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ロシア、ウクライナ、「停戦協議」が始まる。

ウクライナ軍が意外な善戦を繰り広げており、首都キエフをはじめほとんどの都市は陥落していません。あっという間に崩壊するとみられたゼレンスキー政権が頑強な粘り腰をみせています。

米欧及び日本などのロシアに対する「制裁」や、ウクライナへの武器や資金の援助もあり、戦争の様子が変化しているようです。当初、ロシア側は「ウクライナ軍が武器を捨てたら停戦協議」と強気でしたが、まだ戦闘中であるにもかかわらず、停戦協議が開始されたとのこと。

ちょうどワールドメイトではロシアとウクライナの戦争に関して、新しい北極免因超修法が降ろされたところです。一刻も早く戦闘が終結し、これ以上、被害が広がることがないように、一生懸命、お祈りし続けたいと思います。


■ウクライナ、ロシアと停戦協議へ 「あまり信じないが、試してみる」 (2月28日 毎日新聞)

ロシア軍、ウクライナ全土を攻撃。

ついにロシア軍が攻撃を開始したそうです。

ウクライナ東部への進駐を明言していたロシアが軍事作戦を起こしたとのこと。しかも東部2州だけでなく、首都キエフ、港湾都市オデッサを含むウクライナ全土に攻撃が行われているとの報道もあります。これが事実なら「全面侵攻」です。

プーチン大統領らが何を考えているのか、ウクライナ及びNATO諸国がどう対抗していくのか、不明なことが数多くあり、極めて緊迫した状況であります。

いずれにせよ、大難が小難に、小難が無難にまつりかえられ、一切の被害や悲劇が発生しないよう、引き続き、強く強く祈り続けたいと思います。

■ロシアが全面侵攻、南部に上陸 ウクライナに戒厳令 (2月24日 産経新聞)

■ロシア、ウクライナに侵攻 複数都市が標的 (2月24日 日経新聞)


阿蘇山、また噴火警戒レベルを引き上げ。

阿蘇山の火山活動が活発化しており、また、噴火警戒レベルが引き上げられたそうです。大規模な爆発となれば被害が出る恐れもありますので、お近くの方々はどうぞお気をつけ下さい。

もっとも、ワールドメイトでは先日、阿蘇神界の神々がお出ましになり、偉大なるご神力を振るわれていることを教えていただきました。

噴火の被害がゼロにおさまることを切にお祈りするとともに、阿蘇の神々が日本をはじめ周辺国の人々をも全て幸せにしていただけますよう、引き続きお祈りを続けたいと思います。

■熊本 阿蘇山 噴火警戒レベル3に引き上げ 福岡管区気象台 (2月24日 NHK)

新潟で観測史上最大の積雪。

立春が過ぎ、春一番の報も聞き、そろそろ風が暖かくなってくる頃ですが、ご神業の上では「冬神業」のクライマックスです。

そんな折、日本海側で豪雪が続き、新潟・津南町で観測史上最大の積雪が記録されたそうです。

北海道で交通機関が混乱するなど、広範囲での雪害も報じられています。なんとか被害ゼロで乗り越えられることを願っています。

一方、大雪は御神威発動の証であることが多いとも聞いています。日本国民の全て、そして世界中の人々に幸せが広がっていきますようにとも、心からお祈りする次第です。

■新潟・津南町で積雪419cm 観測史上1位を更新 (2月24日 ウェザーニュース)

オミクロン株に「派生型」が発生?

「第6波」はピークアウトした後、徐々に新規感染者の数を減らしはじめました。死亡される方はまだ多く、決して油断などはできませんが、感染の母体が減っていくこと自体はやはり朗報といえます。

しかし、やっぱり気がかりなのは、この後の新たな変異です。オミクロン株の派生株のなかには重症化率が高く、ワクチンもかいくぐる可能性があるものもあるとのこと。危険な変異株が「第7波」を引き起こすようであれば、かなり重大なことにもなりかねません。

引き続き、油断することなく、「第6波」の完全終息、「第7波」の防止を真剣に祈り続けたいと思います。

■オミクロン「BA.2」派生株、重症化率高い兆候 新研究 (2月18日 CNN)

ロシア、ウクライナへ派兵へ。

緊張が高まるウクライナ情勢。ついにロシアがウクライナ東部の親露派地域の独立を承認しました。「平和維持」のために派兵をするそうです。

「平和維持」目的の派兵とはいえ、他国の国境線を同意も得ずに変更し、勝手に軍隊を入れるわけです。ウクライナ側、また欧米側の出方次第では大きな戦闘にもなりかねません。また、ロシア軍の進出がウクライナ東部で止まるかどうかもわかりません。かなり危険な状況といえましょう。

のるかそるかのギリギリのせめぎ合いかもしれません。このまま大きな戦争に発展していくことがないよう、引き続きお祈りをしていきたいと思います。

■プーチン氏、ウクライナ東部の独立を承認 ロシア軍派遣と「平和維持」を命令 (2月22日 BBC)

ピークアウト後の「第6波」。

新型コロナの「第6波」は減少幅が大きくなってきました。2月上旬にピークアウトした後も高止まりしていましたが、このまますとんと減っていくことを心から願います。

とはいえ、まだまだ数多くの方が感染していますので、油断するわけにはいきません。また、このあとにくる「第7波」についても警戒が必要であり、決して油断して良い状況ではありません。

引き続き、現実的な感染対策に万全を期しつつ、コロナ禍の完全終息を祈り続けたいと思います。

■都内で新たに1万1443人感染、1週間前から4082人減 (2月22日 読売新聞)

「第6波」は2月上旬にピークアウト。

新型コロナの「第6波」は2月上旬にピークを越えたと、厚労省の助言組織が明言したそうです。

ちょうどワールドメイトの節分神業が終了したあたりで、感染者数が減少に転じたわけであり、いつもながら素晴らしい符合に感嘆ぢします。

もっとも、だからといってまだ気を緩めていい状況ではありません。まだまだ高いレベルでの感染が続いており、死亡者数も過去最高水準にあります。また、この後に「第7波」が来たならば、変異の内容によっては大事に至りかねません。

引き続き、コロナ禍の完全なる終息を祈り続けたいと思います。


■コロナ第6波「ピーク越えた」 3回目接種、オミクロンに効果―厚労省助言組織 (2月17日 時事通信)


ロシア軍はむしろ増強中?

プーチン政権が「対話継続」を明言し、ウクライナ情勢が少し落ち着いたかにみえますが。

米国はロシア軍が撤収などしておらず、むしろ増強していると批判しています。10万人だった国境周辺の兵力が15万人くらいになり、むしろ危険が増しているというのです。

ロシアの言うことと、米国の指摘と、どちらが真実かわかりませんが、やはり最終的な解決はまだまだです。

幸いにも北極免因超修法、豆木、命乞い形代などの救済法がワールドメイトに降ろされています。引き続き、戦争の回避と平和的な解決を祈り続けたいと思います。


■米国務長官「ロシア軍、増強を継続」 撤収表明巡り批判 (2月17日 日経新聞)

「まん延防止」、一部で解除へ

「第6波」がまだ猛威を振るっていますが、徐々に感染者は減りつつあります。沖縄県や山口県では「まん延防止等措置」が解除される方向のようです。

まだまだ油断はできませんが、ピークアウトしたのは事実のようです。神様に感謝したいと思います。

引き続き「第6波」の完全終息、そして「第7波」の完全な防止を祈り続けたいと思います。


■「まん延防止」沖縄・山口解除へ 大阪・北海道などは延長2~3週間程度か (2月16日 FNNプライム)