一生涯続く幸福を。

ワールドメイトの先祖供養と特別大救霊が終わりました。体の芯がじーんとするような幸福感が続いています。苦しいお取り次ぎをしてくださった深見先生に心からの感謝を申し上げます。

さて。気がついたら浜松エリア本部の奉賛の締め切り日です。先日、謹んで奉納させていただいたのですが、その直後から私自身の身辺に慌ただしくいろいろな話が持ち上がっています。周囲のご神業仲間にも聞いてみる限り、みんな何らかの変化があるといいます。

以前、皇大御神社の「位上げ」に奉納させていたいだ際にも、本当にその後、自分自身の生活が「位上げ」されることがありました。昔から「寺社仏閣を調えた功徳は7代続く」と言いますが、本当に偉大な機会なのだと思います。そう考えるとこの時期、「風雲出世城」たる浜松の奉賛の機会をいただき、一生涯続く幸福の種を蒔かせていただくことは本当に幸せなことです。

また、ワールドメイトでは世界一観音様の奉賛の機会がまだ開かれています。こちらのほうは何段階かに分けて奉納させていただいていますが、そのたびに素晴らしいことがあります。本来、お布施や喜捨は対価代償を求めるべきではないものですが、結果としてたくさんの証をいただけるのは有り難い限りです。

ともあれ、週末の浜松エリア本部の奉鎮祭が素晴らしく催行されますようにとお祈り致します。

酷暑列島!

「熱い!!」

・・・と7月も初めのほうだというのに叫び出したくなるような酷暑が続いています。昔は35度を超えるような猛暑はほとんどなかったように記憶していますが、今は、ビルの間や砂浜などでは簡単に40度を超えます。

米国や中東では5月や6月の段階ですでに50度を超える猛暑が記録されており、うっかりサンダルをなくした人が足の裏を大やけどをするといったことも報道されています。

時折、黒点が消失するなど、太陽活動が低下した時こそ温暖化にはブレーキがかかるようですが、そうでなければ猛烈な勢いで地球全体の気温は上がってしまいます。パリ協定に背を向けた米国のトランプ政権ですら、「地球温暖化は事実」と認めざるを得ません。

やはりトランプ政権が地球温暖化対策に熱心でないのは気になります。もっとも、米国が抜けたことでパリ協定の加盟国はむしろ一致団結しやすくなっており、各種の対策はかえって速く進むという意見もあるようです。また、いくらトランプ政権がパリ協定を否定したところで、米国の州や市のレベルでは温暖化対策への関心は逆に強まっており、個別に対策を講じる動きが広がっているとも聞きます。

いずれにせよ、地球温暖化が進行中の事柄であり、一刻も早くこれを止めないと手遅れになりかねないことは否定できません。このような酷暑が続く時こそ褌を締め直し、ワールドメイトで命乞い形代や北極免因超修法を降ろしていただいたことに感謝しつつ、祈りを新たに、強くしてまいりたいと思います。



■649地点で真夏日、富山市で37・3度

2017年07月11日 16時19分

高気圧が西日本から北日本を広く覆っている影響で、日本列島は11日、前日に引き続いて各地で気温が大幅に上昇した。

気象庁によると、11日午後3時現在、気温30度以上の真夏日を観測したところが全国で649地点、35度以上の猛暑日となったところが55地点に上った。真夏日と猛暑日の観測地点は、ともに今季最多。

 同庁は各地に高温注意情報を出し、熱中症に十分注意するよう呼びかけている。

 気温が上昇した地点は日本海側が多く、最高気温が富山市で37・3度、石川県小松市で36・8度、兵庫県豊岡市で36・6度、大分市で36・2度、群馬県館林市で36度を記録した。

 この日、日本海側の地域が高温となったのは、南からの湿った空気が山地を越える際に気温を上昇させる「フェーン現象」が起きたためとみられる。

2017年07月11日 16時19分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

鹿児島で震度5強の地震。

このところ少し大きな地震が続いています。

北海道や熊本で震度5弱の地震が連続して10日もしないうちに、今日、鹿児島で震度5強の地震がありました。

現在のところ亡くなった方についての報道はありません。しかし、お怪我をされた方が何人かおられるようですがいずれも軽傷とのことです。どうかこれ以上の被害が広がりませんように。

予告もなく水害や地震、火山噴火などが頻発する時代です。なぜ、ワールドメイトに北極免因超修法や命乞い形代が降ろされているのか、あらためてその意味を真剣に考えます。

世間では「次の地震は?」と戦々恐々しているようですが、私達は祈りを積み重ねることで、先天のうち、無形のうちに、大難を小難に、小難を無難へとまつり変えていただくよう祈り続けたいと思います。



■鹿児島県で強い地震、薩摩地方で震度5強=気象庁

2017年 07月 11日 12:35 JST

■北海道と熊本で震度5弱連続発生のナゼ 気象庁、同規模の恐れも「今後の地震に注意」

2017.7.2

豪雨災害に戦慄。

九州北部を中心に猛烈な雨が降り続き、想像もできない被害が出ています。

お亡くなりになった方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。そして、行方不明の方々が一刻も早くご無事に連絡がとれることを強くお祈り致します。ご自宅や農作物などに被害が出た方々はそれらの損害が補われ、一日も早く元の生活に戻れますように切に切にお祈り申し上げます。

今回のような被害は、全国どこでも、いつでも起こり得ると聞いて戦慄してます。ある特定の地域に積乱雲が居座り、集中的な豪雨を降らせることはいつでもあり得るわけです。ハザードマップをみてみれば、こうした豪雨によって突発的な洪水が発生しそうな地域は全国にまんべんなくあるそうです。東京23区内でも要注意とのことで、実際、突然の「都市洪水」にいつ襲われるかはわからないのです。

ワールドメイトに「北極免因超修法」、「弭化星守り」、「こと座星雲ベガ 第6神界の織女受け取り祈祷会」といったものが降ろされていることの有り難さを実感しながら、今後もこうした災害が起こることのないように常に祈り続けてまいりたいと思います。




■福岡 大分 豪雨による死者は21人に

7月10日 0時45分

九州北部を襲った記録的な豪雨で、9日、新たに3人の死亡が確認され、亡くなった人は福岡県と大分県で合わせて21人になりました。福岡県では今も行方不明や連絡の取れない人がいて、警察などが引き続き捜索を続けています。
福岡県朝倉市中で、9日午後4時ごろ、女性1人が川沿いの草むらに倒れているのが見つかり、死亡が確認されました。
また、朝倉市山田では、午後6時ごろ、女性1人が心肺停止の状態で見つかり、その後、死亡が確認されました。
さらに、東峰村宝珠山でも女性1人が心肺停止の状態で見つかり、死亡が確認されたということです。
これで、死亡した人は福岡県で18人、大分県で3人の合わせて21人となりました。

このほか、筑後川の下流の有明海沿岸では、8日、5人の遺体が見つかり、警察は、福岡県から流れ着いた可能性があると見て確認を進めています。

また、福岡県などによりますと、朝倉市では、依然、行方が分からなかったり連絡が取れなかったりする人が合わせて20人余りいるということで、警察や自衛隊などが引き続き捜索を続けています。

「小惑星回避」への努力。

そういえば、先日、深見先生のお取り次ぎを待っている間に、NASAが画期的な発表をしました。

早ければ2022年には地球に小惑星が衝突する可能性がなくもないと言われているそうですが、それを回避する実験を行うそうです。いつ衝突するかわからない小惑星ですが、衝突すれば甚大な被害をもたらすだけに、実験の成否が注目されます。

人類の叡智で小惑星の回避したり、地球規模の気候変動を食い止めたりできれば、夢のような話です。そして、人類がよりいっそう賢くなって軍備を全廃し、疫病な難病を克服して皆が豊かに幸せに長生きする時代が、そう遠くないうちに来て欲しいと心から思います。

「千秋楽には民を撫で、万才楽には命を延ぶ」という「高砂」の一節のような時代、ミロクの世が一日も早くやってきますように。


■小惑星の衝突回避へ、NASAが実験計画発表 22年実施

2017.07.02 Sun posted at 14:44 JST

(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は2日までに、地球に接近する小惑星に宇宙機を衝突させ、軌道を変えさせる実験「DART」が正式に承認されたとして、2022年10月の実行に向けた計画を発表した。

NASAによると、小惑星はほぼ毎日地球に到達しているものの、大半はその小ささから、大気圏突入とともに燃え尽きてしまう。だが将来、大きな小惑星が地球に衝突して甚大な被害をもたらすことも考えられる。

NASAがジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所と共同で進めているDART計画は、「ディディモス」(ギリシャ語で「双子」の意味)という二重小惑星に向けて冷蔵庫ほどの大きさの宇宙機を飛ばし、2つのうち小さいほうの小惑星に衝突させるという実験。衝突時の宇宙機の速さは秒速約6キロに達する予定だ。

ディディモスが地球の付近に近づく際、衝突によってその方向を変えられるかどうかを確認する。将来、地球に接近する小惑星の動きをわずかに変えるだけで、長い時間がたつうちには軌道が大きく変化し、衝突を避けることができると考えられている。
ジョンズ・ホプキンスのチームを率いるアンディ・チェン博士はDARTについて、「小惑星の衝突から地球を守れることを示すうえで非常に重要な一歩だ」と強調する。

NASAが計画を発表した6月30日はちょうど「小惑星の日」とされている。1908年のこの日、シベリアの森林に巨大隕石(いんせき)が落下し、60キロ以上離れた場所でも樹木がなぎ倒されたり人が投げ出されたりした。

猛毒ヒアリ、上陸。

こちらもちょっと心配で「ヒヤリ」とするニュース。神戸や名古屋で猛毒を持つ「ヒアリ」が発見された話です。

ついに、「女王ヒアリ」が確認されたようですが、国内で繁殖されると厄介なことになります。ヒアリは時に人を死に至らしめる猛毒を持ち、建物を侵食して倒壊させたりもするそうです。そして異常に繁殖力が強く、風に乗って10キロ離れたところで増えていくこともあるそうです。全てを駆除し、水際で阻止されますように。

今年もまた次から次へと「ヒヤリ」とするニュースが続き、年がら年じゅう世界と日本の人々への愛の祈りが極まります。大難を小難に小難を無難に祭り変えていただき続け、その先にあるミロクの世の到来を心待ちにしたいと思います。



■尼崎に女王ヒアリ2匹 環境省が確認

2017/7/5 22:04神戸新聞NEXT

環境省は5日、神戸港から兵庫県尼崎市内に運ばれたコンテナの中で5月に見つかった強毒性の特定外来生物「ヒアリ」から、繁殖能力のある女王アリ2匹を確認したと発表した。女王アリが確認されたのは大阪港に続いて国内2例目で、兵庫県内では初めて。

 ヒアリは、中国から神戸港に陸揚げされ同市内に運ばれたコンテナから、5月26日に国内で初めて発見された。駆除した個体を回収し、研究機関で調べた結果、コンテナには500匹余りのヒアリとみられる死骸があり、うち少なくとも女王アリ2匹と雄5匹がいたことが分かった。

 専門家によると、女王アリは1日千個以上の卵を産む能力がある。国立環境研究所の五箇公一室長は雄も見つかったことについて「家族単位での移動が明らかになり、外で営巣に適した環境が見つかれば次世代につながりかねない」と指摘した。

 これとは別に、6月16日にヒアリが見つかった神戸市中央区のポートアイランドのコンテナヤード「PC18」で、環境省が新たに同28日に捕獲した1匹を調べたところ、ヒアリだったことが分かった。同省は神戸市や尼崎市と連携し、コンテナが置かれた場所の調査や見つかった場合の駆除を続ける。

 大阪港では、警戒のために殺虫剤を使用した場所で、7月3日に回収したヒアリの死骸の中から女王アリが1匹見つかっている。

イエメンでコレラ。

西日本の豪雨被害も心配ですが、他にもいろいろと心が痛むはあります。

イエメンではコレラが猛威を振るっているようで、ニュースをみるたびに感染者が増えていきます。

内戦が続いたイエメンでは弱い人々が犠牲にならざるを得ず、コレラに罹患する人々のうち4分の1が子どもという報道もあります。

人類規模の災厄が噴出する時代ではありますが、しかし、疫病などは各国間の努力によって防ごうと思えば防げることです。

イエメンでの感染拡大が即座にストップすることと同時に、国連や関係国が叡智を結集して、二度とこうした悲劇を招くことがないよう祈り続けたいと思います。



■コレラ猛威、30万人超感染疑い 中東・アフリカ、国連警告

2017/7/5 19:12

【ニューヨーク=共同】国連児童基金(ユニセフ)は4日、中東のイエメン、アフリカの南スーダンとソマリアの3カ国でコレラが猛威を振るい、子供に多くの犠牲者が出ていると発表した。感染者や感染が疑われる人は計30万人を超えたが、食料不足もあり、流行が終息する気配はみえないと警告した。

 3カ国は干ばつや内戦などで食料や医薬品不足に陥っており、栄養失調の子供にコレラ流行が追い打ちをかけている。ユニセフは国際社会に改めて支援強化を求めた。

 ユニセフによると、事態が最も深刻なのは内戦下のイエメンで、感染が疑われる人は26万人以上、死者は1600人を超えた。感染疑いの半数、死者の4分の1が子供だ。栄養失調の子供は約220万人。

 ソマリアの感染者は約5万3千人で、140万人の子供が栄養失調状態。南スーダンでも約6900人が感染しているとみられ、半数以上が20歳未満。栄養失調の子供も110万人に上る。

 ユニセフ当局者は「栄養失調の子供が病気にかかると死に至る可能性が高い。至急、栄養状況を改善する必要がある」とし、緊急支援を求めた。

 コレラはコレラ菌を原因とする感染症で、汚染された水などから罹患(りかん)する。

豪雨災害。

九州北部を中心とした豪雨被害が深刻です。

お亡くなりになった方のご冥福を謹んでお祈りします。そして行方不明の方、連絡のつかない方々がご無事でおられますようお祈りしております。

7日にかけて前線が居座るとのことです。まだまだ雨は続き、水位が上がってきそうですので、どうぞ、命を守る行動をおとりになり、該当地域の皆様が全員、ご無事でおられますよう。家屋や農作物などに一切の被害がありませんよう。

引き続き、お祈りをさせていただきます。


■福岡・大分で豪雨続く まだ居座る前線、7日にかけ最大級警戒

2017.7.6 08:48

大雨特別警報の出ている福岡県と大分県など九州北部では6日も大雨が続き、1時間に50ミリを超える非常に激しい雨が降った地域もあった。雨は7日まで続く見通しで、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒が必要だ。

 気象庁によると、停滞した梅雨前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込み、西日本を中心に大気の状態が非常に不安定となっている。前線は7日にかけて西日本に停滞する見通しで、これまで雨が少なかったり、一時的に雨がやんだりした地域でも、突然強い雨が降る可能性がある。

 6日は長崎県の壱岐市と南島原市で1時間あたりの雨量が80ミリを超える猛烈な雨になったほか、福岡、熊本、佐賀の各県でも非常に激しい雨が降った。これまでの雨で地盤が緩んでいる地域もあり、土砂災害の危険性が高まっている。

気象庁によると、7日午前6時までの24時間雨量は、いずれも多いところで九州北部は福岡県、佐賀県、大分県が250ミリ、長崎県、熊本県が200ミリ。九州南部は150ミリの見通し。

北朝鮮がICBM発射

朝方、北朝鮮が発射したミサイルはICBMだったと主張しているようです。

世界中がいよいよ重大なステージに突入するのかもしれないと身構えています。

そういえばワールドメイトのゴールデンウィーク神業の直前に緊張が最高潮に達していましたが、半島問題が解決されるのはもう少し後になると聞いていました。

どういう形になるにせよ、戦争で多くの命が失われることがないようにと祈りを深めたいと思います。


■北朝鮮がICBM発射成功と発表、米アラスカに届く可能性も

2017年 07月 4日 17:09 JST

[東京/ソウル 4日 ロイター] - 北朝鮮は4日午後、国営メディアを通じ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射に成功したと発表した。高度は2802キロに達し、飛行距離は933キロ、39分間飛んだとしている。専門家は、最も遠くまで飛ぶ角度で発射すれば米アラスカ州に届く可能性がある指摘する。

ミサイルは午前9時39分ごろ、北朝鮮西岸から発射。米軍はミサイル発射後まもなく、初期段階の分析として、ICBMではなく中距離ミサイルだったとしていた。北朝鮮の発表前に記者団の取材に応じた日本の稲田朋美防衛相も、2000キロ超の高度に達した5月14日の中距離弾道弾か、その派生型との認識を示していた。

北朝鮮は発表の中で、高い角度をつけて発射する「ロフテッド軌道」で撃ったと主張。周辺国に影響はなかったとした。世界各地を攻撃できる、とも強調した。

米科学者団体「憂慮する科学者同盟」のデービッド・ライト氏は自身のブログで、通常の角度で発射すれば約6700キロ飛んだと可能性があると指摘。「アラスカ州には届く」とした。

日本政府によると、ミサイルは日本の排他的経済水域(EEZ)に落下。安倍晋三首相は官邸で記者団に、「さらに脅威が増したことを明確に示すもの」と語った。その上で、7日にドイツで始まる20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で、米国のトランプ大統領、韓国の文在寅大統領と会談し、北朝鮮に対する国際社会の圧力を強める考えを示した。安倍首相は、「中国の習近平国家主席、ロシアのプーチン大統領にさらなる建設的な対応を取るよう働きかける」とも述べた。

トランプ大統領はツイッターに、「韓国と日本は我慢の限界だろう」と投稿。「中国が北朝鮮に重大な動きをし、この馬鹿げたことをきっぱりと終わらせるだろう」と指摘した。

七夕に夢を描いて。

ワールドメイトの「冥王星三十六神将」と「脳みそ大改造」が終わりました。お取り次ぎをして下さった深見先生のお苦しみを考えると本当に心からの感謝を申し上げるほかはありません。毎年毎年、最も楽しみなご神業のひとつです。

と思っていたら、もうひとつ、毎年、最も楽しみなご神業のひとつがやってきます。「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会(元・一陽来復)」です。

もちろん、どんなご神業も「千載一遇」の尊い機会ですので、すべて楽しみでありがたく受けさせていただくのですが、この「こと座星雲ベガ」は毎年、奉納した後に、ぐーんと幸せのレベルが上がるのを身をもって実感できるだけに、私としては大好きなご神業なのです。

届いた案内を見ながらふと思い出したのですが、昨年、申し込んだ後に仕事上の「長年の懸案」がひとつ解決され、「むこう10年くらいは安心できそうだ」とほっと安堵するようなことがありました。本当に大きな証は後で気付くことも多いものですが、気がついてみてびっくりしました。

もちろん、証やご利益を期待して申し込むのは本来の道から外れていますので、余計な思惑などは持たないようにしますが、いつまであるかわからない年に一度のこの機会を逃すことなく、謹んで奉納させていただきたいと思います。

7月7日まで、あと3日です。