を支払わず、船舶はその後、旧日本海軍が使用し、沈没した。

 88年に「中威」の創業者親族が20億元(現在のレートで約330億円)の損害賠償を求めて提訴した。

中国の大気汚染が世界を滅ぼす・・・?

衝撃の研究結果が発表されました。

PM2.5等による、中国の大気汚染が、世界全体の気候を狂わせている疑いがあるとのことです。

2004年のワールドメイトのシアトル神業では、地球温暖化の大きな原因は中国にあることが喝破されました。また、幾多の神事でも、2酸化炭素以外の、まだわかっていない原因がある可能性も指摘されていました。

それが中国の大気汚染だったとすれば深刻です。

確かに過去、短期間の火山噴火で吹き上げられた噴煙がエアロゾルになって広がり、数年間にわたって地球全体の気温が寒冷化したことは何度もありました。新しいところでは、江戸時代の浅間山の噴火が、ヨーロッパに飢饉をもたらし、政治的な大混乱を発生させて近代につながった史実が有名です。

中国の大気汚染は朝鮮半島や西日本の空も曇らすほどですので、火山噴火に勝るとも劣らない影響があるのは容易に予想されます。中国政府に目覚めてもらい、対策をとってもらわないと、世界全体に大変な災厄をもたらしかねません。

ちょうどそんな折、ワールドメイトでは阿蘇で神事を行い、中国の大多数を占める祖先神に祈りを捧げます。中国を変化させ、方向性を転じてもらう天の機なのでしょう。

時代の転換点にこのようなご神業に参加させていただくことに謹んで感謝しつつ、阿蘇に、鳴門に向かわせていただきたいと思います。


■巨大嵐、大寒波…中国の大気汚染が原因 地球の裏側まで影響、衝撃広がる

2014.4.17 16:45更新

 中国で深刻化している微小粒子状物質「PM2.5」などによる大気汚染が、北半球における異常な巨大嵐や大量降雨、大寒波などの重大な気候変動の原因になっているとする研究論文が16日までに、全米科学アカデミー紀要に発表された。論文は、昨年末から今年初めにかけて米国の東部を襲った異常な寒波にも影響していると指摘した。大気汚染が人体に深刻な影響を及ぼすことは多数報告されてきたが、地球規模の異常気象との関係が科学的に指摘され、衝撃が広がっている。(SANKEI EXPRESS) .

■米科学者らが解析

 「(北半球で発生した)分厚く巨大な雲やおびただしい降雨を伴う嵐は、大気汚染の結果として生み出されたものだ」

 研究論文の主著者で、米カリフォルニア工科大学ジェット推進研究所のユアン・ワン博士研究員はこう断言し、北京を中心とする中国の大気汚染が気候変動に重大な影響を及ぼしているとの認識を示した。

 英BBC放送や米CNNテレビなどの報道によると、米国のテキサス、カリフォルニア、ワシントン各州から集まった科学者が研究チームを結成。中国のほか、インドなどの新興国で排出量が増加している、石炭火力発電所や自動車からの排ガス、空気中の微小粒子状物質などが大気に与える影響を最新のコンピューター技術で解析した。

 論文では、異常気象の原因として、排ガスや微小粒子状物質から生まれた大気中を浮遊する粒子状物質「エアロゾル」を挙げた。エアロゾルは雲の元になり、大量に発生すると、嵐も巨大化するとしている。.

 さらにエアロゾルは日光を吸収するため、温室効果によって地球の温暖化と冷却化の両方の作用をもたらすという。

■地球全体に広がる恐れ

 論文では、こうした現象が複合的に作用し、北半球の中緯度の地域でより巨大な嵐やより多量の降雨をもたらしている可能性を指摘。さらに、北極へ流れ込む空気の流れもより速くなっているとし、北極からの寒気の吹き出しがもたらした米国での異常寒波との関係も指摘した。

 ワン博士研究員は「米国やカナダを含む北半球の中緯度の地域で起きた異常気象と関連づけることができる」と明言。テキサスA&M大学で大気科学を専攻するレンイー・チャン教授は「米国で異常気象が起こっていることはほぼ確実で、さらなる研究が必要だ」と語った。

 このほか、論文は、エアロゾルは嵐やモンスーンに乗って、地球全体に広がり、より広範囲な気候変動を招く恐れもあると警告した。

 中国は、地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガスの世界最大の排出国。CO2だけでなく、PM2.5による大気汚染そのものが、より直接的に気候変動の原因となっている可能性があり、世界的に改善を求める声が一段と高まるのは確実だ。

韓国で旅客船沈没

韓国で旅客船が沈没し、多数の死傷者が発生。まだ多くの方が行方不明です。

想像もつかないような大惨事になりそうで、ニュースをみるたびに慄然とします。亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、行方不明の方々がひとりでも多く救出されるようお祈りいたします。

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の前に、交通機関の大事故と聞くと、自然と身が引き締まります。かつて2005年の福知山線脱線事故に愕然とした記憶はまだ鮮やかですし、近くは2012年1月のイタリアのコスタ・コンコルディア号の座礁事故などの例もあります。その背景にあったシンクロニシティを考えると、今回の神事への向かい方はこれでよいかと、我が身に問い直そうと思います。

おそらくは、阿蘇で、鳴門で、過去最高の神力が発揮されようとしているのでしょう。これ以上、悲しいニュースをみないようにとお祈りしつつ、謹んでゴールデンウィーク神業に向かいたいと思います。


■韓国の旅客船沈没、不明277人 死者6人に

2014年4月17日01時12分

韓国の旅客船セウォル号(6825トン)が16日朝、南西部の珍島(チンド)付近で沈没し、韓国海洋警察庁によると17日午前1時の時点で乗客乗員462人のうち179人が救助されたが、男女6人が死亡、277人が安否不明になっている。多くの人が船内に閉じ込められている可能性があり、必死の救助活動が続いている。

 船体は一部が海上に出ている状態で沈没。海洋警察庁や海軍などから200人近い潜水士らを動員して救助にあたっているが、潮流が速いため、船内に入るのもなかなか難しい状況だという。救助は夜を徹して続けられる。船内への進入も引き続き試みられている。

 乗客の家族の一部は16日深夜、記者団に対し、「船内にいる子どもからメッセージが届いた」と訴えた。取材に応じた家族によると、16日午後10時40分ごろ、沈没した船内に取り残されたという男子生徒から、兄に携帯電話の文字メッセージが届いた。生存者がおり、救出を求める内容で、「今ここは船の中、何も見えない。男子数人と女の子が泣いている。まだ私は死んでいない」と記されていたという。管轄する海洋警察庁は「確認できない」と話している。

 聯合ニュースによると同船は5階建ての構造で1、2階が機関室や駐車場、3~5階が客室などになっているが、内部構造はかなり複雑だという。

 韓国政府は船体を引き揚げるクレーン3台を現場に向かわせているが、到着は18日になる予定で、被害の拡大が懸念されている。韓国国防省によると、黄海上で警戒任務にあたっていた米海軍の艦艇も、支援のため現場海域に向かった。

 韓国政府によると、船体は浸水により転覆、沈没した。韓国メディアによると仁川から済州島に向かっていた同船は、霧のため出発が3時間近く遅れ、急いでいたとの指摘も出ている。ただ、沈没現場周辺の漁船員らの証言では当時、波は高くなく、視界も悪くなかったという。韓国メディアは岩礁とぶつかった可能性などを指摘しているが、原因はわかっていない。

 旅客船には、修学旅行中の京畿道安山市の高校2年生や引率教員らが乗っており、死者のうち3人は同校の生徒と確認された。

 日本外務省によると、日本人が乗っていたとの情報は16日夜の時点ではないという。

英国上空に「黒い輪」

先週の金曜日、英国の上空で謎の「黒い輪」が撮影されました。

「地獄の門が開いた」、

「サードインパクトの前触れか」

などと世界中で話題になっています。

専門家もきちんと説明できないとされています。

一応、

「煙突の煙が輪っかになって上空を漂うことはある」

「蜂や小鳥の大群が何らかの事情でパニックになって周回している」

といった解説はなされていますが、科学的な意味でのこの事象の正体が何であれ、こうしたニュースが世界をかけめぐったという事実が重要です。

韓国の旅客船沈没もそうですが、今年もまた、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の前に異変が続発していることが気がかりです。


■英国上空に「黒い輪」




熊本で鳥インフル

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業で、ふたたび熊本の阿蘇に向かえることを楽しみにしていたら・・・

その阿蘇で、鳥インフルエンザが発生です。

現地では、夜を徹しての殺処分が続いており、次の被害にそなえて皆、戦々恐々としているそうです。

中国との間で大きな混乱の発生が予測される今、中国で猖獗を極めている鳥インフルエンザが、他ならぬ熊本で発生したことの意義を考えてしまいます。

いずれにせよ、神事を行うことが許されるということは、大きな危機が近づいていることでもあり、また、必ず回避できる可能性があるからこそです。

身を引き締めるとともに、大きな希望と愛情をもって望みたいと思います。


■熊本県内で鳥インフル検出 11万羽殺処分へ

2014年4月13日12時13分

 熊本県は13日、同県多良木(たらぎ)町の農場から飼育していた鶏が多数死んだとの連絡を受け、この農場の2羽から県の遺伝子検査で高病原性の「H5亜型」鳥インフルエンザウイルスを検出したと発表した。国内の養鶏場での鳥インフルエンザの発生は2011年3月に千葉市で確認されて以来で、熊本県内での発生は初めて。

県によると、12日に農場から「11~12日に270羽が死んだ」との連絡があり、家畜保健所で簡易検査を実施したところ、陽性と確認されたため、県の中央家畜保健衛生所で遺伝子検査を行った。

 県は同じ経営者男性が経営する同県相良(さがら)村の農場も対象に含め、飼育する全11万2千羽の殺処分を決定。2農場への立ち入り制限を指示し、それぞれ半径約3キロ以内(5戸約4万3千羽)を鶏や卵の移動制限区域に、3~10キロ(42戸、約40万羽)を搬出制限区域に設定、周辺の6市町の11カ所に消毒地点を設けた。

海水位、100メートル上昇の世界

今、世界中で静かに戦慄を広げている地図があります。

以下のリンクをご覧下さい。

■海水位、100メートル上昇の世界

「地球温暖化地図(Global Warming Map)」と題されたこの地図は、海水位が100メートル上昇した後の世界を描いたものです。今、科学者によって出されているいろいろなシナリオを読む限り、このまま温暖化が進んだら、決してあり得なくもない未来図です。

海水位が100メートル上昇しても、国土の7割が山岳である日本は、比較的そのままの姿で残りますが、東京、名古屋、大阪の三大都市圏を含む、全国の大都市はほぼ消滅。北海道は4分5裂し、九州北部も小島の集まりになります。

そして、5大陸の多くの国が壊滅的な被害を被ります。とくに、人口稠密な地域ほど水辺にあるため、数十億人が陸地を求めてさまよい、阿鼻叫喚の地獄絵図になる恐れがあります。

まさに、ワールドメイトのダ・ビンチコード秘鍵開示会で明かされた内容そのままです。

しかも、地球温暖化でここまで徹底的に痛めつけられたあと、今度は一転して逆の気候変動が起こり、高地で生き残った人類をさらなる悲劇が襲うことも予言されていますが、これもまた、いくつかの科学モデルによって示されています。

まさに、今、「二の関」のまっただ中ですが、こうした恐ろしい未来を回避するために、私達のご神業はあります。日々、命乞い形代を書き続けることがいかに大事かあらためて実感しますし、これから始まるゴールデンウィーク神業で人類全体に降りかかる災いを少しでも少なくしていただくことがいかに意義あることか痛感します。

世界から核兵器をなくせ

米ロの核軍縮条約を履行するために、米国が古くなった核兵器を廃棄するそうです。

古くて使えないわりに、経費ばかりかかる「不要品」の廃棄ではありますが、それでも、核削減がちょっとだけでも進んだことになります。

問題は、相手側のロシアがきちんと履行するか不明なことと、何より、中国、イラン、北朝鮮などに核軍拡の疑いがあること。そして、世界中のテロリスト等に核が広がる恐れはまだまだあることです。

こうした問題を考えると、暗澹とした気持ちにはなりますが、暗くなっていても仕方ありません。私達には解決策があるのです。

とりわけ、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業でお取り次ぎしていただける、「うず潮祓い霊符 世界の紛争 日本の紛争 私の紛争 みそぎ篇」は、世界中から全ての軍備を撤廃し、核兵器を廃絶するためには、何年かけても毎年必ず申し込みたいものです。


■配備核ミサイル146基削減=ロシアとの軍縮条約履行-米軍

 【ワシントン時事】米国防総省は8日、ロシアとの核軍縮条約「新START」の履行に向け、2018年までに配備済みの戦略核ミサイルを146基削減する計画を発表した。核搭載の戦略爆撃機B52も実戦配備の93機について、30機を通常型に改修、3機を実戦から外す。(2014/04/09-09:18)