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「一世一代」のご神業?

ワールドメイトの祈祷会が開かれます。

「一世一代」の行事である大嘗祭で、天皇陛下は正式にご即位を終えられました。また、深見先生は様々な分野でさらに大活躍を続けておられます。こうしてご神力そのものが高まり、大発動している中での祈祷会です。

今朝、いただいたメルマガでは、まんべんなく奉納すること、ぴんときたものに意味があることなど、ご神業の基本やコツのようなものを改めて教えていただきました。

いかに尊く、有り難い機会であるかを噛みしめつつ、謹んで奉納させていただきたいと思います。

瀬戸内海で震度4。

瀬戸内海で地震です。

あまり地震の多くない地域に震度4とのことで、お怪我された方がおられないか、気になります。

ただし、岡山の神々が発動されている聞いていますし、震源地は大山と石鎚山の真ん中くらいの位置です。中四国全域の神々様が大いに奮い立っておられるのかもしれません。

ワールドメイトではこれから大切な祈祷会です。どうぞ神々様に大発動していただき、日本にも世界にも、そして一人ひとりに大きな幸せが行き渡りますよう、祈りを深めたいと思います。


■瀬戸内海中部を震源、愛媛・今治市で震度4 (11月26日 読売新聞)

■愛媛 今治で震度4 津波の心配なし (11月26日 NHK)

地球温暖化、もはや、「待ったなし」。

東京は11月だというのに汗ばむような陽気が来たと思っていたら、週末にかけてはものすごく寒くなるようです。春夏秋冬から秋や春が消え、猛烈に熱い季節と猛烈に寒い季節の間をスイングするようになっています。

これもまた、地球温暖化の影響による気候変動のひとつのようです。温室効果ガスは観測史上最高を記録し続けているとのこと。異常気象や気象災害は毎年、過去最高を更新しているような状況です。

もう、「待ったなし」の状況がずっと続いていますが、米国がパリ協定から脱退してしまったり、日本でも成果がなかなか見えてこなかったりで、対策は遅々として進んでいません。

人智でどうしようもないからこそ、神力にご発動していただき、解決の糸口を見出していただくしかありません。北極免因超修法や命乞い形代など、ワールドメイトにはいくつもの「切り札」が降ろされています。引き続き、人類の未来のために祈り続けたいと心から思います。


■温室効果ガス濃度、2018年は観測史上最高に 世界気象機関 (11月26日 時事通信)


香港の選挙は民主派の圧勝。

激しいデモとそれに対する弾圧が続いている香港で、区議会選挙が行われました。結果は民主派の圧勝。議席の総取りに近い形になるとのこと。香港の人々の強い意志が大きな声で示されたといえます。

これに対し香港の当局と大陸側がどう出るかが焦点ですが、すでにデモは暴動あるいは内乱や内戦といったレベルまで発展しつつあり、当局の弾圧も激しさを増しています。

ただただ、平和に、全ての人々が幸せになる方向で事態が解決して欲しいとそればかりを願いつつ、今日もまた深い祈りを捧げ続けたいと思います。


■香港区議会選挙、民主派が圧勝 抗議デモ巡る事実上の住民投票(11月25日 CNN)

韓国、「GSOMIA」を終了せず。

終了を数時間後に控えた日韓GSOMIAですが、土壇場になって韓国が「終了」の停止を決めたようです。

まだ、「終了の停止」という持って回った表現ですし、これにあたって「条件」があるのかないのかを含め、よくわからないことだらけですが、ひとまず、破局的な局面は回避されたようです。

朝鮮半島にうごめく様々な思惑について、ワールドメイトで神様に教えていただいていますが、私達としてはとにもかくにも平和に物事が解決して、人々が幸せに暮らせるよう祈るばかりです。

世界を平和に。世界中に愛が行き渡りますよう。


■GSOMIA「協定終了を停止」韓国政府が日本政府に伝える (11月22日 NHK)


もう、「異常気象」が当たり前の時代です。

来月、スペインで第25回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)が開かれます。

トランプ大統領が率いる米国がパリ協定から離脱するなど、地球温暖化の取り組みは進むどころか逆行している部分すらありますが、しかし、「待ったなし」の状況であることは間違いありません。かつてなら100年に一度レベルだった災害が、毎年のように起きており、「もはや世界は気候危機だ」という記事も見ました。

ワールドメイトには北極免因超修法など、たくさんの救済法が降ろされており、奇跡のように問題が先送りされたりもしますが、地球温暖化は本当に大きな大きな課題です。祈りの裾野を広げ、より大きな祈りを積み重ねる必要を心から痛感します。お仲間を増やし、ひとつひとつのご神業により多くの誠を結集すべく、志と発願を新たにし、祈り、努力し続けたいと思います。


■もはや世界は「気候危機」 100年に一度の表現やめて (11月22日 朝日新聞)

米国議会、「香港人権法案」を可決。

香港情勢がさらに緊迫しています。当局は大学に立てこもるデモ隊を包囲し、暴力的な突入をして大量拘束を行うなど、凄まじい様子に世界が衝撃を受けています。

そんななか、香港の民衆を後押しするように、下院に続き米国の上院も「香港人権法案」を全会一致で可決しました。後は大統領の署名を待つのみですが、トランプ氏は署名する方針と報道されています。

当然、中国は報復や反撃を示唆して猛反発しており、米国と中国の新たな、そして大きな火種になりそうです。

元号が変わる前後は世界が大荒れになるとされていますが、どうか、一切の悲劇が起きることなく乗り切れますようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■米下院、香港人権法案を可決-トランプ大統領は署名の見通し (11月21日 ブルームバーグ)

「宇宙は丸い」!?

もうひとつ、かなり興味を引かれる宇宙の話。

これまでのいくつか説と異なって、「宇宙は丸い」という説が浮上しているようです。

宇宙理論を根本からひっくり返し、宇宙についての認識を大幅に変えるような話になるだけに、考えるだにワクワクします。

奥深い神界の話など、ワールドメイトでは人類の誰も知らないことを教えていただけますが、やがて科学がうんとうんと進化すると、神様が教えて下さった通りだったと判る日が来るかもしれませんね。

宇宙の向こうに何があるのか・・・、などと想像を膨らませながら、大宇宙の神々に今日も祈りを捧げたいと思います。

■「宇宙はまるい」説が浮上!宇宙理論が根本からひっくり返るかも (11月19日 ギズモードジャパン)


「生命の起源」は宇宙から?

宇宙から飛来した隕石に「糖(リボース)」が発見されたそうです。

遺伝物質の基であり、「生命の起源」ともいえる物質が宇宙からやってきた可能性があります。ワールドメイトで教えていただいた宇宙の神々様のお話を裏付けるような発見であり、壮大なロマンにわくわくします。

この11月も大切なご神業を開催していただきます。宇宙大の凄まじい神力が発揮され、世界と日本、そして私達一人ひとりに幸せが行き渡ることを心から祈念し、ご神業に向かっていきたいと思います。


■生命の起源は宇宙から飛来か…隕石に遺伝物質の材料、40億年以上前に作られた可能性 (11月19日 読売新聞)

「神祭りを専らとなす」

「大嘗宮の儀」が終了したとのことです。

大嘗祭がいかに大切な神事か、深見先生から神霊的な背景も教えていただいています。ただただ、ありがたく感謝したいと思います。

神に祈り、神をお祭りし、神を振るい起こし続け、神祭りを専らにし続ける限り、日本の国は天壌無窮に弥栄えていきます。

このことを肝に銘じ神への祈りを絶やさず、神々を振るい起こしていただくよう、今後も誠を極めて参りたいと思います。


■5時間半にわたる「大嘗宮の儀」が終了 安寧、五穀豊穣など祈り (11月15日 毎日新聞)