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「第2の月」が見つかった?

地球の周囲を「第2の月」が回っていることがわかったそうです。すでに3年も周回中だとか。

軽自動車くらいの大きさしかないため、肉眼で見るのは不可能ですし、あと数ヶ月で去っていく可能性が高いため、人工衛星などが接近する機会もないとのことですが、しかし、突如、こうした天体(?)が出現することには、不思議な不思議な宇宙の神秘を感じます。

占星術的には、天体は発見された瞬間から具体的な効果を世にあわらし始めると聞きます。今回の「第2の月」が人類に良い未来をもたらすことを願いつつ、冬神業のクライマックスに深い祈りを捧げ続けたいと思います。


■地球に「第2の月」見つかる 小惑星が3年ほど周回中 (2月27日 朝日新聞)

■「ミニムーン」発見、地球の重力に捕らわれた第二の月(2月28日 AFP)

「パンデミックの可能性」。

新型コロナウイルスについて、WHOがついに「パンデミックの可能性」に言及しました。南極を除く世界の大陸すべてに拡大し、それぞれの国で市中感染が始まっているという事実が、これまでの楽観論を覆させたようです。

免疫力で疫病を退けることも可能ですし、いくつか効果的な対処法もあるのは確認されていますので、全ての人が恐れ過ぎる必要はありませんが、一定の割合で重症化し、命にかかわる状況になることも確かです。決して油断はできません。

また、日本でも大規模イベントが中止され、小中高校に休校の要請がなされるなど、社会や経済に大きな混乱が起きており、こうした動きは世界中に拡大しつつあります。これらの悪影響も気がかりです。

だからこそ、ワールドメイトにいくつもの救済法が降ろされているのはありがたい話です。北極免因超修法や豆木など、災いを根源から弭化していただく切り札の一つひとつに感謝しつつ、全ての災いが吉に転じていくよう祈り続けたいと思います。


■新型肺炎「パンデミックの可能性」、WHOが各国に一段の警戒要求 (2月27日 ロイター)

す神、降臨日。

今日は2月27日、冬神業で最も尊い日です。

社会人として、家庭人として、立派に生きつつ、その全てをご神業として、神とともに生き、神のために死んでいく。そんな最高の人生にしていただいたご神縁に心から感謝したいと思います。

今、新型コロナウイルスなどで世情が騒然としています。大きな災いを弭化していただくことは、今年の大きなご神業のテーマのひとつです。悲劇がゼロにしていくプロセスの全てに、尊い神心があり、教えがあり、ドラマがあることを感謝して、ご神業に向かわせていただきたいと思います。

新型コロナ、全世界に拡大。

新型コロナは南極以外の全ての大陸に拡大し、パンデミックの「瀬戸際」にあると指摘されました。

ただ、適切に備えることもでき、免疫力で退けることもできますので、過度に恐れ過ぎる必要もありませんが、最大限の警戒は必要です。また、この病気がもたらす世界経済への悪影響も無視できません。

幸いにも、ワールドメイトには新型コロナなどに特化した北極免因や、新たな「命乞い豆木」なども降ろされています。パニックになって無用に恐れ過ぎるのではなく、こうした切り札ともいえる救済法があることを感謝し、地球大の愛念の祈りを捧げ続けたいと思います。


■「どう見てもパンデミックの瀬戸際」-米FDA高官が警告 (2月27日 ブルームバーグ)

■新型ウイルス、ブラジルでも感染確認 南極除く全大陸に拡大 (2月27日 CNN)




南極の氷が大量に溶ける。

南極で記録された異様な高温で、やはり大量の氷が溶け出したようです。北極の氷が溶けるのも脅威ですが、海上に浮かぶ氷が溶けても海水面は上昇しません。一方、陸上に堆積する南極やグリーンランドの氷が溶ければ、低地が海に飲み込まれる恐れがあるため、桁外れに恐ろしいことです。

地球温暖化は急ピッチで進んでおり、異常気象といった段階から「気候危機」になったと認識されています。待ったなしの状況ですが、人類はまだ有効打を見いだせてない状況です。

こういう時だからこそ、ワールドメイトに北極免因超修法などが降ろされているのは、本当にありがたいことです。世界と日本の全ての人々の幸せを祈りつつ、奉納漏れがないか今一度、振り返り、祈り続けたいと思います。


■南極を襲った異常な熱波、最北端の島はわずか9日で20%の雪解け (2月25日 CNN)

新型コロナ対策の「瀬戸際」。

新型コロナは中国では感染者数の増加に歯止めがかかり、「ピーク」に到達した可能性があるそうです。しかし、他の国々でに新たな感染拡大が続いており、WHOも警告しています。

日本もその例外ではなく、国に専門家会議は「ここ1~2週間が瀬戸際」と警鐘を鳴らしています。日々、感染者数は増え続け、お亡くなりになる人も増えており、まさに「瀬戸際」です。

こういう時だからこそ、ワールドメイトに北極免因超修法などが降ろされているのは、大変にありがたいことです。「新型コロナウイルスや疫病パンデミック弭化!!北極免因超修法」のように、そのものずばりの「切り札」もお許しをいただいています。

家族や周囲など一人ひとりのぶんをしっかりと奉納させていただき、疫病の収束を祈り続けたいと思います。


■「この1~2週が瀬戸際」 新型肺炎、専門家会議が見解 (2月24日 朝日新聞)

■新型ウイルス、中国で「ピーク」到達も世界的流行の恐れ WHO (2月25日 AFP)


新型肺炎で、国内に2人目、3人目の死者。

新型肺炎でまた日本人が亡くなりました。クルーズ船から下船して治療中だったお二人とのことです。ご冥福を心からお祈り申し上げます。

亡くなったのは、高齢の方で、お一人は持病もあったとのことです。日本の医療機関が手を尽くしても救えなかったわけで、新型肺炎はそう簡単に安心して良い病気ではないことは確かです。

有り難いことにワールドメイトでは、新型肺炎に特化した北極免因超修法や、疫病に強い豆木なども降ろされています。世界や日本といったレベルの大きな祈りを広げながら、自分や家族、周囲の人々、また、地域全体の人々も全て守っていただけるよう、一生懸命、祈り続けたいと思います。

■新型ウイルス クルーズ船 下船し入院中の日本人乗客2人死亡 (2月20日 NHK)


首都圏でまた地震。

首都圏でまた地震です。千葉県で震度4の揺れで、今のところ大きな被害の報道もなく、津波も発生しなかったようです。

「危ない」とされている首都圏で地震が連続して発生しています。こういう形で大きな地震が小さく散っていくのであれば、これに勝る素晴らしいことはありませんが、地震エネルギーが溜まっていることは間違いありません。

北極免因超修法や命乞い形代、豆木など、ワールドメイトにはいくつも救済法が降ろされています。冬神業の間も祈りを絶やすことなく、災いを完全に弭化していただきたく、裾野の広い大きな誠を結集したいと思います。


■千葉県で震度4津波の心配なし (2月20日 NHK)

「摂氏5度上昇」予測の衝撃。

南極で20度超えという衝撃的なニュースもありましたが、日本でも2月というのに4月並の温かさが何日も続いたと思ったら、西日本で大雪が降るなど、異常な気候が続いています。

気候危機、気候災害といった状況が常態化するなか、各国研究機関の予測はどんどん厳しいものになっています。「このままでは気温が摂氏5度上がる」といった非常に衝撃的なものもあります。

気温上昇が摂氏2度を超えると生態系などに壊滅的な打撃があるといいます。そのため、世界共通目標としてなんとか1.5度未満にとどめようとしていますが、それでも大変な災厄が予想されます。5度上昇というのは、途方もない悲劇です。

もはや待ったなしの状況です。大きなご神力を発揮していたく必要があります。ワールドメイトに降ろされている北極免因超修法や命乞い形代などを、より裾野の広い誠を結集して奉納させていただきたいと心から思います。


■このままでは気温が摂氏5度上がる…各国研究機関の気候変動予測が深刻な結果に (2月17日 Business Insider)

新型肺炎、日本でも死者。

新型肺炎で日本でも初の死亡者。亡くなった方のご冥福を心からお祈りします。

どういう経路で感染したかは特定されていないそうですが、この方のご親族のドライバーの方も含め、他にも広がっている可能性はあるとされます。

また、東京、神奈川、千葉、そして和歌山と、太平洋沿岸の各県に新たな感染者が広がっているのは、いったいどういうことなのか。

大きな災いが弭化されつつあるとはいえ、まだまだ半分にも満たないところです。北極免因超修法をはじめとして、一つひとつのご神業に限りなく大きな誠を捧げ、祈り続けたいと思います。


■日本でも新型ウイルスの死者 無症状でも感染、想定上回る拡大 (2月14日 CNN)