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北朝鮮がまたミサイル発射。

Jアラートが鳴らなかったので気がつきませんでしたが、朝起きてびっくり。北朝鮮がまた弾道ミサイルを発射しました。

米本土の全てを射程におさめるICBMとのことで、高度4000キロまで到達したそうです。技術的にもかなり難しい軌道で発射されたようで、北朝鮮はまた一段と進化してしまっています。

日米両国をはじめ世界の多くの国々が非難をしています。すでに緊張は最高度に高まっているところですので、次に何が起きるのか不安に思っている人も多いようです。

こういう時だからこそ、祈り続けたいと思います。折から、ワールドメイトでは「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、アベノミクスの、やばいシナリオを弭化する北極免因超修法!」が降ろされているところです。

どうか、一切、悲劇が起きることなく、関係国の全ての人々が幸せになる形で事態が終息しますよう。



■北朝鮮が弾道ミサイル、ICBM級で米本土への到達能力も




火山の爆発が続く。

メキシコやインドネシアで火山の噴火が続いています。

9月に発生した地震の影響で、「メキシコ富士」と呼ばれるポポカテペトル山の噴火が誘発されましたが、今なお激しい火山活動が続いているようです。

また、すでに水蒸気爆発をしたインドネシアのアグン山は、本格的な大爆発が警戒され、人々の生活に大きな支障が出ています。

なんとか人的・物的被害が出ないことを祈ります。また、活動を活発化させている環太平洋火山帯の上で、これだけたくさんの火山噴火が連動しているということは、同じ火山帯の上に存在する日本列島でも、いつ、どんな形で火山噴火が起きるか予断を許しません。

先日、締め切りが明かされたワールドメイトの「やばい火山爆発弭化!! 北極免因超修法」、また、「やばい地震、津波、および波及災害弭化 北極免因超修法」が降ろされているのは、やはり、今どうしても必要なご神業だからなのだと心から思います。



■メキシコ富士でも爆発続く ドローンがとらえた巨大火口

■インドネシア:バリ島火山、大噴火の恐れ-10万人避難、空港閉鎖


バリ島で火山噴火。

バリ島のアグン火山がついに噴火しました。今のところ水蒸気爆発だけのようで、周辺地域への被害は報道されていないようですが、世界的に有名な観光地だけに心配になります。

この火山の噴火は半世紀ぶりとのことです。相変わらず、環太平洋火山帯は活動を活発化されていますから、どこでどんなふうに火山が噴火するのか予断を許しません。

こういうニュースをみるにつけ、ワールドメイトで「やばい火山爆発弭化!! 北極免因超修法」が降ろされているのは有り難いことだと心から思います。

どうか、一切の被害が出ませんように。


■バリ島アグン山が噴火=約半世紀ぶり-インドネシア


「こと座のベガ」のほうから来ました!?

先日、発見された太陽系外小天体は細長い葉巻形とのこと。夢とロマンが広がる話です。先日、ワールドメイトで締め切られたマッターホルン神事で出された通りに、天体についての認識が次々と「パラダイム転換」されますね。

それから、この小天体はこと座のベガの方向からやってきたそうです。ベガ周辺が起源ではないようですが、こと座の方向からやってきたと聞くと痺れてしまいます。マッターホルン神事と一緒に、深見先生が「こと座星雲ベガ第6神界の織女受け取り祈祷会」のお取り次ぎもしていただけると聞いています。

あたかもワールドメイトのご神業と連動するように、次々と天体のニュースが飛び込んでくるのを見るだけでも、胸が躍り、幸せな気持ちになります。ご神業を続けてきて良かったと、あらためて思います。


■太陽系外小天体は葉巻形=岩石質か金属質、暗赤色-ハワイ大など




韓国で鳥インフルエンザ。

北風が吹いてきたと思ったら、鳥インフルエンザの季節です。幸いにもこれまで人から人への感染は起こらず、パンデミックも防がれてきましたが、毎年、冬になると蔓延すると野鳥や家禽に蔓延してしまいます。

また、韓国で鳥インフルの家禽被害が報告されています。冬季五輪を前に地元の人々はいろいろと大変でしょうし、感染が疑われるアヒル達は可哀想な話ですが、なんとか被害が拡大することなく収まって欲しいと祈ります。

それにしても、毎日、日本でも世界でも様々なことがありますので、お祈りすることはたくさんあります。ひとつひとつの困難や試練を乗り越えていくために、祈りの結集力が必要ですし、祈りの裾野が広くなっていくことも大切です。

少しでもワールドメイトの会員が増え、九頭龍師が増えればいいな、と心から祈ります。



■韓国で鳥インフル発生 南西部、アヒル殺処分





米国、北朝鮮をテロ支援国家に再指定

朝鮮半島情勢で動きがありました。

先週から中国から特使が派遣されていましたが、結局、実のある話はできずに帰国したとのこと。そして、米国のトランプ政権は北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定するとのことです。

軍事行動が近いという報道も散見されますが、やはり災いを最小限に収め、一切の悲劇がなく問題が解決されることを祈ります。

ワールドメイトには「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、アベノミクスの、やばいシナリオを弭化する北極免因超修法!」が降ろされていますから、こういう時こそ気を緩めることなく祈り続けたいと思います。


■トランプ政権 北朝鮮をテロ支援国家に再指定へ


乙女座の方向に生命?

本当に今年は「パラダイム転換」される天文関係のニュースが多い年です。乙女座の方向に地球に似た星があり、生命がいる可能性がるそうです。しかも地球に接近しているのだとか。

乙女座の方向から命がやってくる、というのはワールドメイトの薬寿師としては胸が躍るような話です。ワールドメイトのご神業を続けていると、時間が経つごとに「ああ、そういうことだったんだ」と深く腑に落ちることがたくさんありますが、これなどもそういうニュースのひとつかもしれません。

それにつけても、ワールドメイトでお取り次ぎ資格をいただくことは素晴らしいことです。今、九頭龍師や救霊師などを志しておられる方々も多いと思いますが、いつまでもある機会ではありません。是非、全ての方々が発願を成就なさいますよう。


■11光年先、地球に似た惑星=太陽系に接近中-生命存在か・国際チーム

東京、神奈川の境で魚が大量死。

東京都(町田市)と神奈川県(相模原市)の境界を流れる川で、魚の大量死が確認されたそうです。水質等には特段の異変はなかったということですから、原因不明の大量死といえます。

もっとも、こうして魚などが大量死するのはよくある話です。過去、ワールドメイトで大きな神事が行われ、大きな危機が弭化された後に、魚が「身代わり」となって大量死する証が何度も出ています。

打てば響くように証が出るのがワールドメイトに降ろされた神仕組です。私自身の会員歴の中でこの目で目撃してきたから断言できるのですが、これまでも、大きな神事が成功した後には必ず、一度の例外もなく、はっきりとそれとわかる証が出ています。特に、天体や天候、生き物の奇跡など、「自作自演」では到底、不可能な証が出るのがワールドメイトの特徴ではないでしょうか。

今回の魚の大量死に地元の方々は驚かれたでしょうが、私個人としてはこれが何らかの大きな災いが弭化され、人々が幸せになった証ならいいな、と心密かに思っているところです。



■東京と神奈川流れる境川、小魚500匹以上死ぬ


やっぱり、手遅れになる前に!

ドイツで開催中のCOP23で発表されたデータはかなり衝撃的でした。

温暖化促進ガスの輩出は抑制されたどころか、むしろ再増加に転じているとのことです。景気が悪い時はガスの促進も減りますが、景気が良くなって経済活動が活発になるとやはり増えます。GDP単位あたりの排出量が減っているとはいえ、それ以上のスピードで人口が増え、経済が拡大すれば温暖化は進むことになります。

各国の指導者を中心に人類全体が叡智を結集し、努力を重ねなければ、本当に手遅れになりかねません。しかし、米国をはじめ各国がまとまるのは難しいことも多く、イマイチ、その機運が巻き起こりきれていません。

その機運を醸成するものこそ、祈りなのだと信じています。北極免因超修法や命乞い形代など、ワールドメイトには切り札がいくつも降ろされていますから、うまず、たゆまず、祈り続けたいと心から思います。



■世界CO2排出量、3年ぶり増加へ 「人類にとって大きな後退」


手遅れになる前に!

ノーベル賞受賞者をはじめ、世界中の科学者1万5千人が地球温暖化などへの警鐘を鳴らす声明を発表したそうです。

人類の行為によって、かつてない速度で地球温暖化が進んでいることは事実であり、気候変動がもたらす災いは年々、その激しさを増しています。この警鐘を人類全体が重く受け止め、特に主要国のリーダー達が叡智と努力を結集し、必要な措置をとることを心から祈ります。

それにしても、ワールドメイトで「地球温暖化ちょっとマッタ-ホルン神事」が締め切られた直後にこうした声明が出たことはちょっと驚きました。しかし、ひとつの神事で安心するのはまだ早いのかもしれません。「国家と世界の北極免因超修法」や命乞い形代など、まだまだ祈りを結集すべきご神業はいくつもありますので、たゆまずに祈り続けて参りたいと思います。


■世界の科学者1万5千人が声明 「持続可能な暮らしに転換を」