FC2ブログ

東京の隅田川で魚の大量死。

日本中で地震が頻発しています。南海トラフ近辺で不気味な地震が続いたり、首都圏でもしょっちゅう揺れたりと、巨大な被害を想起してひやりとする地震もあります。

世界、特に環太平洋圏でも地震が頻発しています。米国のカリフォルニアで地震があったり、インドネシアでまた大きく揺れたり。巨大地震や津波、火山噴火で大きな被害が出ないよう、ただただ祈り続ける毎日です。

そうしたところ、東京の隅田川で魚が大量死したとのニュースがありました。真夏などに河川や沼沢が酸素不足になり、突如、魚が大量に死んでしまうことはよくあります。今回もそれかもしれないとのこと。

これまでも原因不明で魚が大量死することがありましたが、大きな災いが弭化された証だったと記憶しています。今回もそうした証だったら良いな、と思います。

いずれにせよ、日本列島を含む環太平洋火山帯が活動期にあるのは間違いありませんので、今後も油断せずに祈り続けたいと思います。


■隅田川 魚3000匹死ぬ 水中の酸素不足か (7/8 NHK)



九州南部の大雨、さらに続く。

九州南部の豪雨がさらに深刻になっています。すでに降り始めからの雨量が800ミリを越えていますが、前線はさらに停滞し、明日以降も大雨が続く見通しとのこと。気象庁は「自らの命を守る行動を」と呼びかけています。

すでに被害情報が出ていますが、ここからさらに観測史上に残るような雨になる見通しといいます。大雨は大きな災いを弭化することが多いと聞きますが、しかし、被害ゼロで乗り切ってこそ喜ぶことができます。

ここから先、ただの一人も犠牲者が出ず、皆様の生活が一日も早く旧に復しますようにと、さらなる祈りを積み重ねたいと思います。


■気象庁「自ら命を守る状況」 (7/2 共同通信)

■九州 3日梅雨前線活発 災害の危険高まる (7/2 Tenki.jp)





酷暑のメキシコに2メートルの「ひょう」。

メキシコでびっくりするような「ひょう」のニュースです。

人口500万人という大都市に、気温31度という高温が続くなか、突如として「ひょう」が2メートルも降り積もり、たくさんの車などを押し流したとのことです。幸いにもまだ亡くなった方の情報はないようですが、家屋や車などの被害は少なくないそうです。

誰も想像すらしていなかった光景に、現地の人々は「気象変動」の凄まじさを身をもって知らされたと感じておられるようですが、これはやはり人類全体が戒めとして知っておきたいところです。

なかなか決定打の出ない地球温暖化対策ですが、人類全体が心を合わせ、世界をより良くしていくための取り組みがやはり必要です。そのためにも倦まず弛まず誠を結集し、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただけるよう、祈り続けたいと思います。


■メキシコの大都市で大量のひょう 最高で2m、押し流された車も (7/1 AFP)


九州南部に猛烈な雨。

九州南部で大雨が続いています。4県の106万人に避難勧告が出されたそうです。

すでに被害の情報が出ているようですが、該当地域にお住まいの皆様はくれぐれもお気をつけ下さい。

洪水によって先々の災いが弭化されることは多いと聞きますが、大難を小難に、小難を無難にまつりかえ、全ての人が幸せに世を送ることが私達の願いです。

この大雨による被害をゼロで乗り切れますようにと、祈りを捧げたいと思います。


■鹿児島の一部に避難指示 4県106万人余に避難勧告(10時半) (7/1 NHK)

トランプ大統領、突如、38度線を越える。

なかなか仰天するようなニュース。米朝首脳が突如、3回目の会談を行いました。

トランプ大統領が板門店を訪れ、なんと現職大統領として初めて38度線を越えたとのことです。いつもながらこの人には驚かされます。

また、これでようやく非核化協議が本格的に再開されるとのことですが、東アジアの平和と繁栄につながるのであれば素晴らしいことです。

米国と南北両国、そして関係国の全ての指導者が、正しく平和を導けるよう、心から祈念します。

北極免因超修法や星差し替えなど、ワールドメイトには素晴らしい救済法が降ろされていますので、引き続き、お祈りし続けたいと心から思います。


■米朝首脳が板門店で会談…非核化協議へ交渉チーム (7/1 読売新聞)