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トランプさんは改心するか?

トランプ大統領夫妻がハリケーン「ハービー」による被災地を視察したそうです。奥様が高いハイヒールとサングラスのファッションでキメていたことなどが批判されていますが、大統領は大洪水の街でいったい何を見たのでしょうか。

昔、ブッシュ大統領が地球温暖化対策に不熱心だった頃、ハリケーン「カトリーナ」がルイジアナ州を直撃し、あまりの悲惨な状況に全米が衝撃を受けました。その後、米国の人々にも関心が高まり、草の根運動で温暖化対策がなされ、そしてオバマ政権の誕生につながりました。

今、トランプ政権はブッシュ政権以上に後ろ向きですが、米国では今回のハリケーン被害も地球温暖化のせいだという意見が根強いようです。

トランプさんには起こってしまった被害から速やかに回復するよう全力を尽くしてもらいたいですが、同時に心を入れ替え、認識を改め、地球温暖化対策に取り組むことで、これ以上の被害を起こさないようにもしてもらいたいところです。



■焦点:トランプ大統領の環境軽視、「ハービー」で変わるか



やはり標的は日本?

昨日の北朝鮮のミサイル発射は米国を挑発するためのものではなく、やはり、日本への心理的圧力を狙ったものだったようです。

「韓国併合条約の発効日」と言われたところで、日本人でこの日を意識する人はほぼ皆無に近いでしょうが、あちらの国にとっては重要な日なのでしょうか。現在生きている私達にとっては、もはや歴史の彼方の話題ですが、執念深いというか、なんというか・・・。

アメリカと北朝鮮の交渉がどんな形で進んでいるのかわかりませんが、戦争を回避してもらいたいだけでなく、あまり日本を含む周辺国にあまり迷惑をかけないようにしてもらいたいところです。

恨みの中からは何も生まれず、結局のところ彼ら自身が不幸になって終わりです。なんとかかの国の指導者を言向け和せますよう。


■「日本人驚がくさせる」=「火星12」発射成功と報道-米もけん制・北朝鮮


広がるSDGs

戦争も飢餓も疫病もなく、自然災害による被害もないという「ミロクの世」を迎えるためには、やはり、国連のSDGsは大切な目標のひとつだと思います。ワールドメイトの深見先生もその重要性を強調しておられます。

ふだん、ほとんど報道もされず、日常の話題にのぼることもありませんが、日本政府も熱心に取り組んでいます。(ピコ太郎さんの広報は少し話題になりましたね) また、最近では、政府だけでなく、企業にもSDGsが広がっているそうです。

アメリカが地球温暖化対策を後退させたり、北朝鮮がミサイルを乱射したりと、頭が痛くなるようなニュースもありますが、こうして草の根でしっかりと取り組み、一歩一歩、着実に前進させる動きがあることも事実です。

こうしたことが広がっていくためには、世界中で心ある人々が、日々、祈り続けないといけないなと心から思います。



■企業に広がる国連の開発目標「SDGs」、経団連は行動指針改訂へ


史上最大級の小惑星。

9月1日に史上最大級の小惑星が地球のすぐそばを通過するそうです。今回は月と地球の距離の18倍のところを飛んでいくため、地球に衝突する危険はまずないとのことで、ちょっと安心。

ただ、こうした小惑星の通過は年に何回もあります。たいてい、直前になって不意にわかるものですし、通過した後にわかるものもあります。考えてみれば衝突しないのが不思議です。太古の地球はこうした小惑星が滅茶苦茶に衝突して修理固成されたそうですし、木星などの大きな天体では今でもしょっちゅう大きめの小惑星が衝突して話題になります。

ワールドメイトの会員になり、未来の地球に起きるかもしれないことを聞かせていただいた時には、ただただ驚いたものですが、こうして科学が発達して実際に小惑星が通過していくのを何度も見聞すると、やはり冗談ではないのだと思います。

小惑星の監視態勢が整い、地球に衝突の危険がある時には対処策がとれるようになるのはもう少し先ですが、しかし、人類の叡智が結集しつつあることも事実です。

戦争も疫病も飢饉も自然災害による被害もなく、また、小惑星の衝突も回避できる時代がやってくるまで、まだまだ困難は続きそうですが、それはそう遠くない未来でもありそうです。もしかしたら、私達はそんな「ミロクの世」を目撃する最初の世代になるかもしれません。

そう信じて、「ミロクの世」が来るその日まで、神仕組をお支えし、ご神業を全うさせていただきたいと思います。


■9月1日、史上最大級の小惑星が地球近くを通過


北のミサイルは日本を標的?

朝早くのJアラートには驚きました。北朝鮮のミサイル発射です。

ただ、グアムやハワイの近海を狙ったものではなく、アメリカを刺激する意図はなかったようです。

しかし、まさか日本領内に落ちてはくるまいと思い、確かに日本上空のはるか上を飛び去った北朝鮮のミサイルですが、しかし、日本に圧力をかける狙いがあったという記事があります。なんとも厄介な国です。

戦争などこれっぽっちも望んでいませんが、こういう国が隣にあってしょっちゅう騒ぎを起こすのも困ったことです。

ミロクの世を迎えるまでは、まだまだいくつもの山坂を越えていく必要があるのでしょう。幸い、ワールドメイトには北極免因超修法など、最悪の事態を防ぐ方法がたくさん降ろされています。油断することなく、祈り続けたいと思います。



■北朝鮮、グアム狙わず日本標的=米挑発は回避か



テキサスで大洪水。

大型ハリケーンの影響で、テキサスが大洪水になっています。

ハリケーンは熱帯低気圧になったものの、今なお、テキサス上空に止まっており、さらなる被害の拡大が懸念されるそうです。なんとか被害が最小限にとどまりますよう。

この夏、米国は50度を超える熱波にやられたりして、地球温暖化が原因と思われる災害で酷い目にあっています。温暖化対策から大いに逆行するトランプ大統領を選んでしまった報いとは思いたくもありませんが、しかし、米国の人々が現実を見つめ、冷静な判断をしてくれたらよいなと思います。



■米テキサスで大洪水=ヒューストン、救助要請殺到-「歴史的豪雨」経済に影響も


前向きなこと?

ワールドメイトのお盆神業が終了した日、へーっと思うニュースが飛び込んできました。

北朝鮮情勢について、トランプ大統領が「前向きなことが起きるかも」と示唆したとのこと。

水面下でどんな交渉が行われているのかわかりませんが、一触即発の状態でこうした発言が米国の大統領から出てくると、いろいろと希望を持たされます。

お盆の神業が終わったその日の話ですし、ゴールデンウィーク神業から3ヶ月が経ったところです。関係国の全ての人々にとって、最も幸せな結果になるといいですね。



■対北、トランプ氏「前向きなことが起きるかも」


3000年に一度咲く花

「3000年に一度咲く花」が発見されたとして話題になっているそうです。

「うどんげ」という名前で、実際には花ではないそうですが、極めて珍しいものがこうして出現するのはすごいことです。

日本にも、世界にも、そして私達、個々人にもたくさん証が出て、皆が幸せになるといいなと、心から思います。



■ネットで話題“3000年に一度咲く花”とは?


お盆神業、終了。

ワールドメイトのお盆神業が全て終了しました。

毎年、毎年、これでもかというほど感動させていただくご神業です。ご先祖様のお喜びがじーんと胸に伝わってきて、背中に羽でも生えたかのように体が軽くなるます。疲れているはずなのに、「あーーーしあわせー」と叫びたくなるほどです。

長時間にわたる苦しいお取り次ぎをしていただいた深見先生に心から感謝を申し上げます。すでに神事中からバンバンと証が出ていますが、これから日本と世界に出る証が楽しみでなりません。


今夏最高の暑さ・・・。

台風一過で気持ちのいい朝、、、と思って家を出たら、朝のうちから猛烈な暑さでした。ビルの合間で太陽が照り返す場所などでは、40度を超えるような暑さだったと思います。「地球温暖化の影響だ」といったことなども、あまりにも当たり前になし過ぎて、今や話題にする人もいません。しかし、暑い!

暑さで頭がぼうっとなりそうですが、こういう時こそ気合を入れ直し、深見先生を見習って世のため、人のために祈りと精進を続けていたきたいと思います。今週末からお盆を挟んで、また、尊いご神業を開催していただけます。

皆様におかれましては熱中症などにならないよう、何卒、ご自愛くださいますよう。


■東京都心で37度超、今夏最高 台風一過、熱中症搬送は600人超