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日本の領海、また拡大。

噴火が続く西之島の面積が増えたことに付随して、日本の領海も少なからず面積が増えるそうです。

こういうことがあると、やはり確実にご神力が発動し、国威が向上していることを実感しますね。

日本は国土(領土)こそそう大きくないものの、領海、排他的経済水域という「日本の海」をあわせると世界6位となる大国です。そして、戦争をしたり、他国から奪ったりもしていないのに、その大きさはどんどん増えているのです。なんと神様に愛される国でしょうか。

そうしたことを感謝しつつ、ひとつひとつのご神業に向かわせていただきたいと思います。



■噴火した西之島の海図、30日発行 領海70平方キロの拡大確定



ISの断末魔。

中東情勢が急展開しています。

あれほど世界中が悩まされたISが、断末魔」の様相を呈してきたそうです。

「首都」モスルは陥落間近とされ、「カリフ」を自称したバグワティが死亡したという情報もあります。

ただ、テロやゲリラ戦を得意とするISですから、首都や指導者を失ったところで、地下に潜り、市井の人に紛れ込んで戦いを継続する恐れがあります。

また、ISなき後の中東ではスンニ派とシーア派の攻防が激化しそうとの見方もあり、一朝一夕に地域全体が安定化するとも思えません。

どういう形であれ、中東の混乱が終わり、この地域に住む人々が幸せに暮らせる日が来ますようにと祈らないではいられません。

世界に平和を。世界中に愛を。そう祈り続けます。



■IS指導者、ロシア空爆で死亡か 国防省が調査

■モスル奪還目前=イラク軍-IS、「象徴のモスク」爆破

中国の鳥インフル感染者。

ちょっと心配になるニュース。

今年の冬は過去最大の勢いで鳥インフルが拡大し、日本でも多数の家禽、野生の感染事例がありました。

幸いなことに日本では人的な被害は皆無でしたが、中国はかなりの数の方が亡くなっているようです。謹んでご冥福をお祈りします。

気になるのは、こうして人が感染する事例が増えれば増えるほど、「人から人へ」感染するタイプに変異する可能性が高まることです。

かつて、深見先生は継続的、定期的にお祈りし続けないといけないとおっしゃっていましたが、その慧眼にはいつもながら驚かされます。

うまず、たゆまず、北極免因超修法や命乞い形代などでお祈りをし続けることが、本当に大事なのだと心から思います。


■中国、5月の鳥インフル感染者72人、うち37人が死亡 1~5月の死者は計248人に


ワルツを踊る星!?

パラダイムがまるごと転換されそうな天体ニュースがどんどん続いています。

こんどは「ワルツを踊る星」。なるほど、不思議な軌道を描いています。こういう動きをする星があるとは思いもよりませんでした(リンク先の写真)。星の世界に夢が広がりますね。

さて、また、週末はご神業。脳ミソ大改造も三十六神将のご神業も心待ちにしてきたものですし、大救霊は自覚があってもなくても毎回、受け続けたいものです。

平日の仕事モードから一転、よくお祈り込みをして向かわせていただきたいと思います。


■ワルツを踊る褐色矮星


木星の衛星が69個に。

こちらは木星のニュース。

みんなが大好きな木星の衛星が2つも増え、69個になったそうです。

天体に関する新しい発見がどんどん続き、本当にパラダイム転換が進む年ですね。

ワールドメイトでは、また、星の世界に旅をさせていただきます。きっと凄まじい神力が出る、素晴らしいご神業になることでしょう。

夢が広がり、祈りが深まりますね。


■木星に2つの新衛星を発見、総数69個に



赤ちゃん星。

今度は「赤ちゃん星」の話です。

勢いよくガスを噴き出す「赤ちゃん星」の鮮明な画像が公開されました。何か新しいことが始まりそうで、ワクワクしますね。深見先生にお取り次ぎしていただいた星差し替えの直後にこうしたニュースが続くことも、心楽しくなる話です。

間もなく、ワールドメイトの冥王星三六神将と干支十二仏のご神業です。久しぶりに冥王星に星ツアーをさせていただき、再び星の
神霊界を実体験できます。

星の世界のロマンに思いを馳せ、祈りを極めながら次のご神業に向かいたいと思います。


■ガス噴き出す赤ちゃん星 国立天文台チームが観測

パリ協定から遠ざかる米国

トランプ政権がパリ協定からの脱退を決定し、だんだんと具体的な姿勢が明らかになってきました。

原油やガスの温室効果ガス排出規制を2年延期するとのことです。まだ、「延期」の段階にとどまっていますが、この次はどうなるか。また、トランプ氏の持論は石油、石炭、ガスといった幅広いエネルギーに関するものだけに、今後が気がかりです。

ただ、トランプ政権がパリ協定に背を向けたことで、米国で草の根的に反対運動が広がっています。州政府や自治体レベルでは、むしろ、パリ協定を遵守する動きが強くなりつつあるそうです。

トランプ政権の存続そのものも怪しくなっているなか、米国がこのまま地球温暖化を阻止する側に回るのか、促進する側に回るのか。私達としては今、祈りの正念場のように思います。



■米、温室ガス規制2年延期=原油・ガス採掘対象




若い星々に「生命の原料」。

またまた天体のニュース。

400光年先の若い星々に有機化合物が発見されてそうです。つまりこれは「生命の原料」。ワクワクするような発見です。

ワールドメイトでは今年の節分にパラダイム転換のご神業が始まりました。そして、時を同じくして太陽系のすぐそばに地球に似た惑星群が発見されたりして、宇宙についての認識がパラダイム転換されるような発見が相次いでいます。探査衛星が送ってきた木星の真の姿は息を呑むほどの美しさでした。

深見先生の星差し替えのお取次ぎと前後して、「最も熱い惑星」や「(赤外線で)太陽の100兆倍明るい星」や「生命の原料」など、立て続けに大発見が続いており、従来の認識が根本からパラダイム転換されようとしています。ただただ、すごいとしかいえません。

まだまだ一連のご神業が続きます。次に何が起きるか楽しみでなりませんが、日本中、世界中の人々が笑顔になるような証がたくさん宇宙空間から降り注ぐといいですね。


■若い星を取り巻く「生命の原料」 400光年先に発見 研究


太陽の100兆倍の明るさ!?

赤外線での撮影ですが、太陽の100兆倍という非常に明るい星の話。

ちょうど、ワールドメイトの星差し替えにあわせるようにこうしたニュースが出たのは、とても偶然とは思えないものがあります。

今年の星差し替えは過去最高の神力だったと深見先生のメルマガで教えていただきましたが、「最も熱い惑星」や「(赤外線で)太陽の100兆倍の明るさの星」が、まさにそのご神業の真っ最中に次々と報道されるのはすごいことです。

神様と深見先生に心からの感謝を申し上げ、次のご神業へ向かって祈りを極めて参りたいと思います。


■赤外線で太陽の100兆倍も明るく輝く銀河


房総半島沖に膨大な海底資源。

星差し替えのお取り次ぎをお待ちしている間、房総半島沖に膨大な海底資源が発見されたというニュースがありました。

東京都の1.5倍もの広さを持つ「コバルトリッチクラスト」とのことです。日本の「海」の広さは世界第6位です。そしてそれは大変な「宝の山」なのです。

こうした資源が採算ベースに乗る形で採掘できるのかどうかはこれからの課題ですが、採掘して利用できるようなら「金づまりの星」なんかどこかに吹き飛びそうです。それにしても夢のある話ですね。



■房総半島沖、広大な海底資源…希少金属が豊富