FC2ブログ

九州・九重山では火山性微動。

日向灘の連続地震も気になりますが、すぐそばの陸側、九州では久重山で火山性微動が1日で20回も発生しています。

南海トラフ地震などとの関連も気になりますし、火山噴火はそれ自体がかなり危険なものです。油断できないのは、ヤバい火山は日本にも世界にもたくさんあることです。九州では阿蘇、霧島、桜島などが活発に活動していますから、やはり警戒はどうしても必要です。

今年も災害が多い一年になることが警戒されていますが、そんな時に、ワールドメイトで「地域の北極免因超修法」が降ろされているのは、大変に心強いことです。

そういう時代なのだと腹をくくり、ミロクの世がくるその日まで、全ての災いをパーフェクトゲームで弭化していただけるよう、祈り続けたいと思います。


■九重山で火山性地震20回観測 大分 (3/28 朝日新聞)


日向灘で地震が相次ぐ。

おや?と思うニュース。

日向灘で地震が相次いでいるそうです。今のところ大きな震度のものはありませんが、南海トラフ地震が警戒される震源域と近いこともあり、専門家も注目しているとのこと。

科学者の「予言」では、南海トラフ地震も首都圏直下型地震も、極めて高い確率で発生することになっています。しかし、その被害想定は言語を絶するほどの国家的災厄です。そのような「予言」を破るためにこそ、この神仕組が降ろされているのだと思います。

ワールドメイトと深見先生にご縁をいただいたことに感謝して、北極免因超修法、豆木、命乞い形代などを慎んで奉納させていただきたいと思います。


■日向灘で地震あいつぐ5回「30年以内にM7地震が発生する確率は70〜80%」 (3/27 ハザードラボ)




「合意なき離脱」の現実味が高まる。

英国のEU離脱問題はいよいよ袋小路に追い込まれ、土壇場の状況に追い込まれています。EU側は英国に翻弄され続けてきた苛立ちもあって、「どうせ合意なき離脱になるのなら、早いほうがいい」と、覚悟を決めたともされています。先日、欧州首脳会議が突きつけた新たな期限である4月12日までに英議会が協定案を可決しなければ、ついに「合意なき離脱」が現実のものとなります。

英国のメイ首相は、EU側に再度の期限延長を要請したり、英議会に妥協を求めたりと、まだまだ諦めないつもりでいるようですが、刻一刻と期限は迫りつつあるなか、首相の解任を模索する動きまであると報道されています。この土壇場の大変な状況のなかで、当事国の政権が崩壊するような事態はあまりにも想定外の話ですが、そんな話も出てくるまで、にっちもさっちもいかない状況に追い込まれているようです。

本当に深見先生がおっしゃっていたように、改元の前後に行き着くところまで行ってしまうのかもしれません。しかし、それが大きな悲劇を生み、人々を苦しませる展開になるのは決して望ましいことではありません。英国のEU離脱問題がどんな結末を迎えようと、世界恐慌のようなシナリオが避けられ、全ての国の人々が繁栄して生きていけるよう祈り続けたいと思います。



■EU、英の「合意なき離脱」へ準備完了=来月12日可能性高まる (3/25 時事通信)






地球、危機一髪だった!?

深見先生のお誕生日の直前、3月16日に小惑星が地球をかすめていっていたそうです。直径8メートルと大きくはありませんが、地球と月までの距離のわずか半分のところを通過していったとのこと。ひやりとするような話ですが、一連の行事でご神威が発動し、先々の災いが弭化されたのでしょうか。

また、昨年12月にはベーリング海に直径10メートルの隕石が衝突したことも報道されています。それほど大きくない隕石ですし、海上に衝突したため被害はなかったようですが、人口密集地に落ちていたならと思うとぞっとしますし、もっと規模の大きな天体が地球に激突すれば思わぬ形で被害が地球全体に及びかねません。

科学が進化してわかってきたのは、従来、私達が考えていたよりも頻繁に小惑星は地球のそばを通過しているということです。ワールドメイトで教えていただいた事態は、決して絵空事ではないのでしょう。

だからこそ、ワールドメイトに北極免因超修法などの救済策がたくさん降ろされているのは有り難いことだと心から思います。春うららで心は浮かれ気味になりますが、気を引き締め直して、日々、祈り続けたいと心から思います。


■危機一髪?直径8mの小惑星、地球をかすめていた 東大 (3/21 朝日新聞)



祝・深見先生のご生誕日。

冬神業も一段落し、朝夕の風も温かくなると深見先生のお誕生日です。春爛漫の空気が漂い始める時期ですから、嬉しい気持ちが倍増します。

絵画展や展示会など、今年も例年以上に素晴らしい行事が目白押しで、深見先生の人智を超えたスペシャルなご活動ぶりを拝見し、私達も心の底から幸せを実感させていただきます。

この神仕組に集わせていただいたことの幸せ、深見先生をお支えすることの幸せを心から感じつつ、会員一人ひとりがお誕生日を言祝がせていただきたいと思います。


インドネシアでまた大きな地震。

インドネシアのロンボク島でまた大きな地震です。亡くなった方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。また、これ以上の犠牲者が出ないよう、心からお祈りを深める次第です。

明らかに環太平洋火山帯は活動期が続いており、日本にとっても「対岸の火事」どころではありません。事実として、これまでも、太平洋のどこかで大きな地震があった後、日を置かずに反対側で大きな地震が発生することはしばしばありました。気が引き締まる思いです。

幸いにも、ワールドメイトでは新たに「地域の北極免因超修法」が許されています。いつ、どこに、どんな災害が起きるかわかりませんが、こういう時代だからこその神様の大愛で様々な救済法を降ろしていただいたことに感謝して、慎んで奉納をさせていただきたいと思います。


■インドネシア・ロンボク島で地震、2人死亡 (3/18 時事通信)


英国のEU離脱問題はどこへ向かう?

英国に世界が振り回されています。せっかくEUとの間にまとまった離脱に関する合意案、そして、修正合意案を英国議会が否決してしまったため、「合意なき離脱」が現実味を増しています。しかし、さすがに英国議会もそれはまずいと思ったようで、3月29日の離脱を延期するようEU加盟国に要請する案を可決したそうです。期限まであと10日あまり。本当にギリギリです。

EUのほうがこの要請を受け容れるかはまだわかりませんが、もし、全加盟国の意見が一致したならば、今月末から世界経済が大混乱に陥り、世界恐慌が発生するシナリオは、とりあえず先送りされることになります。土壇場でこういう救いの可能性が出てきたことで、ひと安心といえなくもありません。

しかし、延期が認められたからといって、すべてが丸くおさまるわけではありません。いつまで延期されるのかも不明ですが、交渉を続けるといっても双方に譲歩する余地がなく、妙策が出てくる保証もありません。深見先生がおっしゃっていた通り、改元の前後の大混乱はやはり油断してよいものではないようです。

北極免因超修法もお許しをいただき、来月末にはゴールデンウィークもやってきます。英国のEU離脱問題が双方と世界全体にとって最も良い方向に向かっていくよう、これからもずっと祈り続けたいと思います。



■EU離脱延期で英国は混迷を脱せるか(3/15 日経新聞)




世界に平和を。世界中に愛を。

言葉も出ないほど衝撃的な事件です。ニュージーランドで「憎悪犯罪(ヘイト・クライム)」と思われる大量無差別銃乱射事件です。

犠牲者のご冥福を心からお祈り申し上げ、二度とこうした悲劇が起きないよう、強く強く祈り続けたいと思います。

人類は山あり谷ありで様々に葛藤と困窮をしながら、一歩また一歩と進歩と進化を続けていき、ミロクの世が近づいてきます。しかし、神の大慈大悲とはいえ、ミロクの世に至る過程で悲劇が起きるのは悲しいことです。あらゆる災いを先天のうち、未然のうちにすべて弭化して、パーフェクト・ゲームでミロクの世を迎えることが私達の願いです。

全ての人類が人種、宗教の違いを超えて相和し、五箇条が揃ったミロクの世が到来しますように祈り続けたいと思います。


■NZ銃乱射事件、死者50人に 現地警察 (3/15 AFP)


英国議会、修正合意案も否決。

英国のEU離脱問題が土壇場で行き詰まっています。

EU側が最後のギリギリで歩み寄りの姿勢をみせ、英国議会での採決の間際に、修正合意案がまとまったのもつかの間。その合意案を英国議会がまた否決してしまいました。

今後は離脱の日程そのものを延期することが議会採決にかけられますが、まだまだ右往左往が続きしそうです。仮に延期が認められたとしても、それだけでは何の問題も解決しません。やはり改元の前後の混乱は、行くつくところまで行ってしまうのかもしれません。

そうならないように、と祈り続けるのが私達の使命でもあります。陽気が続くとつい気が緩んでしまいますが、とてつもないレベルの神仕組のドラマのさなかにあることを痛感しつつ、今後とも祈り続けたいと心から思います。


■英下院、EU離脱合意案を再度否決 あす合意なき離脱案採決へ (3月13日 ロイター)



和歌山と徳島で震度4。

ちょっとひやりとしたニュース。和歌山から徳島にかけて震度4を記録したとのこと。

震源域である紀伊水道付近も、南海トラフ地震を想起させる場所です。今朝方から深見先生からのメルマガで、気合いの入るお話を聞かせていただいていただけに、背筋がぴーんとなりました。

新たに降ろしていただいた「地域の北極免因超修法」は、まさに待ち望まれたものでもあります。

今後、予想されるあらゆる災いを完璧に弭化していただき、一切の悲劇なくミロクの世が到来するようにと、心から祈り続けたいと思います。


■和歌山と徳島、震度4の地震を観測…M5・2 (3月13日 読売新聞)