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英国のEU離脱、また、土壇場で延期決定。

英国のEU離脱は、また、期限が延期されました。これで今月末の「合意なき離脱」は回避です。

いつも、ひやひやのギリギリのところで悲劇的な結末を免れているのは、本当に奇跡のようにもみえますが、まだまだこの先、どうなるかは不透明です。

ただ、英国議会で総選挙の話が出ていたりと、新しい動きもあるようで、少なくとも「合意なき離脱」を回避するために、皆が一生懸命であることは確かです。

このまま問題が回避され、世界経済が悲劇的な状況にならないように、今後とも祈り続けたいと思います。


■EU、英国の離脱期限延期に合意-来年1月31日まで(10月28日 ブルームバーグ)

やはり、世界に平和を。世界中に愛を。

ISの指導者を米軍が急襲し、殺害に成功したと発表されました。

もうこれ以上、暴力に暴力で応酬する事態がありませんように。全てのテロ活動が終焉を迎え、「テロとの戦い」なども必要なくなりますように。

もちろん、ISなどを生み出した問題の温床は根が深いものがあり、一朝一夕に解決するものではないことも、よくわかっています。しかし、だからこそ、この神仕組が降ろされているわけです。

人災、天災を含むあらゆる災いが根本からきれいに消えてゆき、全人類が幸せに過ごせる世の中がやってきますようにと、今後も祈り続けたいと心から思います。


■IS指導者 バグダディ容疑者が死亡 トランプ大統領が発表(10月28日 NHK NEWS)


カリフォルニアで大規模な山火事。

カリフォルニアで大規模な山火事が続いているようです。18万人という史上最大規模の避難命令が出されたとのことで、まるで「この世の終わり」のような壮絶な写真が次々と出てきます。

乾燥したカリフォルニアではもとmと、山火事は発生しやすいとはいえ、近年はどんどん大規模になってきています。地球温暖化だけでなく、様々な人為的な要素もあって、アマゾンや中央アジア、東南アジアなどでも大規模な山火事が報道されましたが、緑を失い、人々が生活の糧を奪われるのは悲しいことです。

気候変動、気象災害が少しでもおさまる方向に進み、山火事などの被害にあう人がいなくなりますようにと、今後も祈り続けたいと思います。


■米カリフォルニア州で山火事拡大、州知事が非常事態宣言(10月28日 CNN)


台風20号が接近中。

台風15号と19号の被害が癒えぬというのに、また、台風20号が本州に接近中です。

海水温が低いこともあって、まもなく温帯低気圧に変わりそうとのことですが、しかし、大雨を降らす恐れはあるとのこと。

ご神業にあわせるように台風がやってくることの背景には、なにごとか尊い神のご意志があるのかもしれませんが、被災地の傷を拡大させることも、とりわけ「即位大礼の儀」に災いが起きることも、是非とも避けたいことです。

大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、あらゆる被害がゼロとなりますように、祈り続けたいと思います。


■台風20号、本州へ接近 21~23日各地で大雨の恐れ (10月21日 朝日新聞)


英国は「合意なき離脱」を回避できるか。

英国のEU離脱問題がは最後の土壇場の状況です。しかし、この最後の最後の土壇場になって、また迷走し続けています。

ジョンソン首相がEUとの間で「新協定案」をまとめてきたことで、「合意なき離脱」を回避する可能性が浮上したようですが、英国議会はこの案の採決を「保留」にしたまま、関連法案の採決を優先させるといいます。

先に成立した法律に基づき、これによってジョンソン政権は離脱期限の再延期をEU側に求める義務が生じたそうですが、ジョンソン首相には期限を延期するつもりはないといいます。いったいどうなるのか。。。

何が何やらさっぱりわからないまま、離脱期限があと10日に迫っています。「合意なき離脱」が回避されなれければ、英国だけでなく世界の経済への影響は甚大だとみられているだけに、非常に気になる話です。

それゆえに、こういうタイミングでワールドメイトで宇宙秘儀が行われるというのは、非常に興味深く、意義深いことだと思われます。明日からのご神業で、英国をはじめとする世界の諸問題が解決されるようにと、あわせて祈り続けたいと思います。


■英政権、「10月末離脱」へ議会と攻防 関連法案提示へ (10月22日 日経新聞)


英国のEU離脱問題、再び、土壇場に。

欧州では英国のEU離脱問題も土壇場です。今月末に離脱期限が迫っていますが、17日、18日の欧州首脳会議で協議が成立しなければ、いよいよ「合意なき離脱」が濃厚となってきます。

何も決まらないまま問題の先送りだけが続いてきましたが、今後もそれは可能なのかどうか。いよいよ土壇場を迎えつつありますが、もはや人智ではどうしようもない状況だといえます。

こういう時に、国際政治、国際情勢を動かす行事や重要なご神業が予定されているということは、実に凄いことだと思います。どうか神様に世界の指導者達を正しく導いていただき、悲劇をゼロにして乗り切っていただくようにと、祈らざるを得ません。


■週内合意「時間ない」=英離脱交渉、ずれ込みも-EU議長国 (10/15 時事通信)


中東では国家同士の戦闘が勃発か。

中東でもいろいろと大事件が起きています。

まず、トルコ軍がクルド勢力の掃討を狙って、シリア領内に軍事侵攻しました。米軍の撤退する隙を狙ってのことです。

米国は猛烈に怒り、トルコに経済制裁を課すようです。また、シリアはアサド政権軍がクルド勢力の救援に駆けつけ、トルコ軍と軍事衝突の恐れが出ているようです。

また、イランのタンカーが何者かに攻撃される事態も発生しました。

イランはこれを「サウジ・アラビアの犯行」だと考えているようです。先日、サウジの石油施設が何者かに攻撃された際、サウジはこれを「イランの犯行」と批判したところです。両国に軍事衝突の恐れが高まっています。

凄まじい勢いで国際情勢が動き、激震に次ぐ激震が世界を襲っています。深見先生のもとで正しく国際政治を学ばせていただく必要を心から感じます。そして、大難が小難に、小難が無難にまつりかえられますように、正しいお祈りを捧げ続けたいと心から思います。


■シリア政府軍がトルコ国境付近に進軍、米軍が見捨てたクルド人と協力 (10/14 ブルームバーグ)

■イラン石油タンカー攻撃は政府の仕業、対応を言明-ロウハニ大統領 (10/15 ブルームバーグ)

韓国で「玉ねぎ男」が辞任。

韓国でも大きな動きがありました。「玉ねぎ男」と批判されていた法相が辞任することに至り、文政権に激震が走っています。

これがどんな波及効果をもたらすのか気になりますが、日韓関係が怪しくなり、ワールドメイトの一連のご神業でそのことをしっかり祈った後に、常に正すような働きがあらわれるのはすごいことです。

背景にどんなご神意があるのかわかりませんが、今後も日韓両国の関係が最も良い方向に向かい、東アジアの平和と繁栄が維持されるよう、ただただ、祈り続けたいと思います。


■韓国法相辞任、「鉄板支持」層の離反が引き金に (10/15 日経新聞)

米中両国の「部分合意」成立。

日本中が台風の脅威に騒然となるなかでも、世界情勢は動いています。注目されていた米中両国の協議では、部分的な合意が成立したとのことで、市場はほっとひと安心しているようです。

いつまで融和的な状況が続くかは不明ですし、この部分合意が実施されるかどうかもよくわかりませんが、世界情勢がなんとかギリギリの土壇場で破局を免れつつあるのであれば、嬉しいことです。

国際政治、国際情勢が日本の未来を決定するのは言うまでもありませんし、私達の生活にも大いに直結する話です。世界の動きをより詳しく知るためにも、深見先生のもとでしっかりと勉強をさせていただきたいと心から思います。


■米、対中関税見送り 通商協議で部分合意 (10/12 ロイター)

今週末の大雨と台風20号の卵。

台風19号の被害はあまりにも大きく、いまだにその全容がわからないそうです。死者、行方不明者ともにどんどん増えていっており、ニュースをみる度に悲痛な気持ちになります。一刻も早い全員の救助を願うとともに、お亡くなりになった方のご冥福を心からお祈りし、被災された方々にお見舞いを申し上げます。

深見先生のメルマガを読ませていただき、反省する点、考えさせられた点が多々ありました。より大きな災いが弭化される時に、集中豪雨や洪水があることは知られていますが、それを被害ゼロで食い止めることが私達の願いです。災害が続出する時代になったからこそ、主体的、積極的、能動的に祈りを捧げていき、大難を小難に、小難を無難にしていただくことが私達の願いです。

さらなる被害拡大も警戒されています。まだまだ水位が高く、水が引かない被災地に、この週末、大雨が降る恐れがあるそうです。また、フィリピン沖では台風20号のたまごのような熱帯低気圧も発生したとのこと。

一切の被害をゼロにして、パーフェクトゲームで乗り切っていただくべく、祈りを深めてまいりたいと思います。


■週末は低気圧接近で強雨 被害拡大に注意を (10/15 ウェザーニュース)

■19号の傷 癒えぬ間に…台風20号のたまご フィリピン東方沖に発生 (10/15 ハザード・ラボ)