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星の世界に思いをはせて。

木星探査機ジュノーの成果が一挙46本も発表されたそうです。

うっとりするほど美しい映像もたくさん発表されており、しばし呆然とします。

木星には木星の神霊界があります。私達、ワールドメイトの会員はしばしば、深見先生に木星神霊界に星ツアーで連れて行っていただきますが、ジュノーが撮影した写真に負けず劣らず美しい素晴らしいところです。

宇宙には無数の星があります、無数の星に無数の神霊界があります。星の神々様は私達に途方もない幸運をもたらし、運命を変えていただけます。

週末にはいよいよワールドメイトの宇宙秘儀、星差し替えを開催していただける予定です。あと何年あるかわからない希有の機会ですので神様と深見先生に心からの感謝を申し上げます。そして、星の世界に思いをはせ、胸いっぱいにロマンを膨らませながら、ご神業に向かわせていただきたいと思います。


■定説覆す木星の研究結果を一挙発表、驚きの姿が続々と

■定説覆す木星の研究成果を一挙発表、写真8点 科学者の予想をはるかに超えた驚きの姿が明らかに

世界のリーダーは一致団結して協力を。

トランプ大統領がどんなに屁理屈を述べても地球温暖化は現実の問題として進行しています。気候がおかしくなり、生態系が変化しているのを否定できる人はいないでしょう。

困ったことにこのトランプさんが大統領にいる限り、彼が首を縦に振らないと世界の温暖化対策は一向に進まないのです。日本や欧州も頑張っていますが、温暖化促進ガスの増加はその大半が米国と中国、そして新興国によるものです。なかなか厄介な人が超大国の指導者になったものです。

間もなく、ワールドメイトの星差し替えが開かれます。世界の指導者たちの星を見事に変えていただき、人類規模の危機に一致協力して対処してくれるよう祈らせていただきたいと思います。


■最近とれる「謎」のフグ、雑種だった 温暖化が影響?

■北極の「世界種子貯蔵庫」、温暖化で永久凍土が溶けて緊急対策

■欧州、“異端児”トランプ大統領の説得実らず 温暖化対策で溝深く



G7、地球温暖化対策で折り合わず。

気になっていたG7サミットでは、保護主義と戦うことは各国が合意したものの、地球温暖化については最後まで折り合わなかったそうです。また、かろうじて合意した部分も内容は薄く、首脳宣言はわずか6ページと昨年の5分の1にとどまったとのこと。

なんだかやはり心配になってしまいます。

地球温暖化は進行中というのはトランプ政権の閣僚も認めているというのに、トランプ大統領はなんだかんだと言って温暖化対策を大きく後退させています。せっかくまとまったパリ協定が崩壊していくようでは、この先、人類の未来が思いやられます。

やはり、ワールドメイトで世界のリーダーたちの星を良い方に差し替えていただき、人類をおかしい方に誘導しないよう祈り続けたいと思います。


■G7サミット 温暖化対策めぐり米と各国 意見まとまらず


メガマウスって?

ワールドメイトの宇宙秘儀は一週間延期に。

ゴールデンウィークの感動と余韻でちょっとぼうっとしていたことを考えると、この1週間はとてもありがたいものだと個人的には感謝です。また、深見先生の現実界のご活躍もどんどん濃密に広がっておられることを拝見することも、私達、会員にとってこれ以上ないほどの人生の励みです。

そんなことを考えながら祈り続ける毎日ですが、ちょっと気になるニュースがいくつも出てきます。たとえば、この、「大地震の前兆」ともされる「メガマウス」の話などは、うーんと思ってしまいます。

やはり、今の時代、どこでどんな災厄が飛び出すか全くわからないものです。幸いにも、ワールドメイトの星ツアーでは「地震、災害から守られる星」へ差し替えていただけますが、こうして星を差し替えていただく限り、自分自身や家族がきちんと守られ、また、そうして星を差し替えていただいた人々がたくさん増えていけば、各地で発生するはずだった地震が起こらなくなるのではないでしょうか。

そんなことを考えながら、今週末も身近な人々の幸せ、すべての日本国民の幸せ、そして世界全人類の幸せを祈り続けたいと思います。


■巨大地震の予兆か 幻サメ「メガマウス」立て続け捕獲の怪



今週末はG7サミット

週末に行われるワールドメイトの星差し替えが楽しみです。

とワクワクしていたら、今週末、イタリアでG7サミットが行われるそうです。

なんというすごいタイミング。ゴールデンウィークの間、祈り続けてきた北朝鮮問題のこともこのサミットで話し合われるそうです。

世界のリーダー達の星も差し替えていただくと聞いています。謹んで奉納させていただき、世界の人々のために祈り続けたいと思います。


■G7サミット、経済成長や北朝鮮問題など議論



英国でまたテロ。

英国でまたもやテロ事件です。

22名もの方が亡くなり、60名近い方々が負傷されたとのこと。犠牲者の方々のご冥福を心からお祈り申し上げるとともに、ご遺族の方々に心からお悔やみを申し上げます。また、お怪我をされた方々の一日も早いご快癒をお祈り申し上げております。

「テロとの闘い」が始まってもう20年近くたちますが、一向にテロ事件の数は減っていません。テロの「根っこ」は宗教だけでなく、人種、社会、経済、そして教育などの深い部分に複雑に絡み合い、根ざしているものです。世界のリーダーたちが叡智を結集し、本当に素晴らしい世界を作っていくしか方法はないのではないでしょうか。

また、テロは私達、日本人にとっても決して他人事ではありません。最初の「都市型テロ」は日本のオウム事件だったとされていますが、また、同様のテロがいつ日本で起こっても不思議ではなく、また、海外に行ってこうした事件に遭遇する可能性は皆無ではありません。

週末にはワールドメイトの星差し替えを開催していただけます。やはり私は世界のリーダー達の星を差し替えていただきたく祈りたく思います。また、大切な人々がみな、あらゆる災難や災害から無事であるように、星を差し替えていただきたいと祈っております。


■英国に衝撃、厳戒下でテロ再び 死者22人に  メイ首相「容疑者1人が自爆」


大分で地割れ。

大分県で原因不明の地割れが多数、確認されているそうです。

国や自治体は調査をしているそうですが、ちょっと気がかりなニュースです。

そういえば、ゴールデンウィークの最中、ある地震学者の方が「5月13日に九州北部で地震に注意」という警告を発していました。その地震はその後、どうなったのかわかりませんが、地震エネルギーが溜まっていたことは事実なのでしょう。

そうしたエネルギーがこうやって小さな地割れの形で消えていったのか、それとも、今後、まだまだ警戒を要するのかわかりませんが、とにもかくにも一切の被害や悲劇が起きないよう祈り続けたいものです。

そういえば、週末の星差し替えでは、「地震、災害から守られる星」へも差し替えていただくことができます。この時代に生きる私達としては、転ばぬ先の杖はやはり必要だとあらためて痛感しました。



■大分で地割れ81カ所 豊後大野、原因調査へ



北朝鮮の対応に「100日間」?

北朝鮮との交渉を一手に引き受けている中国が、米国に「100日間待ってくれ」と頼んでいたそうです。

このニュースをみてのけぞりました。100日間といえば3ヶ月強。ゴールデンウィーク中にワールドメイトの熊野神業で聞いた話の、まさにそのままの内容です。

いやはや、驚きました。

ワールドメイトのご神業がいかに正確にご神意をあらわし、現実の世界と連動しているか改めて実感しました。

もっとも、この「100日間」は4月の話であり、熊野神業が終わった後、鳥海山、鳴門と連続してご神業が行われました。

深見先生からは鳴門神業は終わっているようで終わっていない、というなんとも気になるメルマガもいただきました。時々刻々、事態は動いているようですので、油断することなく、人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■北朝鮮対応「100日猶予を」 中国・習主席、米に要求



南極が「緑化」?

5月というのにいきなり全国で真夏日です。

うわあ、と思っていたら、南極では氷が溶けた後に「緑化」が進んでいるそうです。真っ白だった南極の風景が一変し、苔などの植物の繁茂が始まったとのこと。

人類の歴史にかつてなかったような気候変動が起こりつつあり、地球の気温維持機能が壊れつつあるようです。極端に熱くなったり、極端に冷えすぎたり、いったい地球はどうなっていくのでしょうか。

地球温暖化が進行中であることは、トランプ政権の閣僚ですら認めている現実です。しかし、なぜ、温暖化しているかという原因解明がイマイチ進んでいないため、トランプ大統領のように国際的な協調の必要性を否定する人がまだまだ力を持っています。

週末にはまたワールドメイトの宇宙秘儀です。世界のリーダー達が頭を絞り、叡智を結集して気候変動を食い止めることができるようにとも、引き続き祈り続けたいと思います。


■南極、地球温暖化で「緑化」が進行中 英研究


カムチャッカで火山噴火

ワールドメイトの鳴門神事の最終盤にカムチャッカ半島でシベルチ火山が大噴火しています。元記事の写真を見ると凄まじい勢いの噴煙です。

今のところ人的、物的な被害の報道はありませんが、一切の被害が起こらないよう心からお祈りします。

それにしても、これだけ凄まじい火山噴火が、もし、人口密集地や農業地帯などで起きたりしたらと思うとぞっとします。鳴門神業で「やばいところの火山」が噴火しないように祈りましたが、もしかしたら、その証として人口希薄な地域に振り替えられたのかもしれませんね。


■カムチャツカで火山が9000メートルの噴煙を噴き上げる