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「岸田政権」が誕生へ。

自民党の総裁選が行われ、岸田文雄氏が当選されました。第100代の総理大臣になられます。

私達は特定の政治家や政党の応援はしません。ただただ、最も良い舵取りのできる指導者があらわれ、神様がその方に絶大なご守護をいただくことを願っています。

8月の琵琶湖でのご神業で、最も優れた方に指導者になっていただけますようにとお祈りし、一ヶ月ほどの間にあれよあれよと岸田氏が選ばれました。

選出されたからには、「岸田総理」に大活躍していただく他はありません。引き続き、日本の国のためにお祈りを続けさせていただきたいと思います。

■自民新総裁に岸田氏、決選投票で河野氏に大差 (9月29日 ロイター)

緊急事態宣言、全面解除へ。

嬉しいニュースです。新型コロナの新規感染者数が激減しているため、いよいよ全国的に緊急事態宣言が解除される方向になりました。

深見先生のメルマガでも解説していただきましたが、全国的には一月前と比べてわずか十分の一。東京は半年ぶりに100人台となりました。まだまだ油断してはいけませんが、被害は大きく減っていますし、経済活動を元に戻せる可能性が高まってきました。

専門家は「わからないことだらけ」と言って不思議がっているようです。しかし、私達とってはちょうど一ヶ月ほど前に琵琶湖での神業でお祈りした通りの展開です。セクメト神の素晴らしいお働きに、あらためて驚くとともに、ただただ感謝するほかはありません。

このまま全国で、また、全世界で感染が収束していき、コロナ禍が完全終息しますようにと、引き続き祈り続けたいと思います。


■「宣言解除は妥当」…でも感染急減の理由は「分からないことだらけ」 (9月28日 中日新聞)


台風16号が発生。

台風16号が発生したそうです。今後、沖縄をはじめ日本列島に向かってくる可能性があるのだとか。

9月の台風シーズンですので、日本列島に接近・上陸する台風が増えるのは当然ですし、また、秋の雨は豊穣な実りをもたらすには不可欠ですので、適度な雨量は必要といえます。

しかしながら、台風による人的、物的被害が出るのはなんとしても避けていただきたいところです。背景に何らかのご神意のある台風なのかもしれませんが、いずれにせよ、被害ゼロでおさまりますようにと、今日からまたお祈りをさせていただきたいと思います。


■台風16号(ミンドゥル)発生 非常に強い勢力で北上 進路に注意 (9月24日 ウェザーニュース)

和歌山県で「イワシ1万匹」が大量死。

和歌山県の川でイワシが大量死しているそうです。水温も酸素量も問題なく、他の淡水魚は元気だというのに、なぜかイワシが1万匹も川を遡上して死んだのだとか。

非常に不思議なことであり、地元の方は気味悪がっておられるようです。もっとも、これまでも魚が大量死することで、大きな災いが弭化されたことが証されたことが度々ありました。

深見先生からいただいたメルマガで、ここ最近の地震や火山爆発、新型コロナの後退などの証を解説していただきました。この和歌山県のイワシの件もまた、大難が小難に、小難が無難にまつり変えられた証であればいいなと心から思いつつ、引き続きお祈りをさせていただきたいと思います。

■なぜ!?『イワシ1万匹』が川で大量死



北アルプスで群発地震。

台風14号や石川県の地震で幕を開けた3連休でした。大切な催事もあり、素晴らしい感動が残っています。

ちょうどこの連休の最中に、岐阜と長野の県境付近で群発地震が発生したそうです。震源はやや岐阜側のようですが、穂高や上高地を含む北アルプスのほぼ真下とのこと。

ご神力発動の証ならば歓迎したいところです。しかし、心配なのは登山客に被害が出ていることです。奥穂高や槍ヶ岳などのアタックは長時間を要しますが、山中でお怪我をされた方もおられるようですし、まだ下山してない方もおられるという報道もあります。

証であれ、何であれ、特に人的な被害がゼロでおさまることが私達の願いです。山中におられる方が全員、ご無事に下山されるようにと祈り続けたいと思います。

■岐阜と長野、今後も注意 昨年の群発地震と震源近く (9月21日 中日新聞)


「なぜ減少したか誰も分からない」。

「祝日の月曜」ということもありましたが、東京の新型コロナの新規感染者は302人。大幅な減少が続いています。

8月下旬までのあの緊迫感が嘘のように、潮が引くように減少しています。「なぜ減少したか誰も分からない」との声も上がっているようですが、ワールドメイトの琵琶湖でのご神業でお祈りした通りの展開に、私達としてはあらためて驚かされます。

もちろん、専門家の方々が警鐘を鳴らすように、まだまだ油断してはいけないことも確かでしょう。神様に願いを受け取っていただいたことを感謝しつつ、引き続きコロナ禍の完全終息をお祈りし続けたいと思います。

■東京都、新規感染者302人 大幅減も慎重論「なぜ減少したか誰も分からない」 (9月20日 デイリー)



台風14号の予想進路。

台風14号の進路が変化してきているようです。

日本の西方海上での停滞が長くなって再発達した結果、金曜から土曜にかけて台風のまま直撃・上陸。温帯低気圧には変わらず、そのまま列島を縦断していく予報へと変化しているようです。

この台風の背景については深見先生のメルマガで明かしていただいています。そして、このような進路に変化していくことについて、深く考えさせられるものがあります。

とにかく私達一人ひとりがあらゆる努力をして、この台風の勢いが衰え、進路が変わり、一切の被害や支障をきたさなくなるよう、神様にお願いしたいと思います。

■台風14号直撃で明日の西日本は荒天警戒 土曜日は東日本、北日本も雨風強まる (9月16日 ウェザーニュース)


牛と地球温暖化の話。

牛が地球環境に与える影響は決して無視できないそうです。牛のゲップに含まれるメタンガスが温暖化を促進するため、専用マスクを開発する話などもあります。また、細胞からの培養肉や植物由来の代替肉などを本格的に生産することで、環境への負荷を激減させる話もあります。

おもしろい話として、牛に「トイレトレーニング」をして、温暖化対策をする研究もあるそうです。意外な気もしますが、こうしたことの積み重ねが、大きな成果につながるのかもしれません。

多くの研究者が知恵を絞り、気候変動に取り組んでいますが、これまでとは違った角度からのアプローチも増えてきてます。牛といえば天神様ですが、天神様のような叡智が結集し、気候変動の危機が去っていくようにと祈り続けたいと思います。


■牛の「トイレトレーニング」 温暖化対策となるか 研究 (9月15日 時事通信)


シルバーウィークに台風14号が接近。

シルバーウィークを控えていますが、台風14号が日本に接近中です。

本州に上陸する頃までには温帯低気圧に変わる見込みとのことですが、前線が停滞して大雨を降らす恐れもあるため、やはり注意が必要です。

一切の被害などが出ないことが何より大切ですし、いろいろと大事な行事もあります。大難が小難に小難が無難にまつり変えられ、よい週末を迎えることができますようお祈りしたいと思います。


■台風14号、東シナ海で停滞 九州に前線、大雨警戒―気象庁(9月14日 時事通信)



日本国内の「2回接種」、5割超え。

国内でワクチンを2回接種した人が5割を超えたそうです。高齢者は9割を超えているそうです。これくらい接種が進展すると、感染拡大を防止する効果がかなり出てきます。

おかげで随分と「第5波」が後退しましたが、まさに9月に入ってこうした状況が進んできているのはお盆のご神業でお祈りした通りであり、決して偶然とは思えないものがあります。

政府は11月までに「希望者全員の接種完了」を目標としています。今後も変異株の出現などが警戒されますが、順調に進めばコロナ禍はほぼ克服できるかもしれません。

もう一歩、あと一歩のところにきているのかもしれません。引き続き油断することなく、お祈りを続けたいと思います。


■希望者接種、11月完了視野に 国内「2回」5割超え (9月13日 日経新聞)