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新型コロナ、減少傾向に?

コロナ禍が続いており、まだまだ油断はできませんが、、、。

緊急事態宣言の成果か、日本全体の感染者確認数は次第に減っています。今日の東京も1000人以下。

また、ワクチン接種の始まった米国でも、新規感染者が次第に減っているようです。

まだ感染拡大している地域も多く、重症者の数と医療体制の負荷など気になることも多いですが、ワールドメイトの正月神業が終了して以来、全国的な感染拡大の傾向が逆転しているのは確かなようです。

人形形代や霊璽をはじめ、正月神業はまだ奉納のお許しをいただいています。このまま完全に感染拡大が止まり、収束から終息へと進んでいくよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。


■東京都 新型コロナ 973人感染確認 重症患者159人に増加 (1月27日 NHK)

■米の新型コロナ新規感染者数、先週は21%減 (1月26日 ロイター)




世界経済の成長見通し、上向く。

まだまだコロナ禍が続いており、油断できない状況ですが、経済的には少し明るい兆しも出てきているようです。IMFは今年の世界経済の成長見通しを上方修正しました。

ワクチンが実用化されたことや、各国が実施した経済対策などが経済を押し戻しているとのことです。昨年、新型コロナウイルスがパンデミックとなった際、大恐慌の発生も懸念されていました。しかし、ひとつひとつのご神業が成功するたびに絶大な証が出て、世界と日本の経済がギリギリで耐え、上昇軌道に乗っているようです。

どんな危うい時も、神様を振るい起こし、ご神力を発揮していただければ、奇跡のように災いが転じて吉となることを、私達はこれまでのご神業の歴史で学ばせていただいています。まだ、油断するわけにはいきませんが、今年もひとつひとつのご神業に真剣に向かい、神仕組をお支えし、日本と世界の人々のために祈り続けたいと思います。


■21年世界成長率5.5% IMF見通し上方修正 ワクチン実用化や経済対策で (1月26日 毎日新聞)

駿河湾で新種の巨大深海魚が発見される。

駿河湾で新種の巨大深海魚が発見されたとのこと。従来の「セキトリイワシ」を超える「ヨコヅナイワシ」と命名されたそうです。

非常に身近な海域で調査し尽くされていたはずなのに、これほど巨大な深海魚が発見されたことは驚くべきことです。しかも、ワールドメイトの総本部のある伊豆のすぐそばです。何かとても良いことが起きる証なら嬉しいですね。

引き続き神仕組をお支えし、人類のため、日本国民みんなのために祈り続けたいと思います。


■新種の深海魚は1m超す大物、食物連鎖の最上位で命名「ヨコヅナイワシ」 (1月25日 読売新聞)


バイデン政権が発足。

バイデン大統領とハリス副大統領が正式就任し、バイデン政権が発足しました。特に大きな混乱もなく就任式典が開かれ、米国の新しい時代が始まりました。

バイデン大統領は早速に大統領令を矢継ぎ早に発布しています。「パリ協定」に復帰し、WHOからの脱退をやめるなど、地球温暖化問題に本気で取り組み、国際協調と国際融和を重視する姿勢に、世界の多くの人が安堵しているようです。

ワールドメイトの宇宙秘義のその日に正式発足するのは決して偶然とは思えません。もっとも、バイデン政権になったからといって万々歳というわけではなく、日本として気をつけるべきことも多いことを、深見先生に教えていただいています。

世界と日本が良い方向に導かれますようにと、引き続き、仕組の神様に祈り続けたいと思います。


■バイデン氏、大統領令に次々署名 「パリ協定」復帰など (1月21日 BBC)

「太陽柱」、「光柱」もあらわる。

関東甲信越で大火球が観測されましたが、北陸では「太陽柱」が観測されたそうです。また、東北に多数の「光柱」が出現したことも、今日の地元紙に掲載されたそうです。

いずれも、宇宙の彼方から尊いものが降りてくるような、美しく荘厳な写真とともに報道されています。

ワールドメイトの宇宙秘義にあわせるようにこうした報道が相次ぐのは、決して偶然とは思えないものがあります。

今、まさに必要とされるお働きが降ろされ、良いことが次々と怒り、人類も日本の国も個々人も望ましい方向に導かれますようにと祈り続けたいと思います。

■氷点下の大寒、福井の空に太陽柱 (1月21日 福井新聞)

■冬空からの「ご褒美」 光柱現象か (1月21日 岩手日日新聞)

宇宙からまた大火球が到来。

血統転換と、冥王星の秘儀が終了しました。神様と深見先生に心からの感謝を申し上げます。

さて、お取り次ぎに祈りが極まるなか、東京の西方に大火球が観測されたそうです。

時間が早かったこともあり、月と同じくらいの明るさということもあって、広い範囲で確認されたとのこと。

宇宙から美しい使者の来訪に驚いた人も多かったようですが、宇宙秘義が行われる天の時の出来事です。決して偶然とは思えないものがあります。

やはりワールドメイトでご神業が行われるたびに、凄まじいものが降り、開いていくことをあらためて痛感し、感謝とともに深い祈りを捧げたいと思いました。


■大火球、東京の西の空に出現 5秒以上光り続ける (1月21日 朝日新聞)


富士山に異変?

インドネシアの地震や火山の話でふと思い出しました。富士山に異変が発生しているとして、警戒する人が多いとのことです。

1月になっても富士山に雪がほとんど積もらないそうです。先週、いったん冠雪したそうですが、あっというまにみるみる溶けていったのだとか。

雪が少なく気温が高いからだ、という説明もありますが、あれほどの大寒波が来たわけです。公的な発表がないのではっきりしたことは不明ですが、地熱が高くなっているからだと不気味なことをいう人もいるようです。

近いうちの富士山に何が懸念されるか。昨年、深見先生がはっきりと教えてくださいましたが、まさにそれを思い起こされる出来事です。

願わくば何事もなく、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただけるよう、人形形代や霊璽などを通して祈り続けたいと思います。


■富士山の雪は見る間に少なく 秋から続く少雨で大井川は取水制限も (1月15日 ウェザーニュース)


インドネシアの地震被害。

深見先生のお取り次ぎまで、皆で祈りを極めている最中ですが、悲しいニュースをみました。先週末に発生したインドネシアの地震被害が深刻で、益々、拡大する恐れがあるそうです。

コロナ禍が続くなか、異常気象、火山、そして地震と、インドネシアの人々も本当に大変な思いをされています。阪神大震災や東日本大震災のことを思い出し、身が引き締まるような思いがします。インドネシアで亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、救助・救援をお待ちの方々が一日も早く助かり、現地が復旧・復興することを心から祈っています。

インドネシアの災害と日本とは以前から神霊的なつながりがあるとうかがっていますが、決して他人事ではありません。一人でも多くが冥王星36神将とヨーロッパ50天使の秘儀などを奉納し、根本的に運気を上げていく必要があると心から思います。


■地震の死者81人に インドネシア (1月18日 時事通信)

昨年の陸上の気温は過去最高。

地球温暖化が続いています。太陽活動や海流などの影響もあるため、年によっての上げ下げもありますが、全体的なトレンドとしては平均気温の上昇は止まってはいません。

気候危機で警戒されるのは地球温暖化だけでなく、ある瞬間から真逆の方向の気候変動が始まることでもあります。温暖化でも寒冷化でも、一方に傾いて動くと大きなダメージが伴います。

解決策には人智を超えた力がどうしても必要です。神様に大きな神力を発揮していただくことが何よりも大切ですので、人形形代や命乞い形代をはじめワールドメイトで降ろされた救済法をしっかりと奉納させていただき、しっかりとお祈りをし続けたいと思います。



■世界の平均気温、昨年は史上2番目の高さ…陸上は過去最高 (1月15日 読売新聞)

景気は「持ち直し」へ。

新型コロナは再拡大しているものの、日銀は国内景気が持ち直しつつあると判断しているようです。

これほどのコロナ禍にもかかわらず、景気が踏みとどまり、上昇の兆しがあるというのは奇跡的なことです。本当の意味で景気が持ち直し、人々の暮らしが良くなることを心から願います。

株価はバブル後の最高値を更新し続けていますが、やはり何よりも大切なのは一人ひとりが豊かさを実感することです。ワールドメイトの正月神業で出された「経済復興・回復祈願神事!」を謹んで奉納させていただき、すべての人々の幸せを祈りたいと思います。

■「国内景気は持ち直し、回復ペースは緩やか」日銀総裁 (1月14日 日経新聞)