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中国、「ゼロコロナ」のその後。

厳しい「ゼロコロナ」政策をとる中国は、ようやく上海のロックダウンを解除するようです。餓死者も出ていたというだけに、ひと安心といきたいところですが、全土での規制はまだまだ続いており、深刻な影響が出ているようです。

このところ、「ゼロコロナ」政策の行き過ぎで、中国経済が大減速するとの観測が広がっています。また、国民の不満も溜まっており、共産党体制も疑問視する声があるといいます。

どういうご神意が背景にあるのかわかりませんが、少しづつ、少しづつ、中国も追い込まれ、変容を迫られているのは確かです。

願わくば一切の悲劇が起きることなく、穏健、温和な形で中国が変容していき、日本を含む周辺諸国、また世界全体と協調していく方向に進みますよう。そう祈りつつ、ワールドメイトの金華山六大神事や命乞い形代などを奉納させていただきたいと思います。


■習近平氏に明王朝の落とし穴 ゼロコロナ破綻が招く嵐 (5月30日 日経新聞)

カムチャッカ半島で大規模な火山噴火。

カムチャッカ半島で大規模な噴火がありました。1万5千メートルも噴煙が上がり、航空機への影響も警戒されるようです。津波の発生を含め、一切の被害が出ないことを願います。

火山噴火、地震、津波、気候変動、疫病、そして戦争など、毎日、これでもかと災害や災厄のニュースが続きます。こういう時代が来るであろうことは、ワールドメイトで深見先生から昔から教えていただいてきました。

しかし、だからこそ、災いを小さくし、散らしていき、被害を最小限に抑えるよう、たくさんの救済策を降ろしていただいています。今後、日本列島にも、世界全体にも、様々な災いが起こり得ることを肝に銘じ、ひとつひとつの救済策に感謝しつつ、祈り続けたいと思います。

■カムチャツカ半島で大規模噴火 日本への津波を調査―気象庁 (5月28日 時事通信)

WHO、「サル痘」に異例の警告。

欧州で報告されたサル痘はさらに感染が拡大しており、WHOが警鐘を鳴らす事態に発展しています。死亡率も低くはない疫病ですので、確かに要注意といえば要注意です。

ようやく新型コロナの脅威が減じてきて、この夏は多くの国が観光需要などを喚起するよう、力こぶを入れているところです。そうしたタイミングで新たな疫病が発生するというのは、確かに警戒を要すべきことかと思われます。

しかしながら、こうして疫病が蔓延して苦しむ時代が来ることは、昔からワールドメイトで教えていただいていたことです。そしてそのための救済策もたくさん降ろしていただいています。

命乞い形代や北極免因超修法といった奇跡の救済に感謝しつつ、日々、さらに祈り続けたいと思います。


■サル痘拡大 「極めて異常」WHOがヒト間の感染警告 (5月27日 産経新聞)

首都圏直下地震の被害想定。

10年ぶりに首都圏直下地震の被害想定が見直されました。死者6100人という、戦慄するような想定となっていますが、10年前と比べると約3割減っています。

国や自治体、民間それぞれの取り組みが、被害想定を減らしているのは良いことです。災いを小さくしていこうという機運が大きくなっているのは確かでしょう。

もっとも、やはり、被害ゼロが望ましいです。そもそも大地震が発生せず、大難を小難に小難を無難にまつり変えることが何よりも大切です。そして、それをできるのはワールドメイトの斎庭だけです。

北極免因超修法や命乞い形代など、ワールドメイトに降ろされた救済法に心から感謝しつつ、あらゆる災禍厄難をゼロにしていただけますようにと、祈り続けたいと思います。

■首都直下地震、M7.3で東京都内の死者6100人 23区の6割で震度6強 都防災会議が被害想定を10年ぶり見直し (5月25日 東京新聞)


バイデン大統領、「台湾防衛」を明言。

ワールドメイトの血統転換、星差し替えのお取り次ぎが終了しました。大変な苦しみを乗り越えてお取り次ぎしてくださった深見先生に心から感謝したいと思います。

ちょうどこのお取り次ぎのタイミングにバイデン大統領が来日していますが、なんと歴史上初めて「台湾防衛」を明言しました。中国の侵攻を牽制するための、大きな大きな方針転換となります。

「失言ではないか」という人もいるとのことですが、米国大統領がこうした決意を示したことで、中国は侵攻しづらくなるともみられています。

神様と深見先生に深く感謝しつつ、ウクライナを含め、全ての争いや災いが、先天のうち、無形のうちに弭化されていきますようにと祈り続けたいと思います。

■バイデン氏、台湾の防衛を明言 米方針に変化か (5月23日 BBC)

欧米で「サル痘」の感染連鎖。

欧米で「サル痘」の感染が連鎖しているようです。それなりに死亡率も高く、人から人へとうつることもあるため、注意を要するとのことです。

思いがけないタイミングで、新しい疫病が発生し、拡大することがしばしばあります。パンデミック化した新型コロナは特大級の疫病でしたが、より危険で感染力が強い疫病が突如、発生することもあり得ます。

いつどんな疫病が出現し、拡大するかわからないという時代です。星差し替え、命乞い形代、北極免因超修法、金華山六大神事などの救済策がワールドメイトに降ろされていることを感謝し、奉納し、人々の幸せを祈り続けたいと思います。


■欧米で「サル痘」続発 感染連鎖 発熱や頭痛、発疹 (5月20日 産経新聞)


米国、ロシアを「デフォルト」に追い込む。

ロシアがいよいよデフォルト(債務不履行)に追い込まれそうとのことです。米国が適用してきた特例措置を撤廃して、ロシア国債の取引を制限するそうです。

既にロシアは世界経済から切り離されているので、さほどの悪影響はないという見方もあるようですが、ロシアの苦境を際立たせる象徴的な事例になるかもしれません。徐々にロシアが追い詰められて、世界が新しい枠組みに向かっています。

とはいえ、今、この瞬間も多くの人が苦しみ、命を落としています。一刻も早く戦争が終結し、他国を侵略しようなどとする国が二度とあらわれないように、命乞い形代、北極免因超修法、星差し替え、金華山六大神事などを奉納し、しっかりお祈りさせていただきたいと心から思います。

■ロシア国債 デフォルト認定の可能性 米財務長官が特例終了示唆 (5月19日 NHK)

新しい経済枠組みが日本で発足。

米国のバイデン大統領が訪日するのにあわせ、新しい経済枠組みが発足するそうです。日米など資本主義国が新しい形の経済連携を進めつつ、中国の脅威にも対抗するとのことです。

貿易面での連携を密にすることで、新しい経済成長の機運が生まれれば、大きな富が行き渡ります。志を同じくする国々が、中国の危険な台頭に対処するというのは、安全保障上の意義もあります。

この枠組みが十分な内容かどうかはいろいろと異論が出るのかもしれませんが、こうした機運が起こってくることそれ自体は、ワールドメイトの金華山六大神事や宇宙秘義などでもお祈りしてきたことと符合しているように思います。

いずれにせよ、日本も世界もより豊かになり、平和になっていくようにと、引き続きの祈りを捧げ続けたいと思います。

■米主導の新経済枠組み、日本で発足 中国対抗へハードル (5月18日 日経新聞)


上海のロックダウンも解除へ。

厳しい「ゼロコロナ」政策をとっている中国ですが、ようやく上海のロックダウンを解除する方針に転じるようです。

餓死者すら出るような極端なロックダウンを実施したため、中国国内、そして世界経済にも大きな混乱をもたらしていましたが、なんとか緩和の方向に向かうそうです。

もっとも、「ゼロコロナ」への不満が溜まりに溜まって、中国国内に異変が生じているとの報道もあります。何か大きな激変が起きる可能性もあるとの指摘もあります。

いずれにせよ、一般の民には罪はありません。コロナ禍で苦しむ人が一人もいなくなり、世界の経済も安定していきますようにと、北極免因、星差し替え、金華山六大神事などにしっかり奉納させていただきたいと心から思います。


■中国・上海ロックダウン、6月に正常化へ 段階的に制限解除方針 (5月16日 毎日新聞)

ウクライナ東部でもロシア軍の進撃が止まる。

ウクライナ東部でもロシア軍の足が止まったと報道されています。丸ごと全滅したロシア軍部隊も数多く、ウクライナ軍が押し返している場面もあるそうです。

北欧ではスウェーデンとフィンランドがNATOに加盟を申請し、こちらでもロシアが追い込まれています。歴史的な転換となるような出来事が次々に起きています。

まさに、ワールドメイトの北極免因超修法、星差し替え、金華山六大神事などでお祈りした通りに世界が激変に次ぐ激変を続けているようです。

しかし、まだまだ戦闘は続いており、日々、膨大な犠牲者が出続けています。一刻も早く戦争が終結し、苦しむ人が一人もいなくなり、ウクライナに、世界に平和が到来するようにと、引き続きお祈りをし続けたいと思います。


■ウクライナ 東部で戦況こう着か スウェーデンNATO加盟本格化へ (5月16日 NHK)