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猛毒ヒアリ、上陸。

こちらもちょっと心配で「ヒヤリ」とするニュース。神戸や名古屋で猛毒を持つ「ヒアリ」が発見された話です。

ついに、「女王ヒアリ」が確認されたようですが、国内で繁殖されると厄介なことになります。ヒアリは時に人を死に至らしめる猛毒を持ち、建物を侵食して倒壊させたりもするそうです。そして異常に繁殖力が強く、風に乗って10キロ離れたところで増えていくこともあるそうです。全てを駆除し、水際で阻止されますように。

今年もまた次から次へと「ヒヤリ」とするニュースが続き、年がら年じゅう世界と日本の人々への愛の祈りが極まります。大難を小難に小難を無難に祭り変えていただき続け、その先にあるミロクの世の到来を心待ちにしたいと思います。



■尼崎に女王ヒアリ2匹 環境省が確認



イエメンでコレラ。

西日本の豪雨被害も心配ですが、他にもいろいろと心が痛むはあります。

イエメンではコレラが猛威を振るっているようで、ニュースをみるたびに感染者が増えていきます。

内戦が続いたイエメンでは弱い人々が犠牲にならざるを得ず、コレラに罹患する人々のうち4分の1が子どもという報道もあります。

人類規模の災厄が噴出する時代ではありますが、しかし、疫病などは各国間の努力によって防ごうと思えば防げることです。

イエメンでの感染拡大が即座にストップすることと同時に、国連や関係国が叡智を結集して、二度とこうした悲劇を招くことがないよう祈り続けたいと思います。



■コレラ猛威、30万人超感染疑い 中東・アフリカ、国連警告


豪雨災害。

九州北部を中心とした豪雨被害が深刻です。

お亡くなりになった方のご冥福を謹んでお祈りします。そして行方不明の方、連絡のつかない方々がご無事でおられますようお祈りしております。

7日にかけて前線が居座るとのことです。まだまだ雨は続き、水位が上がってきそうですので、どうぞ、命を守る行動をおとりになり、該当地域の皆様が全員、ご無事でおられますよう。家屋や農作物などに一切の被害がありませんよう。

引き続き、お祈りをさせていただきます。


■福岡・大分で豪雨続く まだ居座る前線、7日にかけ最大級警戒

2017.7.6 08:48

大雨特別警報の出ている福岡県と大分県など九州北部では6日も大雨が続き、1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降った地域もあった。雨は7日まで続く見通しで、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒が必要だ。

 気象庁によると、停滞した梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、西日本を中心に大気の状態が非常に不安定となっている。前線は7日にかけて西日本に停滞する見通しで、これまで雨が少なかったり、一時的に雨がやんだりした地域でも、突然強い雨が降る可能性がある。

 6日は長崎県の壱岐市と南島原市で1時間あたりの雨量が80ミリを超える猛烈な雨になったほか、福岡、熊本、佐賀の各県でも非常に激しい雨が降った。これまでの雨で地盤が緩んでいる地域もあり、土砂災害の危険性が高まっている。

気象庁によると、7日午前6時までの24時間雨量は、いずれも多いところで九州北部は福岡県、佐賀県、大分県が250ミリ、長崎県、熊本県が200ミリ。九州南部は150ミリの見通し。

北朝鮮がICBM発射

朝方、北朝鮮が発射したミサイルはICBMだったと主張しているようです。

世界中がいよいよ重大なステージに突入するのかもしれないと身構えています。

そういえばワールドメイトのゴールデンウィーク神業の直前に緊張が最高潮に達していましたが、半島問題が解決されるのはもう少し後になると聞いていました。

どういう形になるにせよ、戦争で多くの命が失われることがないようにと祈りを深めたいと思います。


■北朝鮮がICBM発射成功と発表、米アラスカに届く可能性も


七夕に夢を描いて。

ワールドメイトの「冥王星三十六神将」と「脳みそ大改造」が終わりました。お取り次ぎをして下さった深見先生のお苦しみを考えると本当に心からの感謝を申し上げるほかはありません。毎年毎年、最も楽しみなご神業のひとつです。

と思っていたら、もうひとつ、毎年、最も楽しみなご神業のひとつがやってきます。「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会(元・一陽来復)」です。

もちろん、どんなご神業も「千載一遇」の尊い機会ですので、すべて楽しみでありがたく受けさせていただくのですが、この「こと座星雲ベガ」は毎年、奉納した後に、ぐーんと幸せのレベルが上がるのを身をもって実感できるだけに、私としては大好きなご神業なのです。

届いた案内を見ながらふと思い出したのですが、昨年、申し込んだ後に仕事上の「長年の懸案」がひとつ解決され、「むこう10年くらいは安心できそうだ」とほっと安堵するようなことがありました。本当に大きな証は後で気付くことも多いものですが、気がついてみてびっくりしました。

もちろん、証やご利益を期待して申し込むのは本来の道から外れていますので、余計な思惑などは持たないようにしますが、いつまであるかわからない年に一度のこの機会を逃すことなく、謹んで奉納させていただきたいと思います。

7月7日まで、あと3日です。