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関東で震度5弱の地震。

早朝の揺れに驚かされました。

千葉、茨城の沖合で地震が発生。最大震度は5弱です。

一部の交通機関に混乱が生じているようですが、死者などの報道はまだありません。被害が極小に抑えられたのであれば、何よりのことといえます。大きな地震を小さく散らしていただいているのであれば、神様に深く深く感謝したいと思います。

各地で群発地震や火山性地震が多発していますし、特に首都圏で不気味な揺れが相次いだこともあり、ここ数ヶ月、多くの人が地震の発生を警戒し、心配する声が聞こえてきます。

しかし、この時期に、この場所で、大きな地震が発生する可能性を、しかも昨年のうちに予言されたのはワールドメイトの深見東州先生ただ一人です。しかも、首都圏の大地震を散らしていただけるように神事をし、神力を振るい起こし、おっしゃっていた通りの震度にとどめたのも深見先生ただ一人。というより、いかなる宗教家、預言者、超能力者などを見渡しても、歴史上、空前絶後のことといえましょう。いつもながらのことではありますが、目の前で鮮やかな奇跡が出るのを見るにつけ、この神仕組の尊さ、有り難さを心の底から実感します。

とはいえ、まだまだ最後まで安心して良いわけではありません。今後とも完全に大丈夫といえる時まで、熱誠の祈りを捧げ続けたいと思います。


■関東で早朝に震度5弱の地震 緊急地震速報も発表 (6月25日 ウェザーニュース)



メキシコで地震発生。

数々の証が続出するなか、首都圏の地震が最終的にどうなっていくか気になりますが、太平洋の向こう側のメキシコでも大きめの地震が発生しました。

日本ならばなんてことのないような地震でも、海外では建物が倒壊して死者が出たりします。今回もすでに亡くなった方がおられるという報道もあって、暗澹たる気分にもなります。

無論、大きな地震が小さな地震に散らされるのは、本当にありがたいことです。そして、そうして弭化のお働きをしていただけるのならば、本当に被害はゼロで収まっていきますように、お願いしたとと思います。


■メキシコ南部でM7・4 5人死亡 建物倒壊、地滑りなど被害 (6月24日 毎日新聞)


国際政治の風向きが変わってきた・・・?

中国の船が尖閣諸島に押し寄せてきたり、北朝鮮が軍事力の行使を示唆したり、あるいは韓国がなぜかまた反日傾向になったりと、どうも心配の種の多い昨今の情勢ですが、6月22日以降、なぜだか急に良いニュースが相次いでいます。

米国では議会主導で日本の立場を擁護し、超党派の議員達が「尖閣は日本の領土」と断言し、中国の挑戦を退けようとして動き出しました。これまでの米国の不介入方針とは真逆に、非常に心強い方向への転換になるかもしれません。

一方、韓国は米国のボルトン元補佐官の暴露本に衝撃を受けています。日本に繰り返しいちゃもんを付けてきたのが韓国だったと名指しされ、北朝鮮のことそっちのけで大騒ぎになっているようです。

さらに北朝鮮はなぜか軍事行動の「保留」を宣言して様子見になっています。6月25日に朝鮮戦争の開戦から70周年を迎えるため、暴発することも懸念されていましたが、なぜかこうして自制しているようです。

どこでどう悪い方向に転じるかわかりませんので、引き続きお祈りし続けたいと思いますが、しかし、オンライン決起大会が開かれた直後にこうして情勢が変化し、日本にとって良い方向に風向きが変わるのは嬉しいことではあります。

新たなご神業もお示しいただいたことですので、まずは7月7日に向けて祈りを極めたいと思います。


■米国議会、中国の「尖閣領有権」主張を完全否定 (6月24日 JB Press)

■核心突かれ狼狽?ボルトン回顧録に猛反発の文在寅政権 (6月24日 JB Press)

■北朝鮮、対韓国軍事行動計画を「保留」 (6月24日 共同通信)




中国で南部を中心に大洪水。

中国で豪雨が続いており、相当な被害が出ている模様です。南部を中心に24もの省に広がっているそうです。

洪水というのは、より大きな災いが弭化された際に、しばしば起きてきたものですが、それにしても多くの方が苦しむのは困ります。三峡ダムが危ないという報道もあるようですが、最悪の場合の被害は途方もないものになりかねませんので要注意です。

あらゆる災いや災難が弭化され、弱い人、貧しい人を含めて全ての人々が幸せに平穏に暮らせるように祈り続けたいと思います。


■南部で豪雨と洪水 776万人に被害 (6月16日 中国国際放送)

■中国24の省で大規模な洪水 三峡ダムへの懸念が高まる (6月23日 大紀元)



シベリアで38度の異常事態。

日本はこのところ少し梅雨寒ですが、地球全体は温暖化が進んでいます。シベリアでは北極圏史上最高となる38度の高温が記録されたそうです。

北極海の氷が溶けて船が通れるようになり、南極でもTシャツで過ごせる気温が観測されたりと、驚くほどの温暖化現象が進んでいますが、シベリアでこの気温になるというのも凄まじいことです。

かつては「温暖化すればロシアやカナダは過ごしやすくなる」といった意見なども見た記憶がありますが、永久凍土が溶解すると何が起きるかよくわかっておらず、最近は大いに警戒する声も耳にします。凍土から溶け出した温暖化促進ガスが、さらに地球温暖化を促進したり、太古の未知の病原菌が復活したりといった懸念もあります。

いよいよ加速度的に温暖化が進んでいくなかで、人類はどう対応し、適応していくのかという課題に直面しつつあります。全ての災いがなく、全人類、全生物が幸せに過ごせるよう、ただただ祈り続けたいと思います。


■シベリアで38.0℃観測、北極圏史上もっとも高温か (6月21日 Yahoo!ニュース)


白山などで地震が連続。

白山で多くの地震がありました。19日には半日で195回もの揺れを観測したとのこと。

また、昨日朝からは浅間山でも火山性地震が続いているようです。

もっとも、白山も浅間山も小さな地震ばかりであり、噴火警戒レベルも1にとどまっています。小さな地震が連続することで、大きな地震が散らされていくのであれば、これほど有り難いことはありません。

深見先生がおっしゃっていたまさにその時にあわせるように、白山のご神域まで鳴動するのは、とても偶然とは思えないものがあります。大きなご神力がご発動され、全ての災いがなくなっていくことを、最後の最後まで祈り続けたいと思います。


■石川・岐阜県境の白山で地震が増加 (6月19日 ウェザーニュース)

■浅間山で火山性地震増加 噴火警戒レベルは1を継続 (6月21日 ウェザーニュース)


また、朝鮮半島の緊張が高まる。

またまた朝鮮半島情勢がキナ臭くなってきました。

南北の融和と対話の象徴的な施設だったケソンの連絡所が、金正恩氏の妹・与正氏の命令で爆破されました。また、「軍事演習」のために北朝鮮軍が国境付近に向かっているとのことで、緊張が高まっています。

地震も気になり、新型コロナも油断はできず、米中の「新冷戦」も深刻ですが、こうしてまた朝鮮半島の情勢が不穏になるのも由々しきことかもしれません。

いずれにせよ、しっかりと「国際政治」を勉強させていただき、命乞い形代や北極免因超修法などで、日々、人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■北朝鮮 ケソンの南北連絡事務所爆破 韓国 対応を協議 (6月16日 NHK)

■北朝鮮「南北境界線で軍事訓練」 与正氏、韓国特使派遣を拒否 (6月17日 時事通信)



千葉でまた震度3の地震。

千葉県でまた地震です。最大震度は3とのことです。

こうして小さな地震が起きるたびに、大きな地震でなかったことに安心し、神様に感謝します。このまま残るエネルギーも全て散っていき、被害ゼロでおさまることを心から願います。

昨年、深見先生から地震のことを教えていただいた時には驚きましたが、時期が近づいてくるにつれ、深見先生がまさにおっしゃっていたその地域で、本当に多数の小さな地震が続いています。これほど正確に未来を予測し、そして神様を動かして未来の災いを散らしていける斎庭はワールドメイトしかありません。

神仕組の斎庭に集わせていただいたことを感謝し、最後の最後まで祈りを極めたいと心から思います。


■千葉県で震度3の地震 津波の心配なし (6月16日 tenki.jp)



深刻さを増す米中の「新冷戦」。

地震のことも新型コロナウイルスのこともしっかりお祈りすべきですが、他にもいろいろとキナ臭い話題が増えてきました。

新型コロナで他の国々が苦境に陥るなか、中国の膨張が止まらなくなり、米国との対立は鋭さを増しています。昨年までは貿易・経済摩擦でしたが、今や政治・外交・軍事のあらゆる場面で衝突模様となっており、「新冷戦」という人もいます。

今年後半、そして来年の世界も、いろいろと大変になりそうであることを教えていただいていますが、国際情勢もなかなかシビアです。「国際政治」をよく勉強させていただき、日々の祈りを極めたいと心から思います。


■限界超えた米中「新冷戦」、コロナ後の和解は考えられない (6月15日 NEWS WEEK 日本版)

6月の真夏日。

梅雨の間にようやく晴れたと思ったら、6月半ばだというのにこの暑さです。アスファルトの上では実際の気温も体感気温も高くなりますので、どなた様も熱中症にはお気をつけ下さい。

原因についての議論はあっても、地球温暖化が進んでいることは皆が一致して認める事実です。気候変動を少しでもマイルドにし、被害がゼロになるように祈り続けたいと思います。

また、夏が暑かった年は大きな地震に注意すべきとも言われています。だいぶ散らしていただいたそうで、感謝する他はありませんが、それでも最後の最後まで油断はできません。

こちらについても祈り続け、謹んで決起大会に誠を結集したいと思います。


■各地ですでに真夏日 関東甲信などで猛暑日予想 熱中症に警戒 (6月15日 NHK)