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東海地方でも大雨、竜巻。

九州北部だけでなく、静岡県でも激しい雨が降っています。線状降水帯が覆っているとのことで、災害級の雨が警戒されます。三島では竜巻も発生したそうで、お怪我をされた方もおられるようです。心からお見舞いを申し上げます。

東海地方、しかもその太平洋側といえば、深見東州先生がおっしゃっていた「例の危機」が警戒される、まさにその地域です。こういうところでこのようなことが発生するのは、とても偶然とは思えないものがあります。

ただし、私達の願いは大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただき、全ての人々が悲しい思いをすることなく、素晴らしい世の中が到来することです。地域単位で北極免因超修法などのを奉納させていただくこともできます。九州北部の大雨だけでなく、東海地方のことも、引き続き祈り続けたいと思います。


■静岡・三島で竜巻か (8/28 ロイター)

■静岡県内で局地的に激しい雨 冠水被害が発生 (8/28 ウェザーニュース)

九州北部の豪雨被害。

九州北部に記録的な大雨が降り続き、すでに痛ましい被害の情報も報道されています。お亡くなりになった方のご冥福を心からお祈りします。

今年は昨年に増して大きな災害が警戒されるとワールドメイトで言われていた通り、気象災害も本当に多いです。また、西日本で集中的な豪雨が続くことも、ワールドメイトで教えていただいた話と符号するところがあります。

無論、大きな災いが弭化されるからといって、それで人が亡くなったり、悲しい思いをするのは避けていただきたいのは言うまでもありません。私達の力不足でそんなことにならないよう、すべて無難のうちに災いをなくしていただくべく、祈り続けたいと思います。

激しい雨はまだまだ続くようです。九州西方の積乱雲の列が接近してくるようで、九州だけでなく中国地方にかけても警戒が必要だそうです。該当する地域にお住まいの皆様はどうぞご注意ください。引き続き、祈りを深めてまいりたいと思います。


■豪雨被害の九州北部で再び雨が強まるおそれ 中国地方も警戒 (8/28 ウェザーニュース)


トランプ氏も「緊張緩和」を模索?

中国との貿易摩擦、イランとの軍事的緊張と、2つの危機を抱える米国のトランプ大統領ですが、フランスで開かれたG7では、一転して「緊張緩和」を模索するという場面もあったようです。

トランプ氏が最終的な破局を望んでおらず、対話を続ける意志があることにひと安心です。ただ、にこやかに握手してみせた後であっても、突如として掌を返すことの多い人物ですので、対話の意志があるからといって、安心するのはまだ早計のようですが。

いずれにせよ、いつ大破局が訪れてもおかしくないという状況のまま、なんとかかんとか話し合いが続いていっています。もやもやしたり、やきもきしたりしますが、主要国の指導者達が正しい判断を積み重ね、最悪の事態を避けてくれるよう、粘り強く祈り続けるほかはありません。

今日もまた、世界の全ての人々の幸せを、深く深く祈り続けたいと思います。


■トランプ氏、緊張緩和を模索 対中・イランで歩み寄り (8/27 WSJ)

地球温暖化、超加速の危機か?

南米アマゾンの森林火災が止まりません。

ブラジルが軍を投入したり、国際社会が支援を検討したりと、大きな動きになっていますが、すでに大規模な面積が失われ、さらに延焼は続くものと思われます。

この夏はシベリアでも大規模な森林火災が発生し、国家ひとつ分くらいの面積の森林が消失しました。地球が二酸化炭素を吸収し、酸素を供給する能力はそれだけ落ちたことになります。

ブラジルやロシアだけでなく、地球全体の問題です。ただでさえ、人為的な温暖化促進ガスの制御に手を焼いて、実効的な方策を打てないでいるという状況ですが、森林が一挙に消失するという事態は本当に想定外です。

幸いにもワールドメイトには命乞い形代や北極免因超修法などが降ろされています。大難を小難に、小難を無難にして、地球温暖化の進行をストップさせ、押し戻していただき、全人類が幸せに暮らすことができますように祈り続けたいと思います。


■アマゾン火災、なぜブラジルと世界の「危機」なのか (8/26 ロイター)

■南米アマゾンを赤く染める森林火災、NASAが衛星画像を公開 (8/26 AFP)

■「しきさい」が捉えたシベリアの森林火災 (8/23 JAXA)

アマゾンで大規模な森林火災。

南米のアマゾンで史上最大規模の森林火災が発生しているそうです。状況は深刻のようですので、G7でもこれが議題として取り上げられる模様です。

原因として人為説や政権の責任論などが挙がっているそうですが、アマゾンの森林が消失すればその分、地球温暖化には巨大な悪影響があります。

なんとか一刻も早く鎮火して、もとの緑豊かな恵みの森に戻るよう祈り続けたいと思います。


■アマゾン森林火災、国際問題に 仏大統領「G7で議論へ」 (8/23 日経新聞)

イタリアでも政治不安。

英国側だけでなく、EUのほうもいろいろ大変です。イタリアでは首相が辞任して、連立政権が崩壊してしまいました。

後継政権を誰が担うか混迷を深めそうですが、今後、イタリアのEU離脱やユーロ離脱も視野に入るとのこと。

なかなか想像もつかないような展開ですが、改元の前後はこういう極端なことが起きる可能性があることは、昨年からワールドメイトの深見東州先生がおっしゃっていた通りです。

欧州の人々も和やかに繁栄していきますようにと、祈り続けたいと思います。


■イタリア首相が辞任、連立政権崩壊 (8/21 WSJ)




英国もまた強硬姿勢に。

欧州情勢もまた懸念が再燃しています。英国のジョンソン新政権はEUからの離脱について、強硬な態度で独仏とやり合っているようです。

「合意なき離脱」ということになれば、世界恐慌レベルの災厄になりかねないと、ワールドメイトでは早くから懸念されてきましたが、その期限が刻一刻と近づきつつあります。

私達は特定の政治家や政治勢力を応援するわけではありませんが、日本をはじめ世界の国々がもっとも素晴らしい形で調和し、平和のうちに繁栄することを強く強く祈り続けています。

背景には尊い神のおぼしめしがあるはずですが、とにもかくにも大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、英国、欧州、そして全世界の全て人々が幸せに暮らしていけるよう、これからも祈り続けたいと思います。


■「合意なき離脱」回避の道見えず 英首相、独仏と会談 (8/22 日経新聞)


韓国が「GSOMIA」を破棄。

韓国がまさかのGSOMIA破棄です。

韓国の防衛に必要なものであり、米国から繰り返し警告されていたのに、日本への感情的な反発で破棄してしまいました。

喜ぶのは誰かはわかり切ったことですが、いずれにせよ、ワールドメイトの磐梯神業で深見東州先生がおっしゃっていた通りに韓国が迷走を深めています。

この先にどんな危険なことが起き得るのか、想像するだけでげんなりしますが、こういうことがあるから神仕組を降ろしていただいているわけです。

先々の大難が小難になり、小難が無難になって、日本と周辺国をはじめ全ての人々が幸せになりますように、祈り続けたいと思います。


■韓国が日本との軍事協定破棄決定(8/22 ロイター)


寿符の幸福感はまた格別なものがあります。

ワールドメイトのお盆神業に向けて、寿符とお迎えお送り符も奉納させていただきました。

いつもいつもどのご神業でも清々しさや心地よさ、そして具体的な証を実感しますが、毎年毎年、寿符はまた格別なものがあります。奉納した私達まで上質の温泉を楽しんだ後のような、蕩けるような幸福感を感じるのですから、ご先祖様は絶叫したいような幸せというのも頷けます。

わかりやすく、現実的な証が多いというのも寿符の特徴のひとつですが、奉納させていただき、ご先祖様の幸せを実感するそれだけでもう最上の証をいただいた気がします。神様と深見先生に心から感謝したいと思います。

今年のお盆神業も本当に素晴らしく大成功となり、子孫も先祖も皆、幸せになりますようにと心からお祈りします。

台風10号が「お盆に直撃」のコースか。

やはり、ダブル台風が日本列島を直撃するコースです。

台風9号は先島諸島から中国本土に抜けていきそうですが、台風10号はお盆後半に本州・四国あたりを直撃しそうとのこと。ゆっくりと成長しながら移動するだけに、1000ミリ級の大雨も警戒されるそうです。

各地で水害の記憶がまだまだ生々しいところですので、一切の被害が出ないよう祈り続けます。

それにしても、重要なご神業にあわせるように台風が発生するのはいつもながら不思議なことです。ご先祖様も心待ちにしておられるご神業ですので、台風に妨げられることもなく素晴らしいものになりますよう、祈り続けたいと思います。


■台風10号 お盆後半に直撃 影響長期化で1000mm級の大雨の懸念も (8/9 ウェザーニュース)