FC2ブログ

首都圏全体に「幻の大地震」!?

朝方、周囲のスマホが一斉に警報音を立てた時にはびっくりしました。

慌ててアプリを起動してみると、島嶼部で震度6以上をはじめ、首都圏を震度4~5の地震が数分後に襲ってくるとのこと。しかし、しばらく身構えて待っていましたが、何も揺れを感じず・・・。

結局のところなんらかの機器エラーによる「誤報」とのことでした。何事もなく、ひと安心です。

つまり「幻の大地震」だったわけですが、深見先生が早くから予言されていたこの時期に、このタイミングでの大地震が「幻」に終わったのは、なんとも驚くような符号といえます。

もちろん、災害は忘れた頃にやってきますから、決して油断して良いわけではありません。また、今回、地震が起きたプレートの境界に南海トラフや富士山が並んでいることを考えると、将来の課題もまたみえてきます。

引き続き、北極免因超修法や命乞い形代などで誠を捧げ続け、大難を小難に小難を無難にまつりかえていただくよう祈り続けたいと思います。


■緊急地震速報発表も体に感じる揺れ観測されず 気象庁 原因調査 (7月30日 NHK)


北陸、東北で大雨の見込み。

とにかく雨の多い7月です。4連休の間、九州から関東までを豪雨が襲いましたが、今は北陸や東北に凄まじい雨が降っています。

今後の雨の状況によっては大きな被害が出かねないとして、早期の警戒が呼びかけられています。該当地域の皆様はよくよくご注意下さいますよう。

洪水は大きな災いが弭化される時によく起きるそうですが、それがために犠牲者が出るのは歓迎できません。

大難が小難に、小難が無難にまつりかえられますようにと、祈りを極めてまいりたいと思います。


■東北・北陸で豪雨 特別警報発出の可能性も (7月28日 産経新聞)

シンガポールでデング熱が大流行。

コロナ禍に苦しむシンガポールで、デング熱が空前の大流行をしているそうです。

デング熱は日本でも時折、確認され、その都度、大騒ぎになります。気候変動が進むにつれて警戒が強められる疫病のひとつです。まだまだコロナ禍が続いているというのに、こうした疫病が流行するというのは大変に気がかりなことです。

ワールドメイトのお盆の神業の内容がだんだん降ろされていますが、疫病を司る神様もお出ましになるとのことです。新型コロナとそれ以外の感染症のことをしっかりお祈りする必要を痛感します。

まずは8月8日のオンライン決起大会に向けて、しっかりと祈りを深めて参りたいと思います。


■デング熱、空前の大流行 コロナ影響か―シンガポール (7月27日 時事通信)


米中の「新冷戦」の新たな展開。

米国と中国がお互いに領事館の閉鎖を要求し合い、米中関係がまた一気に緊迫化しています。

ヒューストンの領事館閉鎖の背景に、中国によるスパイ行為があったとされていますが、これまで多くのことを野放しにしていた米国が、ついに我慢できない段階に来たようです。

中国はこれに反発して中国国内の米国領事館を閉鎖し、周辺国を軍事的に威嚇しています。また、こうした中国の態度を見て、米国では国務長官らが「敵は中国共産党だ」と名指しして批判し、国民の敵愾心をかきかてています。

貿易摩擦の次元を超えた米中両国の葛藤を、「新冷戦」と呼ぶ人も増えているようですが、熱い戦いに転化することを懸念する声もあるようです。まさに先日、深見先生がおっしゃった通りの危機が、今、こうして目の前に出現しています。なかなかこの2020年という年は、一筋縄では越えていけないようです。

今後とも最も平和な形で世界が良くなっていくようにと、神様への祈りを捧げ続けたいと思います。


■米国務省 ヒューストンの中国総領事館が閉鎖と発表 (7月25日 NHK)

■中国 成都の米総領事館の閉鎖を通知 アメリカへの対抗措置 (7月24日 NHK)





美しき、ネオワイズ彗星。

ネオワイズ彗星の美しい姿が話題になっています。宇宙から撮影した姿も公開され、息をのむような映像に驚かされます。全ての惑星が天空に並ぶなか、ネオワイズ彗星がやってくるという奇跡のような天の機です。

なぜ、この時期にこの彗星がやってきたのか。どんな働きを持つ彗星なのか。深見先生の解説をお聞かせいただき、背筋が引き締まります。この星の美しい彗星の姿に思いを馳せ、祈りを深めて参りたいと思います。

外すことのできない大切な先祖供養をはじめ、お盆に向けてのご神業の内容も次々に明かされています。

長雨や夏の暑さにへばることなく、ただただ、愛と真心の祈りを捧げ続けたいと心から思います。


■今度会えるのは、6800年後…ネオワイズ彗星を宇宙から撮影した4K動画 (7月21日 Business Insider Japan)

新型コロナ、国内で再び拡大中。

国内で新型コロナウイルスがまた急拡大しています。

東京の感染拡大が連日、報道されていましたが、神奈川県や大阪府でも感染数が急増しており、緊急事態宣言の頃に逆戻りしつつあります。

5月になんとか「第1波」をかわしたのは良かったですが、ワールドメイトで深見先生が警告されていたように、そうそう簡単におさまるものでもなく、やがてくるとされた「第2波」には要注意とされていました。実際にこうして感染者数が増えてくるのをみると、びーんと身が引き締まる思いがします。

この夏、そして秋へとかけて、重要なご神業が続きます。より一層の真心を捧げて、世界人類と日本国民全てのために祈り続けたいと思います。

■東京都 4段階で最も深刻なレベルに引き上げ コロナ感染状況 (7月15日 NHK)

■大阪府 新たに61人の感染確認 60人以上は86日ぶり 新型コロナ (7月15日 NHK)

■神奈川 39人の感染確認 緊急事態宣言解除後 最多に 新型コロナ (7月15日 NHK)






九州でまた火山活動が活発化。

豪雨災害が続く九州で、火山活動が活発化しているようです。

先月は桜島の噴煙が過去最大級の規模を記録しており、今は阿蘇山に再噴火の兆候がみられるそうです。

メールマガジンで九州の豪雨と火山噴火の関係を深見先生に教えていただきましたが、あまりにもぴったりに現実の報道でも裏付けられることに、あらためて腰を抜かすほど驚いてしまいます。

いずれにせよ、豪雨も火山も地震も津波も全て弭化していただき、被害ゼロで乗り切れますように祈り続けたいと思います。


■阿蘇山、再び噴火の恐れ 火山性微動が増加 (7月15日 日経新聞)

■桜島 先月4日の噴火 噴煙の高さは9000メートル以上か (7月15日 NHK)



新しい疫病の報道が次々と・・・?

先日、豚から感染する新しいインフルエンザの報道があった中国とその周辺で、次々に新しい疫病の報道が出てきています。

モンゴルでは「黒死病」として恐れられたペストの報告があり、カザフスタンでは正体不明の「新型肺炎」の報道も出ています。

当局の発表が明快ではなく、「デマだ」という打ち消し報道もあったりして、何が真実かわからないところがありますが、新型コロナウイルスとの戦いに苦しむ人類が、さらに危険な疫病を抱え込むというのは、やはり脅威以外の何者でもないのは確かです。

気候変動にともなって、既知のウイルス、未知のウイルスのどちらもが目を覚まし、動き出すという側面もあると聞いていますが、究極的に疫病をはじめとする災いというのは、積もりに積もった人類の劫がなせるものです。大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただけるのは有り難いことですが、できるなら被害ゼロのパーフェクトゲームで越えていきたいものです。

新型コロナウイルスに加えて、引き続きこれら全ての疫病についても祈り続けたいと思います。

■中国で新しい豚インフル 16年発生か「人から人感染判明なし」 (7月3日 中日新聞)

■中国・内モンゴルで腺ペスト…当局、感染が広がるリスクある (7月6日 読売新聞)

■中国当局、カザフスタンで正体不明の肺炎流行と警告 (7月10日 CNN)







新型コロナ、さらに拡大中。

新型コロナウイルスの感染拡大がまた加速しているようです。

南半球で急拡大しているだけではなく、いったんは収束しかけた欧米などの地域でも再拡大の報道が相次いでいます。日本でも東京を中心に感染者数が再び増加しており、予断を許しません。

新型コロナはいったん収まったようにみえても、まだまだ安心できなかったことは、深見先生が喝破されていた通りです。「第2波」以降のことを考えると、身が引き締まるような思いがします。

日本と世界に予想される大きな災いを弭化することが、今年のご神業の大きなテーマのひとつです。大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただけますよう、引き続き祈りを極め続けたいと思います。

■コロナ根絶、近い将来は「ほぼあり得ず」 WHO幹部 (7月12日 CNN)

■世界の新規感染者数、過去最多に 新型コロナ23万人―WHO (7月13日 時事通信)

■米の新規感染6万1300人 フロリダ、4月のNY抜き最多 (7月13日 日経新聞)





早朝の関東でまた地震。

関東地方でまた震度4の地震です。

茨城県を中心に広い範囲で揺れが観測され、都心を含む交通機関にも少し影響が出たようですが、大きな被害の報道もないのは何よりです。

深見先生が予言された通りの時期と場所で、神事でお祈りされた震度に収まる形で、地震が相次いでいることは驚愕すべき事柄としかいえません。あまりにも毎回、こういうことが普通に起きますが、いつもいつもその凄まじさに驚かされます。

もちろん、最後の最後まで油断せずに祈り続けたいと思います。大雨が本州にもやってきて各地で被害が続いていますが、弭化の働きがあったとしても、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただくべく、振り絞るような祈りを続けたいと思います。


■関東地方で最大震度4の地震 津波の心配なし (7月9日 ウェザーニュース)