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米朝に「対話」の可能性?

深見先生のメルマガに北朝鮮情勢で少し変化の兆しが出た話が紹介されていました。どうも北のほうから仲介を頼んできているようです。そしてそれを受けるように米国の国務長官が「対話」の可能性を示唆したようです。

このまま「対話」の方向に話が進み、軍事衝突が回避されるなら、喜ばしいことだと思います。できるなら金正恩政権がうんとうんと改心して、国民への圧政と周辺国への脅しを一切やめ、平和で温かい国に変貌してくれるといいのですが・・・。

もっとも、米国と北朝鮮の「対話」が進むかどうかはまだなんともいえません。米国のティラーソン国務長官は近いうち更迭されるのでは、という報道も出ているところです。トランプ大統領や周囲の軍人出身の高官達がその気にならなければ、事態は改善されたいのではないでしょうか。

ワールドメイトに降ろしていただいた「トランプ、プーチン、習近平、金正恩、文在寅、EU、ASEAN、アベノミクスの、やばいシナリオを弭化する北極免因超修法!」も年末の27日まで奉納をお許しいただけるとのことです。こうしてギリギリのところに救済の方法がちゃんと降りていることを心から感謝して、奉納させていただきたいと思います。



■「北朝鮮と前提条件なしで対話も」 米長官、方針転換か



世界に平和を!

米国がエルサレムをイスラエルの首都として認定した問題で、世界中に懸念と波紋が広がっています。

折から進行中の武力衝突はだんだん過激になっているようですが、いよいよイスラム諸国が集まって協議をする模様です。

もっともイスラム諸国は一致団結からはほど遠い状況にあり、サウジアラビアとイランの対立は一触即発の状況が続いているとみられています。長い長い間続いてきた、スンニ派とシーア派との対決は今、「核戦争」の恐れすらあるといいます。

イスラム諸国が団結してイスラエルと戦っても困ります。しかし、お互いを滅ぼすために全面戦争などを始められても困ります。

なんとか平和裏に全てのことが進んでいくますようにと、ワールドメイトに降ろされた命乞い形や北極免因超修法を奉賛させていただき、祈り続けたいと心から思います。



■エルサレム問題 イスラム協力機構が13日に緊急首脳会談




まさか、「のぞみ」に・・・!?

新幹線のぞみに「重大インシデント」発生です。「脱線の恐れもあった」とのことを聞いて、ぞーっとします。

何があっても新幹線だけは安全だ、というのは日本だけでなく、世界でもよく知られた「神話」ですが、悪い条件が重なればそうでもない恐れがあることが示されたニュースといえます。

人の運命はわからないものです。往々にして幸不幸は紙一重のところで決まり、危機一髪を平然と生き延びる人もいれば、なんにもない安全なところで突如として不運に見舞われる人もいます。

だからこそ、こうした運命の元の元まで遡って劫を祓い、災いを弭化していただける、ワールドメイトの北極免因超修法などは有り難いのだと心の底から痛感します。

今年も奉納の締め切りが発表されましたので、謹んで奉納させていただきたいと思います。



■のぞみ台車に亀裂、油漏れ 新幹線で初の「重大インシデント」と認定 運輸安全委、名古屋駅に調査官派遣


カリフォルニア州の山火事

米国カリフォルニア州の山火事被害が深刻です。一部、被害を食い止めた地域もある一方、全体としてはまだまだ広がり続けているようです。州全体では数十万人が避難しているそうですし、亡くなった方もおられるようです。

一刻も早い鎮火を、、、とお祈りすることと同時に、こうした大規模な山火事の背景にある気候変動についても、その深刻さを痛感します。とくに地球温暖化の根本原因が一刻も早くなくなりますようにと、あらためてお祈りします。

もちろん、昨今の気候変動にはエルニーニョやラニーニョなどの影響が大きく、それらは人類の手による地球温暖化とは無関係という説もありますが、自然界で起きることについて、何がどう関連しているか正確にわかる科学者など、まだ誰ひとりいません。また、何がそもそもの原因であっても、気候変動で大きな悲劇が起きることそれ自体が悲しいことです。

ワールドメイトに降ろされている命乞い形代や北極免因超修法をしっかりと奉納させていただき、引き続きお祈りを続けたいと思います。



■米加州火災、延焼面積がNY市超える 建物1000棟焼失



地球温暖化に新局面?

ちょっと気になるニュース。「海の酸性化」が急速に進行中とのことです。

原因は二酸化炭素などを吸収し過ぎたことのようです。当然ながら生態系に大きな影響があるとのことで、非常に気がかりです。また、海が「これ以上、温暖化促進ガスを吸収できない」という状況になると、地球温暖化が急速に進み、手がつけられなくなる恐れもあるとのこと。

ダヴィンチ・コード、シアトル、南極などの秘鍵開示会で深見先生が触れられていたような地球温暖化の問題が、時間が経ってみるとやっぱり本当の脅威として浮上してきています。ワールドメイトの神事が成功するたびに、ひとまず安心するような事柄が起きることも事実ですが、深見先生はやっぱり警戒を解かないよう呼びかけられてきました。本当に、いつもながら先生の炯眼には脱帽するばかりです。

やはり一筋縄ではいかない問題です。ワールドメイトには北極免因超修法や命乞い形代などが降ろされており、それらは他のどこにもない人類救済の「切り札」ともいえます。そうした神法霊法が本当の意味で力を発揮するには、私達の不断の祈りの継続が必要なのだと心から思います。



■「海の酸性化」地球全体で急速に進行 温暖化に拍車も懸念