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気候危機から気象災害へ

新型コロナで世界中の経済活動が止まり、環境の悪化にブレーキがかかっていることが、しばしば報じられています。

しかし、いったん動き始めた地球温暖化のモーメンタムはなかなか止まらず、5月というのに連日、夏のような暑さを記録しています。インドでは摂氏50度を超えたといいますから、人命にかかわるような話です。

地球温暖化は気候変動といった次元を超え、「気候危機」と呼ばれることが多くなっています。気象災害は毎年のように激甚化しており、洪水や干ばつといった報道が多発しています。

だからこそ、今、開催中の磐梯神業に降ろされた「たたみ代」等をしっかりと奉納し、あらゆる災害を防いでいただいて、地域の人々の幸せにしていただきたいと切に思う次第です。


■インド北部、熱波で50度 首都は5月最高気温を18年ぶり更新 (5月28日 AFP)


日本中にスコールのような金運?

ワールドメイトで鳴門から磐梯へとご神業が続いている間に、途方もない規模の補正予算が1次、2次と出てきています。

最初の補正予算も巨額でしたが、2次補正は追加歳出、事業規模ともに過去最大です。スコールかどしゃぶりのようなお金が、コロナ禍でだいぶ弱った日本中に降り注ぐことになります。政府財政が非常に厳しい中で、混乱を引き起こすことなくこうした大盤振る舞いが行われ、景気が持ち直すならば素晴らしいことです。

鳴門神業では「世界恐慌以来の不況を吹き飛ばせ 金運の神々オールスター総結集神事!!!」、「スコール金運大祈祷神事」、また、「楠木正成の金運を授かる神事」がありました。磐梯では「日本と私の、経済危機を救う神事!!」や、あわ代の「金運直結代」やたたみ代をお許しいただいています。

ここに来て株価も回復していることなども、一連のご神業の証としか思えませんが、まだまだ要注意の時期は続きます。引き続き、全日本国民、全世界の人々がこの危機を乗り越えられるよう祈り続けたいと思います。


■第2次補正予算案を閣議決定 追加歳出31兆9114億円 過去最大 (5月28日 NHK)


米国と中国に新たな火種。

新型コロナウイルスが収束に向かうにつれて、米国と中国のつばぜり合いが激しくなってきました。ウイルスの起源や初期対応をめぐる論争や台湾のWHO参加問題、チベットのパンチェン・ラマ氏の問題と、米中両国は激しい論争を続けています。

ここにきてもうひとつ、香港の問題が再浮上してきました。中国が香港の「国家安全法」を制定し、民主主義的な運動を制限しようとしていることで、米国が激しく反発し、制裁の発動を示唆しています。

罪のない人々が弾圧されるのは絶対に避けるべきです。さらにこの問題が拡大して米中両国が正面から衝突するようになれば、もっともっと大きな悲劇が起こりかねません。

幸いにも、折から開かれているワールドメイトの磐梯神業で様座な救済策が降ろされています。 「うず潮祓い霊符 世界の紛争 日本の紛争 私の紛争 みそぎ篇」は、やはりこういう時にこそ必要といえます。

新型コロナが見事に収束するだけでなく、経済的にも、政治的、軍事的にもあらゆる紛争が消え去り、世界が穏やかになり、人々が平穏に幸せに暮らせますように祈り続けたいと思います。



■米 香港「国家安全法」制定方針で中国に何らかの措置検討 (5月27日 NHK)

日本のコロナ対策、「謎」の成功。

緊急事態宣言が全国で解除されました。今月末を待たないでの解除決定です。

感染者が減少しているのは素直に嬉しいですし、経済を再始動できるのは素晴らしいことです。もちろん、まだまだ第2波が懸念され、景気が本調子になるのは時間がかかりそうですので、引き続き祈り続けたいと思います。

それにしても、海外ではこの日本の成功を理由を「謎」だと言って不思議がっているようです。なぜ、これが可能だったのか、いろいろな説もあるようですが、緊急事態宣言が発令された後、GWを経てずっと祈り続けた私達としては、とにもかくにも神様に感謝せざるを得ません。

打てば響くように百発百中で証が出るのがワールドメイトの斎庭です。ご神縁をいただき、ここに集わせていただいたことを感謝し、引き続き祈りの真心を捧げ続けたいと思います。


■「不可解な謎」 欧米メディアが驚く、日本のコロナ対策 (5月26日 朝日新聞)

■感染抑制、理由は「不明」 英メディア (5月26日 東京新聞)





突如として「黄金の竹」が出現!

鳴門神業から現在、開催中の磐梯神業と、ほぼ切れ目なくご神業が続いています。そして、最近だけでも沖縄の巨大イカや北海道の金色のカズノコ、また中国の川底の「神亀」岩などなど、驚くような証の数々を深見先生のメルマガで教えていただき、ただただ圧倒されます。

またまた興味深いニュースを見つけました。京都で「黄金の竹」が突如として出現したそうです。農家の方は「こんなの初めて」と驚かれているようですが、笹に花が咲く話は数十年、数百年に一度くらいはあっても、黄金の竹が出現する話は確かに聞いたことがありません。

鳴門神業には「世界恐慌以来の不況を吹き飛ばせ 金運の神々オールスター総結集神事!!!」、「スコール金運大祈祷神事」、また、「楠木正成の金運を授かる神事」がありました。磐梯では「日本と私の、経済危機を救う神事!!」や、あわ代の「金運直結代」やたたみ代の奉納がまだまだできますが、こうしたご神業を通じて、日本全国に黄金のご神徳が行き渡っているはずです。黄金の竹もその証のひとつであるならば、なんとも嬉しいニュースです。

コロナ禍で人類史上に残る大恐慌になると警戒されているからこそ、一連のご神業が降ろされたとうかがっています。一つひとつのご神業に真心を込め、誠を振り向けて、最後までご神業をお支えしたいと思います。


■突如出現、金色に輝く竹 京都のタケノコ畑 農家「こんなの初めて」 (5月23日 京都新聞)

東京湾でも地震が続く。

長野・岐阜の県境付近だけでなく、首都圏でも地震が続いています。あまり体に感じられませんが、東京湾を震源とする小さな揺れが続いているそうです。

昨年から深見先生がおっしゃっていたまさにその時期に、まさにその場所で、こうした地震が続くのは驚く他はありません。

大きな地震エネルギーが散らされているのだとすれば、本当に有り難いことであり、感謝したいと思います。

無論、まだまだ安心できないと聞いていますので、引き続き、全ての災いが弭化されるように祈り続けたいと思います。


■東京湾震源の小さな地震が頻発 (5月21日 ウェザーニュース)


上高地付近で地震は続く。

長野県と岐阜県の県境付近の地震が止まりません。幸いにも被害はないようですが落石や雪崩も発生しています。また、焼岳の活動状況も気になります。上高地は私達にも馴染みの深いご神域ですが、コロナ禍に加えて地震・火山懸念のダブルパンチで、地元の方々は非常に大変かと思います。

深見先生がおっしゃっていた通りに場所で、こうしたことが続くことにあらためて驚かされますが、これで大きな災いが散らされているのであれば有り難いことです。

願わくばこのまま一切の悲劇がない形で全てが収束するように祈り続けたいと思います。幸いにも磐梯で開かれているご神業では「磐梯・たたみ代」が降ろされましたし、鳴門のあわ代も奉納させていただくことができます。

引き続き祈りを極めて、ご神業を支え続けたいと心から思います。

■地震頻発、警戒続く上高地 落石や雪崩「登山自粛を」 (5月20日 朝日新聞)


■活火山の焼岳周辺で群発地震が続く 一時は温泉も噴き出す 岐阜・高山市 (5月19日 CBC)

世界貿易にまた大異変か。

新型コロナウイルスに世界経済が痛めつけられていますが、ここにきてまた新たに不穏な話が出てきています。中国の疫病対策を激しく批判する米国のトランプ大統領が、ついに「断交」というカードを示唆して威嚇し、圧力をかけていることです。

世界一の被害を受けた米国の指導者として、また、大統領選挙のことを考えれば、中国に強硬論で臨まざるを得ないのでしょうが、ここでまた米中関係が悪化し、関係が修復不能になっていくのは、世界経済にとっては非常に不安な要素になります。

そんななか、世界貿易を司るWTOのトップが突如、辞任しました。コロナの時代に世界貿易をどう復旧させていくか、これから難しい舵取りを迫られるなかでの出来事です。

世界各国の協力が何よりも必要な時期に、むしろ主要国が反目し合い、経済がさらにガタガタになっていく展開はなんとしても避けたいところです。幸いにも、折から開かれているワールドメイトの磐梯神業で様々な救済策が降ろされています。 「うず潮祓い霊符 世界の紛争 日本の紛争 私の紛争 みそぎ篇」はこういう時にこそ必要ですし、経済の不安を考えると「日本と私の、経済危機を救う神事!!」は絶対に外せません。

今、時々刻々と世界情勢が動いているなかで、タイムリーに救済策が降ろされ、奉納させていただけることのありがたさを噛みしめ、一つひとつの神事に祈りを込めてご神業をお支えしたいと心から思います。


■トランプ氏、新型コロナで中国威嚇 「関係を遮断も」 (5月15日 日経新聞)

■「貿易の番人」コロナ禍で機能不全 WTOトップが辞意 (5月15日 日経新聞)



やはり次亜塩素酸水で新型コロナは不活性化。

全国39の県で緊急事態宣言が解除され、新たな形の日常生活が模索されていますが、新型コロナウイルスの怖いところは油断すれば「第2波」が押し寄せて、再び規制を強化せざるを得ないことです。

どうやって社会・経済活動や日常生活を元に戻せばいいのか、世界中が苦慮しています。そんななかでまたひと筋の光明ともいえるニュースが出てきました。次亜塩素酸水です。

私達にはすっかりおなじみのものですが、実証研究によって、やはり大変な効果があることが改めて確認されたそうです。深見先生のさすがの慧眼です。

無論、手洗いやマスク着用を励行し、ソーシャルディスタンシングに気をつけるといった、基本的な対策はこれからも必要不可欠ですが、ウイルス対策に有効なものが一つひとつと明らかになり、普及していくことで、社会、経済のあらゆる活動の復旧を助けてくれます。

こうしたことが一つひとつ世に広まり、対策が万全になっていくことも、偉大なる神様の救済の証なのかもしれませんね。


■次亜塩素酸水で新型コロナ不活化「30秒以下で」 北海道大学とエナジック社が実証 (5月15日 沖縄タイムス)


39の県で緊急事態宣言を解除へ

ゴールデンウィークの成果がでてきたのか、新型コロナウイルスの新規感染者が全国的に減少しています。当初は今月末まで全国的に緊急事態宣言が継続するとなっていましたが、意外に早く39の県で解除されることとなりそうです。

もっとも、だからといって安心できるわけではありません。世界的にも規制を緩和したら感染が再拡大した事例がいくつもあり、ここから先も緩みは禁物といえます。

来年にかけて第2波、第3波も警戒されるなか、気を引き締める必要があります。ワールドメイトの磐梯神業でも、引き続き祈り続けたいと思います。


■緊急事態宣言を39県で解除へ、東京・大阪などは継続-新型コロナ (5月14日 ブルームバーグ)