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ワールドメイトの先祖供養は、本当に本当に嬉しく幸せなご神業のひとつです。

「夏本番!」という暑さです。世間では暑さに疲れ切った表情の人々が多いようですが、ワールドメイトの先祖供養の奉納をするとわくわくして、なんだか心の底から元気が湧いてきます。

「親孝行したい時には親はなし」という言葉があります。亡くなってしまった両親や祖父母、そのまたご先祖様などに孝行する方法などありませんが、ワールドメイトにいればはるか昔の30代までの先祖まで遡って特別な供養を申し込むことができます。

お寺のご供養は33回忌までで、その後は「墓じまい」をして何もしないということさえあると聞きますが、ワールドメイトでは途切れることなく供養させていただけます。本当に生ける実在の神が降りておられ、神通自在の深見東州先生がおられるからこそできることです。

それから、あまり期待してはいけませんが、供養すれば供養したぶん、ご先祖様がありやかに「お返し」をしてくださることが多いのもワールドメイトの先祖供養の特徴のひとつです。目に見えない世界の存在のありがたさを体験するにあたって、本当に尊い機会でもあります。

7月の先祖供養などの受付を少し延長していただきました。奉納漏れがないかよく確認させていただき、神様とご先祖様、そして深見先生に深い感謝をさせていただきつつ、お取り次ぎを待ちたいと思います。

地球、またしても危なかった。。。

もうひとつ、お取り次ぎ待ちの間に飛び込んできたヒヤリとするニュース。

先週、地球のすぐそばを小惑星がニアミスして行ったとのこと。生態系を壊滅させるほどの大きさではありませんが、都市を消滅させるくらいのエネルギーはあったそうです。

何事もなく過ぎ去って行って何よりですが、天文学者はこの小惑星の接近に直前まで気づかなかったそうです。無人地帯に隕石が降ってきて大爆発を起こすことはしばしばありますが、何の警告もなく不意に大災害が襲ってくる恐れはやっぱり常にあるわけです。

どんな災害がいつ降ってくるかわからないからこそ、ワールドメイトで「転ばぬ先の杖」の祈りを捧げさせていただくことは本当に有り難いことだと心から思います。また、星と星との運行を司る宇宙神にダイレクトで願いを届けることができるのもワールドメイトだけです。このご縁に心から感謝しつつ、引き続き目前のご神業への祈りを捧げ続けようと思います。


■天文学者も数日前まで気付かず…… 直径約130メートルの小惑星が地球とニアミスしていた(7/19 Business Insider Japan)


三重県沖の「異常震域」現象。

ありがたいことに、ワールドメイトの先祖供養(7月)は受付が再開。千載一遇の機会ですので、大救霊を含めて申し込み漏れがないかよく確認したいと思います。

ところで。お祈りをしながら待っていた28日の未明、奇妙な地震がありました。三重県沖の大変深いところが震源だったにもかかわらず、東北から関東にかけての広い範囲がゆっくりと大きく揺れるという「異常震域」現象です。「夢でも見てるのかな」という感じの地震でしたが、震源を確認して目を見開き、そして我が目を疑いました。

場所でいえば南海トラフ震源域の付近。最もヤバいあたりかもしれません。しかし、地下420キロです。もうマントルの中ですので、地表近くのプレートの動きはほとんど関係ないとのこと。一体、何なのでしょうか。

南海トラフ地震との関係を否定する声もありますが、この「異常震域」が誘発材料となることを警戒する人もいるようです。大きな地震が弭化されたものか、あるいは大きな脅威が近づいているという警告か、私などにはよくわかるはずもありませんが、いずれにせよ地震はいつどこで何がきっかけで発生するか全くわからないことを肝に銘じて、「転ばぬ先の杖」で祈り続けたいと思います。

■震源は三重、宮城で震度4…「異常震域」現象 (7/29 読売新聞)

週末に「台風6号」が接近。

日本列島の南方で発達中の熱帯低気圧は「台風6号」になりそうとのことです。週末には東海、関東に接近するという予想ですが、集中豪雨などで地盤が緩んでいるところもあり、注意が必要です。

また、ワールドメイトでは先祖供養や大救霊など、大切なご神業が予定されています。ご神業の開催にあわせるようにして、こうして台風が発生し、やってくることは不思議であり、なにごとか尊い神心が背景にあるのかもしれませんが、私達としてはただただ被害がゼロでおさまり、人々が幸せになる恵みの雨のみ降り注ぐようにと祈り続けるほかはありません。


■「台風」に発達 土日は関東などに接近 特徴と注意点 (7/25 tenki.jp)


英国「ジョンソン新首相」、就任。

英国の新首相にボリス・ジョンソン氏が就任です。10月末に迫ったEUからの離脱期限を前に、英国の新政権がどんな交渉をするか注目されます。

以前から、いろいろと過激発言の多かった人ですが、いきなり、「合意なき離脱」となれば英国とEUだけでなく世界全体に衝撃が押し寄せますので、新首相の一挙手一投足に世界の関心が集まっています。

ワールドメイトの深見先生が英国を訪問されて以来、本当に英国の政界に変化が訪れ、あれよあれよと政権が変わってしまいましたが、とにもかくにも指導者達が最も素晴らしい方向に英国・欧州と世界の人々を導いてくれるよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。


■ボリス・ジョンソン氏が英首相に就任、「10月31日にEUを離脱する」 (7/25 BBC)



暑い夏がやってくる。

時折、集中豪雨などはありますが、深見先生の「予言」どおりにぴったりと雨がちの寒い天気は去っていき、暑い夏がやってきました。偏西風の蛇行が解消されたのかもしれません。夏らしい夏になるとやはりほっとします。

ただし、これだけ地球温暖化が進んでいる昨今です。あまり暑くなり過ぎるのも考え物です。欧州ではまた、夏の暑さの新記録を樹立する勢いで気温が上がっているそうですが、多くの人の健康や農作物などにも影響する話ですので、ほどほどのところでおさえていただきますようにと祈り続けたいと思います。

それにしても、ご神業と天候・気象がぴたりと連動するのは、いつもながら凄まじいものがあります。生ける実在の神様がご発動されたならば、これだけのことは起こるわけです。この神仕組をきちんとお支えし、正しくご神力を振るい起こしていただくことができたならば、きっとあらゆる災いが弭化され、人類が皆、幸せになる日が来ると強く信じて、今日もまた祈り続けたいと思います。


■九州南部・北部、四国、近畿、北陸で一斉に梅雨明け (7/24 tenki.jp)


■仏ボルドーで41.2度を記録 欧州で今年2度目の熱波 (7/24 BBC)


夏の流行病にご用心。

日本国内でも流行病のニュースが相次いでいます。全国的に手足口病が流行していますし、また、いわゆる「夏風邪」のヘルパンギーナも警戒される地域が拡大しています。

大きな病を風邪などの小さな形で弭化していただくこともあるのでしょうが、やはり無病息災が一番です。体力のない小さな子どもやお年寄りは特に注意が必要かと思われます。ワールドメイトの命乞い形代でパンデミックの弭化を祈り続けたいところです。

ところで、自分自身のことですが、ワールドメイトの九頭龍遠隔法施や人形形代などを継続しているためか、こういう流行病にかかった記憶が何年もありません。ご加護をいただいていることにただただ感謝して、人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■手足口病の流行拡大、36都府県で警報基準超え (7/17 読売新聞)

■東京で“夏風邪”ヘルパンギーナ患者が急増 警報区域が拡大 (7/17 MX TOKYO)

■ウイルス性感染症「ヘルパンギーナ」 山口県が流行発生警報 (7/18 毎日新聞)







またもやエボラ流行の警告。

WHOはまたもやエボラ出血熱の流行に警鐘を鳴らしています。「緊急事態宣言」が発出されたのは3年前のジカ熱の流行以来のことですし、エボラ熱では5年ぶりとなる宣言になります。 人や物の移動に制限がなくなり、流行病があっという間に広まる時代です。遠いアフリカでの出来事だからといって、決して他人事では済ませられません。 なんとか流行がおさまり、パンデミックなどの結末に至らないよう、全力で祈りたいと心から思います。 ■WHO、エボラ熱拡大で緊急事態宣言 アフリカ中部  (7/18 日本経済新聞)

宇宙秘儀の終了。台風と晴れ間と集中豪雨と。

ワールドメイトで宇宙秘儀などの祈祷会が終わりました。お取り次ぎしてくださった深見先生に心から感謝致します。多くの方々にたくさんの幸せが降り注ぐことを、心から楽しみにしています。

ちょうど台風5号が発生したり、各地に晴れ間が出てきたりと、先月末からぐずついていたお天気も変化しています。東京では21日ぶりに3時間以上の日照が観測され、今日は久々に気温がぐんと上がっています。いつもながら、ご神業と天候気象が連動することに驚かされます。

台風一過の後は梅雨明け宣言が期待されていますが、台風と梅雨のダブルパンチでまた災害級の雨が警戒されている地域もあります。たとえば高知県では1時間120ミリという記録的な豪雨が警戒されるとのこと。

南海トラフ地震が警戒される地域にピタリと狙ったように集中豪雨が発生することに驚かされますが、大難を小難に、小難を無難にしていただくことに意義があります。お取り次ぎが終わったからといって油断せず、豪雨などでの被害が一切出ず、悲しい思いをする方が一人もおられないよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。


■東京都心 21日ぶりに日照3時間以上に! (7/17 tenki.jp)

■週間予報 台風5号の今後の行方 梅雨明けに影響は (7/18 tenki.jp)

■高知県で1時間に約120mmの猛烈な雨 記録的短時間大雨情報 (7/18 ウェザーニュース)





中東の危機を弭化していただけますよう。

どうもまた中東がキナ臭くなっています。

イラン軍(革命防衛隊)やイランに支援される武装勢力から、ペルシャ湾やホルムズ海峡の海上交通路を防衛すべく、米国が「有志連合」を編成する話が浮上しています。当然、日本もこれに誘われる可能性が高いようです。

先月、日本タンカーが攻撃されたのは記憶に新しいですが、英国タンカーも拿捕されかけたそうです。誰がやっているのかわかりませんが、米国とその同盟国の船舶が狙われているのは間違いなく、確かに、日本としても他人事ではありません。

しかし、「有志連合」を組んで自衛隊が護衛に駆けつけるなら、戦闘に関与する恐れは高くなります。安倍首相がイランを訪問したりして戦争を食い止めようとしている時に、中東情勢が本格的に炎上したり、日本が戦争に巻き込まれるのはなんとしても避けたいところです。

最上のシナリオは一切の災いが発生する前に、先天のうち、無形のうちに災いが消滅し、大難を小難に、小難を無難に弭化していただくことです。

風雲急を告げてきたこのタイミングで、ワールドメイトでは星差し替えのお取り次ぎが迫っています。関係する指導者達が改心し、叡智を集め、悲劇が避けられ、人々が幸せに世を送ることができますよう、心から祈り続けたいと思います。


■中東タンカー護衛で「有志連合」、参加国を数週間で決定へ=米軍トップ(7/10 ロイター)

■イラン軍事組織、英タンカーを拿捕未遂…報復か(7/11 読売新聞)