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滋賀県で竜巻。

先ほど滋賀県の琵琶湖のほとりにおられる深見先生から大変にありがたいメルマガをいただきました。

そうしたところ滋賀県の米原市で竜巻が発生したというニュースをみて仰天しました。お怪我をした方もおられ、家屋が損壊したり、停電が続いていたりと、いろいろと現地の方々が気がかりではあります。

それにしても、米原といえば琵琶湖と伊吹山にほど近い街です。こういうタイミングで、竜巻が吹き荒れることには、ただただ驚きを感じるばかりです。

きっと素晴らしい神力が発揮され、日本と世界が本当に良い方向に導かれ、皆が幸せになるのでしょう。そう信じて、これからも日々、祈り続けたいと思います。


■滋賀・米原市で竜巻か、8人けが

29日午後、滋賀県米原市で竜巻などの可能性がある突風が発生し、住宅の屋根が飛ばされたり電柱が倒れる被害が出ました。飛び散ったガラスなどで8人がけがをしたということです。

 これは滋賀県米原市を走っていた車のドライブレコーダーの映像です。竜巻などの可能性がある渦を巻いた風が住宅の屋根などを巻き込み、壊していきます。こちらは室内から突風を撮影した動画です。よく見ると、前の家を囲むフェンスが風で飛ばされているのがわかります。

 滋賀県警などによりますと、午後1時45分ごろから午後2時5分ごろまでの間で、米原市朝日や夫馬で突風が吹きました。

 「突風の影響でしょうか、こちらの住宅、見える限り、窓がすべてなくなっています」(記者)

 家の窓はすべて割れ、室内のあちこちにガラスが飛び散っていました。警察によりますと、この突風の影響で住宅の屋根が飛ばされたり、電柱や木が倒れました。

 「電線にタオルのように、柔らかいもののようにぶら下がっていますが、これは、どこから飛んできたかわからないトタン屋根の部分です。非常に硬さのあるトタン屋根が電線にぶら下がっています」(記者)

 これまでに、飛び散ったガラスなどで男女8人がけがをしたということです。

 「もう一瞬。なんか巻き上げてたんです、ゴミみたいなのがね。外見たら、あっという間にその瞬間にガラスが割れたんで。それから5分もたたないうちに終わった」(住民)

 「これ、物置が逆の方向になってる。(Q.物置の天井が下になっている?)そう。下が天井で、上がもうない。私は75年ここに住んでいるが、初めてです、こんなことは」(住民)

 関西電力によりますと、米原市のおよそ50軒で停電しているということで、市は、災害対策本部を立ち上げ被害の把握に当たっています。

6月というのに、暑い、暑い、、、。

関東甲信越地方でも梅雨明け。

豪雨が続く九州・山口地方や、台風が発生した沖縄の方には申し訳ないようなきれいな青空が、東京の上空に抜けるように広がりました。

しかし、それにしても暑い、暑い。

6月というのに高温注意報が連発され、無用な外出を控えるように注意が喚起されています。昔の記憶を手繰り寄せてみると、6月はこれほど暑くなかったはずです。むしろ、6月の水泳の授業などは寒くて憂鬱で、唇を紫色にして、鳥肌を立てながら震えていたように記憶しますが、今はもう進んで池にでも飛び込みたいくらいです。

やはり地球温暖化は確実に進んでいます。CNNで、オマーンで「最低気温の観測史上最高」というニュースが報じられました。最も涼しい時間帯でも42.6度を下回ることはなく、海に飛び込んでも体が冷えないそうです。住人の健康のことを考えると大変に危険とのことで、まさに焦熱地獄のような感じなのかもしれません。

やがて地球温暖化が進んでしまうと、住む場所、飲む水、食べる物を求めて民族的な大移動が発生し、悲劇的な衝突を引き起こすという恐怖のシナリオがあります。このままでは本当にそうなってしまいかねません。日本の夏が暑い、暑いといってへばっているわけにもいきません。

暑いなら、暑いなりに気力を振り絞り、地球温暖化が止まるよう、世界人類のために祈り続けたいと思います。



■「最低気温」が42.6度、観測史上最高を更新 オマーン

2018.06.29 Fri posted at 12:31 JST

(CNN) 中東オマーンの町クリヤットでこのほど、一日の最低気温が42.6度を記録し、観測史上最高を更新した。

クリヤットは人口5万人ほどの町で、26日に42.6度の最低気温を記録した。気象専門家によれば、最低気温は24時間単位で観測されたものだというが、51時間近くにわたりこうした暑さが続いた。

以前の世界記録を保持していたのもオマーンで、クリヤットの北方600キロあまりに位置するハサブ空港での記録だった。

CNNの気象専門家、ブランドン・ミラー氏はオマーンの気温がこれほど高い理由について、複数の要因が絡んでいると指摘する。

クリヤットとハサブはいずれもオマーン湾に沿った位置にある。オマーン湾の海水温は世界有数の高さで、水温が30度に達することも多いという。

ミラー氏は「アラビア半島の炎暑に加え、オマーン湾からも温かく湿った空気が流れ込む」と説明。これらの要因が重なると、極端に高い体感温度になると指摘する。湿度の影響で夜もそれほど空気が冷えないことから、夜間の最低気温も極めて高くなるという。

ミラー氏によれば、多くの人は訪問先を決める際に最高気温しか調べないが、最低気温の方が大きな問題になる場合もある。夜になっても建物や人体が冷えないためで、日中の最高気温よりも夜間の最低気温の方が危険になりうるとして警鐘を鳴らしている。

「竜宮」に到達!

日本にとっても世界にとっても嬉しいニュース。

日本の宇宙船はやぶさ2が目的地の小惑星「りゅうぐう」に到着しました。「イトカワ」へのミッションを奇跡に次ぐ奇跡で大成功させた先代はやぶさに次ぐ偉大な成果です。これからの探査活動でどんな驚きの発見があるか、今から楽しみでなりません。

それにしても、こういうタイミングで「りゅうぐう」か、、、と感嘆するばかりです。日本にも世界にも、素晴らしいことがたくさん降り注ぎますように。


■日本の宇宙船はやぶさ2、「ダイヤモンド型」小惑星に到着

広島と千葉で震度4の地震。

引き続き、心静かにお取り次ぎを待っております・・・。

お祈りしていると、広島と千葉で震度4の地震のニュースです。大きな被害をもたらす地震ではなく、比較的、小さめの地震が多発して散らされているところなど、深見先生がおっしゃった通りのことが起きています。

どちらの地震も世間の不安をかきたてているようですが、そうした最悪の事態を招かないためにこの神仕組があるのだと納得し、心から感謝する次第です。引き続きお祈りを続けたいと思います。



■広島県北部でM4・9地震、三次市など震度4

■千葉県で震度4の地震 津波の心配なし



世間は恐れおののいているようですが。。。

心静かにお取り次ぎを待っているところですが・・・。

政府の地震調査委員会が今日、わりとショッキングな予測を発表しました。30年以内の地震確率は大幅に高まっており、特に太平洋岸はまんべんなく大きな地震が不可避になりつつあります。

ですが、こういう不気味な予測もまた事実だからこそ、この神仕組が降ろされているのだと思います。こういう時代が来ることはワールドメイトでは30年以上も前から予言されており、そのために営々としたご神業の歴史がありました。

ジュセリーノ氏の予言は幸にもまた(!)外れ、6月21日の南海トラフ地震はなく、大阪北部地震から1週間たっても大きな地震は発生していません。こういう時期に神事を開催していただき、奉納させていただいたことに心から感謝するばかりです。

今はただただ、感謝の祈りを捧げ続けたいと思います。


■北海道東部で大幅上昇=南海トラフ沿い、微増続く-震度6弱以上の30年確率

■30年内に震度6弱以上、千葉85%横浜82%

まだまだ注意が必要のようです。

昨日の大阪北部を震源とする大きな地震から一夜明けましたが、大きめの余震がまだ続いています。政府は1週間程度は余震に注意するよう呼びかけています。対象地域の方々はどうかくれぐれもお気を付け下さいますよう。

しかし、世間が警戒しているのはただの余震だけではないようです。千葉沖で発生していたスロースリップの現象や、千葉や群馬での地震とあわせて考えて、「南海トラフ地震の前兆では」という懸念も浮上しているとのこと。

ワールドメイトでは週末にはまた関西の琵琶湖に結集し、大切なご神業が行われます。大きなご神威が働いているような気もしますが、私たちとしては、大難を小難に、小難を無難に、と祈り続けるほかはありません。

どうか、今後も一切の被害がありませんよう。


■未明に余震か、京都府南部と大阪府北部で震度4

2018年06月19日 00時43分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

■「南海トラフの前兆か、大地震が現実的に」と専門家 大阪地震女児ら3人死亡

2018.6.18 13:28 AERA dot.

大阪で震度6弱

大阪で震度6弱の地震です。亡くなった方のご冥福を心からお祈り致します。また、余震がおさまり、被害が一切、広がりませんようにとお祈りします。

今後も大きな地震の発生が警戒されるとのことです。ここ数日、少し大きめの地震が続いていました。千葉沖のスロースリップなど、日本列島周辺に大きな地震エネルギーが溜まっていることをうかがわせる事象も起きています。

どうか何事もなく、地震も、火山も、津波を全ておさまっていくよう祈り続けたいと思います。


■大阪北部地震 有馬高槻断層南端と上町断層の北端がクロスするあたりが震源か 専門家、余震警戒呼び掛け

6/18(月) 9:13配信 産経新聞

 大阪府北部で発生した震度6弱の地震について、梅田康弘・京都大名誉教授は「有馬高槻断層の南端と上町断層の北端がクロスするあたりが震源と思われる」とし、「高槻の北部は小規模地震がよくみられるが。ひごろあまり地震が起きていないエリアだ。マグニチュードの大きさの割には、震源が浅いので揺れが大きくなった。余震に注意したほうがいい」とした。

 また、遠田晋次・東北大災害科学国際研究所教授は「いつも地震がある高槻あたりより南よりなのが気にかかる。上町断層への影響が心配だ。このあたりは、熊本と似て、断層の密集地。いつも起きている大阪北部の地震より大きかった。阪神大震災の余震より大きかったのではないか。周辺断層への影響が考えられる。余震のみならず、さらに大きな地震への警戒が必要だ」と警戒を呼びかけた。

「関東定例セミナー」!!

古くからのワールドメイトの会員は「定例セミナー」という言葉を聞くと、それだけでうきうきしてしまいます。

初期の頃は、予定を立てるときはまず月に一度の「関東定例セミナー」を確認して、それからタマガキ会やエンゼル会、青山塾などの予定をおさえ、仕事や勉強、プライベートのリズムを保っていました。

今はありがたいことに支部もあり、日々、たくさんご神業をする機会がありますが、あの頃は定例セミナーなどの行事を、指折り数えつつ、一日千秋の思いで待っていたものです。

今日の「関東定例セミナー」のお知らせをみると自動的に体がしゃきっとしてしまい、昔のように厳粛な中にもあたたかく、真剣ながらわくわく華やいだ気分になったのは不思議です。

とにもかくにも、尊く、そして、有り難い機会です。来週の琵琶湖でのご神業も楽しみですが、その前の今日の関東定例セミナーも本当に素晴らしいご神業になりますように。

千葉沖で「スロースリップ」。

ちょっと気になるニュース。

千葉沖で「スロースリップ」が発生しているそうです。M5クラスの有感地震も起こっているそうですが、気になるのは今起こっている地震というよりも、この後に何がくるか、です。

「スロースリップ」はプレートがずれて動く現象ですから、大きなエネルギーが動いていることは間違いありません。東日本大震災の前にも一定時間、「スロースリップ」が発生した後、プレート移動であの大地震を引き起こしました。過度に煽るのはどうかと思いますが、注意しておくに越したことはありません。

もっとも「注意する」といっても、私達、ワールドメイトの会員は災害が起こっても大丈夫なように備えるのではなく、災害が起こらないように神に祈ることができます。災いが先天のうち、無形のうちに弭化していただくことこそ最上の救済策です。

日本列島周辺、特にプレートの境界域に地震エネルギーがたまるのは当たり前すぎるくらい当たり前のことですが、それでも大きな災いが発生しないよう、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくべく、祈り続けたいと思います。


■千葉県沖で「スロースリップ」現象、地震も発生

(2018年06月15日 20時32分 Copyright © The Yomiuri Shimbun)

千葉県の東方沖で今月に入り、海のプレート(岩板)と陸のプレートの境界がゆっくりと滑る「スロースリップ」と呼ばれる現象が観測されている。周辺では体に感じる地震も起きており、政府の地震調査委員会は、「今後の地震活動の推移に注意が必要」としている。

 気象庁の観測によると、千葉県周辺では今月3日頃から、地震活動が継続している。今月12日には同県勝浦市などで震度3を観測したマグニチュード(M)4・9の地震が発生。14日にも同県いすみ市などで震度3を観測するM4・1の地震があった。気象庁は、二つの地震は共にスロースリップが原因とみている。

 調査委員長の平田直(なおし)・東京大教授によると、千葉県東方沖ではスロースリップの発生場所の周辺で地震活動が活発になる現象が、5~6年おきに観測されているという。

日朝首脳会談!?

米朝首脳会談の後、日朝首脳会談の話が急浮上しているようです。

いやはや、実現するのであればすごい「どんでん返し」です。

もちろん、究極に難しい相手ですから油断はできませんが、拉致問題や核問題が解決され、日本と北朝鮮の双方の人々が幸せになる方向に進むことを祈っています。

6月もご神業が続いてわくわくしますが、ひとつひとつのご神業に心して向かわせていただきたいと思います。


■日朝両政府、首脳会談へ交渉…8・9月案浮上

安倍首相と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長による首脳会談実現に向け、日朝両政府関係者が複数回にわたって水面下で交渉を行っていたことがわかった。日本人拉致問題の解決などについての事前交渉とみられる。首相が8月頃に平壌ピョンヤンを訪問する案や、9月の国際会議を利用した会談などが検討されている。

複数の政府関係者によると、日朝間の協議は米朝首脳会談が浮上した今春以降、極秘で行われてきた。12日の米朝会談で、トランプ米大統領が金正恩氏に拉致問題を提起したことを受け、政府は非核化に関する米朝協議をにらみつつ、日朝会談に向けた調整を活発化させる考えだ。首相も「北朝鮮と直接向き合い(拉致問題を)解決していかなければならない」と会談実現に強い意欲を示している。