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ノートルダム大聖堂の大炎上、崩落。

世界遺産のノートルダム大聖堂が大炎上し、尖塔と屋根が崩落してしまいました。「フランス革命以来の衝撃」という映像に、泣き出してしまうフランス国民も多いそうです。

深見先生が「ブラックホール撮影成功」についてメルマガで解説しておられましたが、まさにその通りのことが、これでもかというくらい衝撃的な形で起きてしまいました。看板が炎上して落下するのをはるかに上回るスケールでの、世界遺産の大炎上・崩落劇です。

それくらい、重大な事態が迫っているということでしょうし、だからこそ、大山開きを中心とするゴールデンウィーク神業は重要なのだと思います。

間もなく元号が変わり、新しい時代が始まります。まさにその時に行われるご神業であるからこそ、気を引き締めて、愛と真心の祈りを捧げたいと思います。


■ノートルダム大聖堂で大火災 尖塔と屋根が崩落(BBC 4/16)


人殺し「真菌」の出現。。。

ちょっと怖いニュースです。抗生物質の効かない真菌があらわれ、感染者を死に至らしめる恐れがあるとのこと。有効な手を打たなければ犠牲者は1000万人にのぼる恐れがあるともいいますから、背筋が寒くなってしまいます。

人類の劫が吹き出す時代には、病原菌の脅威も噴出し、多くの人が苦しむと聞いていましたが、実際にその通り、入れ替わり立ち替わり、聞いたこともない危険な病魔があらわれます。

しかし、だからこその神仕組です。これまでも本当に大きな危機が迫るたびに神事が行われ、危ないところで救っていただきました。北極免因超修法や命乞い形代、人形、豆木など、今すぐに取り組めることがたくさんあります。

こういう時代に生まれ合わせた世代の使命だと思う、この真菌のことも含めて疫病のパンデミックが人類を襲わないように、今日も祈り続けたいと思います。


■人殺し「耐性カンジダ菌」世界同時発生の恐怖 手を打たなければ世界で1000万人が犠牲に? (東洋経済ONLINE 4/11)

英国の「合意なき離脱」はひとまず先送り。

4月12日の期限が直前に迫っていましたが、英国のEU離脱はまた半年ほどの延期が決まったそうです。

これで「合意なき離脱」はひとまず回避され、改元と同時に世界恐慌に陥るようなことは、可能性が低くなったといえるのではないでしょうか。

もっとも、別に何かが解決したわけではありませんし、この後にもまだまだ難題が控えています。英国に起因する問題が世界恐慌を引き起こさないように、引き続き、祈り続けたいと思います。



■EU首脳会議、英離脱を10月末に延期 メイ首相も同意(4/11 朝日新聞)


台湾で震度5が2回。

先月来、九州で地震・火山活動の増加が報じられていますが、関東や台湾など遠隔地でも不気味な地震が相次いでいるそうです。台湾では震度5の地震が2度も記録されたとか。

南海トラフなどの地震エネルギーが高まっているという情報が、ほぼ連日、どこかから発信されるさなかでの出来事であり、不安にならないといえば嘘になります。

しかし、私達には祈ることができます。

政府や地方自治体も対策を強化しつつありますが、災いを未然のうち、先天のうちに消していただき、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただくことより尊い「対策」はありません。

平成は災害の多い年だっとされますが、令和はさらに増えるという識者もいます。しかし、そうした「予言?」を完全に打ち破り、「令和は災害もなかった」と、いつか胸を張っていい切れる日が来たらいいな、と心から願います。



■台湾東部でM3超の地震相次ぐ 震度5が2回 (フォーカス台湾 4/10)


新元号は「令和」。

「令和」が新しい元号となります。出典は万葉集とのことです。

この美しい名のついた新天皇の御世に、梅の花が三千世界に一度に咲き誇るような、「五箇条」が揃ったミロクの世が到来しますよう、心からお祈りします。

世界全体に秩序と平和が行き渡り、人類が一人も漏れ落つることなく幸せになりますよう。益々に祈りを極めて参りたいと心から思います。