FC2ブログ

新型肺炎、日本でも死者。

新型肺炎で日本でも初の死亡者。亡くなった方のご冥福を心からお祈りします。

どういう経路で感染したかは特定されていないそうですが、この方のご親族のドライバーの方も含め、他にも広がっている可能性はあるとされます。

また、東京、神奈川、千葉、そして和歌山と、太平洋沿岸の各県に新たな感染者が広がっているのは、いったいどういうことなのか。

大きな災いが弭化されつつあるとはいえ、まだまだ半分にも満たないところです。北極免因超修法をはじめとして、一つひとつのご神業に限りなく大きな誠を捧げ、祈り続けたいと思います。


■日本でも新型ウイルスの死者 無症状でも感染、想定上回る拡大 (2月14日 CNN)

南極、今度は20度超え!

南極でまた史上最高気温の更新です。なんと20度超え!

昨日、今日と日本も温かくなり、東京も20度近く気温が上がっており、ちょっと暑さも感じるような状況ですが、南極はそれより暑いというのです。

もちろん、短期的な現象の可能性はあり、これが常態化すると決まったわけではありませんが、地球温暖化が進行しているのは事実であり、徐々にその影響は極端になってきています。

南極の氷が溶け、海水にそれが流れこみ、、、と考えるといろいろと不安になってきます。とにもかくにも、裾野の広い大きな愛の祈りを結集し、危機の弭化を祈り続けたいと心から思います。


■南極で初の20度超え 史上最高気温20.75度を観測 (2月14日 AFP)



日本、「気候非常事態宣言」へ。

気候変動や気象災害といったレベルを超え、「気候危機」の次元に突入しつつある地球温暖化。いよいよ日本も「気候非常事態宣言」を国会決議する方向のようです。

オーストラリアやブラジルなどで歴史的な山火事が発生し、異常な高温の南極で巨大な氷河の溶解や流離が続くなど、いよいよ「非常事態」になってきています。日本としてもしっかりとこの問題に取り組み、世界全体をまとめ上げるリーダーシップを発揮できると良いですね。

その大前提として、大きな大きなご神力が発揮される必要があります。ワールドメイトには北極免因超修法や命乞い形代など、究極の切り札がいくつもいくつも降ろされています。

焦らず、諦めずに祈り続け、大きな大きな危機を弭化していただきたいと心から思います。


■気候非常事態宣言、国会決議へ (2月12日 TBS)


各地で地震が発生。

東北と北海道でほぼ同じ時刻に地震が起きました。ひとつの地震かと思ったら、それぞれ別の地震とのことです。今のところ、大きな被害等の報道はありません。

正月と節分の氷見神業によって、今年に迫り来る危機をある程度、弭化していただいたとのころですので、こうしてやや遠くに、やや小さい形で散っているのかもしれません。

もっとも、これだけ広範囲で地震が続くということは、日本周辺の地震エネルギーがかなりの程度、溜まっていることもあらわしています。今後も油断せず、完全なる災いの弭化を祈り続けたいと思います。


■宮城南部で震度4の地震 津波の心配なし (2月12日FNN)

■北海道で震度3 津波の心配なし (2月12日 ウェザーニュース)


南極で18.3度!?

南極大陸で18.3度という驚嘆すべき気温が記録されたそうです。

地球の反対側にある南半球は、今が「夏」です。「夏」となれば南極もそれなりに温かくなり、以前から氷点下を上回る日もしばしばあったようです。しかし、18.3度とはいくらなんでも高過ぎです。

地球温暖化が加速度的に進んでいます。「夏」の北極ではほとんどの氷が融解するようになっていますが、北極と南極では意味が異なります。海水に浮かぶ北極の氷が溶けても海面の変更は少ない一方、陸上にある南極の融解は海水面の上昇をもたらすとされるからです。

いよいよ、本格的な脅威が近づいているのかもしれません。焦らず、慌てず、ではありますが、ここから先の災いを完全に弭化していただけるよう、神様に祈り続けたいと心から思います。



■南極で18.3度観測、過去最高気温か 海面上昇の恐れ (2月10日 朝日新聞)

新型肺炎の致死率が低下?

世界中が中国の新型肺炎の恐怖していましたが、ちょっと意外なことも報じられるようになっています。武漢においては致死率が4%を超えるなど、相当に恐ろしい病気でしたが、他の地域に拡大した後、なぜか致死率が低下しているようです。

武漢や湖北省の外での致死率はふつうのインフルエンザよりやや高いくらい。そして、日本を含む多くの国ではずっと死者ゼロが続いています。

毒性が低い方向に変異した可能性もある、という分析も出ていますが、それならば本当に良いことです。ワールドメイトの節分神業のまさにその最中にそんな変異が発生した可能性があるというのは、奇跡のようにも聞こえます。

もっとも、致死率が当初より低いといっても、甘くみてよい病気でないことは確かです。感染速度が異常に速い上、感染したら病院で適切に治療を受ける必要があり、社会的、経済的なコストも大きいです。

大きな災いが弭化されつつも、このまま新型肺炎が終息していくことを、引き続き祈り続けたいと思います。


■新型肺炎 致死率、武漢だけ突出 中国、湖北省除けば0.17% インフルの倍程度 (2月7日 東京新聞)

■新型肺炎「致死率低下」を専門家が指摘 感染力は高いのに一体なぜ?(2月12日 AERA)


氷見の節分神業が終了。

氷見での節分神業がいったん終了しました。正月神業を超える大成功だったとのことで、神々様、そして、長期間のお取り次ぎをしていただいた深見先生に感謝の気持ちでいっぱいです。

まだまだ100%の弭化ではないとのことですが、神事中にも世界情勢が激しく動き、神様のお力としか思えないことがいくつもあります。今後も決して油断してはなりませんが、本当に神様と深見先生に感謝します。

まだまだ冬神業が続いており、奥深く、次元の高いご神業が続いていきます。人格の深い部分で神様との交流ができることを楽しみに、北極免因超修法や豆木などを心して奉納させていただきつつ、明るく温かい愛念の祈りで日々を過ごしていきたいと思います。