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次は「第7波」を警戒!?

深い神計らいのもと、「第6波」が猛威を振るっています。

オミクロン株は流行速度も速いものの、ピークアウトも遠くはないという予想がありますが、引き続き気を抜けません。

そしてこの「第6波」の後は「第7波」が警戒されるそうです。これまた、ワールドメイトで出された通りの予測を述べている専門家もいるとのこと。

「第7波」が収束すれば、いよいよ世界的にもコロナ禍は終わっていくのかもしれませんが、いずれにせよ最後まで油断できません。

引き続き感染症対策に万全を期しつつ、コロナ禍の完全終息を祈り続けたいと思います。


■ステルスオミクロンより強毒な「デルタ変異」国内に出現!3月「第7波」襲来の可能性 (1月28日 日刊ゲンダイ)

コロナ緊急事態、「年内終了」!?

日本ではまだ「第6波」が深刻ですが、世界では続々と「ピークアウト」の報道が聞こえてきています。WHOのトップも「年内終了」を示唆する発言をしています。

WHOの見立てが正しいならば、長く続いてきたコロナ禍は3年で収束していくことになります。ワールドメイトで出されていた神示とぴったり同じです。

もっとも、日本ではまだまだ感染拡大が続いていて油断はできません。また、欧州では「ステルスオミクロン」といった新たな変異株が発見されたという報道もあるなど、最後の最後まで気を抜けないのも確かです。

コロナ禍が完全終息するその日まで、引き続きお祈りをし続けたい思います。

■緊急事態、今年終わる可能性 新型コロナ―WHOトップ (1月24日 時事通信)

■中国・西安市「正常な外出を回復させる」事実上のロックダウン解除で祝いの爆竹も (1月24日 テレ朝NEWS)

■英、水際対策ほぼ撤廃 入国後の検査「もはや意味ない」 (1月25日 日経新聞)

■イタリア、オミクロン感染はピーク越えか コロナ責任者 (1月25日 日経新聞)



欧州では「パンデミック収束」も。

深見先生から教えていただいた通り、欧米で新型コロナの「ピークアウト」の報道が入るようになっています。英国やフランスは規制の解除に動いているようです。

WHOは欧州での「パンデミック収束」の可能性があると考えているようです。これが事実なら、足かけ3年にわたるコロナ禍は、いよいよ収束に向かう可能性があるのだといえます。

鳴門神業が終わった後にこうした報道が出てくるのは、とても偶然とは思えません。ただただ、神様に感謝を申し上げたいと思います。

もっとも、日本ではまだ「第6波」が猛威を振るっています。なぜ、こうなっているのか、その深い神霊的背景と神計らいについて教えていただきましたが、引き続き、日本国内の完全終息についても祈り続けたいと思います。


■新型コロナ、欧州でパンデミック収束も WHO幹部が見解 (1月24日 時事通信)


ウクライナ情勢をめぐるせめぎ合い。

ウクライナ情勢をめぐって、ギリギリのせめぎ合いが続いています。

ロシア軍はウクライナを包囲して、いつでも侵攻できる構えをみせています。米国は在ウクライナ大使館職員の家族を同国の外に避難させ、他の米国人にも避難を呼びかけているようです。バイデン大統領も侵攻を予測していると明言しており、まさに風雲急を告げています。

しかしながら、ギリギリまで協議が続いていることも確かです。先週末、両国の外相が直接会談しましたが、米国側は内容をよく考えてみて、今週、また、正式に回答するといいます。問答無用で軍事侵攻するわけではなく、とことん話合いをする姿勢というのは、ひとつの救いであるといえます。

鳴門神業の後に、こうした対話と協議が続いていることは、やはり偶然とは思えないわけですが、いずれにせよ、大難を小難に、小難を無難にまつり変えていただき、悲劇も被害もゼロで乗り切れるように、引き続きお祈りを続けたいと思います。

■米ロ外相、協議継続で一致 米は安全保障要求を来週回答へ (1月22日 ロイター)

■米、ウクライナ大使館員家族に退避命令 ロシア侵攻想定 (1月24日 日経新聞)

北海道で「寒すぎて」イワシが大量死。

稚内でイワシが大量死し、浜に打ち上げられたそうです。理由は「寒すぎる」というもので、薬品の流出など悪い事情によるものではないとのこと。

これまでも大きな災いを弭化していただいた証として、魚などが大量死することがよくありましたが、ワールドメイトの神事が終わった後に、こうしたことがピタリと起きるのは、いつもながら不思議なことです。

地元の方が新鮮なまま拾って持ち帰っておられるとのことで、微笑ましいとか羨ましいとかいろいろな声があるようですが、災いではなく海の恵みがもたらされるのは素晴らしいことです。

引き続き、全ての災いの弭化をお祈りさせていただきたいと思います。

■冷えて弱って?大量のイワシ打ち上がる 稚内の海岸、4年前にも (1月22日 朝日新聞)

日向灘で強い地震。

日向灘を震源とする地震がありました。最大震度は5強とという強い地震です。被害の状況が気になります。どうか皆様、ご無事でありますように。

気になるのは震源域です。南海トラフ地震が警戒される、まさにそこでの地震発生です。ワールドメイトでは南海トラフ地震についてもご神示が出されていますが、まさに身の引き締まる思いです。

地震、津波、火山噴火など、地殻活動の活発化に伴う災害は、日本の国土の性質上、避けては通れないものがあります。しかし、それゆえにこそ、この神仕組がおろされ、大難を小難に、小難を無難にまつり変える救済策がおろされているわけです。

そのことを肝に銘じて、命乞い形代や北極免因超修法などをしっかりと奉納させていただきたいと心から思います。


■令和4年1月22日01時08分頃の日向灘の地震について (1月22日 気象庁)

■日向灘震源の地震、南海トラフ想定域内 気象庁「注意深く監視する」 (1月22日 朝日新聞)

米ロは外相会談へ

ロシアとウクライナの緊張が高まっています。ロシア側は軍事行動を示唆し、米国は経済制裁等を明言して牽制しています。

米国の国務長官が欧州を訪問し、同盟国との結束を確認して後、ロシア外相との直接会談に臨むとのことです。

戦争になるかどうかのギリギリのところで、衝突を回避する取り組みが進んでいるわけです。

外相会談などがうまく進んで、最悪の事態を避けることができますようにと、引き続きお祈りをし続けたいと思います。


■同盟国結束、ロシアけん制 米独仏英が外相会談 (1月21日 時事通信)

■ウクライナ情勢めぐり米独外相会談 ロシアが侵攻で経済制裁も (1月21日 NHK)



英仏、「コロナ規制」を撤廃・解除へ

欧米ではオミクロン株がピークアウトしています。英国はコロナ規制を撤廃するそうです。またフランスは「症状は深刻ではない」として、規制を段階的に解除していくようです。

ワールドメイトの正月神業で祈った通りに、世界的に変異株の脅威が減退していっているようです。このまま収束に向かうのであれば嬉しい限りです。

もっとも、日本国内ではこれからが感染拡大のヤマ場です。全国的にも「まん延防止等特別措置」の適用が拡大していくなど、もうしばらく要注意の時期が続きそうです。

それゆえにこそこの「第6波」を完全に乗り越え、コロナ禍が完全に終息していくよう、引き続きお祈りをしたいと思います。


■英、コロナ規制強化策を撤廃へ 感染ピークアウトで共生路線 (1月20日 ロイター)


■フランス首相「感染力強いが症状は深刻ではない」…コロナ規制、段階的に解除へ (1月21日 読売新聞)




「千年に一度」の大噴火、大津波

お取次ぎをお待ちしているまさにその最中に、トンガで大噴火が発生しました。

人工衛星から巨大な噴火が確認され、立ち上る噴煙の模様も報道されています。「1000年に1度」の大噴火だそうです。

この噴火による津波も、太平洋を越えてやってきました。日本、米国、ニュージーランドなどに高い波が押し寄せ、船が沈没するなどの被害が出ているようです。

噴火が起きたトンガを含め、被害の全容はよくわかりません。ただただ、犠牲者がゼロでおさまり、被災された方々が一刻も早く救出され、生活が復旧することを祈るのみです。

ちょうど、日本に壊滅的な被害をもたらす火山の噴火を弭化していただけるよう、ワールドメイトの神事でお祈りしていた最中です。神様は噴火エネルギーを散らしたり、他に飛ばしたり、自由自在にできると伺いましたが、まさにその最中に8000キロ離れた島国で大噴火が発生するなど、とても偶然とは思えないものがあります。

いずれにせよ、ただただ神々様に感謝し、人々の幸せを願いつつ、最後まで神事をお支えしたいと思います。


■「1000年に1度」の大噴火か トンガで通信寸断、被害把握難航 (1月16日 時事通信)

■トンガ大規模噴火 日本の津波注意報はすべて解除 (1月16日 NHK)



オーストラリアで50.7度。

地球温暖化についても最後までお祈りしたいと思います。

オーストラリアでは気温50.7度を記録したそうです。同国史上、そして、南半球史上の最高気温とのことですが、さらに更新される可能性が高いとのこと。

「気候変動をなんとかしよう」という機運が世界中で高まってきましたが、人智ではどうしようもできない部分も多く、大きなご神力を発揮していただく必要があります。

この正月神業で出された救済策に感謝しつつ、引き続き祈りを極めてきたいと思います。

■オーストラリアで気温50.7度、最高記録に並ぶ 14日にも更新の可能性 (1月14日 BBC)