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さらに広がる鳥インフル禍。

史上最速のペースで広がる鳥インフルエンザ。先週末からまたさらに発見事例が増えています。

家禽が被害にあわれた方々は気の毒という他はありませんが、中国では鳥から人への感染で死者も出ているようですので、処置に万全を期していただく他はありません。

それにしても、いつもながらご神業のドラマとシンクロするようにこうした事柄が起こります。氷見神業では衝撃的な近未来が明かされましたが、やはり大きな困難、国難が目の前に迫っているのは間違いないようです。

深い祈りに大きな愛を込めて、1月20日の再結集に向かわせていただきたいと存じます。


■鳥インフル、8万羽の殺処分終える 岐阜・山県

■鳥インフル猛威…陽性反応、計5羽に 兵庫・伊丹の昆陽池公園

■簡易検査で鳥インフル陽性 厚岸の衰弱オオハクチョウ

■中国、ローストダック販売の男性 鳥インフルで死亡







「最強寒波」が到来。

いつのまにかみんなが「最強寒波」という言葉を使っていますが、確かに先週末から強烈に寒い日が続いています。

東京の空は晴れていますが、東海以西では広い範囲で積雪が続いており、事故等の被害が多発しているようです。徐々に寒さは和らぐとのことですが雪が溶ける際の足元はやはり要注意です。どなた様も外出の際はお気をつけ下さいませ。

雪はご神威発動の証と聞いたことがあります。昨年11月から続く神事がお正月の氷見神業へと続き、今週末に再結集することになります。やはり、大きな神力がなければ乗り越えられない国難に、今、日本の国は直面しているのでしょう。

書き足りない形代や命乞いをしっかりと書き足し、祈りの誠を極めて、週末の再結集へと向かいたいと思います。


■過去最強クラス”寒波 都市部で積雪 混乱続く

■今シーズン最強寒波が到来、東海地方で事故相次ぐ

■最強寒波で太平洋側も雪 広島は33年ぶりの大雪に

トランプ政権は日本をどうしたいのか。

トランプ次期米国大統領の発言で世界中が右往左往しています。

トランプ氏は中国とメキシコをずっと名指しで攻撃しています。一方、ロシアについてはオバマ政権による制裁方針から180度転換していくつもりのようです。

気になるのは日本をどうするのかということ。

安全保障面ではしっかり守ると言っているようですが、経済的には対米黒字をなんとかしろと難癖をつけています。米国が赤字になるのは日本のせいだけではありませんから、そんなこと言われても困ってしまいます。

氷見の神事の奉納が再開され、トランプ氏が大統領に就任する1月20日以降まで再び祈り続けられることは、やはり本当に有り難いことだと痛感します。




■トランプ氏会見、対日赤字に不満 雇用創出を強調



日韓関係はどうなる?

例の慰安婦と称する「少女像」の件から日韓関係が断交に近い状況になっています。韓国が約束を果たすのか破るのか待つしかない状況ではありますが、同盟国の間でこれだけ軋轢が深まるとアメリカも困るのでしょう。ケリー国務長官が仲裁に乗り出してきました。

しかし、ケリー長官の任期はあと1週間ほど。1月20日以後はトランプ政権に移行し、ティラーソン氏らがこの問題を扱うことになります。日韓合意を仲介したのはオバマ政権でしたが、トランプ政権にもきちんと日本側の主張を踏まえた上で韓国を説得して欲しいところです。

1月20日に氷見に再結集する意義は、こんなところからもひしひしと感じます。




■米国務長官、韓国外相に少女像で「善処」促す


世界でも鳥インフルエンザが拡大中

鳥インフルエンザの被害が広がっているのは日本だけではないようです。欧州、ロシア、中国、朝鮮半島など、ユーラシア大陸全体に感染事例が広がっており、いずれも予断を許さない状況です。中国では亡くなる方も多数おられるそうです。心よりご冥福をお祈り致します。

特に驚いたのが韓国です。今の韓国の現状と今後の先行きをあらわすかのように、鳥インフルエンザも史上最悪の事態になりつつあるとのこと。今朝ほどの深見先生のメルマガの内容を思い出し、背筋が氷るような思いすらします。

しかし、なんとか防げる危機だからこそ、あらかじめいろいろな警告をいただき、神事の開催をお許しいただけるはずです。1月20日移行の再結集がいかに大事なのか。こうしたニュースを見るだけでも、背筋がピンと伸びる思いがします。


■この冬忍び寄る鳥インフルエンザの猛威 韓国は史上最悪の事態に

■欧州で鳥インフル感染拡大の可能性、渡り鳥の影響で=OIE

■中国で鳥インフルエンザのヒトへの感染拡大、先月は20人死亡

■ロシアの動物園、鳥インフルで園内すべての鳥を安楽死処分


やっぱり鳥インフルは拡大中。

このままでは弭化の力が足りないという深見先生のお話を裏付けるように、年が明けてからも国内各地で鳥インフルエンザが拡大しています。

ついここ2~3日の報道だけでも、島根、山口、滋賀などでの発見事例が相次いでおり、やはり、この先のっぴきならないことが起きるのではないかという不安が頭をよぎります。特に、西日本での発見事例が相次いでいることは気になることです。

しかし、神様からご警告いただいたということは、必ず回避できるということでもあります。1月20日の再結集に向けて、やはり祈り続け、誠を極めて参りたいと思います。



■野鳥1羽から鳥インフル 島根・浜田

■滋賀・草津の野鳥の死骸、鳥インフル陽性反応

■山口市の野鳥から陽性反応 県が防御対策徹底へ /山口





【2017年】 謹賀新年

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

昨年末からの氷見正月神業がまだ続行中です。1月20日に再集合とのこと。やはり途方もなく大事な大神業です。まだまだ命乞い形代をたくさん書き、深いお祈りをしてお支え続けたいと思います。

神事会場で、神様と深見先生とともにお迎えするお正月の素晴らしさには、毎年毎年、ただただありがたくて頭が下がります。心静かに神様と内なる交流をしている間に、いろいろとひらめき、思いつくことがありました。今年も素晴らしい年になるような予感がします。

皆様におかれましても、素晴らしい幸せが訪れますようにとお祈りをしつつ、20日の再結集へと備えたいと思います。