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「次の熱波」にも注意。

台風で気温が下がったのもつかの間、台風通過後はまた気温が高くなりそうですので、また、熱中症にも注意が必要です。

7月は異常な熱波に悩まされましたが、それは日本だけのことではなく、北半球の多くの地域が深刻な暑さで大きな被害を受けています。また、異常な熱波は一過性のものではなく、これからますます頻繁になり、常態化していく恐れも指摘されています。

南海トラフ地震だけでなく、地球温暖化という天変地変も大きな脅威であることは変わりませんので、引き続きお祈りを続けて参りたいと思います。



■北極圏から日本まで覆った熱波、今後はいっそう頻繁に 専門家が警告

不思議な台風12号の奇妙なルート。

台風12号は三重県に上陸して日本列島を西進。史上初のことに多くの専門家が驚いたようです。

しかし、深見先生から教えていただいた今回の台風の意味を、地図上で確認してみて私たちも驚きました。今、台風は九州を北から南に縦断しており、このまま九州の南の海で「ループ」を描くかもしれないとのことです。これまた不思議極まりないルートですが、地図で確認するとやっぱり驚かされます。台風の暴風雨から関東からループしている近辺まで一直線が、まさにそのエリアです。

もちろん、驚いてばかりもいられません。台風12号は少なくない被害を出しています。西日本の豪雨被災地だけでなく、九州南部に至るまで大雨災害が警戒されます。台風が当たり前のコースで西から東に進んだ後は、「台風一過」の青空が広がるものですが、東から西に進んだこの不思議な台風は、通過後の豪雨災害も警戒されます。

引き続き、台風ソレソレ祈願を継続し、これ以上、一切の被害が出ないよう祈り続けたいと思います。



■台風12号 屋久島付近でループ描き再発達も 影響が長引くおそれ

熱波が後退も、台風が直撃!?

命にかかわる危険な暑さが後退して、ほっとひと息とつきたいところですが、台風12号が日本列島を目指しています。

メルマガでお知らせいただいた深見先生のご活躍と、自然現象がぴたりと連動するあたりなどは、「さすが」としか言いようがありませんが、しかし、かなり強力な台風が直撃して被害が出るのは困ります。

気になるのは台風の予定進路が微妙にそれてきていて、西日本まで横断していく可能性があることです。豪雨被災地はまだ復旧作業の途上ですし、インフラが破壊され、地盤が緩い地域に再び大雨が降れば、またどんな被害が発生するかわかりません。

一生懸命、「台風ソレソレ祈願」を頑張りたいと思います。


■台風12号 豪雨被災地に接近も 週末に本州に上陸か

世界中に「災害級」の熱波。

昨日より若干、暑さが和らいだとはいえ、やはりまだ35度レベルの暑さ。気象庁が「災害」と断言した熱波は続いています。

「北欧やカナダに避暑に行きたい」と夢想したいところですが、しかし、世界のあちこちを「災害」級の熱波が襲っているようです。なにしろ、北極圏でも30度超の異常な熱波。エアコンなど設置していないカナダでは多くの方が熱中症で命を落とされているそうです。

カリフォルニア州では52度を記録したそうですが、一瞬、摂氏と華氏を間違えたのではないかと思ってしまいました。温暖化促進ガスのせいだとか、太陽活動のせいだとか、いろいろな意見もあるとは聞いていますが、地球温暖化が進行していることだけは事実です。

その影響で気候変動が発生して、夏には異常な熱波や洪水、干ばつなどが頻出する一方、冬には極端な寒波と大雪が押し寄せたりもします。そしてこれはまだ「序の口」であり、今世紀末に向けてもっともっと急速に異常気象が進行するというのですから、猛烈な暑さのなかで、背筋がぞっとするような思いすらします。

しかし、トランプ大統領のように、今なお、温暖化対策での協力に不熱心な指導者がいます。なんとか人類全体が改心し、できるだけ早くに有効な措置をとることができますように。今日もまた、ただただ、祈り続けたいと思います。


■世界各地で異常な猛暑=米で気温52度、北極圏でも30度超え-国連機関

酷暑、日本新記録、東京新記録。

どこに行っても「暑いですねー」という挨拶ばかり聞く今日この頃ですが、いよいよ日本最高記録を更新しました。熊谷で41.1度です。また、青梅市でも40.8度が記録されました。都内での40度超えは観測史上、初めてとのことです。

気象庁の言う通り、こうなるともう、ちょっと外出するのも「命にかかわる」話になりかねません。可能な限り、エアコンをつけっぱなしにして屋内で過ごしたいですが、そうもいかない事情がある方も多いです。明日から少し暑さは和らぐそうですが、35度クラスの暑さはしばらく警戒が必要です。とにもかくにも、命を最優先に、熱中症などお気をつけ下さいませ。

もっとも、暑い、暑いとへばっているわけにもいきません。地球温暖化と気候変動が進行しているのは誰の目にも明らかですから、こういう時こそ気合いを入れ直し、世界全人類のために祈り続けたいと思います。



■国内最高気温、5年ぶりに記録更新 埼玉・熊谷で


■青梅市で40・8度…都内で初の40度超え





北極圏で33.5度!!

暑い、暑いと思っていたら、暑すぎて背筋も凍るようなニュースです。なんと北極圏で33.5度!

世界気象機関(WMO)は「気候変動の影響」と認めているそうです。「ついにここまで来たのか」と、慄然とするような話です。

日本で豪雨の後、異常な高温が続いていることも、同様に「気候変動の影響」とみられるわけですから、暑い、暑いとへばっているわけにはいきません。

こんな暑くて苦しい毎日に、ひときわ苦しいお取次ぎを終えて下さった深見先生に感謝をしつつ、師匠に少しでもお近づきすべく、地球温暖化と気候変動がストップし、人類全体が苦しみから救われるよう、祈り続けたいと思います。


■猛暑、日本だけでなかった…北極圏で33・5度


熱中症にご注意。

凄まじい暑さが続いていますが、天気予報では7月いっぱい連続した後、8月にはまた第2波の暑さが来るそうです。

すでに連日、たくさんの熱中症患者が搬送され、大きな災害に匹敵する死者が出ようとしています。もはや「殺人的な暑さ」という言葉は、決してシャレでも比喩でもない状況です。どうか、皆さん、お気を付け下さいませ。

それにしても。

暑さにうだってしまうというより、「地球温暖化はここまで進行したか」と考えると背筋が寒くなります。むしろ気力を奮い起こして、日々の祈りを捧げたいと心から思います。



■すでに4人に1人が熱中症 去年よりハイペース

1000兆トンのダイヤ!

地球に存在するダイヤモンドの量は、従来、考えられていたより1000倍―なんと1000兆トンはあることが最新の研究で明らかになったそうです。考えるだにワクワクする話です。ロマンが溢れてきます。

ただし、これらのダイヤの大半は採掘不能とのことです。人類が採掘し、利用できるダイヤモンドというのは、火山活動によって地表近くに移動したものに限られているわけで、限りなく貴重であることには違いありません。アクセサリーや時計などとして身につけることができるのはさらに少ないですから、いかに貴重であることか。

そう考えると、1カラットのダイヤ、10カラットのダイヤを手にとることができるだけで、随分、幸せな人生なのだと痛感します。深見先生から教えていただいたダイヤの神霊的な意味なども考えるにつけ、良いものを確かな形で手に入れさせていただくことがいかに素晴らしいことなのかを、改めて実感させていただく次第です。


■地殻に眠るダイヤの総量は1000兆トン、国際研究チームが推計



気温40度超!

岐阜県で5年ぶりに気温40度到達とのこと。7月としては14年ぶりの記録だそうです。

メルマガで深見先生がお苦しみの様子をお伝え下さいましたが、こう暑くては外を歩くだけで熱中症気味になります。アスファルトの上やエアコンの室外機のそばなどはおそらく40度をかなり超えていますから、屋外での活動は最小限に控え、水分補給に努めたいところですが、被災地の復旧活動に携わる方々はそうもいきません。とにもかくにも、お体に気をつけ、暑さによる健康被害にお気を付け下さい。

私たちも暑さにへばって思考力を失っているわけにはいきません。これほど暑い日が続くということは、地球温暖化と気候変動が着実に進んでいるということですから、気合いを入れ直し、今日も祈りを深めたいと思います。


■5年ぶりの40℃到達 岐阜県多治見・美濃で

木星の月が増える!

天の川を見ようと空を見上げたら、木星がひときわ輝いています。木星といえばワールドメイトの星ツアーで連れて行っていただくたびに、嬉しい証をたくさんいただく星ですので、思わず「ありがとうございます」と感謝の祈りを捧げます。

その木星の月(衛星)が一気に12個も発見されたそうです。比較的、身近な天体かと思っていましたが、まだまだ人類は基礎の基礎の基礎もわかっていないようですね。

それにしても「木星の月」がこれほど大量に発見されたというのは驚くべきことです。占星術では星は発見された瞬間から地上にあらわれる作用が濃くなるといいます。きっとどんな素晴らしいことが起きるのでしょうか。

そんなことをワクワクしながら、ワールドメイトの木星絵馬代を書かせていただきたく思います。


■木星の月、一気に増えた 米チームが12個発見