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箱根の火山活動が活発化。

箱根の大涌谷で活発な噴気活動が見られるそうです。予知連は「突発的噴出」に注意を促しています。

箱根山は今年の夏にも山体膨張が確認されており、地下で何かが起きていることは間違いないそうです。

先日は富士山直下10キロを震源とする震度5弱の地震もありました。富士・箱根神域全体で、地下活動が活発化している可能性があります。ちょうど深見先生が警告されていたこの時期に、こうしたニュースを目にするのは身が引き締まる思いです。

お正月の鳴門神業では、人形、霊璽、あわ代などの奉納をお許しいただいています。霊璽をみると箱根神域の思い出がよみがえってきてわくわくします。あらゆる災いから救われる切り札がたくさんあるワールドメイトですが、火山噴火や地震災害を弭化する救済法もたくさん降ろされています。

こうしたひとつひとつのご神業に一生懸命取り組み、大難を小難に、小難を無難へとまつり変えていただくべく、しっかりお祈りさせていただきたいと思います。


■箱根大涌谷「火山灰など突発的噴出に注意」 予知連が評価 (12月27日 カナロコ)

琵琶湖に史上最大級の雪。

日本海側を中心に大雪です。

琵琶湖のほとり彦根市では史上最大級の雪が降っているそうで、国道8号が立ち往生しているそうです。

同様のことが他の地域でも起きているようですが、雪の中で車が止まると命にかかわる事故もあり得ます。全員の方の速やかな救助と救援を切に祈ります。

年末に大雪が降る時はたいてい、大きなご神力が発揮される証であることも多いですので、神様のお力で多くの人が幸せになることを祈りますが、まずは目前の雪害をなんとかしていただくことが大切です。

雪害に見舞われた地域の皆様の安全とお幸せをお祈りしております。

■雪で大型トラック動けず、2キロ渋滞 滋賀・彦根 (12月27日 産経新聞)

オミクロン株の市中感染。

大阪や京都でもオミクロン株の市中感染が確認されたそうです。事実上、国境を閉ざしているに近い状況ですが、すでに入国した感染者との濃厚接触者は非常に多く、経路不明の感染が増えることが警戒されます。

都内で市中感染が発生するなら、2月には1日あたり3000人もの感染者が出かねないという予測も発表されました。非常に感染力が強く、一部のワクチンが効きづらい可能性もあるため、やはり注意が必要です。また、今のところ、毒性は強くないという報告もありますが、真相はどうかまだわかりませんし、ここからさらに変異する恐れもあります。

いずれにせよ、油断してはならないのは確かです。引き続き、熱い誠を捧げて年末年始にかけてのご神業をお支えし、疫病の完全終息を祈りたいと思います。


■オミクロン市中感染が都内で起きたら…来年2月の新規感染者数3000人超の可能性 (12月23日 読売新聞)


中国で新たな出血熱が発生。

中国でまた疫病発生のニュース。西安で出血熱が流行しているようです。新型コロナも再拡大しているため、ロックダウンを余儀なくされるのだとか。

新型コロナとの戦いはまだまだ終わらないところに、新たな疫病が出現するなど、非常に気になるところです。しかし、このような事態が来るからこそ、ワールドメイトでは疫病に強い神様に神様にお出ましいただくわけです。

今も東京湾のご神霊が奮い立っておられ、年末年始にかけて大切なご神業が続きます。引き続き、あらゆる疫病の完全な弭化を祈り続けたいと思います。

■中国・西安でネズミ媒介の出血熱 新型コロナも急増 ロックダウンへ (12月23日 朝日新聞)

日本海溝・千島海溝の地震予測。

政府が凄まじい地震の被害予測を発表しました。

日本海溝、千島海溝で大地震が発生した際、最大で20万人近くの死者が出るという予測です。東日本大震災の10倍もの規模です。南海トラフ大地震の脅威も引き続き警告されています。やはり気を緩めるわけにはいきません。

ちょうど今、東京湾でご神威が益々に奮い立っておられるところです。東日本大震災のような地震を起こすのも、止めるのも簡単にできるというまさにその神様がお鎮もりになろうというそのさなかに、こうした予測が発表されるのはとても偶然とは思えません。

やはりひとつひとつのご神業に赤誠の真心を捧げ、向かっていく必要を痛感します。

■死者最大19.9万人 日本海溝・千島海溝地震で政府想定 (12月21日 日本経済新聞)

伊勢に隕石?

昨夜、伊勢に隕石が落ちたのではないか、という報道があります。

実際の落下場所などは特定されていないそうですが、大きな火球や爆発音が報告されたそうです。

今日から東京湾では大いにご神霊が奮い立たれるところです。宇宙から何がやってきたのかわかりませんが、日本と世界を良くしていただく素晴らしい働きが始まれば、と心から思います。


■伊勢に隕石落下か SNSに複数の衝撃音情報 (12月17日 伊勢志摩経済新聞)


米国で最悪級の竜巻災害が発生。

米国で痛ましい竜巻災害が起きました。ケンタッキー州で100人超の犠牲者がおられる他、あわせて6つの州でも同時発生しており、さらに被害が増える可能性が高いそうです。亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りするとともに、遭難された方全員の一刻も早い救助をお祈りします。

冬なのに異様に暖かいことが竜巻の原因とのことで、気候変動がもたした災害だと指摘されています。地球温暖化を放置しておくと、こういうことが続くのだということを、あらためて世界が目の当たりにしたといえます。

気候危機、地球温暖化のことも気を緩めることなく、しっかりとお祈りをし続けたいと思います。

■ケンタッキー州で死者100人超のおそれ 救助活動が難航 米竜巻 (12月13日 NHK)

イワシの大量死?

青森県の沖合でイワシとみられる小魚が大量死しているそうです。特に船舶事故なども報告されてないにもかかわらず、4キロにわたって浮遊しているとのこと。

魚等が大量死することで、大きな災いが弭化された事例がこれまでもありました。今回も降りかかる災難が弭化されたのであればと思います。

新たな方向性も次々と降ろされており、年末年始にかけてのご神業の機運が盛り上がってきています。懸念される全ての災いが完全に弭化され、来年が素晴らしいものになりますようにと、日々、祈り続けたいと思います。


■イワシか?大量の小魚の死骸、4キロにわたって浮く…海保が確認 (12月12日 読売新聞)


トカラ列島で震度5強。

先日から地震が連続しているトカラ列島で、震度5強の揺れが観測されました。

現時点で大きな被害は報じられておらず、津波もなかったとのことで、その点についてはひと安心です。

トカラ列島は私達にお馴染みのご神域ですし、噴火を繰り返している諏訪之瀬島もあって、今回の地震にも深いご神意があるはずですが、いずれにせよ被害ゼロで乗り切るのが私達の願いです。

年末にかけて行われるご神業だけでなく、来年1月のことも次々と降ろされています。ひとつひとつのご神業に真剣に取り組み、大難を小難に、小難を無難にまつりかえていただきたいと心から願う次第です。


■震度5強程度の揺れ「当面の間」警戒 相次ぐトカラ列島地震の特徴は (12月9日 朝日新聞)



「日本全土要警戒」!?

トカラ列島の地震はさらに続いているようです。私達には非常に馴染み深いご神域です。

日本列島全体の地殻活動が活発化しているそうで、専門家は「日本全土要警戒」と言っているとのこと。

まさにこの時期に、このような状況になることは、ワールドメイトで深見先生に早くから教えていただいていました。

そして、最悪の事態を回避するためのご神業の方向性も、ひとつまたひとつと降ろされ、教えていただいています。

大難が小難に、小難が無難へとまつり変えられていくますよう、ひとつひとつのご神業に向かわせていただきたいと思います。

■トカラ列島で地震170回「日本全土要警戒」専門家 (12月6日 テレ朝NEWS)