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「アフリカ豚コレラ」が猛威を振るう。

日本でも各地の農家が豚コレラに悩まされてきましたが、世界的にもまだまだ収束はしないようです。

特に、アフリカ豚コレラがアジア各地に猛威を振るい、拡散しているようで、国際的な豚肉価格にも影響があるようです。

伝染病や疫病の脅威が、かなりしょっちゅう世界大に広がるというのは、今の時代の特徴のようですが、こうした時代がやってくるであろうことは、ワールドメイトで昔から教えていただていた通りです。

幸いにもワールドメイトには命乞い形代や北極免因超修法といった「切り札」のような救済法がいくつも降ろされています。一切の伝染病、疫病を弭化していただき、世界の全ての人々が幸せに人生を送れますようにと、これからも引き続き祈り続けたいと思います。


■アフリカ豚コレラ、アジアで猛威 国際価格2割上昇 (9/6 日経新聞)


台風15号。いきなり出現、いきなり接近。

突如、発生した台風15号がいきなり本州に向かってきます。早ければこの日曜にも関東から東海地方に直撃し、東北地方に抜けていく恐れがあるとのことです。

関東から東海といえば、やはり大きな地震が警戒されるエリアですので、風雨が続くのは偶然とは思えませんが、しかし、弭化のために災いが起きるのは困ったことです。

台風15号がきちんと逸れていき、一切の人的・物的・経済的な被害が出ないように、この週末は祈り続けたいと思います。


■台風15号 8日から9日にかけて本州接近 (9/5 tenki.jp)


三重県で「警戒レベル5」の大雨

三重県の北部で2日連続で大雨が降ったそうです。「警戒レベル5」とのことで、1時間で120ミリを超える降雨を記録した地域もあり、道路冠水や地盤のぬかるみなどに注意が必要です。

それにしても、東海地方から西日本にかけての太平洋側で、猛烈な豪雨のニュースを見ることが多くなってきました。南海トラフ大地震の影響が警戒されるエリアで、大きな雨が続くというのは偶然とは思えないものがあります。

もっとも、いくら弭化の証といっても、それで不幸になる人が出てくるのは困ることです。一切の災いがなく、人的・物的・経済的な被害が最小限に抑えられつつ、全ての災いが弭化されますようにと祈り続けたいと思います。


■三重北部で大雨続く…2日連続「警戒レベル5」発令 (9/6 読売新聞)

米中協議を10月に再開。

関税をかけあったり、通貨安をめぐって相互に攻撃し合ったりと、対立が激化していた米中両国が、10月に協議を再開すると表明しました。

両国とも経済に大きなダメージが出ているようで、このままいけば大きな経済的な災厄も警戒されていただけに、制裁や報復の応酬ではなく話し合いを基調とする方向に回帰し、交渉が継続することは喜ばしいといえます。

世界全体が破局的な局面に陥る寸前で、だましだまし、交渉の努力が続くということ自体、なんとも奇跡的なものを感じるところですが、しかし、油断すればどうなるかわかったものではありません。米中両国の場合、協議の再開はただちに融和につながらないだけに、今後も要注意といえます。

引き続き、大きな災いが引き起こされないことを祈り続けたいと思います。


■米中通商交渉、10月初旬に再開 中国「大きな進展に向け尽力」 (9/5 ロイター)


英国議会はEU離脱「延期」をまた可決。

英国の政治も激しく動き始めています。

10月末に迫ったEUからの離脱期限ですが、ジョンソン新政権は「合意なき離脱」を辞さない勢いで、強硬策を展開中です。9月9日から議会を閉会して、期限直前の10月半ばまで議論もさせないといいます。無論、議会は猛反発しましたが、政権側は総選挙の意向を示してこれを牽制しています。

今のところ先行きは全くみえてこないようですが、とりあえず英国議会は総選挙を否決し、EU離脱をまた延期するという法案を可決したようです。延期したからどうなるのかはわかりませんが、強行に「合意なき離脱」に向かう動きを食い止めたいようです。

いずれにせよ、根が深い問題ですので、容易に解決するとは思えませんが、悪い展開になれば世界恐慌を招く怖さもあります。欺し欺しでも今日まで悲劇の発生が先送りされ続けたのは、ワールドメイドの幾多の神事でお祈りしてきた通りの展開になっているようですが、ここから気を抜くわけにもいきません。

引き続き、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、世界恐慌などの最悪の事態を回避していただけますよう、祈り続けたいと思います。


■英議会、EU離脱延期法案を可決 総選挙の提案は否決 (9/5 朝日新聞)


香港当局、一部で折れる。

大規模なデモが続いていた香港で、当局がついに折れたようです。騒動のきっかけとなった「逃亡犯条例」の改正案が撤回されたとのこと。

香港問題は米中の摩擦の火種にもなりつつあったため、当局と中国側が融和姿勢を示したことは大きなことだといえますが・・・。

しかし、どの報道をみても、ここから先の展開にまだまだ不安を感じているようです。中国が次にどんな手段を講じてくるか、多くの人が疑心暗鬼になっています。また、「逃亡犯条例」は民衆の要求のごく一部であり、デモも目的はさらに広範囲にわたっています。

「第2の天安門事件になりかねない」といった恐ろしい疑念がまだまだ燻っているようです。しかし、先行きが全く読めない時だからこそ、神様にお導きいただき、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、関係する全ての人々が幸せに過ごすことができるように、祈り続けたいと思います。


■香港政府「逃亡犯条例」改正案を撤回 なお先行き不透明 (9/4 朝日新聞)


日韓の葛藤とその先の危機を超えるために。

深見先生のメルマガを読ませていただき、心から納得。ワールドメイトの磐梯神業でおっしゃった通りに韓国の状況が進んでいるようです。

なるほど、と思わせる記事も出ています。元・自衛艦隊の司令官の分析などをみても、神様が警告された理由がよくわかります。

しかし、こういう難しい時代だとはいっても、危機を弭化していただくためにこの神仕組が降ろされているわけです。そして、神仕組は刻一刻と新しく展開しています。

今回の日韓の葛藤についても同様です。関係する全ての人々が必要なことに気づき、必要な手を打ち、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくために、やはり神様のお導きが必要だと思います。

今後とも、深く、強く、地球大の愛の祈りを捧げたいと思います。


■GSOMIA破棄なら半島危機も ソウルが金正恩に占領される(9/3 週刊ポスト)