70年ぶりの日本領土拡大

小笠原諸島の西之島はまだまだ拡大中とのことです。

聞くところによるとここまで本格的に日本領土が拡大するのは、戦後70年の歴史で初めてだそうです。

国土の拡大はそのままご神力の発動の証です。

ワールドメイトのご神業が始まって以来、EEZの見直しによってまずは日本の「海」が拡大し、日本は表面積にして世界第6位、体積にして世界第4位の大きさの海を保有する一大海洋国家になりました。そして今、一昨年秋のご神業と連動するように噴火した西之島(新島)によって日本領が拡大しつつあります。

やはり、深見先生がおっしゃるように、前途洋々、未来はバラ色。みろくの世が遠からずやってくるというのは、本当のようですね。



■西之島、東にさらに拡大 一部は波の浸食受ける

 海上保安庁は24日、噴火が続く小笠原諸島・西之島(東京)が東方向に流れる溶岩でさらに拡大し、陸地面積が東京ドームの約52倍に当たる約246ヘクタールになったと発表した。昨年末の観測と比べて16ヘクタール拡大した。

 同庁が23日昼、航空機で上空から観察、高さ100メートル前後の火口からは1分間に5~6回、溶岩片を伴う噴煙が上がっていた。拡大の一方で、島の一部は波の浸食を受けているという。

 西之島は2013年11月の噴火でできた陸地と元の島が合体し、拡大を続けている。海保は今後、無人艇による島周囲の海底地形の調査を検討する。

冬神業のクライマックス!

2月21日から7日間はいろんなことが降ろされる冬神業のクライマックス。

かつて植松先生に7夜にわたって神々様がお出ましになりました。

ワールドメイトの会員にとって、一年で最も尊い時間のひとつですね。

ぴんと張り詰め、澄み切った冬の空気のなかに、春を感じさせるほの暖かい空気が混じるようになりましたが、昼夜を問わず、神様が恋しくなり、神様を身近に感じ、神様とともにある安心感に包まれます。

ご神業をさせていただき、生ける実在の神様に巡り合わせていただいたことの幸せを心の底から実感します。

ただただ、すの神様、植松先生、深見先生に感謝を申し上げるほかありません。



海のエネルギーで潮流発電。

日本がまたひとつ、未来のエネルギーにチャレンジします。

潮の流れを利用して発電してしまうと実証実験が塩竃市で始まります。

ワールドメイトの会員ならば「おーーー!」と声を上げたくなるような話ですね。

いろいろと禍々しい事件もたくさんありますが、人類は一歩一歩進歩しつつあり、日本の国は着実に繁栄と躍進のステージに立ちつつあります。

神仕組のドラマは一段また一段と進み、いずれ、ミロクの世は来ます。

素晴らしい未来がやってくることを信じて、深見先生のもとでご神業をお支えしたく思います。



■<潮流発電>海洋エネ 無限の可能性

海洋エネルギー発電には、塩釜市で実証実験が始まる「潮流」のほか、黒潮などの海流を使う「海流」、海の表層と深層の温度差を利用した「海洋温度差」など種類は多い。潮の満ち引きによる落差を利用した「潮汐(ちょうせき)」、波の動きに着目した「波力」の一部は実用化されているが、大半は研究開発中の段階。国内の技術開発は欧州などと比べても遅れが目立つ。

 経済産業省所管の独立行政法人「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)は「潮汐を除けば、世界的に見ても商用ベースでの実用化の事例はまだない」と説明する。

 ただ、英国には政府やEUの支援で設立された欧州海洋エネルギーセンター(EMEC)があり、その「実証フィールド」は、一定の海洋エリアを確保して自由な発電実験を可能にしている。ここを利用する欧米企業は、波力と潮流を中心に実用化に近い段階にあるという。

 日本でも国がようやく2013年に実証フィールド整備に着手。新潟県の粟島浦村沖など6海域を候補地に認定した。

 海洋エネ発電は、多額に上る施設設置費用や既存の海域利用者との調整など立ちはだかる課題が多い。太陽光、風力、地熱など他の再生可能エネ発電と比べても、本格的な実用化には最も時間がかかる分野だとされる。

 NEDOは、2010年から海洋エネの技術開発を進め、中長期的に発電コスト低減を図りながら実用化への道を探る。新エネルギー部の岩田章裕統括研究員は「日本は海洋国家。海には無限のエネルギーが潜んでいる。新たな再生可能エネルギーとして最大限に活用できる技術開発に取り組んでいきたい」と話す。

テロ撲滅・無差別殺人撲滅

ISILもしくはISIS(いわゆる自称「イスラム国」)の残虐行為がエスカレートしています。

タリバンやアルカーイダ、ハマスやヒズボラなど古くからテロを繰り返してきた組織ですら、「あいつらはイスラム教徒ではない」と悲憤慷慨するほど残虐非道な行いです。

この集団が「全ての日本人をターゲットにする」と脅迫しているのですから不気味な話ではあります。

しかし、ありがたいことにワールドメイトで「テロ撲滅・無差別殺人撲滅 命乞い形弭化代!!!」を降ろしていただきました。

私達には政治力はありません。まして、武力なんてあるはずもありません。しかし、祈ることはできます。

神に祈り、神を動かし、神に導いていただいて、世の不幸不運をなくしていただくことができます。

私達会員一人ひとりの力は小さくとも、深見先生のもとに祈りの誠を結集すれば、天地も動かす証が出てきたことは、これまでのご神業の歴史が証明しています。

世界の人々が、新たに頭をもたげた新しいタイプの残虐なテロや無差別殺人におののいているからこそ、私達は全ての災いがなくなった明るい未来を思い描き、祈りを捧げ続けたいと思います。



■コプト教徒を「集団処刑」 ISISが動画公開

(CNN) イスラム過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」は15日、リビアの海岸でキリスト教の一派であるコプト教徒のエジプト人約20人の首をはねて殺害したとするビデオを公開した。
ISISの宣伝部門「アルハヤト・メディア」が約5分間のビデオを流した。オレンジ色の服を着て後ろ手に縛られた犠牲者ひとりひとりの背後に、黒装束の過激派メンバーらが立っている。
ビデオには英語を話す覆面の人物が登場し、米軍が殺害した国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者の名を挙げて「お前たちがビンラディン師の遺体を隠した海に、お前たちの血を混ぜることを神に誓う」と宣言。合図とともに犠牲者全員が倒され、首を切られる場面が収録されていた。
エジプトのマハラブ首相は13日、リビアで行方不明となった労働者21人の捜索に全力を挙げると話していた。
地元メディアによると、リビア議会は同日、ISISの英字機関誌「ダビク」が公開した写真に基づき、同国内でコプト教徒のエジプト人労働者21人が殺害されたことを確認した。エジプト政府は殺害を確認していない。

連続して大きな地震が・・・

朝方の岩手の津波にびっくりしていたら、また東北で大きな地震がありました。

震度5強といいますから、古い家や地盤の緩い場所なら被害が出る恐れがあります。東北の方々は大丈夫でしょうか。

人類全体の劫が吹き出す時代です。災いの根源にある劫が一定以上に消えない限り、天変地異は継続して起きてきます。

あらためて、この時代に神仕組が降ろされ、ワールドメイトの斎庭に集わせていただいていることを感謝しつつ、祈りを捧げたいと思います。



■青森県で震度5強の地震、津波の心配なし=気象庁

2015年 02月 17日 13:58 JST

[東京 17日 ロイター] - 気象庁によると、17日午後3時46分ころ東北地方で強い地震があり、青森県三八上北で震度5強を観測した。震源地は岩手県沖で、震源の深さは約50キロメートル、マグニチュード(M)は5.7と推定されるという。

その他、岩手県沿岸北部で震度5弱、同県内陸北部で震度4を観測した。

この地震による津波の心配はない。

岩手県に津波

今朝の東北4県の地震と、その後の岩手県への津波警報には驚きました。

幸いにして大きな被害は報道されていませんが、4年前のことを思い出してひやりとしました。

やはり、日本列島は活動期に入っています。地震、津波、火山噴火など、いつ発生してもおかしくはありません。

幸いにも、ワールドメイトではまた、北極免因超修法のお許しをいただきました。

あらゆる災難は、私達が知らず知らずのうちに積んだ劫が「化する」働きをもってあらわれます。その元になる劫をすぱっと取っていただければ、災禍厄難に見舞われる心配はないわけです。

今年もまた、謹んで北極免因超修法を奉納させていただき、日本と世界の人々の平和と安全と繁栄を祈りたいと思います。


■久慈で津波20センチ 東北で震度4、津波注意報は解除

やはり活動期の日本列島

昨年の御嶽山爆発の悲しみがまだ癒えませんが、桜島の山体が膨張したり、箱根山に水蒸気爆発の危険が指摘されたりと、まだまだ日本列島各地で火山噴火の兆しがあります。

昨日は、吾妻山の不気味な火山振動が記録され、「噴火間近か?」と囁かれています。

ひとたび火山が噴火すれば、火砕流や火山弾などによる直接的な被害だけでなく、広い範囲に降り注ぐ火山灰によって農業、観光、交通などたくさんの分野に大きな被害が出ます。

日本列島は活動期に入ったようですが、やはり火山噴火は困るものです。

火山噴火は神威発動の証というのは、古今のシャーマン達が口を揃えていうところですが、ワールドメイトはそれによって引き起こされる被害を決して良しとはしません。

神威は神威として、何か別の素晴らしい形でご発動していただくことを願いつつ、「富士山や全ての火山爆発を止める! 命乞い形弭化代」などを一生懸命書かせていただき、祈りの誠を捧げたいと思います。




■吾妻山で8分50秒の火山性微動、警戒呼びかけ

2015年02月15日

 仙台管区気象台は、火山活動の活発化で噴火警戒レベルが2(火口周辺規制)に引き上げられた福島、山形県境の吾妻山で14日、地下のマグマや熱水の移動で起きる火山性微動が観測されたと発表した。

 先月28日以来で、同気象台は「噴火の可能性が高まったとは言えないが、引き続き警戒してほしい」としている。

 同気象台によると、火山性微動は14日午前3時15分頃から約8分50秒間観測された。時間は先月の約2分50秒より長いが、警戒レベルを引き上げた昨年12月12日の約35分より短く、振れ幅は過去に起きた微動と同程度という。

宇宙のスマイル?

建国記念日におもしろいニュースです。

NASAが公開した宇宙の写真に、「スマイルマーク」そっくりな星団の姿があったのだとか。

みているこっちも、思わず顔がほころんでしまいそうですね。

ワールドメイトでは冬神業が極まりつつあります。天界の蓋があいて、宇宙の彼方から高次元の神々がお出ましになります。

先日のシドニー神業の星ツアーの感動もありやかに残っています。神々様に微笑んでいただき、素晴らしいご神業が開いていくようにと祈り続けたいと思います。



■宇宙の「スマイル」をハッブル撮影 「お宝発掘」で発見

2015年2月11日20時08分

 パッチリした目に白い鼻、にっこりとした口元――。「宇宙に浮かぶスマイル」を、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した。米航空宇宙局(NASA)が11日、ウェブサイトに掲載した。

NASAによると、画面中央に見えるオレンジ色のつぶらな瞳は、遠く離れた場所にある二つの銀河。口元や輪郭は、強い重力で光が曲がる「重力レンズ」の効果による。一般相対性理論で説明される「アインシュタイン・リング」と呼ばれる現象により環状に観測されるという。

 写真は、ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた膨大な画像記録からとっておきの1枚を探し出す「お宝発掘」の催しで見つかった。

シドニー神業終了!

ワールドメイトのシドニー神業が終了しました!

お取り次ぎをしていただいた深見先生、本当にありがとうございます。

ご神業は壮大なドラマです。いつも予想を裏切る展開になり、想像していた以上の感動をいただけます。

シドニーの玉がいただけるだけでも何度生まれ変わっても得られないほどの幸せです。
そこに、今度は日本列島の5つの玉を明かしていただいたのです。

冬神業の間、今年のご神業の方向性が降りてくるそうです。節分からここまでの間に、早くもこれほど濃い中身が連続で出されているとは、今年のご神業はどれほど大きく開くのでしょうか。

今後のご神業が楽しみで楽しみでなりません。

シドニー!!

ワールドメイトのシドニー開き神事の内容を深見先生から教えていただきました!

メルマガを読むだけで、気持ちがわくわくして、幸せになってしまいます。

それにしても、昨日の徳島の地震には驚きました。たしかに、地震の瞬間にぴんときましたが、地図でみると徳島はシドニーに対応しています。

かつて、大本教の出口王仁三郎師は「日本は世界のエナ」と喝破したそうです。すなわち、四国はオーストラリア大陸、北海道は北米大陸、九州はアフリカ大陸、台湾(当時)は南米大陸のエナ(ひな形)であり、本州はユーラシア大陸とそっくり。しかも、富士山の場所にはヒマラヤがあり、能登半島の位置にスカンジナビア半島があるといったデティールに至るまで、きれいに反映されているそうです。神様が、日本をエナとして、世界をお造りになったとのこと。

深見東州先生が、「本当の最奥神界は、日本にしかないのです」とおっしゃる理由のひとつがわかるような気がします。(このお言葉には、もっともっと深淵な意味があるはずですので、これ以上、私の浅はかな解釈は控えさせていただきます)

いずれにせよ、植松先生、深見先生の最初のご神業旅行から29年ぶりにシドニーが開かれるという、千載一遇の機会です。ありがたいことに、オンタイムでの衛生中継もしていただけます。

謹んで神事を奉納し、日本と世界の人々のことを第一として、祈りを捧げさせていただきたいと思います。