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12年ぶりに黒潮が大蛇行。

世界的な異常気象の主因が地球温暖化であることは明らかですが、日本周辺では黒潮の大蛇行も無視できない影響があるようです。12年ぶりの大蛇行が発生中といい、すでに被害が発生しつつありますから、ちょっと気になるところです。

漁業への打撃や高潮被害がすでに発生しており、また、東京などでの積雪被害も予想されるといいます。そして、いったん始まると1年以上続く可能性が高いとのことです。

いずれにしても、潮位はもう30センチも高くなっているそうですから、ちょっとしたことで大きな被害が発生しかねません。ワールドメイトで「やばい地震、津波、および波及災害弭化 北極免因超修法」のお祈りをさせていただけるのは、やはり、意味も意義もあることなんだと実感するような話です。



■黒潮が12年ぶりに大蛇行 高潮の被害誘発、シラス漁に打撃



「台風一過」で「木枯らし一号」。

台風一過の青空が広がって、心も晴れやかになった一日ですが、吹き渡る風には身震いがします。

東京や近畿地方では今日、「木枯らし1号」が吹いたとのこと。台風が過ぎ去ったその翌日に、木枯らしが吹いたわけです。

明日の気温は10度以下まで冷え込みそうといいます。そういえば、10月の始め、衆院選が始まる頃まではまだ、30度近い夏のような日が続いていました。しかし、10月に半ばには師走のような冷たい雨が連日にわたって降り続け、そして、10月下旬に季節外れの台風が2つ連続してやってきたと思ったら、いきなり冬がやってきたことになります。

いったい、秋はどこに行ってしまったのかと嘆かわしい気持ちにもなりますが、これもまた気候変動の一環である可能性が高いと思われます。そして、背景に地球温暖化がある可能性は否定できません。また、日本の気候がおかしいだけでなく、世界中で無茶苦茶な気象が続いています。大洪水が続いたと思ったら、大干ばつで巨大な山火事が発生したりと、誰がみてもおかしなことが世界中で続いています。

人類が自分で招いた禍であるならば、人類の努力で乗り越える必要があるわけで、トランプさんやプーチンさん、習近平さんなどにしっかり認識を改めて欲しいところです。ワールドメイトには特別の北極免因超修法が降ろされていますから、しっかりとお祈りをしたいと思います。

それにしても、空気が冷え込むにしたがって、目に見えないもの、内なるものに気持ちが向きます。例年、10月初旬から年末にかけては、来年起こることの兆候があらわれてくると伺っています。どこに行ったのかわからない短い秋でしたが、空気が澄んでくるとやはり心も冴えてくるような気がします。

あらためて信仰と求道の道に立ち戻り、今日もまた、ご神業に励みたいと思う次第です。



■東京地方、近畿地方で「木枯らし1号」 今夜は冷える予想


「宇宙マップ」!?

「宇宙マップ」というものができる可能性が出てきたそうです!

宇宙空間にあることはわかっていても、未検出だった「ダーク・バリオン」の検出に成功したことで、本当に宇宙の構造が解明され、描写されるかもしれないとのこと。あまりに壮大な話で気が遠くなりそうですが、「宇宙マニア」の人々にとっては顎が外れそうなほどすごいニュースです。

ワールドメイトの節分神業で深見先生がマッターホルンを開かれてから、天文学がパラダイム転換されるような超ド級の発見が次々と続いていますが、この「宇宙マップ」の話が実現化すれば、人類全体の宇宙についての認識は完全に変化すると思われます。

そういえば、吉祥寺や西荻窪をぷらぷら歩いて「宇宙時計店」などを見たり、Jリーグの試合を見に行ったりすると、深見先生のご活躍の次元は完全にパラダイム転換されたことを実感します。生ける本物の神様ご降りておられ、時代を創り出す神仕組のドラマが日々、展開していることを、私達は日々、痛感させていただいているわけです。

台風一過の青空を見ながら、いろいろあっても最後は深見先生と一緒にミロクの世を作るのだと思うと、胸の奥から幸せな気持ちが尽きることなく湧いてきます。



■宇宙に隠れていた「ダークバリオン」の検出に成功──「宇宙マップ」を描く道が開けた


太陽系外からやって来た!?

地球と火星の間に発見された彗星が、太陽系外から飛来したことが確認されたそうです。恒星間を飛来する初の「恒星間彗星」になるかもしれないとのこと。

節分神業でマッターホルンが開かれて以来、天文学全体がパラダイム転換されるような発見が相次いでいますが、これもそのひとつと言って良いのではないでしょうか。

深見先生のご活動も想像もできないレベルに次元を上げられ、今日もまたび驚くしかないパラダイム転換ぶりを示しておられました。打てば響くような神の証というほかはありませんが、こうも毎度、毎度、目の前で生ける神が動かれた実例を示されると、脱帽するしかありません。

ミロクの世がやってくるまで、いろいろと大変な山や坂が予想されて大変ですが、ご神業の未来や深見先生の今後のご活躍など、楽しみでいっぱいなことも山のようにあります。

まったくもって、有り難いご縁の感謝です。


■太陽系外からの彗星を初めて発見か 地球・火星間に「恒星間彗星」 国際天文学連合

 

また、「週末台風」。

衆院選を直撃した台風21号の記憶が生々しいところですが、また、週末に台風22号が日本列島を直撃する模様です。21号は「異例に遅い上陸」とされていましたが、さらに遅い台風上陸ですから驚かされます。

これもまた地球温暖化やエルニーニョなどの影響かもしれないと思いますが、とにもかくにも一切の被害が出ないことが大切です。「ぐでたま・カシオペアラーメン!」で鋭気を養いつつ、台風被害が出ないよう祈りを込めたいと思います。



■【22号】週末は沖縄・奄美直撃、週明けにかけ西~東に接近の恐れ



環太平洋火山帯、ますます活発化。

少し前の深見先生のメルマガでも触れられていた通り、環太平洋火山帯の火山が次々と活動を活発化しています。日本でも霧島の新燃岳が予断を許さない状況です。

また、北朝鮮の「聖地」である白頭山は、折から群発地震や山体変容が観測されていたところ、水爆実験の影響で噴火することも懸念されているのだとか。この山はかつて「破局噴火」を起こして渤海国を滅亡させています。本当に大爆発すれば大変なことです(北朝鮮は戦争どころではなくなるでしょうが)。

折からワールドメイトでは「やばい火山爆発弭化」の北極免因超修法が降ろされているところです。なるほど、こういう差し迫った時期だからこそ、タイミング良く神様が降ろしていただいているのだな、と深く納得し、感謝しつつ、日々の祈りを捧げ続けたいと思います。


■環太平洋火山帯で活発化!ソロモン諸島ティナクラ山が噴火 バヌアツにも近く…


■バリ島火山、13万避難続く 最高警戒レベルから1カ月


■新燃岳 火山ガスは減っても「噴煙さかん」地震はきょうも3回


■金正恩も憂慮「白頭山噴火」で北朝鮮崩壊!?

トランプ大統領が訪日へ

来月初めからトランプ大統領が訪日するそうです。日本だけでなく韓国など東アジアも回るそうですから、北朝鮮情勢についてどんなやりとりがあるのか気になります。

世界が、特に東アジア全体に大きな動きが起ころうとしているように思えます。ちょうど、ワールドメイトでは「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、アベノミクスのやばいシナリオを弭化する」ための北極免因超修法も降ろされています。

刻一刻と情勢が変化しており、右にも左にもどちらにも転び得る状況ですので、しっかりと祈りの誠を捧げさせていただきたいと思います。


■トランプ米国大統領の訪日

衆院選が終了。

衆議院選挙が終わりました。まだ開票が終わってない選挙区もありますが、安倍政権は圧勝したようです。

次々と信じられないことが起きた衆院選でしたが、最後の最後に、投票日に台風が直撃しました。被害地域も多いようですのでそちらも気になりますが、台風の影響もあっての投票率、開票結果となったことは、何事かのご神意が働いているのかもしれません。

当選された方、落選された方、それぞれに悲喜こもごものドラマがあり、勝っても負けても、次の選挙、また次の選挙と政治家として大成していかれるとよいと思いますが、とにもかくにも内外が大変な折ですから、今回当選された方を神様がしっかりと導かれ、日本の国を良い方向に持って行って下さることを切に祈っています。



■与党3分の2超=立憲が野党第1党-公明、公示前届かず【17衆院選】


「中性子星の合体」と金やプラチナ

天文関係のビッグニュースです。

重力波を使って「中性子星の合体」が観測されたとのことです。ノーベル賞級の理論が実際に観測されたわけで、天文学は新しい次元にパラダイム・シフトしたことになります。

もうひとつびっくりしたのは、これによって鉄より重い元素の生成の謎について、かなりの確証が得られたということです。金やプラチナが星の中で生成されることが確認されるというのは、目が覚めるような思いのするニュースです。

つい先日、ワールドメイトの宇佐神業の星ツアーでたっぷりの金やダイヤモンドをいただいてきたところです。星のロマンに思いをはせて夢見心地でしたが、意外にリアルにお宝をいただいたのかもしれませんね。



■「中性子星」合体の現象 重力波で初観測


台風と総選挙。

天災といえば、日本に接近中の台風も気がかりです。

上陸すれば今年ラストになりそうということです。ならば、上陸を回避し、被害をゼロにおさえていただきたいところです。

しかし、この台風に関してはもうひとつ気になることがあります。ちょうど衆院選の投票日に大雨と大風の可能性があるとのことで、今から選挙への影響が議論されていることです。

一般的にお日柄が良いと野党が有利、天候が荒れると与党が有利とされています。また、無党派頼みの党は好天を願い、固定票が強い党は荒天を望むとも聞きます。まさか、特定の勢力が有利になるように台風が発生したわけではないでしょうが、そうだとすればすごい話です。

もちろん、私達はどの政党が勝っても負けても、日本の舵取りをしっかりしてくれればよいので、ただひたすらそう祈り続けたいと思います。


■台風21号が発生 今年ラストの接近台風が総選挙の投開票に影響も