USA! USA! USA!!

出雲神業の怒涛の証に呆然とするばかり。深見先生、本当にありがとうございました。

そして、出雲の余韻にひたる間もなく宇佐神業です。

世界と日本が大変な危機にあり、また、岐路にあることは誰もが痛感していることですが、ほとんど人はどうすればよいのかがわかりません。しかし、私達は幸いなことに神仕組に集わせていただき、生ける神を動かす御神業に参加させていただきます。そしていつもいつも打てば響くように証をいただくのです。なんと有り難いことでしょうか。

ところで、宇佐にはるばると参らせていただくと、駅や道路の英語表記が「USA」となっています。オリンピック等で米国の応援団が「USA!USA!USA!」と叫ぶたびに、頭の中が「宇佐!宇佐!宇佐!」と自動変換される人も少なからぬいらっしゃるのではないでしょうか(?)。今、日本も世界も大変な時だからこそ、陽気で熱狂的な米国応援団に負けないパワーで、赤誠の祈りを宇佐大神様に捧げたいと思います。





国政私政、縁結び?

もうひとつ、神事中ではありますが。

民進党は事実上の解党となり、希望の党へ合流するそうです。

まさか、まさか、の展開です。

ワールドメイトで行われている出雲神業での、国政・私政の縁結びの働きなのかどうか、先週までなら到底、信じられなかったご縁が結ばれているように思います。

もちろん、私達は与野党のどの政党を特別に支持するわけではありません。神様に導かれ、切磋琢磨してよい政策を出し合い、着実に実行して、日本の国を良くしてもらうよう祈るばかりです。



■民進党、事実上解党 「希望の党」に合流へ

前原代表「希望の党」からの立候補容認へ 28日、衆院解散
 民進党の前原誠司代表は27日、10月22日投開票予定の衆院選で、同党の立候補予定者のうち希望者が、希望の党(代表・小池百合子東京都知事)から立候補することを容認する方針を固めた。事実上、民進党が解党し、希望の党に合流することとなる。小池氏を野党再編の先頭に置き、安倍政権批判の新たな受け皿として、政権奪取を狙う。このため公示前に、小池氏が衆院選への出馬を表明するとの見方が広がっている。安倍晋三首相は28日、衆院を解散する。

衆議院、解散。

神事中ですが、というより、神事中だから、というべきか。

先ほど、衆議院が解散されたそうです。ワールドメイトで出雲神事が開かれている最中に、凄まじい勢いで国政の勢いがどんどん変化しています。

もちろん、私達は特定の政党や政治家の応援などはしませんから、神々様が日本の未来のために最もふさわしい方をお導きになり、日本を再蘇させてくださることを祈るばかりです。



■衆院解散、総選挙へ 10月10日公示-22日投開票

2017/9/28 12:04

衆院は28日正午に開いた本会議で解散された。政府は解散後に開く臨時閣議で衆院選の日程を「10月10日公示―22日投開票」に決める。衆院解散は2014年12月以来、ほぼ3年ぶり。民進党の前原誠司代表は小池百合子東京都知事が立ち上げた新党「希望の党」との事実上の合流を進めている。野党再編が選挙戦を大きく左右しそうだ。

安倍晋三首相は解散の理由を消費増税の使い道の一部を国の借金返済から教育投資に変更するためと説明している。野党は国会審議を避けた形となった臨時国会の冒頭での解散を首相が学校法人「森友学園」「加計学園」問題の追及を隠蔽するためではないか、などと批判。民進党などは衆院本会議を欠席した。

 民進党の前原氏は午後に開く両院議員総会で希望の党への合流構想を説明し、理解を求める。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

メキシコ地震の被害は深刻。

メキシコで19日に発生した地震の被害が拡大しています。亡くなった方々のご冥福を心からお祈りします。7日にも大きな地震があったばかりですので、現地はさぞ大変なことだろうと思います。

地震災害は初動の救助が大切です。それも早ければ早いほど、多くの命が助かります。どうか救助を待っておられる全ての方に、一刻も早く救いの手が届きますよう。

「史上最大級のハリケーン」とか「史上初の核戦争の危機」とか言ったニュースが毎日のように報道され、多くの人々がそれに慣れっこになりつつあります。このメキシコの大地震のニュースは国家的な災厄ですが、ともすれば他の報道の影に埋もれてしまっています。冷静になって考えれば私達は非常に大変な時代に生きています。

こういう時代だからこそ、神仕組が降ろされ、私達は深見先生のもとに結集してご神業をさせていただきます。ありがたいことだ、素晴らしいことだと感謝して、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、一切の悲劇がない形でミロクの世が到来するように、神様にお祈りし続けたいと思います。


■メキシコ地震、救出作業続く 224人死亡

メキシコ中部プエブラ州ラボソで19日に起きたマグニチュード(M)7.1の地震で、同国政府は、死者が少なくとも224人に上ったと明らかにした。ロイター通信が20日、伝えた。

 首都メキシコ市など各地で多くの建物が倒壊、がれきの下敷きになっている人も多数いるとみられ、犠牲者が増える恐れがある。被災地のビル倒壊現場では、夜に入っても引き続き生存者の救出作業が続けられた。

トランプ大統領が北の「完全破壊」を警告。

国連演説でトランプ大統領が北朝鮮に警告。「完全に破壊する」という強い表現で、「ロケットマン」こと金正恩氏にメッセージを送りました。

本当に、だんだんと深見先生のおっしゃる通りになってきました。中国と北朝鮮の間で交渉が行われ、世間が緊迫感を持っていた頃、深見先生は別の尊いご神業をしておられました。しかし、急遽、国防神業のご神示を受けられ、その準備が進むのと同時に、こうしてどんどん本当にヤバい事態になりつつあります。

あらためて、深見先生の受けられる「予言」や「預言」の正確さに戦慄すら覚えます。

楽しく、恍惚するようなご神業が続いた後は、また、別の角度から有意義で徳の高いご神業をさせていただきます。そのことを感謝しつつ、愛の祈り、母性の祈りを込めて誠を結集したいと思います。


■トランプ氏国連演説、北朝鮮「完全に破壊」警告

2017/9/20 1:04

トランプ米大統領は19日、就任後初めて国連総会の一般討論演説に臨んだ。朝鮮半島情勢について「米国と同盟国を守ることを迫られれば、北朝鮮を完全に破壊する以外の選択はない」と強く警告。北朝鮮が敵対的な姿勢をやめるまで国際社会が団結して圧力を加える必要があると主張した。

 トランプ氏は北朝鮮に拉致された横田めぐみさんを念頭に「(失踪当時)13歳の日本人少女を拉致した」と非難した。金正恩(キム・ジョンウン)氏率いる北朝鮮の体制を「向こう見ずで下劣だ」と評し、同国が進める核・ミサイル開発を「世界全体に脅威を与えている」と激しく糾弾した。正恩氏を「ロケットマン」と呼び、「自殺行為をしている」と指摘。北朝鮮に対し貿易だけでなく軍事支援している国があると指摘し、各国に圧力強化での連携を訴えた。

 トランプ氏は18日に中国の習近平国家主席との電話協議で、国連安保理決議を厳格に履行し、北朝鮮に最大限の圧力をかけることで一致していた。一方で中国は北朝鮮の体制が揺らぐような強力な制裁には慎重で、どこまで北朝鮮の挑発行為を抑制できるか不透明だ。

 トランプ氏は国際社会に連携を訴えることで、北朝鮮への制裁の抜け穴をふさぎ、圧力を増す狙いがある。北朝鮮と取引関係がある中国の企業・関係者らへの制裁も拡大し、影響力行使を迫る考えだ。

半島情勢、再び緊迫。

深見先生からのメルマガで緊急の国防神業の開催を教えていただきました。

ニュースでは戦争の危機が遠のいたような印象があり、株価も上がっていましたが・・・。なんと、本当にその直後から米軍が不穏な動きをし始めました。

あらためてワールドメイトで出される神示の正確さに身震いするような思いがします。時代を創り、時代を動かす神仕組です。どうすればいいのか世界中が頭を抱えていますが、戦争を止めらるのは、確かに深見先生しかいらっしゃいません。

愛の祈り、母性の祈りを込めて、心して今週末からのご神業に向かわせていただきます。


■北朝鮮への対応、安保理は選択肢尽きた=ヘイリー米国連大使

■米空母打撃群、来月に朝鮮半島近海へ 緊張高まる可能性


台風18号、列島直撃へ。

台風18号が列島を直撃し、そのまま縦断していきそうとのことです。

今年はカレンダーの関係で3連休が少ないのですが、せっかくの3連休に台風が外出もままならず、観光地やイベント関係者が悲鳴を上げているそうです。心中お察し申し上げます。

もちろん、大切なのはやはり人命です。また、農産物などへの被害も気になるところです。台風が「恵みの雨」を降らせる程度にとどまり、一切の被害や悲劇が発生しないようお祈りしたいと思います。

皆様もどうぞお気をつけくださいますよう。


■台風が列島直撃 関東含め広範囲で荒天警戒

2017/09/16 20:13 ウェザーニュース

17日(日)は台風18号が九州に上陸する恐れ。西日本を中心に広いエリアで荒天に警戒が必要です。


・ 西日本:暴風雨に厳重警戒

台風18号は17日(日)朝、強い勢力を保ったまま九州に上陸する見込みです。九州は朝から雨風が強い状態が続きます。3連休の中日となりますが、不要不急の外出は控えてください。

その他のエリアでは、台風接近に伴い雨風が強まります。朝は雨が降っていなくても、午後は各地で暴風雨の恐れがあり、交通機関にも影響が出るため、油断は禁物です。

気温は上がらず、ヒンヤリとした体感に。服装で体感温度の調節をしてください。


・ 東海・関東甲信・東北太平洋側:雨風の強まりに注意

前線や湿った空気の影響を受けて雲が広がり、雨具必須の空。台風の中心から離れていても、強雨や落雷の可能性があります。低地の道路冠水や河川増水の恐れも。沿岸部を中心に段々と風も強まるため、交通機関への影響にも注意が必要です。

また、昼間は北寄りの冷たい風が吹き、ヒンヤリとした体感に。夕方以降は南寄りの風に変わり、気温が上がっていく見込みです。


・ 北陸:夜は沿岸部を中心に暴風雨警戒

雲優勢の空で、外出には雨具が必須。昼間は雨が止んでいる時間もありますが、夜は台風接近に伴い、雨風が強まる恐れがあります。
ピークは17日深夜から18日午前中。昼間のうちに飛ばされそうな物や側溝の掃除など対策を行ってください。
東北北部や南部日本海側・北海道:荒天への備えを
17日は日差しが届いても、段々と雲が広がります。18日は台風接近に伴い荒天となる恐れがあるため、強風で物が飛ばないような対策や側溝の掃除など、荒天への備えを行ってください。

午後は東北地方や道南で雨が降り始めるため、早めの準備がおすすめです。

・ 沖縄:高波が続く

沖縄本島や先島諸島では、晴れて日差しが届きます。紫外線や熱中症対策を忘れずに。また、晴れていても波が高い状態は続くため、マリンレジャーは控えてください。

川でイワシの大量死。

相当に珍しいニュースです。

名古屋の堀川に大量のイワシが遡り、死んでしまったとのことです。その数たるや1万4千匹ですから、さぞやご地元の方は大変だったのではないでしょうか。

過去、何度か同じようなニュースがありましたが、イワシの遡上は初めてです。ただ、ワールドメイトで教えていただいたのは、魚の大量死は何か大きな災いが弭化された時に起きることが多いとのこと。もし、そうならば喜ばしいことかもしれません。

そういえば、まだまだ油断できる情勢ではないとはいえ、北朝鮮情勢をめぐる緊迫感が急速に後退しつつあります。引き続き平和に全てが解決されるようお祈りしながら、何かよいニュースが聞こえてくることも楽しみに待ちたいと思います。


■名古屋・堀川 イワシ1万4千匹死ぬ 酸欠か

2017/9/13 19:00

13日午前10時ごろ、名古屋市を流れる堀川で、熱田区から港区の河口付近まで約6キロにかけて、約1万4千匹のマイワシが死んでいるのが見つかった。堀川の下流は名古屋港に流れ込んでおり、市環境局の担当者は「ボラやコノシロは川を上ってくるが、イワシは記憶になく、珍しい。理由は分からないが、迷い込んだのではないか」と話している。

市によると、体長約10センチのマイワシが大量に死んでいた。保健所の調査では川の水に溶けている酸素の量が低くなっていた。12日午前に激しい雨が降ったため、川底のヘドロが巻き上げられ、イワシが酸欠になって死んだとみられている。〔共同〕


太陽フレアで発射断念?

9日に発射する、と予告されていた北朝鮮のミサイルはまだ飛んできません。今日は朝からずっと腕時計とにらめっこです。まだ半日残っているので何があるか断言はできませんが、だいたい北朝鮮のミサイルは朝に飛んできますから、朝起きてJアラートがきてなかったのをみると少しほっとしました。

昨日から地球に到達した太陽フレアの影響で、正常に飛ばないから一時的に見合わせてる、という見方もあるようです。だとしたら、人智を超えた存在が北朝鮮情勢に「介入」したことにもなります。

いずれにせよ、まだ緊張が緩和されたわけではありません。ワールドメイトではこの問題の背景にある「本当の事情」をいくつか教えていただきましたが、米国、中国、ロシアが絡み、こんがらがって、どんどん複雑になっています。

複雑になって各国首脳が憔悴するのは仕方ないとして、とにもかくにも最悪の事態が避けられ、悲惨な目にあう国民が一人もいなくなることが私達の願いです。今日もまた、深い祈りを捧げ続けたいと思います。


■北朝鮮、9日のミサイル発射断念も-太陽フレアで電子機器影響の恐れ

2017年9月8日 15:48 JST

北朝鮮は弾道ミサイルの発射を遅らせる可能性がある。太陽表面での強い爆発(太陽フレア)によって電子機器が影響を受ける可能性があるからだ。
  ミサイルは通常、放射エネルギーに対して厳重に保護されているが、金正恩朝鮮労働党委員長は太陽フレア発生中の発射によってデータや装備が失われるのを懸念して発射を控える可能性があると、ネクシアル・リサーチの航空宇宙コンサルタント、ランス・ガトリング氏が述べた。
  日本と米国は太陽フレアの環境下でミサイル防衛システムを試験することができるので北朝鮮が発射することを期待しているかもしれないと付け加えた。
  韓国の李洛淵首相は7日に、北朝鮮が建国記念日に合わせて9日に次回のミサイル発射実験を行う可能性があると述べていた。


最強クラスの「太陽フレア」。

最強クラスの太陽フレアが今日、地球に到達するそうです。GPSなどに影響が出る可能性があるそうですので、ちょっと注意が必要かもしれませんね。お隣りの国のあの方はこれで、ミサイル発射を思いとどまってくれたらいいのですが・・・。

それにしても壮大な宇宙のドラマです。天象地象の背景には必ずなにごとか神様のご意志があるものです。今回のことも何か良いことの前触れなら嬉しいですね。私としてはただただ、「ミロクの世」が一切の悲劇や被害を経ることなく、一日も早く到来することを太陽の神様にお祈りし続けようと思います。


■「太陽フレア」通常の1000倍規模で発生。GPSなどに影響の恐れも… 9月8日15時から24時ごろ地球に到達。

米航空宇宙局(NASA)が9月7日、太陽の表面で起こる爆発現象「太陽フレア」を日本時間6日午後8時ごろに2回観測したと発表した。

爆発の規模はともに最大クラスで、2回目に発生したフレアは通常の1000倍以上、11年ぶりの規模だという。

総務省が所管する情報通信研究機構は、フレアに伴って発生した放射線や高エネルギー粒子が8日にも地球に到達し、通信機器やGPS(全地球測位システム)に影響を与える可能性があるとして、以下のように注意を呼びかけている。

この現象に伴い、高温のコロナガスが地球方向に噴出したこと及び高エネルギーのプロトン粒子の増加が確認されました。コロナガスは日本時間9月8日(金)15時から24時ごろにかけて、到来することが予測されています。

この影響で、地球周辺の宇宙環境や電離圏、地磁気が乱れる可能性があり、通信衛星、放送衛星などの人工衛星の障害やGPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害や急激な地磁気変動に伴う送電線への影響などが生じる恐れがあり、注意が必要です。

("通常の1000倍の大型太陽フレアを観測" 国立研究開発法人情報通信研究機構 2017/9/7)