FC2ブログ

ワクワクする冬です。

ワクワクする天体ニュースです。日本の国立天文台らが太陽系の果てに「彗星の故郷」を発見したとのこと。市販レベルの格安望遠鏡でこの成果を挙げたことも驚きです。

彗星は一つひとつに神霊的な働きがあり、発見され、地球に接近するたびに、社会に大きな影響があらわれるものです。今回はその「故郷」がまるごと見つかったわけですから、いったいどんなことになるのでしょうか。本当にワクワクします。

大阪へ、大阪へと、ワクワクする心は弾みます。また、ワールドメイトの氷見での冬神業も発表していただきました。どこまでも、どこまでもワクワクする冬です。

世界全体を見渡せば大きな試練があることも事実ですが、しかし、神様は越せない試練を与えることはありません。一連のご神業をやり遂げ、試練を見事に乗り越えた先には、どれだけ大きなものが開くのか。本当にワクワクしますね。


■彗星の故郷か、太陽系の果てに微小天体発見 国立天文台など

2019.1.29 05:00

「最高の国」ランキングで日本が急浮上!

米紙の「最高の国」ランキングで日本が急浮上しているとのこと。首位はずっと変わらずスイスとのことですが、うんと小さな国であり、昔からずっと豊かな国ですので、日本くらいの大きな国が肉薄しているというのはすごいことです。

日本人は自分たちのことをダメだダメだと「謙虚」に考えているものですが、その「謙虚」さもすっかり理解されているようです。外国の人からするとちょっと自虐的にみえるようですが・・・。

「改元」を控えて、世界中がいろいろと大変な状況にあります。世界地図が一変するほどの事態もあり得るような今年ですが、日本は着実にその地位を高め、世界から評価されていることは嬉しいことです。

これもまた、一つひとつのご神業の成果だと信じ、引き続き、日本のため、世界の人々のために祈り続けたいと心から思います。



■米誌「最高の国」ランキングで日本が2位浮上 日本人特有の「自虐性」も浮き彫りに

Jan 24 2019

インフルエンザの大流行。

全国でインフルエンザが大流行しています。電車のなかではマスクをする人がほとんどですし、職場で何人もお休みする人が出たり、学級閉鎖の話をあちこちで聞いたりと、目に見える形でインフルエンザの脅威を実感します。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

ところが、ふと気がついたのですが、私自身、この何年か記憶する限り、インフルエンザに罹患したことが全くありません。疲れたり、風邪を引いたりして熱が出ることもありますが、一晩くらい寝れば治ってしまいます。私だけでなく思いつく限りの家族や親類も同じで、もう何年もインフルエンザにかかっていません。年によって予防注射を受けたり、忘れていたりとまちまちですが、そういうことと関係なく、誰も罹患していないのです。

「なぜだろう」と考え始めて気づいたのですが、形代などで免疫力のアップをお祈りした身近な人々がみんな、もう何年もインフルエンザにかかっていません。いやはや、驚くべきことです。

ワールドメイトの会員でいると、こういうびっくりするようなことが普通に、平然と起こります。有り難いなあ、尊いことだなあ、と自分自身の幸せを心から実感しつつ、一日も早い流行の収束を祈り続けたいと思います。



■インフルエンザ、全国で猛威…最多の昨季に迫る

2019年1月28日



「残された時間は少ない」?

地球温暖化にともなう気象変動について、いくつもの報告書が叫ぶように警鐘を鳴らしています。

共通しているのは「長い先に問題が起こる」といった悠長なことではなく、「今、この瞬間に温暖化が進行している」ということであり、私達の世代が生きている間に多くの都市が「居住不能」となって、国や社会全体に大きな混乱と悲劇が訪れるというものです。

科学者達は「残された時間は少ない」といいますが、米国のトランプ大統領など、目の前の現実を無視する指導者も多く、なかなか解決の方向には進みません。越すに越せない大峠ですが、こうした袋小路にはまり込む恐れがあることは、うんと以前からワールドメイトで予言されていました。

だからこそ、赤誠の誠で祈り続ける必要があるのだと思います。人智で解けない問題であれば、神様に道を開いていただき、導いていただくしかありません。また、どんな災いが起きる場合も、その根本的な原因は積もり積もった「劫」にあります。逆に言えば「劫」が完全になくなれば、あらゆる問題や危機は解決され、人類にミロクの世が到来するはずです。

そう考えると、ワールドメイトに北極免因超修法が降ろされているのは、大変に有り難く、尊いことです。人類全体、国家全体の劫をズバッと祓っていただく方法は、古今東西、どこでも聞いたことはありません。また、命乞い形代など、他に例をみない救済法もたくさんお許しいただいています。

とはいえ、私達に残された時間はそんなに長くもありません。お仲間を増やし、祈りの裾野を広げ、幾多の困難を全て乗り越えるために、あらん限り、やり尽くしたいと心から思います。



■30年後の地球に北極圏はない? いくつもの報告書が訴える気候問題の緊急性

2019.1.27 19:00

日ロ関係も望ましい方向に進みますように。

モスクワでの日ロ首脳会談が終了したそうです。北方領土問題がどう解決されるのか、日ロ平和条約はどうなるのか、とても注目された会談でしたが、安倍首相は「前進」とはいうものの、何が進んだのかイマイチわかりません。領土の帰属などへの言及はむしろ避けられています。そもそも領土は返ってくるのか、それは4島なのか2島なのかなど、もやもや、やきもきします。

ですが、ワールドメイトの鳴門神業での深見先生のお話を考えれば、焦って一気呵成に物事に進めるより、待つべき時は待つほうが得策なのかもしれません。神事の最中からロシアの態度がどんどん硬化して、とても交渉がまとまるようには思えませんが、神様がそのようにお導きされるのであれば、そのほうが良いのかもしれないとも思います。

いずれにせよ、私達が人智で考えてもらちのあかない話です。日ロ関係が最も望ましい方向に進むよう、引き続き祈り続けたいと思います。



■日ロ首脳会談、プーチン大統領は「大変な作業が控えている」と警告


3月29日の「合意なき離脱」を回避するために。。。

もうひとつ、鳴門でのワールドメイトの正月神業の最終盤に不思議な動きがありました。

欧州で英国の離脱期限の延期を容認する意見が広がったことです。延期には全加盟国の承認が必要ですが、大半の指導者は「断じて認めない」としてきたため、その可能性はないと思われてきたはずです。

しかし、英国議会が離脱案を認めず、修正案が成立する可能性も低く、「合意泣き離脱」が現実味を増したため、にわかに「先送り」としての延期案が広がっているそうです。事実であれば今年5月の「改元」の時期に、世界が恐慌の危機に怯える可能性は低くなるわけですから、すごい話です。

もっとも、深見先生が「時間がかかる」とおっしゃった通り、離脱の期限が延期されたからといって、そう簡単に解決策が出てくるわけでもないようです。出ていく英国も大変ですが、EUをしっかり守ろうという残留諸国も試練に晒されますから、いつまでも延期を続けることはできません。さりとて、英国議会とEU諸国の双方が納得する妙案もなかなか出てきそうにありません。

人智では到底、解けない難題だからこそ、神力の出番かもしれませんが、いずれにせよ、大きな大きな世界の転機であることは間違いありませんので、今後も一生懸命、祈りの誠を捧げ続けたいと思います。


■EU、英離脱延期の容認論広がる

トランプ大統領、突然の方針転換?

鳴門での正月神業の最終盤に、あれよあれよと不思議なことが起きたようです。

トランプ大統領が中国との協議が妥結する可能性を示唆し、ムニューチン財務長官は対中関税を撤廃する可能性にまで言及しました。ワールドメイトの神事が行われるたびに、鮮やかな証が出るのはいつものことですが、神事で祈った通りに不思議なことが発生し、今回も腰を抜かすほど驚いた次第です。

もっとも、報道でも伝えられている通り、トランプ政権内の意見は一枚岩ではないとも言います。トランプ大統領は中国が譲歩したことを好感して、こういう発言をしているようですが、中国が約束通りに「対米黒字ゼロ」を実行するかどうかいまひとつ信用もできないようです。

やはり深見先生が御神示をお伝え下さった通り、本当に安定した時間ある程度、時間がかかりそうですので、今後もしっかりと祈り続けたいと思います。


■米財務長官、対中関税撤廃を提案=政権内に異論も-新聞報道

■中国、対米貿易黒字ゼロを提案 24年までに 米報道

■中国との通商合意、「可能性は十分にある」=トランプ大統領


地震の前兆?それとも・・・。

韓国の海で巨大なリュウグウノツカイやボラの大群が出現し、「大地震の前兆では」とおののく人がたくさんいるそうです。韓国の人々は地震以外にも、警戒したり、反省したりすべきことが多いような気もしますが、どこの国であれ、大きな災いで人が不幸になるのは困ります。

一方、日本でも兵庫の武庫川河口にイルカの大群があらわれたそうです。イルカにはいろいろと神霊的な意味もありますから、これが何を示すのかなんともいえませんが、いずれにせよ「非常に珍しい」現象であるとのことです。

今夜からのワールドメイトの鳴門神事を前に、各地でいろいろと不思議なことが起こっているのは、決して偶然とは思えないものがあります。

ちょうど「地震、豪雨、台風、津波、火山、異常気象が最少限度で、人々を災害から救いたまえ神事!!」の奉納をお許しいたいだいていますので、災いが起きないようにと熱烈な祈りを捧げつつ、ご神力が発動して良いことがたくさん起きることも楽しみになってきます。

いずれにしても、歴史的なタイミングで行われる歴史的なご神業です。真剣に、愛念に満ちた祈りを極めに極めて、ご神域に結集したいと思います。


■巨大リュウグウノツカイから時ならぬボラの群れまで…「大地震」の前兆?=韓国

■「非常に珍しい」兵庫・武庫川河口にイルカの群れ 渡船業者が撮影


海洋の温暖化がどんどん進んでいる。

地球温暖化の進展がまた、科学的に確認されたようです。しかも、2014年に発表された国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)に盛り込まれた推計よりも、はるかに速いペースで進行しているのだとか。

海洋の温度が変化すれば、世界の気候は想像以上に大きな変動をし、災害が多発することが懸念されます。事実、近年の気象災害は大変に増えています。

にもかかわらず、米国のトランプ大統領は地球温暖化を否定し、対策に遅れが生じてしまっています。なんとかしなければ、と祈り続ける日々です。幸いにも、今日から再開されるワールドメイトの鳴門神業で、「地震、豪雨、台風、津波、火山、異常気象が最少限度で、人々を災害から救いたまえ神事!!」の奉納をお許しいただいています。

しっかりと祈り込み、災いを根源からストップしていただきたいと思います。


■世界の海で温暖化が加速、異常気象に拍車の恐れも


政権の「ゆがみ」を正して。。。

長期政権になるといろいろな「ゆがみ」も出てくるものです。安倍政権の責任かどうかはともかかくとして、また、政府の統計に悪質な操作が行われた結果、雇用・労災保険などが567億円も少なく給付されていたことが明るみに出ました。厚労大臣が陳謝し、予算の組み直しが必要になるかもしれないそうです。

私達は別に特定の政治家や政党を支援するものではありませんし、神心に沿った方であれば誰が政権を担っても良いのですが、正すべきものは正し、きちんと精算すべきを精算して、よりよい政治をしてもらいたいものです。

今夜から再開するワールドメイトの鳴門神業では、「安倍内閣の多くのゆがみを根本的に祓い清め、ロシアとの問題が、八方まるく解決しますように神事」の奉納がまた許されています。

政治がより良いものになり、国民の皆が幸せになるよう、祈り続けたいと思います。


■不適切調査、厚労相が陳謝…過少給付567億円