日米で金貨がざくざく

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業が終わってから2週間あまり。

深見先生のメルマガでも教えていただいていますが、世界中で証が出っぱなしです。

景気のいい話があります。

日本で大判小判がざくざくみつかったり、アメリカの庭で見つけた金貨に1億円の値がついたり。

黄金がざくざくと湧いてくるなど、なんとも景気のいい話です。

実際、ゴールデンウィーク神業には株価が回復しつつあります。

もちろん、今年は何度も大混乱が起こることが予言されていますので、これですっかり安心するわけにはいきませんが、ワールドメイトのご神業は、祈れば祈っただけ世の中に確実によい影響が起きることを、あらためて実感する毎日です。


■千両箱に江戸時代の「大判小判」…三重の旧家で

■米夫婦が庭で発見した金貨が競売に、価値1億円のコインも

中国指導部に打撃

新疆ウイグル自治区で再びの爆発テロです。

習政権としては、水も漏らさぬ警備網を敷き、完全に封じ込めていたと思っていただけに、巨大な打撃です。

ワールドメイトの阿蘇神事以降、ベトナムと衝突したり、フィリピンに米軍が侵攻したり、インドに超タカ派政権が誕生しそうになったりと、四方八方をとりまかれるように追い込まれつつある中国政府です。

そろそろ改心して、平和的な路線に転換してくれるよう、心から願っています。


■中国指導陣を揺るがすウルムチ爆発テロ、北京は厳戒態勢、米大使館は弔意を表明―米メディア


配信日時:2014年5月23日 12時11分

2014年5月22日、新疆ウイグル自治区ウルムチ市で起きた爆発事件に海外メディアが注目している。米ラジオ局ボイス・オブ・アメリカ中国語版は、「中国指導陣を揺るがす爆発テロ」と題し、事件を伝えた。

22日午前7時50分(現地時間)ごろ、ウルムチ市サイバグ(沙依巴克)区の公園近くにある市場で車2台が鉄柵を破り市場の人だかりに突進。車内から市場に向かって爆発物が投げられ多くの死傷者を出した。

事件の発生を受け、習近平(シー・ジンピン)国家主席と李克強(リー・カーチアン)首相は、「テロを徹底的にたたき、素早い事件解決」を関連部門に求めた。さらに、中国公安部の郭声[王昆](グゥオ・ションクン)部長自ら指揮を取り、調査を進めている。

事件発生後、中国に駐在する米国大使館は公式ミニブログで被害者への弔意を表明。このほか、同事件後北京市は厳戒態勢が取られ、当局は北京駅や王府井などの人が密集する14カ所で警備を強化している。(翻訳・編集/内山)

まだまだ広がる西之島

昨年、突如誕生した新島は、隣の島と合体した後も、まだまだ拡大を続けています。

どこかの国の人が、「日本の新領土なんて海に沈んでしまえ」と願っているとも聞きましたが、その祈り(?)も虚しく島は大きくなる一方です。

火山噴火などで新しい領土が増えることは、国力が増大している証だと伺っています。この火山はちょうど、昨年11月のワールドメイト氷見神事の証でもあったことは、深見先生のメルマガで教えていただきました。

まだまだ拡大を続けているということは、まだまだ日本の国力が躍進しているということでしょう。

中国や韓国など、日本にとってやっかいな隣国には、次々と深刻なトラブルが発生して、政権の屋台骨を揺さぶっています。無論、隣国の人々の幸せを心より願っていますが、驕り高ぶり、勘違いした国の指導者たちには一刻も早く改心してもらい、日本の良き友人として、東アジアの大発展、大躍進の波にのってもらいたいものです。

いずれにせよ、日本の未来はバラ色です。


■西之島、1平方キロ超に=噴火から半年、活動活発

 海上保安庁は22日、昨年11月20日の噴火確認からの半年間で、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)の新たな陸地が約0.86平方キロに広がったと発表した。以前からあった島部分と合わせ、広さは1平方キロを超えたとみられる。

 海保によると、21日の観測で、新たな陸地は東西1.3キロ、南北1.05キロに拡大。火口からは白い噴煙とともに、赤い溶岩が飛び散るなど活発な活動が続いていた。西之島は1973年にも約1年間噴火したが、海保の担当者は、この半年間で既に同量程度の溶岩が流れ出たと推測している。
 島の拡大により、周囲の領海が33平方キロ広がり、排他的経済水域(EEZ)も西側に42平方キロ拡大したという。(2014/05/22-19:35)

くまモン、世界へ

またまたくまモンの話題。

正式に「海外進出」が解禁されるそうです。

くまモンは海外でも意外な人気があるとのことですが、自治体初の世界ブランドになれば快挙です。

おもしろいのが、ワールドメイトの阿蘇神事と連動する形で、くまモンが生まれ、人気が出て、ついに世界に飛び出すことです。

きっとアモン神が世界をまたにかけて大活躍しておられるのでしょう。

ベトナムやインドが軍事衝突も辞さない強い態度でのぞみ、中国はたじろいでいるようです。

中国政府が改心し、周辺国と平和的にやっていってくれたら、日本にとってもこれほどいいことはありません。


■くまモングッズ、世界へ進出 6月から海外販売本格解禁

2014年5月19日20時51分

くまモングッズ、世界へ進出――。熊本県は、同県のゆるキャラ、くまモンのキャラクターグッズの海外での販売を解禁する。海外での売れ行きが期待できるため、多くの企業から要望が寄せられていた。6月に企業向け説明会を開き、受け付けを始める。

 くまモングッズの海外販売については、偽物が出回ることへの懸念から、香港の一部百貨店に限っていたが、一定の商標登録が済んだことで解禁を決めた。

 販売できる国や地域は、中国、香港、台湾、韓国、シンガポール、タイ、EU、米国。グッズを販売したい企業は、県から利用許諾を得て、届け出る必要がある。熊本のPRにつなげるため、対象は県内の企業か、県内で製造・加工する企業、製造品に熊本県産品を使う企業に限定する。

 県国際課によると、商標登録が進んだことで、偽物にも法的な対抗措置がとれるようになったという。担当者は「60社ほどから希望の声が上がっていた。熊本の企業の活性化につなげたい」と話している。

継続ってすごい

おもしろいことを聞きました。

1日3時間歩き続ければ、7年間で地球一周できるそうです。

通勤で往復2時間使う人はざらですし、毎日3時間テレビをみる人もたくさんいます。日常生活で誰でも使っているちょっとした時間をコツコツと振り向ければ、地球を一周するほどの「偉業」になるのです。

そう考えると、今までの人生に無駄が多かったことがとても悔やまれます。毎日、3時間、勉強する時間にあてれば、毎年1000時間はひねり出せます。よく、仕事をしながら、毎年のように違う難関試験に合格する人の話を聞きますが、みんながリラックスして遊んでいる時間をまじめにコツコツ振り向ければ、それほど長い時間をかけなくても人生は変わるのです。

それだけ、継続の力は偉大なのです。

ワールドメイトでは、毎日コツコツと祈り続けることを教えていただいています。お取り次ぎ資格を持っていたりすれば、一日4時間くらい祈る時間は普通にとります。だんだん、布団に入っていても、道を歩いていても、祈ってるようになりますから、4時間くらいは造作もないことです。

それがいかに偉大なことか。同じ時間を歩けば、4~5年もたたずに地球を一周できますが、目に見えない世界で、極めて偉大な何かを動かしているのは間違いありません。だから、会員を長く続けていると、何かの瞬間に、ガラリと人生が変わるようなことを経験しますが、きっとそれは継続した日々の祈りや積んだ徳分が蓄積され、あふれ出てくる瞬間なのでしょう。

一回、二回祈ったくらいで「証がない」「意義を感じない」とおっしゃる方に会ったことがあり、ちょっとがっかりした記憶がありますが、大切なのは継続です。

うまず、たゆまず、焦らずに、神仕組のため、国のため、世界の人々のために、継続して祈り続けていきたいと発願を新たにしました。


「その日」は突然来る

ちょっと心配な報告です。

地球温暖化の進行によって、近いうちに南極の氷が大幅に溶け出すのは不可避だというのです。

NASAはもう「限界点を越えてしまった」と嘆いているといいます。

ワールドメイトでは、地球温暖化の話がこれほど話題になる前から、人類の未来について克明な予言が出されていました。そして、科学者たちが研究して立ててきた予測と、その後の実際の動きが、予言で出されたとおりになっているのが不気味です。

いま、地球温暖化の「二の関」をどうやって越えていくかの課題を突きつけられています。

日本政府を含むどこの国も決定打を出せないでいるからこそ、コツコツと命乞い形代などを書いて祈り続けねばとの思いを新たにしました。


■南極の氷床融解「限界点、越えてしまった」 NASA、支え失った氷が浮いた状態

2014.5.13 11:47

南極大陸の一部で、温暖化する海の影響により氷床の融解に歯止めがきかなくなり、将来の大幅な海面上昇が避けられそうにないとする研究結果を米航空宇宙局(NASA)などの研究チームが12日、発表した。

 NASAの研究者は「南極の氷が将来崩壊せずにすむ限界点を越えてしまった」と警告。国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が昨年、世界の平均海面が今世紀末に最大82センチ上昇するとの報告書をまとめたが「上方修正が必要」と指摘している。

 NASAのチームはレーダー衛星の観測データを使い南極大陸の西側に位置する氷床の構造変化を分析。その結果、温かい海水が氷床の下に入り込んで氷が解ける現象が加速しており、下の支えを失った氷が海に浮いた状態になって、さらに融解が進む悪循環が起き始めていると指摘した。

 米ワシントン大などのチームは同日、少なくとも200~千年後に巨大氷床が崩壊し大規模な海面上昇が起きるとする予測を、米科学誌サイエンス電子版に発表した。(共同)

中国軍、ベトナム国境へ移動

中国とベトナムが本当に一触即発です。

ベトナム国内での反中暴動で多くの中国人労働者が命を落とし、中国軍は大挙してベトナム国境へ移動中です。

ワールドメイトでは今年、想像もつかないような「大混乱」があると出されていましたが、本当に中国が想像もつかないほどの所業を重ねています。

ただ、ワールドメイトの阿蘇神事の頃に突如勃発したベトナムと中国との騒動では、国際社会の批判は中国に集中しています。おかげで、集団的自衛権の行使容認を打ち出した安倍首相に対して、ベトナムやフィリピンなどアジア諸国は絶賛に近い賛辞を送ってきました。中国としては、誤算に次ぐ誤算なのではないでしょうか。

それにしても、軍事衝突や戦争に発展することなく、中国が自然と改心し、平和的に物事がおさまるように祈るしかありません。


■中国軍、対越国境に移動か=目撃情報相次ぐ-香港紙

【香港時事】18日付の香港各紙は、多数の中国軍部隊が数日前から対ベトナム国境方面に移動しているとの目撃情報がインターネット上で相次いでいると伝えた。南シナ海での石油掘削問題で対立するベトナム側に圧力をかける狙いがあるとみられる。

部隊の移動が目撃されたとされるのはベトナムと接する広西チワン族自治区の憑祥、崇左、防城港の各市。戦車や自走砲、装甲兵員輸送車などが中越国境方面へ向かっているという。
 ネット上では、広西の隣の雲南省昆明市でも大部隊が出動したといううわさが流れている。昆明には複数の師団から成る第14集団軍が駐屯している。(2014/05/18-15:11)

日本経済、躍進へ!?

感動だらけだったワールドメイトのゴールデンウィーク神業の余韻が醒めやりませんが、証はバンバン出続けています。

GDPが年率換算で5.9%も伸びたというのにも驚きました。2000年当時の経済規模まで回復し、日本経済はデフレから脱却しつつあります。

もっとも、ここからしばらくは課題が満載。株価も低迷していますが、じっくりと腰を落ち着けてかからないと、思わぬことになりかねません。

完全に日本が復活し、古今未曾有の大躍進を遂げるまで、祈り続けたいと思います。


■GDP年率5.9%増 1~3月期、駆け込みで消費伸びる

2014/5/15 10:52

内閣府が15日発表した1~3月期の国内総生産(GDP)速報値は物価変動の影響を除いた実質の季節調整値で前期比1.5%増、年率換算で5.9%増となった。4月1日の消費増税を前にした駆け込み需要で個人消費が大きく伸びた。物価動向を総合的に示すデフレーターは前年同期比0.01%上昇に転じ、2009年7~9月期以来4年半ぶりにマイナス圏を脱した。

 甘利明経済財政・再生相は15日の記者会見で「デフレ脱却に向け着実に前進している」との認識を示した。足元の動向も踏まえ「前回(の増税時)に比べ駆け込み需要は想定を超えるが、反動減はいまのところ想定内だ」とも分析した。

 1~3月期の実質GDPは、東日本大震災による落ち込みの反動で大きく伸びた11年7~9月期以来となる高い伸びとなった。プラス成長は6四半期連続。同3.0%増だった1997年1~3月期の前回の消費増税前も上回った。生活実感に近い名目GDPは前期比1.2%増、年率で5.1%増えた。

 実質GDPは金額ベース(05年基準、年率換算)で535.5兆円となった。GDPの水準はリーマン・ショック後に急激に落ち込んだが、1~3月期は08年1~3月期に付けたピーク(529.5兆円)を上回った。経済規模はようやく00年代の水準を超えたといえる。名目の水準は依然としてリーマン・ショック前の水準に届いていない。

中国が正される?

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業中に発生した、中国とベトナムとの小競り合いは、周辺国がよってたかって中国を批判する形で発展しつつあります。中国としては「やぶへび」です。

欧州を訪問中の安倍首相が、NATOと協調して中国を牽制したのも痛かったでしょうが、安倍首相の「お友達」の指導者たちは、よってたかって中国を叩いています。

大親日国トルコは「同族」ウイグル人を支援して、新疆ウイグル自治区を切り離すべく、騒擾を仕掛けています。

同じく、大親日国インドは、チベット侵攻をほのめかし、いざとなったらチベットの分離独立を仕掛けると脅しをかけ、中国を牽制しました。

ベトナム、トルコ、インドは、3ヶ国とも安倍首相が最重要視し、何度も訪問して経済支援、技術支援、軍事支援(?)を密にしてきた「同盟国」です。日米同盟、日豪同盟、日欧連携にしっかり守られた日本政府が毅然と立ち向かうのをみて、ベトナム、トルコ、インドが中国に襲いかかる格好です。中国は慌てふためいていることでしょう。

これほどドラマチックなことが、ワールドメイトの阿蘇神業の最中に起きたのです。いつもいつもありやかで鮮やかな証の数々ですが、ご神業の歴史が積み重なるにつれ、その切れ味は格段に増しつつあるように思います。

とはいえ、中国が完全崩壊すれば、世界は想像もつかない大混乱になります。穏健に、平和的に発展してくれることが、中国の人々のためにも、世界のためにも一番です。

神の鉄槌を謙虚に受け止め、中国が世界の人々にとって望ましい方向で変容してくれるよう、これからも祈り続けたいと思います。


■インドメディア、「解放軍がひとたび『越境侵入』すれば、インド軍はチベットを攻撃する」―中国紙

8日付のインド紙ザ・タイムズ・オブ・インディア(電子版)によると、インド陸軍参謀長のビクラム・シン上将が7日、新たな山地作戦部隊の編制作業を視察した。同部隊は中国軍の攻撃に備えたもので、インド軍にとっては進攻に対抗するための「頼りになる」選択肢を得たことになると伝えられている。

この第17山地作戦部隊は9万274人規模で、2018年~2019年に編制が完了する予定。総額6468億ルピー(約1兆900億)が拠出される。ラダックから蔵南地区までの全長4057キロにわたる「実効支配線」沿線に配備されるという。

シン上将は同部隊について、「戦争をするためだけでなく、戦争を阻止するためのものでもある。われわれの作戦能力を向上、変化させることが目的」だと述べたが、同紙は「インド陸軍の真の狙いは中国軍が『越境侵入』してきた時にチベット自治区への攻撃を発動する力を確保すること」だと指摘している。

ロシアにくまモン?

おもしろいニュースです。

ワールドメイトのゴールデンウィーク神業の開催中から、熊が発見されたり、くまモンが話題になるニュースがたくさんありましたが、なんと遠くロシアにくまモンがあらわれたのだとか。

可哀想(?)なことに、ロシアのくまモンは「悪魔の手先」扱いをされています。まあ、正されるほうの国にとっては、尊く有り難いアモン神も「悪魔」にみえるのかもしれませんが・・・。

そのロシアですが、鳴門神業以来、東ウクライナ2州の独立宣言にもかかわらず、自制を保った姿勢で終始しています。日本の未来にとっても重要な国であることは間違いありませんので、横暴さが影を潜め、共存共栄できる国家に発展して欲しいと心から願います。(あと、北方領土も返して欲しい)



■ロシア交通標識に「くまモン」? 「悪魔の手先」扱い

【モスクワ共同】ロシア・ウラル地方の中心都市エカテリンブルクに熊本県のキャラクター「くまモン」そっくりの絵が描かれた無許可の道路標識が現れた。標識は650メートルにわたり続くでこぼこ道を「サタン(悪魔)の道路」と呼び、両手を挙げたキャラクターが運転手に穴に注意するよう呼び掛けている。タス通信が12日、伝えた。

 インターネット上では最近、海外でくまモンが「サタンの手先」扱いされているなどと話題になっており、ロシアでも同じような受け止めをされているようだ。タスはキャラクターを「くまモン」とは呼ばず、「ビーバーに似た楽しげな猛獣」と説明している。

2014/05/13 09:56 【共同通信】