3月17日、木星で。

深見先生のバースディ・フェスティバルが始まった3月17日、木星に小惑星が突入し、大爆発が起きていたそうです。ネット上にはその様子を撮影した動画がアップされています。

木星への小惑星衝突は過去に何度かあります。1994年にシューメーカー・レビィ水星が衝突した際は、ワールドメイトで木星願立て神社の「遷座祭」が行われました。その後、日本も世界も政治も経済も激動の時代を迎えましたが、この時のご神業で示された通りに変わっていくことに驚きを覚えたものです。(また、2009年にも木星に小惑星が衝突しました。リーマン・ショック後の混乱や民主党政権の誕生など、日本も世界も激動しましたね)

今回の木星への小惑星衝突にどんな意味があるのか、私にはわかるはずもありません。しかし、深見先生の65歳のお誕生日の前日、バースディ・フェスティバルが始まったその日に大爆発があったのは、私にはとても偶然とは思えません。何かが動き、新しい時代が始まる。そんな予感と期待を胸に、明日からの新年度を迎えたいと思います。



■木星に300mクラスの小惑星が衝突、大爆発の瞬間の撮影に成功

【YOUTUBE動画】

「あー、深見さんか。すごいな。。。」

ちょっと嬉しいことがありました。

地下鉄構内に張り出されているポスター、「深見深見東州・バースデー書画展 かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」を見たある紳士が奥様と思われる方に向かって一言。

「あー、深見さんか。すごいな。。。」

しげしげとポスターに見入っていた奥様も無言でうなづかれ、その後、普通の会話をしながら去っていかれました。

そういえば、Sという週刊誌にこの書画展を茶化そう(?)とした記事が出ていましたが、ワールドメイトについての説明には、ネガティブな立場(?)と思われるウォッチャーさんが、「何の被害も聞こえてこない」とはっきりと認めていました。もし、入会を迷っている人があの記事を読めば、「ああ、じゃ入ろうかな」と思われるのではないでしょうか。思わず、「ありがとう○○」と雑誌社の名前をつぶやいてしまいました(笑)。

あの法難を受けてからもう20年にもなります。かつて「怪しい」とか「ヘン」とかいうイメージを作ろうとしたメディアも、今は素直に深見先生とワールドメイトの素晴らしいところを認め、客観的で公平な記事を書いています。(ま、当たり前のことですが)

やはり、本物かどうかは、時が経つにつれて隠せなくなります。意地悪な人が茶化してもバカにしても、本物はやっぱり本物。多くの人が認めざるを得なません。深見先生の場合は、世界中の見識ある方、指導者クラスの人々が認め、また、多くの一般の人々も素直にその作品や事績に感動されています。やはり、本物かどうかは、時が経つにつれて隠せくなるものです。

今年もまた大きく開いていくと伺っています。本当に本当に楽しみですね。

本当に世界に平和を!!

キューバやイランとの緊張が緩和しました。しかし、新しいテロの脅威はまだ残っています。先ほどのエントリー後に飛び込んだベルギーのテロと思われる爆発事件をみて、胸が押しつぶされる気持ちです。

本当に、本当に世界が平和になりますように、と祈ります。そして、一日も早く、ミロクの世が来て欲しい。

私達には祈ることしかできませんが、しかし、祈ることはできることは偉大なことだと思います。

世界に平和を。世界中に愛を。70億人を超える全人類の幸せを、今日も祈り続けたいと思います。



■ベルギーの空港と地下鉄で爆発、死者10人 
 
【ブリュッセル共同】ロイター通信によると、ブリュッセルの運輸当局はブリュッセルにある全ての地下鉄駅を閉鎖したことを明らかにした。

世界を平和に!

仇敵であったアメリカとキューバが急接近です。

オバマ大統領率いるアメリカは昨年、イランとも急接近しています。

まだまだ嫌なニュースがたくさんありますが、世界のどこかでは、理解と和解、そして叡智によって平和が創り出されています。

世界中に愛と平和が行き渡り、一日も早くミロクの世が到来するよう、私達はワールドメイトで祈り続けてきました。

解決不能と思える問題も、全てきれいに解決されますよう。



■米キューバ関係前進で一致 オバマ氏「新たな日」

キューバを訪問したオバマ米大統領は21日、首都ハバナでラウル・カストロ国家評議会議長と会談した。オバマ氏は会談後の共同記者会見で米キューバ関係について「前進し続け、後戻りさせない」と述べ、この日が両国にとって「新たな日」と宣言した。

 カストロ議長も「関係正常化に向け前進する用意がある」と強調。「キューバと米国はこれまで両国間に存在しなかった新しい種類の関係構築への道を歩み始めた」と認めた。

 両国はこの日、環境や海洋の保護、農業の分野で覚書を交わした。また通信分野の協力でも進展がみられたという。オバマ氏はキューバ人のインターネットや国際経済活動へのアクセスも支援したいと述べた。

 現職の米大統領として88年ぶりにキューバを訪れたオバマ氏は民主化や人権問題についてカストロ氏と率直に対話を交わしたと説明した。キューバ人が国の将来を自ら決める権利や、言論や集会の自由のために今後も米国が発言を続ける姿勢を明確にした。

バースディ・フェスティバル、最終日!!

連日のバースディ・フェスティバル!

万能の神人、深見先生のお誕生日行事の最終日は「深見深見東州・バースデー書画展 かいがいしく絵画を見て、ショーのような書を見て、コテコテのギャグを楽しむ個展。」!!

初日に、これでもかというほどすごい舞台芸術の才能と努力の成果をお示しいただき、2日目に世界大に広がる社会的・政治的影響力と卓越した頭脳を証明していただき、最終日は圧倒的な芸術的創作活動の数々を見せ下さいます。

どれひとつとっても、「こんなことができる人間がいるのか?」というほどすごい内容ですが、驚くことに全部一人の方がやっておられるのです。人間ではない、神人。というより、もう「神の域」にあられることは誰がみてもわかります。どんなにいじわるな人たちが難癖をつけても、「本物」であることはもう、説明の必要がないくらい、明らかです。

毎年、深見先生のお誕生日の行事で花が開いたような気持ちになり、勇気と元気と幸せをいただきます。深見先生、本当にありがとうございます。そして、お誕生日、おめでとうございます。

お誕生日おめでとうございます!

今日は深見東州先生の65回目のお誕生日です。

昨日の感動もさめやらぬまま、バースデイフェスティバルは続きます。それにしても、これほどチャレンジングで中身の濃い誕生日を過ごす人って、世界中にいったい何人おられるのでしょうか?さすがは万能の天才。世界に誇る神人です。

それにしても、嬉しい、楽しい毎日です。そして、これもまた、大切な御魂の恩頼になると思うとありがたい限りです。「例の念」を出さずに、しっかり楽しみ、吸収させていただきたいと思います。

やはり、日本に「宝の山」

深見先生の誕生日に嬉しいニュースです。

日本に「じゃぶづけ金運」ともいえる膨大な利益をもたらすと期待されているメタンハイドレード、略してメタハイはかなり有望な産業になりそうとのことです。

実証実験の結果がどうなるか気にしてはいましたが、これほど有望というのは嬉しい話です。

メタハイについては、まだまだ技術的な課題が多く、また、漏れ出たメタンが地球温暖化を促進する恐れもあるといいます。しかし、難題や課題をいくつも克服して、日本の国はここまで伸びてきました。

挑戦に次ぐ、挑戦の人生でこれほど偉大になられた深見先生のように、日本の国が幾多の課題を突破して、世界全体にミロクの世をもたらせるよう、祈り続けたいと思います。



■国産メタンハイドレート3・3兆円資源 経済産業省が初の試算

2016.3.18 06:00

「燃える氷」とも呼ばれ、次世代燃料と期待されるメタンハイドレートを商業化した場合、3兆3千億円程度の売り上げが見込めると経済産業省が試算したことが17日、分かった。政府がメタンハイドレートの販売金額を試算するのは今回が初めて。技術開発などで政府が投じた予算総額の30倍を超える効果があり、平成28年度に最終段階を迎える開発計画の進展にも期待が高まりそうだ。
政府は13~30年度の18年計画でメタンハイドレートの開発を進めている。最終段階と位置づけた28~30年度の第3期計画では、2回目の海洋産出試験を含む商業化に向けた技術整備や、経済性の検討、環境影響の評価などを実施する。

 終了後は民間主体の開発に移行し、30年代後半に商業化プロジェクトの開始を目指す方針だ。今年度で終了する第2期計画までに計上した予算総額は926億円。想定通りに進めば投資を上回る成果が期待できるという。

 ただ、今回の試算は産出施設の整備費や、操業に必要なコストなどを考慮していない。また、メタンハイドレート由来のガスは、通常の天然ガスより割高になる見通しで、想定通りに販売できるかも不透明だ。経産省幹部は「民間主導で利益が出せるよう、試算をもとに計画を詰めていきたい」と述べた。

 試算は、政府の実用化計画に基づき、予定通り30年代後半に商業化したとの想定で、市場での販売額を積み上げた。

 日本周辺では愛知県沖の東部南海トラフで10カ所以上の濃集帯(ガス田)が確認され、1カ所当たり1日100万立方メートル程度の生産が期待できる。1カ所の操業期間は15年程度と想定し、仮に10カ所で操業できれば総生産量は547億5千万立方メートルに上るとの前提で試算した。

 商業化時の日本市場の天然ガス価格は、日本エネルギー経済研究所の予想に基づき100万BTU(英国熱量単位)当たり13・45ドルと仮定。その結果、メタンハイドレートの販売により3兆3638億円の売上高が見込めると結論づけた。

バースディ・フェスティバル!

すっかり春めき、暖かくなりました。

極まった冬神業も、この時期になるとフェードアウトしていき、嬉しい深見東州先生のお誕生日を迎えることになります。

そして、今日から一連の「バースディ・フェスティバル」です。ただ、今日は昨日のメルマガでいただいた「いつものお願い」のとおりに、淡々と。(想念の自在性の修業ですね)

道を歩くだけで嬉しい気持ちが湧き上がってきます。今年はどんなに素晴らしく開いていくのでしょうか。

日本は8割削減を目標に。

日本政府は2050年までに温暖化ガス80%削減を目指すそうです。

30年以上先の未来ですから、よほどの技術革新が起きていると思われますが、それにしても思い切った目標です。

ただし、これができるかどうか。そして、地球温暖化の危機に間に合うかどうか。さらにいえば、日本だけが約束を守っても意味はなく、新興国を含む全世界が足並みを揃えないといけません。

いずれにせよ、祈りを結集し、解決の機運を世界中に巻き起こさなければいけません。北極免因超修法や命乞い形代などがワールドメイトに降ろされていることに感謝して、全人類の幸せのために朝な夕な祈り続けたいと思います。


■50年に温暖化ガス80%削減目標 政府が対策計画案を了承

政府は15日、関係閣僚らによる地球温暖化対策推進本部(本部長、安倍晋三首相)を開き、温暖化ガスを2050年に現在より80%削減する目標を盛り込んだ地球温暖化対策計画案を了承した。計画案は一般からの意見を募った上で5月上旬にも閣議決定する。

 計画案は短期は20年に05年比で3.8%以上減、中期は30年に13年比で26%減、長期は50年に現在よりも80%減と明記した。

 安倍首相は会合で「イノベーションを促す、国際競争力を高める、国民に広く知恵を求めるという3つの原則にそって大幅な排出削減を目指し、世界の排出削減を主導していく」と述べた。国民運動を進め、低炭素型の商品やサービスの利用を拡大させるほか、省エネ性能の高い発光ダイオード(LED)照明の導入を加速させることなどを関係閣僚に指示した。

 目標を達成するため、太陽光発電や燃料電池などで発電して実質的な光熱費をゼロにするゼロエネルギーのビルや住宅を20年ごろから本格的に普及させることなどを盛り込んだ。

ご神威が、弥増しに増しますように。

神社で外国の方の姿をよく見かけるようになりました。

私がワールドメイト(コスモメイト)に入会した頃、神社に足しげく参拝する日本人は今ほど多くはなかったものです。友人と一緒に参拝して、鳥居でお辞儀したり、お作法通りにお手水をとっただけで驚かれたこともあります。「21日祈願してる」というと目を丸くされたこともありました。しかし、今や、神社参拝やパワースポット詣ではすっかりポピュラー。お導きする際に、「神社に行こうよ」といってもアレルギーを示す人は本当に少なくなりました。飲食店などで見ず知らずの若い人たちが、熱心に神社参拝について語っていたりして、思わず微笑ましくなります。

日本人だけかと思ったら、外国人にも神社フリークが増えつつあるそうです。観光バスから降りてきた団体客がわいわい言いながら写真を撮りまくる姿はすっかりお馴染みの光景ですが、最近はそういう「観光客」ばかりでもないようです。きちんと作法通りに参拝をし、敬虔な表情でお祈りされる外国人も多くなりました。美しい所作で参拝されたご夫婦を、「日本人かな」と思っていたら、帰り道に静かな声で中国語(たぶん)で会話をされていたのを見て驚いたこともあります。

「ご神威が増す」というのは、こういうことを言うのでしょう。初めは、観光だったり、チャリンコ詣でだったり、パワースポットめぐりだったりするのでしょうが、実際に何度も神社に足を運んでみると、森厳なる何かを感じ、心を打たれ、神の実在を実感するものです。神は、人種、宗教、教理教論のすべてを超えた存在です。肌の色が違う人々でも、政策として「反日」を掲げる国から来た人でも、本物の「神なるもの」は、その魂で掌握するわけですから、わかる人にはわかります。

もちろん、神様は世界中のいろいろなところにおられることを、私達、ワールドメイト会員はよく知っていますが、本当に神居ます国であり、神惟(かんながら)の道が根付いている日本の神々を奮い起こすべく、ずっとずっとご神業を続けてきました。朝に夕に夜に祈り続けてきた結果、こうしてご神威が弥増しに増していく様を実際にこの目で見るのは、とてもとても嬉しいことです。