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新型肺炎を初動段階で封じ込める!

武漢で発生した新型肺炎の拡大が止まりません。中国政府の発表ベースでも、あっというまに6千人という規模に達していますが、実際にはもう数万人という見方もあるようです。日本国内でも人から人への感染が確認されました。

この勢いで増えていけば、来週には数十万となり、ピークに達するとされる4月、5月頃には、、、と恐ろしい観測があるようです。死亡率はそれほど高くないとはいえ、現時点ですでに大変な被害ですし、これがまた倍々に増えていくと、、、。

どう考えても、初動段階にある今が勝負です。まだ、封じ込めが可能なうちに封じ込め、悪い形で変異をさせないようにする必要がありますが、人智の及ぶ範囲は限られており、人為的な努力には限界があります。

だからこそ、この週末からワールドメイトで氷見の節分神業が予定されているのは、本当にありがたい話です。深見先生からのメルマガで教えていただいた、「4000万倍菊理姫・西王母となって、新型コロナウイルスを封印する神事!」のような切り札も許されています。

あまり慌て過ぎ、焦り過ぎるのは考え物ですが、油断せず、真剣に向かっていく必要はあります。どこまでも神様への慕情をかきたてて、氷見のご神域に馳せ参じたいと思います。


■新型肺炎 日本人で初の感染確認 国内感染か 武漢滞在歴なし (1月28日 日経新聞)

■新型ウイルス、中国の感染者5974人 死者132人に SARS感染者超える (1月29日 AFP)

武漢肺炎の拡散は止まらず。

武漢で発生したコロナウイルスが超速度で拡散し、日々、犠牲者が増えています。毎日、毎日、報道を見るたびに、感染者と死亡者が倍々に増え続けているのを見ると背筋が寒くなります。

中国政府は武漢とその周辺を封鎖するという、思い切った封じ込め策に踏み切りましたが、すでに中国全土に拡散しています。医療従事者にも死者が出ているようで、本当に封じ込めが可能かどうかは未知数です。

また、中国政府は海外への団体旅行を全面的に禁止して、世界的な感染爆発を防ごうともしています。しかし、日本、米国、欧州、豪州などでも感染事例が確認されており、この後、人から人へと拡散していく過程において、どんな変異が発生するかは警戒が必要です。

こういうタイミングで、ワールドメイトで氷見のご神業が行われます。今回は「4000万倍菊理姫・西王母となって、新型コロナウイルスを封印する神事!」も降ろされており、世界中がどうしていいかわからず途方に暮れるなかでの、いわば切り札になると思われます。

大切な大切なご神業であることを肝に銘じて、氷見での節分神業に向かわせていただきたいと心から思います。


■「この世の終わり」 新型肺炎で封鎖の中国・武漢、政府に支援求める声も (1月24日 AFP)

■中国、27日から海外団体旅行を禁止 新型肺炎拡散防止で (1月25日 日経新聞)



地球温暖化の現実と、それが示す未来。

記録的な暖冬で、日本の多くのスキー場が雪不足で悩んでいます。かと思えば中東の多くの地域に雪が降るなど、気候の激しい変動に翻弄されていますが、総じてこれらは地球温暖化の悪影響とされています。

いずれ止めようもない勢いで地球温暖化が進む恐れがあることを、ずいぶんと昔からワールドメイトで指摘していただいており、多くのご神業を通じて時間的な猶予をいただいていますが、しかし悪影響は確実に、隠しようもなくあらわれてきています。2050年にもなれば夏期五輪を夏に開催するなど、世界の多くの大都市で不可能になっているとのことです。

ただ暑くなって暮らしづらくなるだけでなく、この先にはもっと恐ろしい恐怖も指摘されています。この流れを食い止めるためにこそ、この神仕組を支え続け、ご神力を奮い起こしていただきたいと心から思います。

氷見での節分神業、北極免因超修法、そして命乞い形代と、決定的な救済方法がいくつも降ろされています。大切なのはより大きく、裾野が広く、強い誠を結集して、偉大なご神力を発揮していただくことです。

お仲間を増やし、呼び掛け、集め、誠を結集させ続ける必要を心から感じつつ、節分のご神業に向かわせていただきたいと思います。


■夏季五輪VS気候変動 2050年、世界の大都市の6割で開催困難に (1月24日 日経新聞)


南海トラフ地震の津波確率。

連日、嫌なニュースが相次いでいますが、首都圏や南海トラフに関連する大地震の予測は、どんどんその深刻さを増しています。

南海トラフ地震で高さ3メートル以上の津波が発生する確率が、非常に広い範囲で最高ランクにのぼっているとのことです。

「3メートル以上の津波」がどんなに恐ろしいか、私達はもう骨身に沁みて知っています。こういう危機が広範囲で、しかも最高レベルに警戒されているというわけです。

氷見での正月神業で絶大なご神力が発揮されましたが、災いを完全に弭化するにはまだまだです。また氷見で行われる節分神業や、北極免因超修法、命乞い形代など、ワールドメイトに降ろされている有難い救済法にあらん限りの誠を振り向けて、迫りくる危機をパーフェクト・ゲームで防いでいただきたいと強く祈ります。


■南海トラフ地震 3m以上の津波確率 広範囲で最高ランクに (1月24日 NHK)

新型肺炎は「人から人へ」。

中国で拡大中の新型肺炎は「人から人へ」の感染が確認されたそうです。WHOも緊急会合に入り、厳戒モードとなります。

すでに武漢以外の都市にも拡大していますが、春節シーズンの大移動でどう広がっていくのか予断を許しません。医療従事者も感染しているようで、パンデミックの条件が揃いつつあるともいえます。

やはり今年は、ワールドメイトで指摘されていた通り、本当に大きな災厄が警戒されます。大難を小難にといっても、その「小難」で多くの人の命が失われるのは全く本意ではありません。

間もなく行われる節分神業の中身が降ろされつつあると教えていただきましたが、決して油断することなく祈りの誠を結集し、あらゆる危機をパーフェクトゲームで弭化していただく必要を痛切に感じます。


■新型肺炎「人から人に感染」 WHOが緊急会合へ 死者4人に (1月21日 日経新聞)

大震災前を上回る「地震切迫度」。

南海トラフ地震も警戒されますが、全国に散在する活断層もかなり危険な状態とのことです。阪神大震災の直前に匹敵する「地震切迫度」の活断層が、全国で31もあるそうです。「富士川河口断層帯」や「三浦半島断層群」は大震災前を超えるレベルとのこと。

全国まんべんなく地震の脅威が切迫している状況ですが、今後、30年間にマグニチュード6.8以上の地震が発生する確率は関東が最も高く50~60%に上るとのことです。

ワールドメイトの正月神業での深見先生のお話を裏付ける科学的データです。まだまだ全ての災いを弭化するには程遠いことを肝に銘じ、今後ともしっかりと祈り続けたいと思います。


■地震切迫度 31の活断層で“震災直前と同じか それ以上” (1月17日 NHK)

中国の新型肺炎、拡大。

中国の新型肺炎が拡大しています。亡くなった方は3人となり、武漢以外にも拡大したことが報じられています。

中国の人々は春節シーズンに大移動をするため、これから大きく拡大する恐れがありますし、中国国内では報道管制が敷かれているため、本当に感染者が200人程度なのかもよくわかりません。いずれにせよ、厳重な上にも厳重な警戒が必要です。

ワールドメイトでは節分神業の方向性が降ろされました。また、あの氷見に結集して、目前に迫った危機の弭化を祈らせていただきます。ひとつひとつの神事、豆木、そして北極免因超修法と、過去、幾多の危機から救っていただいた切り札をお許しいただいています。

日々、祈りを深めつつ、また、氷見に向かって参りたいと思います。



■中国の新型肺炎 北京と広東省でも患者 武漢以外で初 死者3人、発症201人に (1月20日 毎日新聞)



人から感染した新型肺炎?日本で確認。

中国で突如発生した新型肺炎の感染者が、ついに日本でも確認されました。武漢に渡航した際に感染したとのことですが、気になるのは人から人へ感染した疑いがあることです。

変異したコロナウイルスによる肺炎については深見先生もメルマガで警鐘を鳴らしておられましたので、身の引き締まる思いがします。より大きな危機が弭化されるにしても、やはり犠牲者がゼロにとどまることが最上です。

疫病はご神業の歴史にもしばしばあらわれますが、やはり看過できるものではありません。中国は春節のシーズンに累計で数十億人という膨大な人の動きがあります。パンデミックなど引き起こさないように、北極免因超修法をはじめ、しっかりと祈り続けたいと思います。


■新型肺炎、国内で初確認 神奈川県の中国人男性 人から感染か (1月16日 産経新聞)

南海トラフ地震の想定域で「ゆっくりすべり」。

南海トラフ地震の想定震域で、「ゆっくりすべり」が確認されたそうです。プレート境界型地震のメカニズムの解明に一歩前進とのこと。

日本周辺で大きな地殻エネルギーが溜まっているのは間違いない事実です。南海トラフ地震や首都圏直下型地震が差し迫っていることが科学者の方々から示され政府や自治体も対策を急いでいます。

私達はあらん限りの祈りを捧げ、こうした地震を弭化していただきたいと心から願います。幸いにも、ワールドメイトには北極免因超修法などの切り札がいくつも降ろされています。

過去には差し迫った地震のエネルギーが、「スロースリップ」の形で発散され、全く事無きを得たこともあります。間近に迫った危機を完全に弭化していただくために、今日もまた祈り続けたいと思います。


■海底「ゆっくりすべり」観測成功 南海トラフ解明に一助 (1月16日 朝日新聞)

まだまだ火山噴火にも要注意。

12日に爆発したフィリピンのタール火山が巨大な火柱や噴煙を噴き上げる姿には、身震いさせられました。

しかし、噴火はあれで終わりではなく、もっと危険な大爆発が差し迫っている恐れがあるとして、周辺の100万人もの人が避難せざるを得ないかもしれないとのことです。

各地でこうした火山噴火が多発することなど、何もかも深見先生の予言の通りといえます。

だからこそ、ワールドメイトには「やばい火山爆発弭化!! 北極免因超修法」が降ろされています。

こちらのほうもしっかりと祈り、奉納させていただきたいと心から思います。


■フィリピンで火山噴火、数日内に「危険な噴火」の恐れ (1月14日 BBC)