米朝会談。そして、日朝会談・・・?

ワールドメイトの2大宇宙秘儀と生霊救霊のお取り次ぎが終了です。深見先生、本当に本当に苦しいお取り次ぎをありがとうございました。

この間、世界は猛烈な勢いで動いていました。特に北朝鮮がごねたり、あわてたりで二転三転しましたが、彼らがいろいろと反省した結果、なんとか6月12日の米朝首脳会談は予定通りに開かれそうとのことです。深見先生が喝破しておられた通りの展開ですね。

また、日朝外相会談も打診されたとの報道がありました。全く手がかりのなかった拉致問題などが、これで動き始めるかもしれないとのこと。どうか日本が妙な罠にはまることなく、拉致被害者やご家族の方々にとって一番良い成果が出ますように。

私たちはとにもかくにも最も素晴らしい方向に導いていただくよう、神様に祈り続けるだけですが、祈れば祈るほど、打てば響くように証が出るのは本当に嬉しいことです。謹んで感謝し、引き続き祈り続けたいと思います。



■米朝会談「6月12日開催へ準備」…米報道官


■政府、8月の日朝外相会談を打診 シンガポールで拉致議題

日米の貿易交渉も良い方向に行きますように。

日米の間には北朝鮮情勢だけでなく、他にもたくさん重要な案件があります。安倍首相がトランプ大統領が会談をするということは、いろいろな事柄が議題にのぼる可能性があるというわけです。

ちょっと気になるのは貿易交渉です。ゴールデンウィーク神業の後、米国と中国は「貿易戦争」の回避で合意し、最悪の事態は避けられています。かわりに米国は自動車の関税を大幅に引き上げることを検討するとして、日本などを対象に強烈な圧力をかける可能性を示唆しています。

関連する業界の方は大いに困惑するでしょうが、自動車は日本の主力産業のひとつですから、日本経済全体にも大きな打撃があります。客観的に見て米国の要求は不公正で無茶苦茶にみえますから、こちらもなんとか神様が良い方向に導いて下さり、日本にとっても、米国にとっても、そして世界経済全体にとっても良い方向に行きますように。

ともあれ、凄まじい勢いで世界情勢が動いています。引き続きお祈りをしたいと思います。


■米中が「一時休戦」 米財務長官「貿易戦争を保留」

貿易戦争の瀬戸際に立っていた米中が「一時休戦」で合意した。中国が米製品の輸入を増やすと表明し、米側はいったん矛を収めたかたちだ。だが、中国通信機器大手への制裁をはじめ双方の溝は少しも埋まっていない。形ばかりの合意を急いだ背後には、6月12日の米朝首脳会談に向けたそれぞれの思惑がちらつく。


■日米貿易 新たな火種 米、車関税「最大25%」検討

米トランプ政権が二十三日、日本やドイツなど国外からの自動車の輸入に追加関税を課す調査を始めた。米メディアによると、現行の乗用車の輸入関税である2・5%の十倍となる最大25%の税率を検討している。日本にとって自動車は多くの雇用を生み出す基幹産業。追加関税が発動されれば日本経済に大きな打撃となるのは必至だ。

世界情勢は今も動いている。

引き続きお取り次ぎの前にお祈りを深めています。

昨夜、深見先生からのメルマガでご神業の証が次々と出ていることを教えていただきました。このように神様に導かれ、日本と世界が良い方向に向かっていることは、ただただ、ありがたく、幸せなことです。

こうしている間にも、さらに世界情勢は動いています。6月12日の米朝首脳会談は北朝鮮が反省したことで、やはり開かれる方向に行く可能性が高いようですが、その前に安倍総理がトランプ大統領と会談をして、下打ち合わせをするという報道があります。

きっと水面下では凄まじい交渉が繰り広げられているのでしょう。すべての人々にとって良い方向に神様に導いていただきますように、引き続き、お祈りを続けたいと思います。


■米朝の前に日米首脳会談…首相とトランプ氏一致

日露首脳会談の結果は・・・?

米朝首脳会談だけではなく、日露関係も日本の未来にとって重要です。

お取り次ぎに向けてお祈りを深めている間に、安倍総理がロシアを訪問し、日露首脳会談が行われました。

北朝鮮の核廃棄に日露両国が協力するのはよいことです。また、北方領土問題で全く成果がなかったことで、批判的な論調のメディアもありますが、これまで深見先生から教えていただいた様々なことを考えると、「なるほどー」と深くうなづくような結果でもあります。

いずれにせよ、未来がどうなるかは人知ではわかり得ないことですから、最も良い方向に神様に導いていただくことが大切です。

引き続き、祈りを極めて参りたいと思います。


■日露首脳、北の非核化へ「緊密に連携」で一致

北朝鮮が反省した?

深見先生のお取り次ぎの前に、静かに祈りを極めているところです。

この間にも世界は凄まじい勢いで動いています。まさに打てば響くようです。

いったん「中止」が決まった米朝首脳会談ですが、北朝鮮の側が非常に反省した模様で頭を下げています。金正恩氏は慌ただしく韓国を訪問して核兵器の放棄について話あったり、米国側に開催を懇願したりしています。

トランプさんのほうもこれをみて態度を和らげたようで、ふたたび首脳会談の開催を示唆しています。やはり一筋縄ではいかず、二転、三転しますし、北朝鮮の背後には怖い企みもあるようですが、反省して本当に平和の方向に行くのなら何よりといえます。

どうか最も良い方向に導いて下さいますようにと、深い感謝とともに神様にお祈りを捧げ続けたいと思います。



■トランプ大統領、米朝首脳会談は再び実現の方向と示唆か

長野県でまた地震。

先ほどまた長野県で強い地震があったそうです。お怪我をした方などはおられないでしょうか。

長野県では今月12日にも強い地震があり、場所が場所だけにいろいろな憶測を呼んでいたところです。先ほどの地震はやや離れた場所とのことですが、今後しばらくはやはり要注意なのかもしれません。

とはいえ、注意しようにも、いつ、どこで発生するかわからないのが地震です。それほど強くない地震でも、「たまたま」落ちてきた物にあたってしまうような不運な人もいます。

個人が地震に「備え」をするならば、不運の原因を取り除いておくのが一番だと思います。ワールドメイトの星差し替えでは「地震、災害から守られる星」への差しかえも申し込むことができます。

北極免因超修法などで人類全体や日本国民全体のことをお祈りすることも大切ですが、身近な家族や大切な人々の幸せをしっかりと責任を持って祈り込むことも大切なことだと考えて、これまたしっかりと祈りを極めたいと思います。


■長野県で震度5強、1週間は同程度の地震に注意を

 25日夜、長野県北部で最大震度5強の強い揺れを観測する地震がありました。気象庁は、揺れの強かった地域では、今後およそ1週間は今回と同じ、震度5強程度の地震に注意するよう呼びかけています。

 気象庁の観測によりますと、25日午後9時13分ごろ、長野県北部を震源とする地震が発生しました。各地のおもな震度は、震度5強が長野県栄村、震度4が新潟県十日町市、上越市、津南町となっています。震源の深さは6キロと非常に浅く、地震の規模を示すマグニチュードは5.2と推定されます。

「揺れの強かった地域では、落石や崖崩れなどの危険性が高まっているおそれがある。今後の地震活動や降雨の状況に十分注意してください」(気象庁 尾崎友亮 地震情報企画官)

 午後10時40分現在、震度1以上を観測した地震は5回発生しているということで、気象庁は、揺れの強かった地域では、今後およそ1週間は、今回と同じ最大震度5強程度の地震に、特に2~3日程度は強い揺れを伴う地震に注意するよう呼びかけています。

 長野県では、今月12日にも、長野市や大町市などで震度5弱を観測する強い地震が起きていますが、今回の地震とは「発生した場所が違う」と説明しています。

米朝首脳会談が「中止」。

ワールドメイトでは2大宇宙秘儀と生霊救霊のお取次ぎがまもなくです。

そんななか、確実に世界情勢が動いています。米国が米朝首脳会談の中止を通告したようです。北朝鮮の態度があまりにもひどいことが原因だそうです。

深見先生から教えていただいたとおり、やはりすんなりとはいかないようです。また、すんなりといって、罠や企みにはまってしまうのも怖いことです。

この先どうなるのか世間は不安に思っていますが、こういう時だからこそ、最も良い方向に導いていただくよう、神様にしっかりとお祈りをしたいと思います。


■米朝会談中止、トランプ氏「世界に大きな後退」  追加制裁の可能性も

生霊の影響はあまり自覚がないことが多い。

生霊救霊の申し込みと奉納であらためて実感したことがあります。

昨日、道を歩いていたらホコリが目に入ってしまい、しばしばとして充血してしまいました。水で洗い流せば楽になるかと思っていたのですが、夜になっても痛い、痛いで、今朝は目ヤニで目が開かないくらいです。

おかしいなと思っていたら、家族も同じように目が充血して目ヤニが出ています。「あ!ホコリが原因じゃない」と思って、申し込み忘れていた生霊救霊を家族のぶんも申し込んだら、しゅぱっと目が開いただけでなく、全身にこびりついたような重さと苦しみとぴりぴりがふわりと抜けていきました。ただただ、感謝です。

しかし、別に昨日まで、重かったり、苦しかったり、ぴりぴりしたりという感覚はなく、生霊にやられているなど、微塵も感じてはいませんでした。目の痛みでこれを気づかせていただいたのだと思います。改めて深く感謝を申し上げます。

知らず知らずのうちにこびりつき、溜まっていくのが生霊といいます。自覚症状がないのもその特徴です。生霊が原因となって運気が下がり、災いを呼び込んだり、病気になったりすることもあると聞きます。また、別に人から恨みを買っていなくても、「いいなー」という些細な念が積み重なれば生霊になるとのことです。

だからこそ、深見先生が定期的に貴重なお時間を割いて、苦しいお取り次ぎをしてくださるわけです。「ワールドメイトの会員でいてよかった」と心から感謝しつつ、引き続き祈りを深めてまいりたいと思います。

北朝鮮が一転して態度を硬化?

もうひとつ、お祈りをしながら思ったことです。

いつもながら深見先生が神様から教えられたことは正確です。ゴールデンウィーク中に南北首脳会談で世間が湧いたことに冷や水を浴びせるように、北朝鮮が一転して態度を硬化する素振りをみせています。やっぱり油断などは決してできない国です。

しかしながら、和平への動きが滞ったり、妙な感じで和平がまとまったりすれば、将来、大きな悲劇につながりかねません。

星差し替えの受付が再開されています。世界要人の星を平和的に繁栄するものに変えていただきますようにと、改めて深い祈りを捧げたいと思います。


■米朝会談へ緊密に協議=北朝鮮の動き分析-米韓首脳

【ソウル時事】韓国の文在寅大統領とトランプ米大統領は20日午前、電話で会談した。韓国側によると、6月12日に予定される米朝首脳会談の成功に向け、ワシントンで今月22日に開かれる米韓首脳会談などを通じ、緊密に協議していく方針を確認。「北朝鮮が最近見せているさまざまな反応」についても意見を交換したという。
 北朝鮮は米韓合同の航空戦闘訓練「マックス・サンダー」に反発、南北閣僚級会談の延期を韓国側に通告し、訓練の中止を要求。米朝首脳会談に関しても、「一方的な核放棄だけを強要するなら会談を再考するほかない」と警告している。電話会談では、北朝鮮が一転して態度を硬化させた背景を分析し、対応を話し合ったとみられる。(2018/05/20-14:08)

地震、災害への「備え」を。

ワールドメイトでは生霊救霊と、受付が再開された星差し替えのお取り次ぎ待ち。謹んで奉納させていただき、祈りを深めさせていただいています。

ちょうど、先週末、ハワイでキラウエア火山が爆発的な噴火をしたことで、火山や津波に対する警戒が高まっているところです。日本でも火山活動が相次いでいます。南海トラフ地震や首都圏直下型地震の発生確率は非常に高く、東日本から西日本までまんべんなく地震や津波、火山の脅威はあります。

メディアは「地震への備えを」といい、行政はしっかりと対策をとっているところですが、どこまで「備え」をしてよいのかわからないのも確かです。その瞬間に自分がどこで何をしているかは、予測のしようもないことです。

こういう時にこそ、ワールドメイトでたくさんの救済策が降ろされていることを心から有り難く思います。受付が再開された「星差し替え」には「地震、災害から守られる星」への差しかえも申し込むことができます。実際、過去の災害の際に、ワールドメイトの会員の家だけがきれいに残っていた話など、枚挙にいとまがないほどたくさんあります。

ありがたい、ありがたい、と思いながら、謹んで家族全員分を奉納させていただきました。


■発生最大40%、30年以内 北海道東部

■地震の発生確率 「備え」への確かな指標に

■「消えた」立川活断層 データ不足、意見割れる