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中国の地球温暖化、環境対策。

中国が2035年までに従来型のガソリン車を全廃するとのこと。環境に配慮した車でないと走れなくなるそうです。

地球温暖化や気候変動の責任を厳しく問われていた中国ですが、「自分達は途上国だ」と開き直って温暖化ガスを出し続けていた段階から脱し、欧州などに足並みを揃え、ひと足飛びに先進国を越えていく勢いで対策を加速させつつあります。かつてのことを考えると隔世の感があります。

無論、地球温暖化だけではなく、その真逆の方向に進む恐れも指摘されていますが、気候変動を起こす人類由来の原因が消えていくことは大きな進歩といえます。

気候変動による被害や悲劇が全くなくなるその日まで、引き続き、朝な夕な祈り続けたいと思います。


■中国、2035年全て環境車に 通常のガソリン車は全廃 (10月29日 日経新聞)


のどに未知の臓器?

人の喉の奥に「未知の臓器」が発見されたそうです。今まで誰も気づかなかった臓器が、誰しも喉の奥に一対はあるのだとか。。。

研究者は「2020年にこんなものが見つけられるとは思わなかった」と驚いているそうですが、ニュースを見て世界中がびっくりしていることでしょう。私も驚きました。

それにしても、人体についてはまだまだ解明されていないことが多く、数多くの謎が残っています。物質的な意味での肉体もそうなのですから、スピリチュアルな意味での身体の働きについては、ほとんど無限にわからないことだらけでしょう。

そういえば、ワールドメイトの宇宙秘儀の奉納をお許しいただいていますが、今回はチャクラ開けもあわせて行われます。毎回、絶大な証しが続出する祈祷会ですが、古来、のどにも7大チャクラのひとつがあると言われており、深見先生に開けていただくことができます。

肉体的にも、また、神霊的な意味でも、人体には無限の可能性があることを信じて、謹んで祈り、奉納させていただきたいと心から思います。


■人の喉に未知の臓器を発見、オランダ研究チーム発表 (10月22日 CNN)


日本政府も温室効果ガスを「2050年ゼロ」へ。

日本の菅政権も温室効果ガスのゼロ目標を2050年に設定するようです。

欧州は「2050年ゼロ」に向けてずいぶんと進行していますし、中国も「2060年ゼロ」の目標を打ち出しました。また、米国もバイデン氏が大統領選に勝てば「2050年ゼロ」にするという公約があります。ここに日本も「2050年ゼロ」に加わるわけです。

日米欧中が本当にゼロ目標を達成できれば、人類由来による地球温暖化の要因の大部分が消えます。実現するのは相当に困難という見方もあるようですが、しかし、主要な大国の目標が一致するのは歴史的、画期的なことです。ずっとずっと祈り続けてきたことが、こうして一歩、また一歩と前進していくのをみて、神様に心から感謝します。

もっとも、気候変動の原因は人類由来だけとは限りません。また、温暖化が進んでいくと思いきや、何かをきっかけに真逆に進んでいく恐れもあると指摘されてもいます。ゼロ目標が達成されるかどうかも不透明ですし、まだまだ課題は大きいわけです。

それゆえ、今後も油断することなく、全人類の幸せのために祈り続けたいと思います。

■温室効果ガス、2050年に実質ゼロ 首相が表明へ調整 (10月21日 朝日新聞)


沖縄でエビの大量死。

今度は沖縄でエビの大量死です。

魚の大量死によって大きな災いが弭化されたことが過去にもたくさんあり、今回もそうであるのかもしれませんが、手放しで喜べないものがあります。

なにしろ、今回の大量死は伝染病によるものであり、養殖業に大打撃を与える恐れがあるとのことです。これで生計を立てておられる方々には死活問題になりますので、一刻も早く終息して欲しいと心から祈ります。


■沖縄でエビ大量死 国内初の特定伝染病 養殖業に蔓延の恐れ (10月19日 産経新聞)



住宅地のど真ん中で道路が陥没。

東京の住宅街で道路に突如として穴があいて陥没しました。付近の大深度で道路のトンネルを掘っていたようです。住宅地のど真ん中であり、民家の真下での出来事だけに、怪我人等が出なかったことにほっとします。

落下とか陥没とか聞くと、あの天体の働きかと思ったりして、ちょっと不吉な感じもします。しかし、ワールドメイトではかつて落下事件・事故が相次いでいた時に宇佐の神様に御発動いただき、見事に乗り切ったことがあります。

今もまた、10月からの危機が警戒されているところに、こうして陥没のニュースが飛び出しましたが、ちょうどうまた宇佐の神様のご神示にしたがって、宇宙秘儀が行われようとしているところです。

あらゆる災いが完全に弭化され、日本と世界の人々が幸せに繁栄して暮らしていけるようにと、最後の最後まで祈り続けたいと思います。


■東京 調布の住宅街で道路が陥没 トンネル工事との関連を調査 (10月18日 NHK)


美しく、素晴らしい木星の映像。

探査機ジュノーによるNASAの観測データをもとに作成された木星の映像。圧倒される美しさであり、素晴らしさです。

深見先生は日本の景気回復の雛形をどんどん作られています。また、ワールドメイトでは10月からの経済危機を吹き飛ばすための宇宙秘儀の開催が発表されました。

木星の神霊界に思いを馳せ、日本と世界の人々の幸せと繁栄を願いつつ、宇宙秘儀に向けて祈りを極めて奉納させていただきたいと心から思います。


■探査機ジュノーから眺めた迫力の木星映像、本物の観測データをもとに作成 (10月15日 ソアラ)


秋の経済危機を吹き飛ばそう!

コロナ禍が直撃した日本と世界の経済ですが、ゴールデンウィークの頃に出された特別な融資や給付金などの効果もあって、当初、恐れられたほどの倒産の連鎖には発展していません。

しかし、あれから半年が経過しようとする今、需要や売り上げは戻り切っておらず、中小企業の経営が苦しい状況にあるのは変わり有りません。日本はともかく世界でコロナ禍が再拡大する兆しもあり、先行きの不透明さから力尽きる会社も多いことが警戒されています。

まさに、深見先生が懸念しておられた通りになってきているようです。ですが、それゆえにこそ、この10月以降の経済危機を乗り切るために、切り札となるご神業がワールドメイトに降ろされたのは本当に有り難いことです。

こういうタイミングで出された宇宙秘儀であるからこそ、その歴史的な意義をよく認識し、広く日本と世界の人々の幸せを祈りつつ、謹んで奉納させていただきたいと心から思います。


■吉祥寺300店減の衝撃 タウン誌編集長が語るコロナ禍 (10月15日 朝日新聞)

■コロナ倒産の深層 寒風は中小零細に強く吹く (10月12日 日経新聞)

■独連銀、銀行は企業倒産の急増に備えるよう呼びかけ (10月13日 ロイター)






富山でアユの大量死。

富山でアユ等の魚が大量死したそうです。2千匹以上が原因不明の死を遂げたとのこと。

特にアユは産卵期であり、大量に亡くなるというのは非常にかわいそうで残念な話です。

もっとも、過去のご神業の歴史のなかでは、大きな災いが弭化された証として、魚が大量に死ぬことがしばしばありました。

今回の大量死が何を意味するのかわかりませんが、願わくば先々の大きな災いが弭化され、人々に幸せと繁栄がもたされる前兆でありますように。


■富山でアユなど死骸2千匹以上 「見たことない光景」 (10月15日 朝日新聞)

停戦合意の後も双方が攻撃を続ける。

激しい戦闘が続いていた旧・ソ連圏のアゼルバイジャンとアルメニアは、ロシアが仲介に乗り出したこともあって、一昨日、停戦に合意していたはずが・・・。

まだ、双方からの攻撃が続いているようです。しかも、偶発的な小競り合いなどではなく、空爆を含むかなり本格的な攻撃とのこと。血で血を洗う憎悪の歴史に彩られた両国ですので、やはり簡単には紛争はおさまりません。

いかなる意味でも戦争による犠牲は許容できませんし、ロシアやトルコ、イランといった周辺の大国も思惑もあって、単なる地域紛争と片付けるわけにもいきません。

しかし、ワールドメイトではタイミング良く宇宙秘儀の開催が発表されたところです。関係する指導者達の星を良い方に差し替えていただき、この地域に永続的な平和が訪れるように、祈り続けたいと思います。


■アゼルバイジャンとアルメニア 停戦合意後も攻撃続く (10月12日 NHK)


台風14号はUターンして熱帯低気圧に。

本土上陸が危ぶまれた台風14号でしたが、結局、くるりとUターンするように太平洋に戻っていき、熱帯低気圧になったそうです。

大きな雨を降らせはしましたが、特に目立った風水害は報道されておらず、その意味ではほっとひと安心といえます。

南方の海水温はまだまだ高いため、今後も台風がいくつも発生しそうですが、日本列島や周辺国に悪い形で直撃して悲劇をもたらすことのないよう、引き続き祈り続けたいと思います。

■台風14号は熱帯低気圧に変わりました (10月12日 Tenki.jp)