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韓国に試練が続く

痛ましい旅客船の沈没事故の後も、交通機関や建物に事故が続く韓国です。「頼みの綱」のサムソンに不調が伝えられるなか、カリスマ会長も倒れてしまいました。

あれほど勇ましかった世論も、次第に謙虚になり、「日本に学べ」と公然という人も増えてきたようです。(いつまで続くかわかりませんが・・・)

日本の領土を強奪したり、仏像を盗んだり、歴史的に定まった地名(日本海)に難癖つけたりと、やりたい放題の韓国ですが、おかしなことをやればやるほど、やがて神に正される時がくることを知るべきです。

一人の人間が「大人」になるには30年かかりますが、国民みんなが成熟するにはそれなりの時間がかかるのもわかります。根気よく、かの国の人々を教え、導かれる神様には頭が下がるばかりです。

それにしても、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業で出されたとおりのことが、韓国に起こりつつあることには驚きます。


■韓国、旅客船沈没に続く地下鉄追突ショック 日本の安全意識を見習えとの声


■韓国 今度はマンション傾く


■サムスン会長倒れる――騒然とする韓国経済界

ゴールデンウィーク神業、終わる


今朝方、ワールドメイトの宇宙秘儀のお取り次ぎをしていただき、長きにわたった一連のゴールデンウィーク神業が終了しました。

過酷なお取り次ぎをやり遂げてくださった深見先生に心から感謝を申し上げます。

さて、いったいどんなふうに世界と日本と、そして私達個人個人の人生が変わっていくのかと、今から楽しみでなりませんが、メルマガで教えていただいたように、すでにたくさんの証が出ているようです。

それにしても驚いたのは、星差し替えが終わって1時間後に発生した地震です。千葉北西部が震源とのことですから、今回もお取り次ぎ会場のすぐ近くで地震が発生したわけです。いやはや驚きました。

昨年来、大きな災いを、中小規模の地震に散らして救ってくださることが増えていますが、今回もその一環でしょうか。

いずれにせよ、「天地(あまつち)を動かす」ご神威の発動を、いろいろな点で、心から実感させられたゴールデンウィーク神業でした。



■地震:埼玉県草加市と横浜市で震度4

毎日新聞 2014年05月13日 08時57分(最終更新 05月13日 09時02分)

 13日午前8時35分ごろ、千葉県北西部を震源とする地震があり、埼玉県草加市と横浜市で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約80キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.9と推定される。

 主な各地の震度は次の通り。震度3=さいたま市、川崎市、東京都千代田区、千葉市、茨城県つくば市、栃木県真岡市。

次は阿蘇

ということで、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の、次は阿蘇です。

鳴門神業の証がばんばんに出始めますが、阿蘇、そして宇宙秘儀を全て乗り越えてこそ、世界も、日本も、個人も本当の意味で運が開けてきます。

エジプト神界屈指の神様であるアモン神にふたたびあいまみえるのは楽しみな限り。

また、個人的には前回の阿蘇神業でお出ましになったハトホル神の「シュッガー」が忘れられません。祈れば祈るほど、何回でもバンバンに「シュッガー」な証が続出しました。

「おいしー」とか「気持ちいいー」とか「体が楽になるー」といった具合に、肉体で感じる幸せが多かったのを覚えています。今回もしっかり上の式階で申し込ませていただきました。

すっかり気候が狂ってしまった今、屋外に出ていて「気持ちいい」のはもう、ゴールデンウィークの頃しかなく、ほうっておくとウキウキしてしまいます。そんななかで神様の懐に包まれるというのは、本当に幸せなことではありますが、あまり緩みすぎないよう心して、阿蘇へと向かわせていただきます。

中国とロシアが・・・

中国とロシアが合同演習を行うとの報道がありました。

どちらの国も、日本にとっては大切なパートナーであり、同時に重大な脅威です。

というのも、「輸出市場と生産拠点としての中国」と「エネルギー供給源としてのロシア」がないと日本経済は非常に危ないことになりますが、両国の持つ膨大かつ攻撃的な軍備が日本に向けられています。

完全に敵対してはだめ、かといって油断してもダメ。この両国との関係をうまくしのげるかどうかに、日本の未来はかかっています。

ところで、現在、開催中のワールドメイトのゴールデンウィーク神業は、今年は鳴門と阿蘇で行われますが、それぞれ、ロシアと中国の元になる神であることが明かされています。つまり、ぴたり絶妙のタイミングで、この両国が動き出したわけです。

ここ数週間にいろいろあったことで、ロシアは日本寄りの姿勢をやや強め、中国は政権の正統性に黄信号が灯る重大局面を迎えています。

まさに、「今しかない」というタイミングで、鳴門の神事が終わり、阿蘇に向かうわけです。

心して、雄大な阿蘇山に向かいたいと思います。


■中国、5月末に東シナ海でロシアと海上軍事演習=国防省

2014年 05月 1日 11:01 JST

[北京 30日 ロイター] - 中国国防省は、5月末に上海沖の東シナ海でロシアと合同海上軍事演習を行うと発表した。両国の軍事関係強化が目的としている。

具体的な演習地点は明らかにしていない。

同省はウェブサイトで「中国およびロシア海軍による通常の演習であり、海上における脅威に共同で対応する能力を向上させるための実践的軍事協力強化が目的」と述べた。

そのほかの詳細は、明らかにされていない。

中国に試練

中国で重大な事件が発生しました。

新疆ウイグル自治区を習近平氏が訪問した直後、爆発テロがあり、多数の死傷者が出たのです。犠牲者の方のご冥福を心よりお願い申し上げます。

中国共産党にとって重大なのは、度重なる警備強化にもかかわらず、政治的に重要な拠点、時期のテロが止まらないことです。

漢民族支配の根幹が揺さぶられるような事態に、習体制は重大な岐路に立っています。

その、漢民族の祖先神たる、阿蘇の神を揺り動かすべく、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の次の目的地は阿蘇です。

連続して発生する事件を考えると、決して偶然とは思えず、思わず背筋がしゃきんとしますね。


■新疆の爆発で3人死亡・79人負傷、中国主席「断固たる措置」

2014年 05月 1日 08:19 JST

[北京 1日 ロイター] - 中国の国営新華社によると、新疆ウイグル自治区ウルムチの鉄道駅で30日、爆発があり、3人が死亡、79人が負傷した。同自治区には、習近平国家主席が4日間の日程で訪れていたが、爆発発生時に滞在していたかは不明。
今回の事件を受け、習主席は事件の背後にいる「テロリスト」に対し、「断固たる措置」を取ると強調。「反暴力・テロ闘争は、一瞬たりとも緩めてはならない」と訴えた。
新華社は警察の話として、「刃物を振り回した集団」が、ウルムチ南駅の出口で、現場にいた人たちを刺し、爆発物を爆破させたと伝えた。
中国版ツイッター「微博(ウェイボ)」に投稿された写真では、駅前に散乱するスーツケースなどに血痕が付着しているのが確認できる。ただ、写真付きの投稿の多くは、検閲を受けて削除されている。
新華社は、事件発生から約2時間後の午後9時(日本時間同10時)に同駅の封鎖は解除されたと報道。警官が多数配備されているという。
  ウルムチでは、2009年にウイグル族と漢族との大規模な騒乱が起き、約200人が死亡した。
ドイツに拠点を置く亡命ウイグル人組織「世界ウイグル会議」の広報は、今回の事件について「とても心配だ。何が起ころうとも、中国はまず第一にウイグル族を抑圧する」とコメント。
その上で、「事件からも分かる通り新疆の情勢は不安定で、このようなことはいつでも起こる可能性がある。これは、中国政府の政策に直接関連している」と述べた。