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太陽黒点に異変?

日本でほとんど報道されていないため、詳細も真偽も不明ではありますが、太陽黒点の活動に異変が生じたそうです。3月になって2週間も黒点が観測されない異常事態が続いたのだとか。

もう4月になろうかというのに寒い日が続いているのは、ひとつにはこれもあるのかもしれません。

黒点の数は太陽活動の活発さを示すものだけに、黒点消失は太陽エネルギーの低下を示し、かなりの確率でミニ氷河期を引き起こすそうです。過去にもこうしたミニ氷河期が発生した記録があり、人類の歴史は大きく動かされました。

また、最近も地球温暖化が急速に進行しかけると太陽黒点が消失し、温暖化に緩和するようなことがしばしば発生しています。トランプ大統領が地球温暖化対策に逆行するような動きをみせているその時に、太陽黒点がまた消失するのはなんとも不思議な偶然ですが、神様がパラダイム転換をするための猶予期間をくださっているのだとすれば、なんとも凄い話です。

ともあれ、地球温暖化の話はこれくらいにして、これから始まる深見先生のお取り次ぎのために祈りを調え、謹んでお待ち申し上げたいと思います。


■太陽の黒点、2週間近く観測されず

トランプ大統領、地球温暖化対策に逆行。

深見先生のお取り次ぎを待ちつつ、ちょっと気になったニュース。

まず、トランプ大統領が地球温暖化対策の見直しを決める大統領令に署名したそうです。オバマ政権以来の努力に逆行するものだけにちょっと残念な話ではあります。

しかし、こうしたトランプ大統領への懸念と反発も根強く存在しているとのこと。オバマケアの代替法をめぐってトランプ政権が窮地に陥ったように、トランプ氏のこういう振る舞いは米国でも決して良いとみなされていないわけです。

今後、米国がどう変わっていくのか神ならぬ身の私達にはわかりませんが、本当に素晴らしいパラダイム転換が起きて世界全体が望ましい方向に誘われますよう祈り続けたいと思います。



■トランプ大統領 温暖化対策見直しの大統領令に署名


深見先生のお取り次ぎ。

先ほどのメルマガで深見先生が神主衣装のまま苦しんでおられるご様子を教えていただきました。

毎回、毎回、奇跡のようなことが当たり前のように起きるため、私達もすっかり慣れっこになっていたのかもしれませんが、本来であればあり得ない救済を、深見先生が命がけで究極のお取り次ぎをしてくださって、ようやくに成功するわけです。こんな当たり前のことをどこか忘れかけていた気がして、私としても少なからず反省しています。

ご神業はイベントではなくショウでもなく、まして支払ったお金のぶん、何かとしていただける物品販売でもサービスでもありません。深見先生からいただいたメルマガの内容を何度も繰り返し熟読玩味し、祈りを調えつつ、謹んでこれから始まるお取り次ぎをお待ちしようと思います。

鳥インフル、まだまだ猛威。

宮城と千葉でまた鳥インフルが発生したそうです。自衛隊まで出動して29万羽という驚くような数の殺処分が行われるとのことで、関係者や周辺住民のことを考えると胸が痛みます。

今年は日本でも世界でも史上最大規模で鳥インフルの感染が拡大しています。一日も早く鳥インフルの猛威がおさまることを祈るばかりです。幸いにも人から人への感染爆発(パンデミック)には至っていませんが、こうしたことが多発するということ自体、今、どれだけ危険なことが国家と世界に迫りつつあることを示していると思います。

できることから始めさせていただきたいと思います。パラダイム転換の北極免因超修法、豆木をしっかりと奉納させていただき、人類全体、日本国民みんなの幸せを祈りたいと思います。


■宮城・千葉で鳥インフル確認 養鶏場で殺処分始まる


南極も北極も海氷が史上最小

トランプ政権の担当閣僚ですら認めているように、地球温暖化の進行に加速がかかっているのは間違いありません。

最近、南極の海氷が急速に減少して史上最小になっているそうです。北極の海氷も同様だそうです。リンク先の読売新聞には人工衛星からの写真が掲載されていますが、昨年の夏からこの3月までの間に驚くような速度で南極の海氷は消えてしまっています。

もちろん、ちょっと前まで南極は「夏」でしたからそうした季節要因もあるとは思いますが、いずれにしても今、海氷は史上最小とのこと。

海氷だからいいようなものの、南極大陸上にある「陸の氷」が同様に溶けてしまえば、人類には恐ろしい悲劇が襲いかかってきます。また、南極と北極の海氷が溶けてしまったことで海流にどんな影響があるかは全くといっていいほどわかっていません。海流の流れが変われば、地球上の気温は急激かつ暴力的に変わってしまい、平均気温が50度を超えるような超高温化になったり、地球全体が氷結する「アイスボール・アース(全球凍結)」になったりという説があったりします。(深見先生は早くから明快に予言されていますが、その後の科学者の研究は深見先生の予言が正しいことを裏付けています)

一刻も早く世界全体のパラダイムを転換しないと、間に合わないことにもなりかねません。マッターホルン開きから始まった今年の一連のご神業に真心を込めて取り組み、人類全体の幸せを祈り続けたいと思います。


■南極の海氷面積、急に減少して史上最小…北極も




救いの春うらら

まだまだ風は冷たい日が多いですが、各地から桜の開花宣言も聞こえてきます。

深見先生のご生誕日の頃から、冬神業の張り詰めた空気から一転してぐっと春めいてきたように思います。

深見先生におかれましては、北極免因超修法や豆木、そして生霊救霊と、まだまだ大変なご神業が続くと思いますが、私達は日々、明るく軽くなっていくのを実感して有り難い限りです。

深見先生のメルマガを受け取ってあらためて豆木を奉納させていただいてびっくり。私も昨年秋からお酒の量が少し増えていたところが、なぜかぴたりと飲みたくなくなりました。朝起きたときの体も軽く感じます。

この週末は謹んで感謝を持ってご神業に励ましていただきつつ、この春うららの空気を楽しみたいと思います。


ホーキング博士の「世界政府論」。

ホーキング博士が世界政府論を唱えて話題になっています。

何十次元もの世界を頭のなかで明瞭にイメージできるという天才ホーキング博士には、人類が向かいつつある悲劇的な危機がはっきりと見通せるのでしょう。こうした有識者の言葉のひとつひとつを受けて、人類の意識にパラダイム転換が起きれば素晴らしいことだと思います。

もちろん、「世界政府」であれ「世界連邦政府」であれ、「組織」や「機構」を最終目的にするわけではありません。世界政府ができる過程で人類が大きな悲劇を経験するのは本意ではありません。世界政府ができてもできなくても、人類がみんな幸せになる形ならそれでいい話です。

私達としてはただただ人類が一人残らず幸せになり、神界さながらの「ミロクの世」に暮らせる日がくるようにと、大きくて深い愛の祈りを捧げ続けたいと思います。


■ホーキング博士、世界政府創設案を支持する




春の雪?

今夜から明日、東日本から北陸、近畿にかけて雪が降る可能性があるそうです。都心でも降雪があるかもしれないとのこと。

ずいぶん前に春一番が吹き、あたたかい風に頬が緩むことが増えてきたなかで、不意に訪れた雪の予報にちょっと戸惑ってしまいます。

もし、本当に雪が降るようであれば、ご出勤の際にはよくお足元にご注意なさいますよう。

雪は神威発動の証であることが多いそうです。冬神業の余韻はまだまだ残り、豆木などの奉納もまだ受け付けていただいていますが、今年はやはりとてつもないご神力が発揮されているのだなと実感します。


■今夜から都心で雪の可能性 東日本中心に北陸や近畿も


地球温暖化対策は正念場です・・・

トランプ大統領がちょっと「まとも」になったからといって、なかなか安心できないのが今の米国です。

何しろ確実に半数近い人々が「米国第一」でいいと考え、国際的な協調などは必要ないと思っているのです。

トランプ政権の閣僚にも要注意な人々がたくさんいるようです。私達としては地球温暖化対策にどこまで本腰を入れるのかが気になりますが、新しい環境保護局の長官であるプルイット氏は「パリ協定」をばっさり否定してしまいました。

もっとも、プルイット長官は地球温暖化が進んでいるということ自体は否定していません。では、なんらかの形で地球温暖化を食い止める有効打を出してくれたらいいのですが・・・。

いずれにせよ、人類が今までのやり方を根本から改めない限り、地球温暖化はストップしないはずです。一切の悲劇を経験することなく見事にパラダイム転換が起こり、米国を含む世界の指導者が速やかに実効性のある地球温暖化対策を打ち出すよう、祈り続けたいと思います。



■米環境保護局のプルイット新長官、パリ協定は「悪い契約」




英国、EU離脱に「歯止め」?

英国議会が法案(修正案)を可決し、EU離脱交渉に議会の承認を義務付けました。これまで、前のめりになってハードブレグジットに邁進してきたメイ政権に強力な「歯止め」がかけられることになります。

最近、EUの崩壊だとか、ユーロの消滅だとか物騒な話がメディアを騒がしています。ワールドメイトで2月に行われたマッターホルン開き神業では、欧州や米国の人々が穏健で冷静な判断をできるようにと祈り続けました。いよいよ本格化する英国のEU離脱交渉にあたって、英国政府が暴走しないよう歯止めがかかったことは偶然とは思えません。

人類は一歩一歩、ミロクの世に向かって進んでいますが、その過程では様々な試練があり、山を越え、谷を越えていくと聞いています。欧米で広がる排外主義や孤立主義もまた、人類が越えていくべき試練なのでしょうか。

ワールドメイトにはたくさんの救いの方法が降ろされています。パラダイム転換の北極免因超修法や豆木、命乞い形代などを奉納し、祈り続けたいと思います。


■英上院、EU離脱交渉の修正法案可決 メイ首相に打撃