ネパールで大地震

ネパールで巨大地震が発生しました。

現時点でも凄まじい数の方々が亡くなったと報道されています。お亡くなりになった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

そして、今もなお救助を待っておられる全ての方々が速やかに救助され、被害にあわれた方々の生活が一刻も早く旧に復するよう、お祈り申し上げます。


■非常事態宣言、支援要請=ネパール政府


 【ニューデリー時事】ネパール政府は25日、地震を受け、非常事態宣言を出し、各国に支援を要請した。(2015/04/25-22:45)

知床の海底が謎の隆起

知床半島で、突如、海底が隆起をしたそうです。

いったい何が起こったのか専門家も把握していないようですが、事実として相当な陸地が広がったのは間違いないようです。これが、大地震など恐ろしいことの前触れではないことを祈りたいと思います。

ただ、海底が隆起したり、新しい陸地が出現したりというのは、ほぼ100%が国威発揚の証と聞いています。2年前にも、ご神業の証で西ノ島がおおいに広がったことは記憶に新しいところです。

先日は、ワールドメイトの伊勢エリア本部の奉鎮祭が開かれました。来週からゴールデンウィーク神業がはじまります。今年のご神業で「7つの玉」を集めていくのは楽しみでなりませんが、「●●●●の玉」は海底隆起した知床半島から手にとれる位置です。

一切の禍がないよう願いつつ、大いにご神威と国威が発揚し、日本国民の皆が幸せになれますよう、あわ代、うず潮祓い霊符に祈りを込めたいと思います。


■海底が謎の隆起、海面10m超の高さに 知床半島の沿岸

北海道の知床半島で24日、海岸線沿いの海底が隆起し、新たな陸地になっているのを近くの住民らが見つけた。地元は騒ぎになっている。

 現地は知床半島南東側の羅臼町春日町付近で、住民によると24日朝、海岸で昆布拾いをしていた女性が、海岸が若干高いことに気づいた。昆布拾いを終えて帰宅しようとしたところ、隆起は自分の背丈を超えていたという。

 同日夕、地元の羅臼漁協の田中勝博組合長らが確認。目測では隆起は長さ500メートル以上、幅は広いところで30~40メートルで高さは海面から10~20メートルほど。隆起した岩についたウニや昆布に、カモメやカラスが群がっていたという。

 田中組合長は「音も揺れもなかったと聞いている。こんなことは初めて」と話し、海面下の状況を近く調べるという。北海道大大学院理学研究院地震火山研究観測センターの谷岡勇市郎教授(地球惑星科学)は「(NHKが流した)ニュース映像から判断し、海岸線が隆起したのは間違いないが原因はわからない」と話す。

「日中関係改善」で一致。

もうひとつ、いい話。

厳しく対立してきた日中関係が、少しづつ緩みつつあります。

安倍総理のバンドン演説に「お詫び」がなかったり、外遊直前に靖国神社に真榊を奉納したりと、いつもだったら中国共産党が批難するはずの場面で口をつぐみ、習主席は安倍総理との会談しました。

「歴史戦」についても、中国は少し態度を変えてきているといいます。中国国内の深いところで、何かが変わりつつあるのかもしれません。

この調子で、日本と中国の間の「わだかまり」がなくなり、将来の紛争の種がすべて消えてなくなりますようにと、「うず潮祓い霊符」や「あわ代」に祈りを込めたいと思います。


■日中関係改善で一致、戦略的互恵推進…首脳会談

2015年04月23日

【ジャカルタ=海谷道隆、竹腰雅彦】安倍首相は22日夕(日本時間22日夜)、インドネシアのジャカルタで開かれたアジア・アフリカ会議(バンドン会議)の60周年記念首脳会議に合わせ、中国の習近平シージンピン国家主席と約5か月ぶりに首脳会談を行い、日中関係の改善を図る方針で一致した。

 日中首脳会談は首脳会議の会場で約25分間行われ、両首脳は日中関係改善に向け、政府間対話や民間交流を進めることで一致した。中国主導で設立準備が進むアジアインフラ投資銀行(AIIB)や、歴史認識問題についても議論した。

 会談の冒頭、習主席は「最近、両国民の共同努力の下で、中日関係はある程度改善できた」と評価した。安倍首相も「昨年11月の首脳会談以降、日中関係が改善しつつあることを評価したい」と応じ、戦略的互恵関係を推進し、地域や世界の安定や繁栄に貢献していくことで一致した。

 習主席は「中国は(巨大経済圏構想の)『一帯一路』の建設とAIIBの創設を呼びかけており、国際社会から歓迎されている。AIIBでここまで各国の理解が得られたのは想定外だった。安倍首相も理解してくれると信じている」と続け、日本の参加を促した。

 首相は「アジアのインフラ(社会資本)需要が増大し、金融メカニズムの強化が必要だとの認識は共有する」と応じる一方、「ガバナンス(統治)などの問題があると聞いている。事務当局間で協議してもらい、報告を待ちたい」として、慎重姿勢を崩さなかった。

 歴史認識問題について、習主席は「歴史を直視してこそ相互理解が進む」とし、「9月(3日)の抗日戦争勝利記念日でも、今の日本を批判する気はない」と述べ、記念行事に招待した。

 これに対し、首相は「村山談話、小泉談話を含む歴代内閣の立場を全体として引き継いでおり、今後も引き継いでいく」と述べた。「先の大戦の深い反省の上に、平和国家として歩んできた姿勢は今後も不変だ」とも語り、理解を求めた。

 ◆日中首脳会談のポイント◆

▽両首脳は日中関係が改善傾向にあることを評価

▽戦略的互恵関係の推進で一致

▽日中間の対話と交流の促進で一致

2015年04月23日 02時56分

日経平均は2万円を突破。

悪いニュースばかりでもありません。

日本経済は安倍政権のもとで力強く復活しつつあります。いよいよ日経平均も2万円を突破しました。

安倍政権が発足する前は、ドル円は80円、日経平均は8000円くらいで低迷していましたが、わずか2年半でドル円は120円、日経平均は2万円。えらい違いです。

いよいよ来週から、ワールドメイトのゴールデンウィーク神業です。

日本の国がますますに発展し、皆が平和で豊かに幸せになれますよう、お祈りしたいと思います。


■日経平均は2万円回復、金融セクター堅調

[東京 22日 ロイター] - 寄り付きの東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株は高安まちまちだったが、シカゴ日経平均先物(円建て)の2万0005円が意識され、買いが先行。4月10日の年初来高値2万0006円を更新し、2000年4月以来15年ぶりの高値水準となっている。

 メガバンクなど金融セクターが堅調なほか、日立<6501.T>やファナック<6954.T>、ソニー<6758.T>など主力株が強含みで推移。TOPIXも連日で年初来高値を更新している。

首相官邸にドローン攻撃!?

首相官邸をドローンが直撃しました。

放射性物資を搭載していたといいますから、実質的に「テロ攻撃」です。「いつか来る」とは言われていましたが、実際に攻撃されると背筋が寒くなります。

たまたま安倍総理は外遊中でしたが、冷戦後に、先進国の指導者の本拠地が「テロ攻撃」されたのは、おそらくこれが初めてではないでしょうか。

これで終わるならいいのですが、なにか凄まじく悪いことが続けて起きそうでもあり不気味です。あらたな紛争のはじまりでなければいいのですが・・・。

でも、こんなときにタイミングよく、ワールドメイトでゴールデンウィーク神業が開かれるのはありがたい話です。

今年も「うず潮祓い符」や「あわ代」がさらにパワーアップして登場します。

しっかりと祈りを捧げ、奉納させていただき、日本から、世界から、紛争の種が消滅するよう神様にお願いしたいと思います。


■官邸ドローンから微量の放射性物質…セシウムか

東京都千代田区の首相官邸の屋上ヘリポートに落下した小型無人ヘリコプター「ドローン」から、放射性物質が検出されたことが警視庁幹部への取材でわかった。

 放射性セシウムとみられ、微量で人体には影響がないという。

 ドローンには、長さ約10センチ、直径約3センチの小型のプラスチック容器も取り付けられ、中に液体が入っていた。同庁は、液体に放射性物質が含まれていた可能性があるとみて、分析を進めている。

世界と日本の「うず潮祓い」

全体でみれば世界はどんどん良くなっています。

社会も科学も文化も芸術も進化し、国と国との間の大規模な戦争はすっかり少なくなりました。

全体でみれば経済も拡大し、貧困に苦しむ人は確実に減っています。20年前まで貧困層だった多くの人々がいま、中産階級となってお腹いっぱいご飯を食べ、最新の電化製品を楽しんでいます。

少しづつ、少しづつ、世界は「ミロクの世」に向かっているようです。

しかし、人類が進化する過程では、常に新しい問題が発生しているのも事実です。

昔から、ワールドメイトではミロクの世を迎える前に、人類全体の劫が噴き出す時代が来ると予言されてきました。

一部の地域では憎悪の連鎖が絶たれるどころかますます悪化し、過激なテロや終わらない内戦を引き起こしています。

新しい疫病も次々と発生し、気候変動にともなう異常気象、地殻変動による火山噴火、地震そして津波などが絶え間なく発生する時代ともなりました。

それゆえに、こうした災いをひとつづつ防ぎ、解決し、弭化するために、この神仕組が降ろされたのだと伺っています。

そのためにも、今年もお許しいただいたワールドメイトの「うず潮祓い霊符」、ことに、「世界の紛争 日本の紛争 私の紛争 みそぎ篇」はどうしても奉納させていただきたいご神業です。

ことに、テロや内戦の背景にある憎悪の感情、また、近隣民族の間にわだかまる歴史的な悪感情は、放置しておけば新しい災いを引き起こします。せっかく「ミロクの世」に向かっていても、こうしたことがすっきりとしない限り、皆が幸せになりません。

ありがたくもまた、ゴールデンウィーク神業で鳴門のご神域に向かわせていただきますので、謹んで、「うず潮祓い霊符」や「あわ代」を書かせていただきたいと思います。


沖縄で深度4

石垣島の西南西180キロにある与那国島で地震が発生しました。また、すぐに解除されたものの、津波注意報も発令されました。

2つのことを考えました。

ひとつは、なんとかという「予言者」の言っていた大地震は結局、来なかったということです。(ただ、そういうのが好きな知人に聞いてみたら、その予言者の予言はいつのまにか4月の後半頃まで延期になっているそうです・・・)

もうひとつは、東海地方や首都直下の大地震はなかったといえ、日本列島全体が活動期にありますので、油断はできないということです。

といっても、予言が当たるとか当たらないとかはどちらでもいい話です。何ごともなく、平穏無事に皆が暮らせればそれが一番。解決策もないのに、怪しげなことを言って世を惑わせるのもおかしいですし、安心しきってぼうっとするのもヘンな話です。

そんなわけで、私は、一切の災いがやってこないよう、今後もずっと祈りに徹することにいたします。


■沖縄で震度4 宮古島・八重山地方に津波注意報 最大1メートル予想

20日午前10時43分ごろ、沖縄県与那国島で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は与那国島近海(石垣島の西南西180キロメートル付近)。震源の深さはごく浅く、地震の規模はマグニチュード(M)6・8と推定される。

 気象庁は宮古島・八重山地方に津波注意報を発令。予想される津波の高さは0・2~1メートルで、気象庁は海に入ったり、海岸に近づいたりしないよう呼びかけている。

 各地の震度は次の通り。

 震度4=与那国町久部良、与那国町役場▽震度3=与那国町祖納、竹富町船浮▽震度2=多良間村塩川、石垣市登野城、石垣市平久保、石垣市新栄町、石垣市美崎町、竹富町大原、竹富町黒島、竹富町波照間、竹富町上原▽震度1=宮古島市城辺福北、宮古島市平良池間、宮古島市上野新里、宮古島市平良狩俣、石垣市新川、石垣市伊原間

ナイジェリアで「謎の病気」

ようやくエボラ熱が峠を越すかもしれないと思っていたら、ナイジェリアでまた「謎の病気」です。

原因は不明ながら死亡率が非常に高く、しかも24時間以内に死亡するおそれがあるそうです。怖い話です。

やっぱり、次々と新しい疫病などが発生する時代になってしまいましたが、そういう時代だからこそこの神仕組が降ろされ、皆の幸せのために祈り続ける意義があるわけです。

「エボラと、やばい疫病の拡散封印!!! 命乞い形弭化代」などをしっかり書き、神への祈りを捧げさせていただきたいと思います。



■ナイジェリアで「謎の病」、24時間で死亡 既に18人が犠牲に

【4月19日 AFP】ナイジェリア南西部で今月13日以降、発症から24時間以内に命を奪う「謎の」病気による死者が相次いでいる。南西部オンド(Ondo)州保健省のダヨ・アデヤンジュ(Dayo Adeyanju)長官は18日、AFPに対し、23人がこの病気にかかり、うち18人が死亡したと明らかにした。

 これに先立ちAFPの電話取材に応じていた同州政府報道官は、同州のオデイレレ(Ode-Irele)という町で発生したこの病気にかかると頭痛や体重減少、かすみ目、意識消失などの症状が出て発症から1日以内に死亡するが、検体検査ではエボラウイルスやその他のウイルスは検出されていないと述べていた。

 一方、世界保健機関(World Health Organization、WHO)は、これまでに14人が発症し、うち12人が死亡したという情報を得ていると明らかにした。WHOのタリク・ヤシャレビチ(Tarik Jasarevic)報道官はAFPに宛てた電子メールでこの病気の調査を進めていると述べた他、WHOの別の報道官グレゴリー・ハートル(Gregory Hartl)氏は予備的な報告によるとこの病気の患者は全員が今月13~15日の間に発症したとしている。

 オンド州のアデヤンジュ保健長官によれば、WHOや国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)、ナイジェリア疾病対策センター(Nigerian Centre for Disease Control、NCDC)の専門家らが調査のため、既にオデイレレに入っている。(c)AFP

真実はいつか明らかになる。

韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠はない」と述べたそうです。

韓国国民は梯子を外された形で大いに怒っているそうですが、事実は事実なのですから仕方ありません。

しっかりと神様がお守りになる限り、真実はやがて明らかになるのです。

深見先生やワールドメイトも、かつて、あらぬ疑いや難癖をつけられたことがありますが、ことごとく真実が明らかになり、今や大新聞も好意的に深見先生のご活動を報じています。ときたま、面白半分に揶揄したり意地悪い書き方をする週刊誌があったとしても、問題になるような事実は一切ないのですから、深見先生を貶めることは不可能です。

まさに「天道、人を殺さず」。

日本の国も、近隣数カ国による歴史の誤った解釈によって、ずいぶん名誉を貶められてきましたが、神様がお守りになり、ご神威が弥増し続ける限り、いずれすべての潔白は証明されることでしょう。

すがすがしい伊勢神宮の空気を思い出しながら、また、あらためて皇室と国民、国家への祈りを深めたいと思います。


■「慰安婦が強制連行された証拠はない」韓国政府の発言に、韓国ネットから怒りの声「誰のための政府?」

2015年4月14日、韓国・マネートゥデイによると、韓国政府が「慰安婦が強制連行された証拠はない」と発言し、韓国で批判が相次いでいる。

韓国女性家族部はこのほど、日本政府の歴史歪曲(わいきょく)に対応するため、小中高生別ワークブックと映像・パワーポイントなど教師用の資料で構成される教材を制作した。しかし、教師用の教材の中で慰安婦が「自分の意思に反し、慰安所に動員された女性たち」と説明されており、「『強制的』という言葉よりも謙虚で柔らかい表現を使用して、日本側に有利に記述している」との指摘が相次いだ。

これについて、女性家族部の関係者は「慰安婦問題で重要なのは、慰安所の中で『性的暴力』という悲惨な行為があったということ」と説明。また、「『強制動員された』という証拠はないので、その表現を直接的に入れることは難しい」と述べた。

いよいよ、明日です。

いよいよ明日です。

「ワールドメイトいいぜ いっせい!伊勢・中部エリア本部」の奉鎮祭です。

古来、「一生に一度はお伊勢参り」と言われてきましたが、エリア本部の奉鎮など、歴史上に一度あるかないか。

このような尊い機会に奉賛させていただくことは、やはり、末代までの誇りであり、幸せであります。

そして、久しぶりの伊勢参拝も楽しみです。
昨年末は団体参拝が行われませんでしたが、一年に一度はあらたまって伊勢に詣でることができるのは、やはり、心からの幸せを感じます。

不埒なことをいって世を惑わせたり、人の不安心理を煽って喜ぶ輩もいるなか、ワールドメイトの会員としてご縁をいただいたことは本当に有り難いことです。

やはりどこまでも「神祭りを専らとなす」を貫き、ひたぶるに神への敬を極め、人々への愛を振り絞り、神仕組の弥栄と、国家の繁栄と世界の平和を祈らせていただきたいと思います。