FC2ブログ

北、6ヶ国協議に復帰?

深見先生がメルマガに書いておられたように、のけぞるような展開です。金正恩氏は本当に中国を電撃訪問し、習近平氏と首脳会談を行ったそうです。そして非核化を示唆し、6ヶ国協議への復帰の意向も示したとのことです。長く「一触即発」の緊張が続いた朝鮮半島に、一気に対話ムードが広がっているのは、まったくもって奇跡のような話です。

もっとも、まだまだ油断はできません。北朝鮮は過去、何度も「非核化する」「対話しよう」と言ってきましたが、ことごとく全部、裏切られています。今回も同じようなことになり、時間稼ぎを許してしまえば北朝鮮の核戦略は確実に完成に向かい、世界は取り返しのつかないことになりかねません。

南北首脳会談や米朝首脳会談がGWの頃にあるというのは、このあたりのご神業の大切さを物語るといえましょう。朝鮮半島と東アジアに真の平和が訪れますようにと祈り続けたいと思います。



■北、6カ国協議に復帰意向 中朝首脳が会談 

中国を初めて訪問した北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が、習近平(しゅうきんぺい)中国国家主席に対して、核問題解決のための六カ国協議に復帰する用意があると伝えていたことが二十八日、分かった。中朝関係筋が明らかにした。正恩氏は非核化には米国と韓国の「段階的な措置」が必要との考えを示し、制裁など「最大限の圧力」を維持する米国をけん制した。

 中国国営新華社通信と北朝鮮の朝鮮中央通信は同日、正恩氏の訪中を正式に発表した。新華社によると、正恩氏は習氏に「(祖父の)金日成(キムイルソン)主席と(父親の)金正日(キムジョンイル)総書記の遺訓により、朝鮮半島の非核化実現に力を尽くす」と表明。「米韓が善意でわれわれの努力に応え、平和的な雰囲気をつくり、平和のための段階的な措置を取れば、朝鮮半島非核化の問題は解決できる」と述べた。

 習氏は「朝鮮半島情勢は今年に入り変化した」と、米韓両国との対話に前向きな姿勢に転じた北朝鮮の努力を評価。「中国は朝鮮半島問題で引き続き建設的な役割を果たす」と表明した。

 一方、朝鮮中央通信は、「朝鮮半島情勢の管理問題など重要事案について深く意見交換した」とだけ伝え、正恩氏の非核化についての発言も伝えなかった。

 六カ国協議は中国を議長国として北朝鮮、日本、米国、韓国、ロシアが参加して二〇〇三年八月に北京で初めて開催。〇五年九月には核放棄などを盛り込んだ共同声明を採択した。その後、非核化の検証方法を巡り対立が解けず、〇八年十二月の首席代表会合を最後に中断している。

 中国外務省の陸慷(りくこう)報道局長は二十八日の定例記者会見で、正恩氏が六カ国協議に復帰する意思を伝えたとの内容を確認する質問に「両国首脳の会談で半島情勢について多くの共通認識が得られた。六カ国協議の早期再開を推進することは関係各国が共同で努力すべきことだ」と答え、協議を巡り首脳間で何らかの合意があったことを示唆した。

金正恩氏、電撃訪中?

北朝鮮の金正恩氏が電撃的に中国を訪問したのでは、という報道があります。

本当に金正恩氏なのか、誰と会っているのか、何が話し合われているのかなど、詳しい報道を待ちたいところです。

いずれにしても、本当に金正氏が訪中し、中朝首脳会談が行われているのであれば、半島の情勢に大きな影響を与えることです。

長い間、一触即発の危機が続き、不可避と思われてきた戦争が回避されるのかどうか。

このまま本当に東アジア全体が平和が訪れるように祈り続けたいと思います。


■北朝鮮要人、金正恩氏か 北京訪問、厳戒

北朝鮮の要人が滞在しているとみられる北京の釣魚台迎賓館では27日午前も厳重な警備が続いた。中国側は首脳級を迎える警備態勢を取っており、最高指導者級の人物が非公式訪問した模様だ。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長との見方が強まっているが、妹金与正(キム・ヨジョン)党第1副部長らの可能性もある。滞在中に習近平国家主席ら中国指導部メンバーと会談するとみられ、中朝関係の改善策について話し合うとみられる。

米ブルームバーグ通信は金委員長が北京を訪問したと伝えた。金委員長であれば最高指導者としての初外遊となるが、ホワイトハウスのシャー副報道官は26日の記者会見で「確認はできず、それらの報道が必ずしも事実か分からない」と述べた。

 要人が乗車した特別列車は26日に北京入りしたとみられ、同日午後から人民大会堂や迎賓館の周辺で厳戒態勢が敷かれた。

 北朝鮮の最高指導者訪中は2011年8月の金正日(キム・ジョンイル)総書記(故人)が最後だ。金総書記は特別列車で到着後、30~40台の車列で移動。最後尾には随行員が乗るマイクロバス数台と救急車が同行するケースが多かった。

 今回の要人訪中も、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を通じて拡散している車列の映像によると30台以上の車両と最後尾のマイクロバス、救急車などが映っており、金総書記の訪中時と酷似している。

 当時の中朝両国の公式メディアは金総書記が帰国の途に就くまで事実関係を報道せず、中国外務省も確認を避けるのが慣例とされ、今回もこれを踏襲している可能性がある。韓国政府も人物を特定できていない模様で、聯合ニュースは「あらゆる可能性を念頭に置いて注視している」とする大統領府関係者の話を伝えている。

 金委員長らの訪中が確認されれば、南北、米朝の両首脳会談を前に、北朝鮮が中国との関係を立て直し、後ろ盾を確保したいという狙いが浮かび上がる。中朝首脳会談が開かれれば、関係改善を目指して、中国の対北朝鮮制裁の緩和、食料や投資など経済協力を要請するとみられる。

地球温暖化は現在進行形の災厄。

昨年一年間に多発した災害による損失は34兆円に達したそうです。国連はこれらを地球温暖化によるものだとしています。

34兆円といえば中小規模の国のGDPがまるごと吹き飛ぶレベルです。あの東日本大震の被害総額は約17兆円と(2011年の試算)とされましたが、東日本大震災級の災厄が2つぶん、主に「人災」として発生していることになります。

また、居住地を追われる人も数千万人にのぼるということですが、かなりの大戦争に匹敵する生活の破壊が、毎年、ずっと発生し続けていることになります。

地球温暖化はすでに現在進行中の災厄です。これまで積み上がった被害を総計すると凄まじいものになるはずですが、恐ろしいのはこれから加速度的に被害が増えていき、積み上がる恐れがあることです。

ここから経済的な被害や難民化する人の数の桁が上がれば、世界大戦級の大災厄となり、これまで同様の文明生活を維持することができるかどうかも怪しくなりかねません。私たちは今、そういう危ない局面にさしかかっているわけです。

こういう危急存亡の危機にあるからこそ、この神仕組が降ろされ、救済の道が出されているわけですし、深見先生が世界のトップリーダー達に大きな影響を与える働きをなさっているのだと思います。

ひとつひとつのことに大きな意義と意味があることを痛感して、これからもご神業をお支えしていきたいと思います。


■災害多発で34兆円損失 17年、温暖化原因と国連

【ジュネーブ=共同】世界気象機関(WMO)は22日、2017年は地球温暖化の進行に伴って世界各地で気象災害が多発し、経済損失は過去最高の計3200億ドル(約34兆円)になったとの試算を公表した。米国やカリブ海諸国を襲った大型ハリケーンの被害は特に深刻で、カリブ海の島国ドミニカは国内総生産(GDP)の224%(約13億ドル)の損失を被ったとした。

 WMOは17年の世界の平均気温は産業革命前と比べて1.1度上昇し、15年から3年連続の高温となったと指摘。海水面の上昇や海氷面積の減少、海水の酸性化にもつながり、ハリケーンや洪水などの気象災害を引き起こしている。

 こうした災害は大きな経済損失をもたらし、17年に米国などを襲った大型ハリケーン「ハービー」「イルマ」「マリア」は米に推定2650億ドルの損失を与えたという。

 また、16年には気象災害により世界で2350万人が居住地を離れ、避難民になったと強調。アフリカ・ソマリアでは16年11月~17年12月、干ばつにより89万2千人の避難民が出たとした。

 WMOは、18年も北極で異例の高温を観測していると指摘。欧州などは寒波に、オーストラリアやアルゼンチンは熱波に見舞われるなど「異常気象による被害が続いている」としている。〔共同〕

オバマ大統領、来る。

「第4回オピニオンリーダーズ・サミット」でオバマ前大統領が講演した内容が大々的に報じられています。サミットの後、安倍首相と銀座で会食されたことまで大いに注目されています。

北朝鮮の脅威やトランプ政権の横暴は日本にとって最大級の頭痛の種ですが、こんなタイミングで賢人オバマ氏をお招きし、親しくお話を伺うことができるのは、日本にとっても世界にとっても素晴らしいことです。

深見先生の地道な活動が一歩一歩、積み上げられた結果、こうして世界クラスのオピニオンリーダーを動かし、実際の国際情勢に影響を与えていることに、ただただ感動するしかありません。

うんと昔に「世界総本山」のお働きの話を伺った際には、「そんなもんかなあ」とぴんとこなかったことを記憶していますが、今、こうして実際のご活躍の有様を目の前にすると、鳥肌が立つような感覚すら覚えます。

やがて世界中の人がこのことを知り、感動する日がくると信じて、一生懸命、お支えさせていただきたいと心から思った一日でした。



■オバマ前大統領が都内で講演 退任後初来日(読売テレビ)

■オバマ氏「北朝鮮は本当の脅威」=米大統領の心得指南も(時事通信)

■「北朝鮮は本当の脅威」 来日中のオバマ元米大統領が北朝鮮情勢について発言(産経新聞)

新燃岳で火砕流。

目の前で歴史が変わっていくことを日々、実感する毎日です。わけても深見先生のご活躍が世界大に広がり、世界のリーダーたちに強い影響力を持たれていることを痛感します。

ところで、今日、霧島の新燃岳がまた爆発的に噴火し、初めて火砕流が観測されたそうです。火山噴火はご神威発動の狼煙と聞きますが、日本の国土全体が鳴動しているのでしょう。ご神業もまた、次の段へと進み、さらに弥栄ています。

ただ、いくらご神威発動の証といっても、ヤバい火山が噴火し、人の生命や財産が奪われるのは困ったことです。今回は幸いにも地元の方々の居住地には影響ないそうですが、いずれにせよ被害がゼロでおさまりますようにとお祈りを続けたいと思います。


■新燃岳噴火、火砕流を確認 一連の活動で初 気象庁

気象庁は25日、宮崎・鹿児島県境にある霧島連山・新燃(しんもえ)岳(1421メートル)で噴火が発生し、ごく小規模の火砕流が確認されたと発表した。1日午前から続く一連の噴火活動で火砕流は初めて。噴火警戒レベル3(入山規制)を維持し、火口から2キロ圏で火砕流に、3キロ以内では大きな噴石への警戒を呼びかけている。

 気象庁によると、25日午前7時35分と8時45分に噴火が相次いだ。7時の噴火は15日以来の爆発的噴火で、噴煙の高さは3200メートルまで達した。8時の噴火では火砕流が火口の西側へ800m流下するのが確認された。居住地域には届いていないという。

米中貿易戦争が「開戦」。

いやはや大変なことになりました。

米国が中国に強烈な関税政策を発表し、即日のうちに中国が猛然と反撃を開始しました。貿易戦争が開戦してしまったようです。懸念されたことではありますが、まさかここまでやるとは・・・。

日本にとってはもうひとつ大きな衝撃がありました。同盟国のなかで日本のみが「除外」されず、中国と同様に貿易戦争の標的となりそうなことです。

世界情勢の雲行きが本当に怪しくなってきたのをみて、伊吹山神業で深見先生がおっしゃっていたことなどがよくわかるような気がします。深見先生のご活躍は本当に世界大ですが、やはりどんなご神業も先々の情勢を読み、布石が打たれていたのでしょう。

いずれにせよ、日本にとっても世界にとっても大きな危機といえます。世界情勢がおかしい方向にいかないよう、日本が再び繁栄のレールに乗れるように祈り続けたいと思います。



■米、中国製品5.3兆円に知財制裁関税-中国大使「貿易戦争恐れず」

■トランプ関税に中国が反撃、相互関税計画発表-貿易戦争「開戦」

春分の日に大雪。

桜が咲いて、春分の日にお花見でも楽しもうと思った方も多いでしょうが、東京ではまさかの大雪です。

幸いにも東京で大きな被害や混乱は報道されていないようですが、今日以降も北関東以北では大きな降雪が警戒されています。人的、物的な被害が全くありませんようにとお祈りいたします。

それにしても、今年は雪の多い年でした。雪が降るのは御神威が発動する証とも聞いています。ワールドメイトも深見先生もご活躍が世界大に広がっていますが、今年も本当に素晴らしいものがたくさん開く年になりますようにと、あわせてお祈りをさせていただきたく存じます。


■東京都内に「大雪警報」

気象庁は、東京都奥多摩町に「大雪警報」を発表しました。多摩地方では、大雪や路面の凍結による交通機関への影響などに、警戒が必要です。

前線を伴った低気圧が、本州の南岸を発達しながら北東へ進む見込みで、21日(水)13時現在、すでに積雪の深さは、東京都多摩地方の多い所で、10センチ程度となっています。東京地方では、多摩地方を中心に21日夜のはじめ頃にかけて、大雪となる所があるでしょう。

このため、気象庁は東京都奥多摩町に「大雪警報」を発表しました。

22日(木)12時までの24時間に予想される降雪量は、いずれも多い所で、東京都多摩西部で20センチ、多摩北部、多摩南部で5センチ、東京23区で2センチとなっています。

このため、多摩地方では、大雪による路面の凍結や、交通機関への影響に、警戒が必要です。また、今降っている雪は、21日夜には次第に雨に変わり、積雪の重さが一層増すため、ビニールハウスなどの農業施設は倒壊の恐れがありますので、注意が必要です。

取り返しがつかなくなる前に。

今年の冬は中緯度の地域に大寒波が訪れましたが、北極海は氷が溶けるくらい非常に暑かったそうです。地球温暖化の影響で北極圏の寒気が吹き飛ばされ、気候が滅茶苦茶になっていると聞きます。南半球も同様に滅茶苦茶になっていて、オーストラリアでは50度近い大熱波がやってきたりもしています。

地球温暖化はもはや「脅威」の段階ではなく、リアルな「被害」を日々、もたらしています。恐ろしいのはこの後、加速度がついてきて、どこかの段階で止まらなくなる恐れがあることです。人類にとっても存亡の危機ですが、半数以上の生物が絶滅の危機に晒される恐れがあるのだとか。

手遅れになり、取り返しがつかなくなる前に、この流れを断ち切らなければなりません。私たちには祈ることしかできませんが、祈ることができるのは偉大なことです。

深見先生のご活躍が世界大で広がり、人類史に残る足跡を残されているからこそ、私たちは足下でしっかりと祈りの誠を固め、ご神業をお支え申し上げたいと心から思います。



■地球温暖化で半数の種が絶滅の恐れ、アマゾンなど33の重要地域

【パリAFP=時事】南米アマゾンやインド洋の島国マダガスカルなどの生物多様地域で、温暖化によって固有種の25~50%が今後数十年以内に局所的に絶滅する恐れがあるとの分析結果が14日、学術誌「クライマティック・チェンジ」で発表された。(写真は資料写真)
 調査を委託した世界自然保護基金(WWF)は、あらゆる手を打たなければ、生物の多様性は来世紀中に著しく損なわれると警鐘を鳴らしている。
 調査対象は、WWFが優先的に自然保護を行うべき場所として選出している「重要保全地域」33か所。絶滅の危機にひんした種や固有種など多様な動植物が生息する地域が含まれている。
 具体的には、チリ南部、ヒマラヤ山脈東部、南アフリカのフィンボスと呼ばれる固有の低木地帯、インドネシアのボルネオ島およびスマトラ島、ナミブ砂漠、西アフリカ、オーストラリア南西部、アフリカ東部沿岸地域、リカオンが生息するアフリカ南部ミオンボ林など。
 調査チームは、これら地域で8万種近い陸生の植物、哺乳類、鳥類、両生類、爬虫(はちゅう)類への温暖化の影響を分析した。
 温室効果ガス排出量の削減措置を一切講じない「現状のまま」のシナリオに基づいた場合、今後気温が4・5度上昇すると、アマゾン固有の植物種の69%が、ミオンボ林では両生類の90%、鳥類の86%、哺乳類の80%が局所的に絶滅する可能性があると指摘している。
 一方、気温上昇が2度に抑えられた場合は、多くの動植物種は現在の地域で生息を維持することが可能とみている。さらに、同じ気温条件で動物が、道路やフェンス、人間の定住などによって移動を妨げられなければ、絶滅の危機にひんする種の割合は25%から20%に低下すると推測している。
 地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」では世界の平均気温上昇を2度未満に抑えるという目標を掲げている。
 WWFは、絶滅とは種の消滅を指すだけではなく、数億万もの人々の生活にとって不可欠なものを提供する生態系に多大な影響を及ぼすことでもあると指摘。「端的に言えば、私たちは化石燃料の使用をやめなければならない」と主張している。【翻訳編集AFPBBNews】

薩摩硫黄島で火山性地震。

火山がらみでちょっと気になるニュース。薩摩硫黄島で火山性地震が増え、警戒されているようです。

今年は草津白根山や霧島の新燃岳の噴火に戦慄させられました。まだまだヤバい火山はたくさんあり、油断はできません。

とりわけ、南九州周辺のこの地域にあるカルデラは、日本列島と北半球全体に巨大な被害を与えた「破局噴火」が、過去に何度も発生したことが知られている地域です。

火山活動が沈静化し、被害の心配が完全になくなるようにと、祈りを続けたいと思います。


■薩摩硫黄島、噴火レベル2に 火山性地震増加

気象庁は19日、鹿児島県の薩摩硫黄島で火山性地震が増加し、活動が高まっているとして、噴火警戒レベルを1(活火山であることに留意)から2(火口周辺規制)に引き上げた。噴火警報も発表し、火口から約1キロの範囲で、大きな噴石に警戒が必要としている。

 気象庁によると、15日に12回の火山性地震を観測し、その後も18日にかけて8~14回を観測した。19日は午前11時半までに51回に上った。地震の回数は2月中旬から徐々に増加している。

 噴煙の状況は、雲が出ているため不明。地盤の動きを観測する傾斜計には目立った変化は見られていないという。

桜が開花。おめでとうございます!

昨日、3月18日は深見先生のお誕生日でした。改めて心よりお祝いを申し上げます。今年は全国的に桜の開花が相次いだこともあって、ひときわ嬉しくなりました。

三寒四温で気温は安定しませんし、まだ雪の降る地域も多いですが、東京ではコートの要らない日も増えてきました。冬神業が終わりに向かい、いよいよ春です。

今日もまた、とびきり驚くようなメルマガを送っていただきましたが、深見先生のご活躍は益々、世界大になっています。次々に展開していく神仕組のドラマに、日々、わくわくします。

どうか今年も素晴らしいご神業が弥栄え、日本も世界も人々がみんな幸せになりますように。



■桜 続々開花